たくさんの「いいね」や「続編希望」ありがとうございました。今回は高校を卒業してから私が上京してからのお話を投稿させて頂こうと思います。
小生は3月末に大学のグランドに近い2LDKのマンションに入居しました。ひと部屋は小生の部屋で、もう一つは両親のどちらかが上京しても良い様にと会社の東京営業所として一応使用する事になり、入学前から陸上競技部のトレーニングに参加していました。一方、和男は入社式の前日に合わせて上京し会社の寮に入り、社会人生活をスタートさせました。実は父親の会社に入社したのです。
大学生活も順調に行き、4月の記録会では自己新記録を出してゴールデンウイーク期間中は遠征が組まれておりました。田舎の店もゴールデンウイーク期間は稼ぎ時で忙しいのですが、母親が美恵子さんに「息子さんの様子を見に行って、何処かへ連れて行ってもらいなさい」と、お休みをくれたそうでその代わり妹さんにアルバイトをお願いしたそうです。美恵子さんから連絡がありました。
ところがです、ゴールデンウイーク直前の練習中に左アキレス腱を切断するという怪我をした私は病院で処置してもらい、自宅で静養する事になりました。それを実家に伝えると母親が「ごはんの用意とか大丈夫」と聞くので、松葉杖ついて歩けるから大丈夫と言うと「あ、そう。美恵子さんが和男君の所に行くので、様子を見に寄ってもらう様にするから」と言うので了解しました。
和男の所に行った美恵子さんは、着いた日に和男の寮近くの旅館に泊まり食事をして話しましたが会社のレーンは休みで止まっているのですが、研究室勤務の和男は色々と雑用があり毎日休日出勤していたそうで美恵子さんは何処へ行くことも出来ないので、私の所に3日目に喜んで来てくれたのでした。
部屋に着くと、すぐに母親に電話して近況を報告し母親からは「息子のお世話をお願い」と言われたらしくパジャマの上からペニスを摩るのでした。「大きくなったよ!」と言うと、「あなたのお母さんから息子のお世話をお願い」と言われたと言い、パジャマを下げて、ボクサーブリーフも下げると、汚いペニスを口に含み「これが欲しかったのよ!」と言い、ピストンするのでした。
久々のフェラに我慢出来なくなった小生は美恵子さんの口の中に大量の精液を吐き出したのです。美恵子さんはそれを全部飲み干すと「美味しかったわ!」と言い、お掃除フェラをするので直ぐに大きくなったペニスを咥えるのを止めて「私に挿れて」と言い、美恵子さんは洋服を脱いで行きました。相変わらずのナイスバディの美恵子さんです。下着姿の美恵子さんを観て更に大きくなりました。
美恵子さんはシャワーを浴びさせてと言いましたが、美恵子さんのオマンコの匂いが嗅ぎたいと言って、ブラジャーはそのままにして、ピンクのパンティーの上から匂いを嗅ぎクロッチ部分をずらしてクリトリスを舐めると美恵子さんは「もっとクリトリス舐めて」と言い、「隆君のペニスを思い出してクリトリスオナニーしていたんだよ!」と言い、頭を押えてクリトリスを舐めさせるのでした。
すでにオマンコからは淫水が溢れていて、私が足を動かせない事を知ると騎乗位で跨いでペニスを自分のオマンコに収めて行くと、「隆君、また大きくなったんじゃない」と言い、自分で腰を動かし子宮口に当たるのが分かりました。腰を上下させ感じた美恵子さんは「逝くよ!逝くよ!出して!」と言い、仰け反って逝くのでした。それから身体を起して上半身を前に倒してキスして来て
腰を動かすと美恵子さんのクリトリスが私の恥骨に擦れもう一度大きな声で「イ!イ!逝く〜〜〜〜〜!」と言うと、尿道から潮を噴き床は木製だから拭けば良いが、ソファーを汚してしまいタオルをあてて吸水しました。私も美恵子さんも全裸になり、私は左足首からビニールを被せてゴムでとめて身体を洗い、ペニスを洗ってもらっているとまた勃起してしまい立ちバックで挿入しました。
