数年前にNをマイルドに調教した話を続けましょう。
初めてのセックスから、二度目のセックスは、すぐに訪れました。
会う前夜のメッセージのやりとりです。
「パイパンにした?」
「まだです、ごめんなさい。本当に剃らなきゃダメですか?」
剃ってなければ、剃るだけですが、やはり自分で剃る習慣を身に付けさせなければ調教ではありません。
「パイパンは女性のたしなみだよ?」
「・・・わかりました」
そして当日。仕事が終わり、とりあえず食事。
ちっともエロくない仕事の話をしつつ軽く飲み、店を出る。
今日は、Nの家に行く事にしていました。
マンションに着き、Nは鍵を開けます。
「どうぞ・・・」
すぐさま抱き寄せ、乱暴にキス。
すぐにNはとろけます。
靴を履いたまま、玄関に座らせ、顔の前でペニスを出すと、無言ですぐにしゃぶりつきます。
一瞬でフル勃起。
頭を掴み、乱暴に腰をふります。
Nは目を閉じて、背中を壁につけ、されるがままに口をおもちゃにされています。。
頬の内側にペニスを突き立てる。
Nの顔が歪みます。
靴を脱ぎ、スカートの中に足先を入れ、オマンコを雑に足の指で愛撫します。
Nの全身がビクっとします。
かまわず足でオマンコをいじりながら、Nの頭と俺の腰を動かします。
喉に深く入れます。
Nは両手で俺の腰を掴み少々抵抗。
「喉まで咥えて」
「!!!!」
Nは苦しそうにしながら、目を開きます。
ペニスはまだ口に収まりません。
「そのまま左右に舌を動かして。舌はなるべく伸ばして」
微妙な話で恐縮ですが、深くフェラさせて、舌を口の外までの伸ばさせて、舐めさせるのが気持ちいいのです。
しかし、Nはむせています。
「亀頭を喉に押し当ててから、自分でもう一段奥まで入れてみて」
くわえたままNはうなづきます。
喉奥ですから、当然「おえっ」となります。
「!?!!」
Nは涙を流し始めます。
ペニスをくちから外すと、唾液やらなにやらでねばねばドロドロです。
「もう一度」
「はい。」
Nはゆっくり奥まで咥え、亀頭を喉の奥に押し当てていきます。
なんども喉奥の感覚を味わいます。
流石に全部を口に入れることはできませんでした。
「ごめんなさい、ごめんなさい」
Nは苦しそうに荒い息をしながら謝ってます。
立派なマゾです。
「俺さんのは、口の中に全部入らないんですね」
・・・つまり、これまでの相手は、根元まで咥えられたということです。
服も唾液でベタベタなので、一端終了、部屋に入ります。
彼女の部屋は、割と狭い部屋でした。
先ずはシャワーですが、確認しなければならないことが一つ。
「剃った?」
「・・・・はい、剃りました。難しかったけど・・・」
「じゃあ、チェックしよう」
「はい。」
脱がし、シャワーに向かいます。
ツルツルの股間が恥ずかしそうです。
バスタブのふちに座らせ、足を開かせます。
「ちゃんと剃ったんだね」
(こくり)
「毎日剃るようにね」
「はい・・・・。」
「じゃあご褒美」
ツルツルの股間に顔をうずめ、クリトリスを吸い上げます。
「あああああっ」
上下の唇でクリトリスを挟み、舌先で刺激を与え、そのまま逝かせてしまいます。
Nはバスタブから墜ちないように身体を支えながら、痙攣しています。
俺は中腰になって、不安定な体制で正常位挿入です。
「ああっ、」
「毛が無いほうが深く入る感じでしょ」
「はい、きもちいいです、、」
続いてNを立たせ、シャワールームの鏡に向かって、手をつかせ、両足を開き、バックから挿入です。
後ろから突きながら、顔をあげさせ、鏡を見させます。
鏡越しにとろけたNの表情を楽しみます。
20分くらい挿入し、一端抜きます。
俺はバスタブのふちに座りボディーソープをNの手に注ぎ、ソープ嬢のように身体を洗わせます。
バツイチ女なので流石に経験はあるようです。
ペニスも丁寧に洗います。
「いつも旦那にしてたの?」
「そんなにしてないです。下手でごめんなさい」
立ち上がり、全身をボディーソープで洗わせます。
Nの右手は股間を後ろから前に、腕を滑らせ、玉を愛撫、左手で竿をしごかせます。
一つ一つ、指導です。
そして、役割を交代します。
一応優しく全身をボディーソープまみれにしていきますが、狙いはアナルです。
背後からゆっくりとアナルの表面を刺激し、中指を挿入します。
「!?ちょっ」
「アナルは経験ないの?」
「ないですないです」
「じゃあこっちの処女もらうよ?」
「えっ、、、」
続いて親指を挿入、内側から徐々に広げます。
「あの、、、トイレに行っていいですか?」
「じゃあ、いってきて・・・」
シャワーで流し、Nはトイレに行きました。
「・・・・」
戻ってきて、Nは無言です。構わず再びボディーソープで指を挿入します。
俺は右手の人差し指と中指で、アナルを内側から押し広げます。
左手でクリトリスを刺激し続けます。
Nは両足を開き、鏡に手をついて、目を閉じています。
いよいよ、挿入です。
アナルいれた指を抜きながら、バックから、亀頭をアナルに押しつけます。
指と入れ替わりに、亀頭がアナルに入ります。
Nは全身をこわばらせています。
「うっ、、、ゆっくりしてください」
少しずつ、平均よりはちょっと大きなペニスを埋め込んでいきます。
「あああああああ」
Nは少し苦しそうに声を出します。
様子を見ながら、ペニスの出し入れを開始。
肛門括約筋も大分緩くなってきてスムーズです。
後ろから抱きしめ、クリトリスと乳首を刺激します。
「変な感じだけど、続けて下さい、大丈夫です」
後ろから腰を打ち付け、直腸に射精。
ペニスを抜き取っても、精液は出てきません。
シャワーで一応綺麗にしてから、フェラチオさせます。
さっきまでアナルに入っていたペニスを咥えさせるのも調教です。
「残ってる精液もしごきだして」
(こくり)
とりあえず一回戦目はこれで終了です。
シャワーからでて、ビールで乾杯。
少し休憩し、ベッドで二回戦目。
割とノーマルな二回戦目は、屈曲位でNを逝かせ、膣奥に射精、そのまま眠ってしまいました。
朝目を覚ますと、Nはまだ寝ています。
Nを起こし、手をペニスに。
ペニスを勃起させます。
「舐めて」
「はい。」
Nはフェラチオをはじめますが、やっぱり下手。
「フェラチオは女の子の仕事なんだから、練習ね」
(こくり)
「朝のフェラチオは女性のたしなみだよ?旦那にしてれば離婚されなかっかもね」
(こくり)
すっかり従順な性奴隷に墜ちてきました。
割と優秀なマゾになりそうです。
お読み頂きありがとうございました。