銀行融資も好条件で契約が出来て、施工会社との契約も洋一さんの口添えもあり建設工程も最短工事で出来上がる様にしてもらい、あと美恵子さん宅の取り壊しと土地の売却でお世話になり、新ビル完成後はこれまでのビルのリフォームを行い町の食堂&小さな宴会場として皆様にこれまで以上にご愛顧頂く様になり、感謝申し上げたいと思います。その中で「大人の関係」に新展開がありました。
新ビルの最上階に両親と我々夫婦と子ども2人と美恵子さんが住み、お互いの生活を邪魔しない様に玄関を別にして、各部屋も独立した形にして干渉しない様にしながらも、子ども達の事は時々私の両親や美恵子さんにお願いする事もありました。両親もなるべく厨房に立つ様にし、私達夫婦も厨房に立つ様にし、美恵子さんにはレジ担当で、しっかり働いている姿を社員に見える様にしたのです。
我々が厨房に立ち仕事をしていると、お店の外からも店の中からも見えるので、お客様には声を掛けて頂き、活気があるお店に見え、洋一さんも光枝さんと時々食べに来てもらい、業績が上がっている事が判り、銀行へ頼もしないのに報告してくれていました。実は洋一さんが某市に仕事上で部屋を借りていたのですが、そこにEDなのでセックスさせてもらえないという事を理由にして
SMクラブの女王様を呼んで、Mなのか虐められてアナルにバイブを挿れられると勃起していたらしく、ペニスをしごかれて射精させてもらうのに一度に5万円支払っていたそうなのです。それが、クレジットカードで支払い光枝さんの知るところとなり、怒った光枝さんがどの様なプレーだったのか聞き出して、洋一さんのアナルに電動バイブを挿れ、ペニスにピストン運動を加えると勃起して
射精したそうなのでした。その後、睾丸を揉みペニスの裏筋に刺激を与え、射精したペニスをしごかれて行くと潮を噴いたそうなのでした。そしてその快感は洋一さんの脳天を痺れさせるほどの快楽があったそうなのでした。しかしながら光枝さんへペニスを挿入して逝かせるという行為までは至らなかったのですが、一生懸命に光枝さんのオマンコを舐めて挙げて、電動バイブを駆使して
逝かせて挙げるのまでは出来た様で、光枝さんも満足した訳ではありませんが某市に借りていた部屋は解約させ遅くなっても帰宅する様にしたのでした。当然ながら光枝さんも満足したいので、時々出前をお願いされ「お注射」を届けに行くのでした。光枝さんは膣内射精を好むので、自分の膣内に精液の温かさを感じて、クリトリスへの刺激で満足していた様でした。
もう一つの新展開は父親が浮気もせずに真面目に仕事ひとすじで頑張って来たのですが、忍と同じ店の美奈子という32歳の女に惚れて、毎週金曜日に某市に出掛ける様になり、遅くなるからと言いホテルに泊まる様になったので、母親が怪しむ様になり私に調べて欲しいと言って来たのであります。忍から父親が店に来ている事は聞いていたので、父親と一緒に店に行き美奈子に逢ったのでした。
美奈子に話を聞くと亡くなった自分の父親に似ているとかで、父親に誘われるままホテルに一緒に行ってしまい、下手なセックスでも一生懸命に頑張って逝かせてくれる様に頑張る姿に好意を持ったそうなのです。私は息子として母親を苦しめたくない事から美奈子と一度外で会う約束をして別れ、忍から「美奈子さんに手を出さないで」と言われましたが、父親と別れさせる為に
美奈子と会い、ホテルに行き入念な愛撫から挿入前に何度も何度も逝かせ、潮を噴かせて、美奈子は初めての体験らしく、足を開くと「挿れて頂戴」と言い、ペニスを握るのでした。ペニスを握ると「え!こんなに太いの?こんな太いの入るかしら!」と言い、お口に咥えるとフェラで大きくなると「ねえ!さらに大きくなったけど、これ入るの?」と言い、フェラでペニスの大きさを確認し
股を開いて「入るかしら?」と言い、膣から愛液を溢れさせて挿入を望むのでした。亀頭を割れ目に這わせてから、ゆっくり挿入して行くと「オマンコが拡がって行くわ!膣の肉壁が剥がれて行く様に拡がる感じがするわ!」と言い、腰を下から突き上げて来て「オマンコ気持ち良いわ」と言いながら、少し聖水を漏らし「お願いします。逝かせて下さい。」と言い、一生懸命にに頑張るのでした。
最後に「逝くわ!こんなの初めてよ!このチンポ凄い!」と言い、涎を垂らしながら口を開いて、白眼を向いて仰け反って聖水を噴いて逝くのでした。しばらく美奈子は放心状態でしたが、目を覚ますと「あなた、本当にあのお父さんの子ども?比べものにならない位にあなたのチンポは凄いわ!」言い、身体を小刻みに震えさせながら横たわるのでした。手にはしっかりペニスを握り
「もう一度挿れて頂戴」と言い、ペニスを咥えるのでした。「私、こんなセックスしたの初めてだし、まさか潮を噴かされるとは思わなかったわ!」と言い、目は隠微に満ちたエロい目になり、久々に満足が行くセックスだったのでした。最後に挿れてと言い、股を開いてペニスの挿入を望むので、オマンコに挿れて挙げて激しいピストンを繰り返すと美奈子は大量の聖水を漏らし逝くのでした。
私の父親とは縁を切らせる約束をさせ「あなたは忍さんの彼氏でしょうけど、時々抱いて欲しい」と言うので了解しました。店で忍と私は出来ていると噂になっているらしく「◯◯銀行の常務の女らしいよ!」と言う様に頼み込みました。そして私は融資を受ける身だから常務お気に入りの忍さんの接待をしているらしいよ」と言わせたのです。すると噂は無くなるのでした。美奈子に感謝です。
美奈子にはご褒美としてセックスして挙げました。「もうこのチンポじゃないとダメだけど忍さんに悪いから時々で良いから抱いて下さい。」と言い、忍と一緒にお店では私の効果的なサポーター役になってくれたのです。
ちょっと新しい展開でした。(18)に続きます。