美恵子さんのオマンコの奥深く挿入して突き上げてはキスして挙げると「隆君、身体が蕩けそうだよ!」と言い、逝きそうになった美恵子さんは「逝くよ!突いて!オマンコに出して!」と言うので、腰をしっかり押えて突き上げて挙げると子宮に当たるらしく「お願い子宮に当たる様に出して」と言うので、突き上げて大量の精液をぶち込んで挙げると、
美恵子さんは、感じたのでしょう!聖水を噴き出しながら「逝っちゃう!逝っちゃう!力が抜けちゃう」と言い、腰砕け状態となりました。抱き抱えてシャワーを浴びさせて、オマンコとアナルをきれいに洗い、私の身体もきれいに洗ってもらいました。
バスタオルで汗を拭き取り、美恵子さんも寝巻きに着替えてからリビングでのんびりとお話していると、私も美恵子さんのオマンコの写真を見ながらオナニーしていたのですが、美恵子さんも妹さんに聞こえない様に私の勃起したペニスのポラロイド写真を見ながらクリトリスを摩りながらオナニーしていたのだそうです。友達のお母さんだが可愛らしく思えました。
夕方となり美恵子さんが食事の準備をしていると、母親から電話があり美恵子さんに代わると「部屋は内側から鍵が掛かる様になっていて、チェーンも掛かるので何も無いとは思うけど戸締りしてね!」と言われたそうで、美恵子さんは笑いながら「隆君より私の方が欲しいんから内緒だよ!」とウインクするのでした。その日は食後に和男に電話して「お母さんにお世話になってるよ」と伝えると
「泊めてもらって助かるよ」と言い、「出来たら何処かに連れて行ってもらえないか」と言うので、「今の状態では俺は厳しいけど女友達に頼んでみるよ!」と言うと和男は喜んでくれました。美恵子さんに行きたい所ないかと尋ねると、渋谷の繁華街とか原宿とか東京タワーにも行きたいと言うので、ローテーションを組んでスケジュールを決めて東京の大学の友達に頼みました。
その夜は美恵子さんの全身を舐め回して愛撫だけで何度も逝かせ、これまでに出来なかった体位で美恵子さんのオマンコにペニスを挿入して挙げると、身体を震わせながら何度も逝き、最後はM字開脚にしてオッパイを揉みながら、指で膣に刺激を与えると聖水を1m50cm位飛ばして、これまでに無い大きな声で「オマンコ気持ちいい!」を連発するのでした。
聖水処理をしてから洗濯機に洗剤を入れてタオルを浸け置きにしました。彼女と私は夫婦の様に全裸で抱き合い、朝までセックス疲れか起きること無く、朝自然に目覚めました。当然ながらモーニングエレクトしていますから美恵子さんは跨いで腰を下ろして膣に収めると勝手に動いて何度も何度も逝くのでした。私が射精していない事を知るとお掃除フェラから激しく咥え発射させるのでした。
簡単に朝食を済ませると女友達のS子が迎えに来てくれてスケジュール表を渡すとS子は「詳しく調べたね!」と言い、美恵子さんを連れて都内観光へ出掛けて行きました。私はバスタオルの洗濯を終えて干してから、美恵子さんの使用済み下着の匂いを嗅ぎながらオナニーをして、パンティーで精液をきれいにしてから洗濯機に入れ、
ピンク・イエロー・スカイブルー・淡いピンク・ベージュのパンティーをお揃いのブラジャーを陰干しにするのでした。そして美恵子さんの帰りを待つのでした。
S子から電話があり午後7時頃着くからと連絡がありました。美恵子さんの下着類やバスタオルは客間に移動しました。
出前で寿司を取っていたので、S子も誘い3人で夕食を済ませて、S子にお礼を言って帰ってもらいました。美恵子さんは「S子ちゃん、隆君の事好きみたいよ!」と言うので、美恵子さんに「東京の娘は口が上手いんだよ!気をつけないと」と言い、美恵子さんにキスして「心配しないでね!俺には美恵子さんしかいないから」と言うと「大人を揶揄うもんじゃありません」と言うのです。
今日はこの辺までにして置きましょう。ゴールデンウイーク期間の私の世話は母親から「お給料出しますから炊事・洗濯・掃除お願いします」と言われたそうです。
美恵子さんは、誰にも邪魔されずに大きな声で逝き、これまでに無い体位でのセックスに溺れていく様でした。(5)に続きます。