初体験はお風呂場でペットの犬と

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夕方学校から帰り、今日はビリー(飼っている大型犬の名前)のお風呂の日なのでそのままお風呂場へ一緒に行きました。

いつもは自分が入り終わってから、少しして連れて行くのですが、これがいけなかったのかもしれません。

私は流行りの曲を歌いながら、ビリーにシャワーをかけていきます。

長く一緒に過ごしてきた家族同然なので別に裸を見られようがなんら抵抗はありません。

「きゃっ!」

「ビリーはしゃぎすぎ」

嬉しいのかわかりませんが、屈んでいた私を体でぐいっと押し倒してきました。

「ビリー‥?」

動きが止まると、クンクンクンクンと鼻息が聞こえます。

やがてその目と鼻が私のオマンコに行くのでした。

「ひゃあっ!?何してるの」

さらに鼻を近づけ、オマンコにつくかつかないかギリギリまできました。

「ダメよそんなところっ!!」

どかそうとしたその時。

ベロオオオオッ

「んひぃっ!!」

ペロ‥ペロ‥ペロ‥ペロ‥

「待ってっ‥ビリーの舌ザラザラしててっ」

止まる気配のない舐め攻撃。

「ひっ」「んうっ」「ひああっ!」

今まで感じたことのないような感覚に襲われ、体がビクビクと小刻みに震えます。

そして、少し膨らんでいるクリトリスを今度は執拗に舐めてくるのです。

「ああっ」「ああああっ!!」

私は自分でオナニーするときでもあまり出ない、潮をビリーの顔に吹いて絶頂を迎えました。

体が少しぐったりしてしまい、その場に倒れ込んだ私は、犬にイカされた惨めさに涙が出てしまいした。

ザッ

(ビクッ)

振り返るとビリーがまた何かしようと近づいてきています。

そして、ふと下半身に巨大なチンチンがぶら下がっているのに気付きました。

嫌な予感がしてなんとか逃げようと試みましたが

、腰が抜けてしまっていて思うように動かず、這いながらも何とかお風呂のドアを目指します。

あと少しで手が届くところでした。

べちょっ

「ひっ」「うそ‥」「まさか‥」

そうです。その巨大なチンチンを私のお尻あたりに擦り付けてきたのです。

「いやっ」「いやっ」「やめてっ」「やだっ」

懸命に腰を左右に振ったり、ジタバタしてみたり。私も持てる力を出して対抗しました。

にゅるんっ

「ひぃっ」

にゅるっにゅるっにゅるっ‥

「いやああっ」「犬が初めてなんていやあっ」

次第にお尻ではなくオマンコの付近でちんちんを擦り付けてきました。

「やめてっ‥ビリーぃぃ!!」

ズッ

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!」

「あぁ‥」

ポタッポタッとオマンコから何かが垂れ落ちました。

「入ってる‥犬のチンチン」

オマンコがズキンズキンと痛み、ちんちんが先端だけ入ったまま動きを止めています。

ブチブチブチッ‥

「ひっ」

ずぱんっ!

「あ゛あ゛あ゛あ゛っ」

無理やり中をこじ開けるように挿入すると、一気に奥までねじ込んできました。

「痛っ!痛い‥‥、、ビリー抜いてぇぇ」

そんな懇願も届かず、先ほどよりもさらにペースを上げて乱暴に腰を振り、私が逃げれないよう覆いかぶさるようにしてきました。

ズプッズプッミヂッミヂッズブッ‥

「あっ、あっ、あっあ゛っ‥」

荒々しいそれは、痛いとしか言いようがありません。私はその痛みに涙を流していました。

オマンコの中は、無理やりビリーのサイズに拡げられたものの、元に戻ろうとぎゅんぎゅんにちんちんを締め付けています。

「ひあああっ」

それが気持ちいいのかますますヒートアップしていくビリー。

ゴスッ

「ひいいぃっ」

一突き。重たい一撃が一番奥にヒットしました。

あの巨大なチンチンを全部入れようと奥をゴリゴリ突いてくるのです。

「ひうぅっ」「ひあ゛っ」「ああ゛あ゛っ」

「壊れるっそんなやったらっ!」

なんとか振り返ってビリーにそう言いますが聞く良しもありません。そしてそこで思わぬ出来事が。

その際、ビリーがぐっと体重を乗せてきたことでバランスが崩れ、ちょうどビリーと向かい合う形になるように倒れてしまったのです。

ぶちゅぶちゅゴスッゴスッ、グッ‥ググッ

「うわああっ、うぐっ‥ひいぃっ!」

目一杯奥まで突き刺すと、突然動きを止めたビリー。

「早く抜いてっ!!」

「!???なにこれっ中で何か膨らんでっ」

「抜けなっ‥いたいいいっっっ!!壊れちゃうっ!!」

オマンコの入り口をボールのようなサイズの塊が塞ぎ、苦しくて痛くてたまりませんでした。

ビュッぶびゅーっぶびゅー

「ああああっ熱いっ、熱いのがいっぱいっ」

どびゅーっどびゅーーーーー

「いやっ、どんどん出てくるっ!!」

「そんなに入んないっ!!抜いてええっ!!」

やがて、入り切らない精液がオマンコからどんどん溢れ出てきました。

いつまでも止まる気配はなく、かなり長い時間が経ってから、ようやくちんちんが引き抜かれました。

その頃には私は放心状態で、しばらくオマンコから精液を垂らしたままでした。

それからまた少し経ってようやく体を起こしてみると、オマンコは真っ赤で赤白い精液が垂れ出ているのに気がつきました。

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