大学1年も後期試験が終わり、優(80点以上)・良(70点以上)・可(60点以上)・不可(59点以下・翌年度再履修)がいくつ取れたかが今後の就職に影響するので頑張りました。実家を継ぐ事を視野に入れておりますが、外から見てみるのも一つ手段と考えて就職の際に良い企業に就職出来る様に勉強は怠りませんでした。気持ちは美恵子さんのオマンコに挿れたい想いで一杯でした。
試験休みになり実家に帰って店を手伝いながら美恵子さんとのセックスのタイミングをみていましたが、和男の妹の真奈美ちゃんも春休みとなりアルバイトで手伝うようになったので余計に時間が摂れなくなりました。私と真奈美ちゃんはオープン前の清掃から一緒にいて、昼食時間も一緒でしたので美恵子さとの時間が摂れず射精しないのでペニスは爆発寸前でした。
その時です、近所に痴漢が出たので真奈美ちゃんを一人で帰さないと親父が言い出して、仕事が終わったら賄いを作ってもらい、俺の部屋に来て夕食を摂り、美恵子さんと一緒に帰る様になったのでした。美恵子さんから使用済みのパンティーももらえないですから、炬燵で横になって寝ていたら勃起することもありました。テレビを見ていて寝てしまい気がついたら真奈美ちゃんが
股間が膨らんでいるのが不思議に思ったのか食い入る様に見ていました。薄目を開けて見ているとズボンの上から触り出していました。真奈美ちゃんも高校2年生で今度3年生になるので女友達との会話でもセックスの話になってもおかしくないと思いました。当然ながらオマンコには毛が生えていて、生理もある機能としてはお母さんになれる身体になっていた事に気付かされました。
咳払いをして起き上がると真奈美ちゃんは気まずそうにしていました。私は美恵子さんに「娘には絶対手を出さないでよ!」と言われていたので守っていたのでした。その時は気づかないふりをして美恵子さんがレジを閉めて事務所の金庫にお金と売上伝票を入れに来たので、美恵子さんと一緒に帰って行きました。真奈美ちゃんが俺を好きだということには気づいていたのですが
あえて相手にしない様にしていました。しかし親父もお袋も真奈美ちゃんがお気に入りで内心は嫁にと考えている様で、その雰囲気は美恵子さんも何となく感じていたので、私に釘を刺していたと思うのです。それからしばらくは何も無く美恵子さんのオマンコを味わえないまま時が過ぎて行きました。後期試験結果が父親に送られて来て優がたくさんあったので両親は喜んでくれました。
春休みは美恵子さんのオマンコを味わえなかったので、2年時のオリエンテーションが始まり履修科目をセレクトしてタイムテーブル(時間割)を決めると、同じ授業に可愛い娘が一人いました。当然ながら助平な男どもですから言い寄っていましたが彼女は毅然とした態度で退けていました。私は言い寄りませんでしたが彼女から近づいて来て「あなた陸上の選手よね」と言われたのです。
一応、大学では入学時は有名だったらしく記憶していた様でした。誘わない私ですから逆に彼女から誘われ、近所のカフェで色々と話をするのでした。彼女の名前は華子と言い都内出身で身長168cm位ある華麗な感じがするお嬢さんタイプの娘さんでした。スポーツマンタイプで筋肉質が好みだそうで私はストライクゾーンだと言われたのです。そして華子は「君の裸を見たい」と言いました。
私も時間があったので華子をマンションに連れ帰り、一緒に入浴してナイスバディを確認してオマンコをきれいに洗い、私のペニスも確認させました。華子は正直に「これまだまだ大きくなるよね!私のオマンコに入るのかしら?」と聞くので、私の知識で「大丈夫!初めはきついかも知れないけれど膣は拡がるので入ると思うよ」と言うと、「挿れて頂戴」と言い、M字開脚にするのでした。
M字開脚の中心にある割れ目を舌で愛撫しクリトリスを舌で舐め上げて吸い上げると刺激が強かったのか、華子は逝っちゃいました。その後も十分にオマンコを愛撫し指で膣を刺激すると、華子は「変よ!変だよ!」と言うと、いきなり潮を噴いたのでした。まだ挿入もしていません。一応フェラは知っている様でしたのでフェラをしてもらうと大きくなり、あまり大きくならない内に
割れ目に這わせてから、膣にゆっくり挿れて挙げると初めは痛がっていましたが、次第に慣れてペニスのピストンに合わせて腰を動かすのでした。深く挿入しても大丈夫の様でしたので深く挿入して子宮口を突くと華子は仰け反って逝っちゃいました。すると聖水が溢れ出して下半身が生温かく感じるのでした。華子が気付くのを待って抱き起こすと「気持ち良かったわ!」
「これまでに味わった事が無い感覚だよ!」と言い、射精していないペニスを自分のオマンコから抜くと、まだ自分のオマンコの味がするペニスを咥えると自分でも激しいと思うほどのフェラをしてくれ、大きくすると今度は騎乗位で挿入して腰を動かして、私の射精を促す様な動きをして逝かせようとするのですが、また自分が気持ち良くなり逝っちゃいました。
「あなたは何故射精しないの?」と聞くので、「鍛えられたのかな!」と言うと、「手マンなら逝く!」と聞くので、「逝くと思うよ!」と言うと、また自分でオマンコから抜いて、ペニスを咥えてフェラしたり、手でピストンをすると気持ち良くなり「出るよ!」と言うと、フェラに代えて激しくフェラして逝かせようと頑張るので華子の口の中に大量の精液を発射すると
華子は全てを口で受け止めて飲み干すのでした。精液を飲み干すと指でオマンコを刺激して挙げると遠慮なく潮を噴くのでした。華子は息絶え絶えで全身を小刻みに震わせてグッタリするのでした。抱き起こして風呂場に連れて行き、全身をきれいに洗って挙げると喜んでくれた様でした。華子は「私も処女じゃないから経験はあるけど、あなたみたいなテクニシャンとしたのは初めてよ」と言い、
「これからもお付き合い良いかしら?」聞くので、「それは構わないけど、俺で良いの?」と言うと、ペニスを握り「これを他の女に渡す訳にはいかないわ!」と言い、笑うのでした。「だってさ、女の悦びを教えてくれる男なんてそうそういないよ」と言い、ペニスを咥えて「他のオマンコに挿れちゃ嫌だよ!」と言うので、「それは約束出来ない」と言い、田舎に初恋の相手がいて
「その彼女とは初体験もして、秘密の関係でお付き合いしているんだ」と正直に言うと「あなた正直ね!普通隠すよね!私とは都合が良い女として付き合うアホな男だらけなのに」と言い、笑うので、「隠してもしょうがないと思うよ!どうせバレるしね!」と言い「それならお互いに大人の関係で上手にお付き合いした方が良いと思うんだけど」と言うと、華子も納得するのでした。
その日は驚いたのですが、オリエンテーションでカリキュラム選定で仲間と遅くまで話して遅くなったので友達の家に泊めてもらいます。と言い、急用の場合はと言い電話番号を伝えたのでした。まあ、電話は掛かって来ないと思っている様でした。一応、会社の名前で電話には出ますので、その辺は臨機応変に対応出来ました。そして、その夜は華子を何度も何度も逝かせて挙げたのでした。
翌日、大学は午後からでしたのでセックス疲れなのか昼近くまで寝ていました。
美恵子さんには悪い気がしたのですが、男の生理現象は正直でした。
(9)に続きます。