初体験の相手は同級生のお母さん

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小生が小学生の時の話です。当時はまだ洗濯機が外に置かれて風呂上がりの交換した下着等は無造作に洗濯槽に放り込まれていたものです。多くの家庭は父親が18時〜19時位に帰宅して家族揃って夕食を摂るというのが一般的でした。その後は追い焚き機能が無いので順番に父親から入浴して子ども達そして最後の終い湯に母親が入浴して洗濯物をまとめて入れるのが常でした。

狙いは母親の入浴後で大概は22時頃には就寝するのが普通だった様に思います。起きている家庭もありましたが母親が裁縫をしたり夕方に取り込んだ洗濯物を畳んだりアイロンを掛けたりしている様でした。当然その家庭は昼に観察していますから狙いを定めて家族構成を把握していて、当時からセックスに興味を持っていた小生はエロ雑誌や近所の不良達の会話を盗み聴きして

知識が多少あり子どものくせに美人の女性が好きで、しかもオッパイもそこそこ形が良く、お尻もそんなに大きくない締まったお尻が好きでいつも裸体を想像しては小学5年生ながらオナニーを繰り返していたのでした。あ、小生が何故夜中に出歩けるかを教えておこう。両親が水商売をやっていて午前2時頃の帰宅なのでひとりっ子小生は誰に邪魔をされる事なく出掛けていたのです。

もし、自転車で警察に質問されても「お店に忘れものを届けに行く途中」だと言い店の名前を言うと問題ありませんでした。夜遅いから気をつけなさいとは言われたものです。以前から目をつけていた同級生の家がありました。父兄参観日の日にきれいな女性がいるなと思って確認したら仲良しのA君のお母さんでした。そして下着泥棒の実行日が決まりました。

夏休みのある日、父親と友人と妹が3人で2泊3日で旅行に行った時の事です。お母さんは仕事の関係(スーパー勤務)で休めなかったと友人から聞いていました。その日は早目に入浴を終えたお母さんがパジャマに着替えて洗濯物を洗濯槽に入れるとキッチンの電気を消して寝た様でした。小生は忍び足で近づき周辺を確認してから洗濯機に近づき蓋を開けて中を懐中電灯で照らしていると

玄関が開いて友人のお母さんが出て来て手を掴まれて家の中に連れていかれました。お母さんは洗濯物も持って来て「何をしてたの?」と聞かれたけど黙っていると「あなた子どものくせに下着泥棒してるの?」と言われたので、正直に「はい」と答えると、「隆君、どうして?」と言われました。隆とは私の名前で、お母さんは美恵子さんで私の友人は和男と言います。

私は正直に「参観日でお母さんを見かけてから好きになり、どうせ子どもだから相手にされないし、それならお母さんの匂いがするものが欲しくなり洗濯物を捕ろうと思った」と言うと、「それは犯罪なのよ!あなた分かっているの?」と言われたので「分かっていますが、どうしてもお母さんの匂いが欲しかった!」と言うと、「そんなに匂いが嗅ぎたいの?」と言い、

ピンクのパンティーを差し出すのでした。「これでどうしたいの?」と言うので、手に取りクロッチ部分に鼻をつけて匂いを嗅いで「お母さんの匂いがします」と言うと、何故分かるの?と言うので、「以前に遊びに来た時に一度お風呂場の脱衣籠にあったパンティーの匂いを嗅いだ」と言うと、流石に驚いていましたが、「それより本当の目的は何?」と言われたので

「オマンコが見たいです」と言うと、本当にびっくりした様で、私がパンティーのクロッチ部分を良く見ながら舐めようとしたら「止めて!」と言い、パンティーを取りあげるのでした。美恵子さんは私の股間が膨らんでいるのを確認すると、寝る様に言い半ズボンを下げて白のブリーフも下げると、子どもとは思えない大きさのペニスが現れてびっくりした様でした。

和男君のお母さんは「隆君、この事はおばさんも内緒にするから他人には絶対言わない」と言う約束をさせられてから、美恵子さんはペニスを手に取ると手でまだ皮が剥けていない亀頭を出すとチンカスが付着していたので美恵子さんはフェイスタオルを濡らして来てきれいに拭いてから、珍しそうに息子の同級生の亀頭を見ていると舐めてから一気に口に咥えてフェラチオをするのでした。

初めての体験でしたので痺れる様な感覚を覚え、気持ち良くなり「おばさん出るよ!」と言い、オナニー経験がありますから射精する瞬間の気持ち良さは何とも言えない感じでした。恥ずかしながら身体を震わせて射精するとおばさんはそれを全て受け止めると、一回舌に出してから「いっぱい出たね!」と言い、精液の量を確認すると再び口に運んで飲み干すのでした。

美恵子さんは、射精しても小さくならない小学5年生のペニスに興味を持ったのか、今度は全裸になるとオッパイを舐めさせられ、全身を舐めさせられてから脚をM字開脚にして女性器の説明を受けてから、大陰唇・小陰唇・クリトリス・尿道・膣の順番に舌を使わされ、指を膣に挿入して気持ちの良い位置を覚えさせられてから、舌でクリトリスを舐めて、指で膣の天井部分を擦って行くと、

気持ち良いのか透明の液が溢れているのと膣内も粘着性のある液体が何処から出たのか分かりませんが女体の神秘さを教わりました。美恵子さんは69の形になり自分でも気持ち良くなり私のペニスを咥えて大きくすると、私の顔を見ながら「隆君を男にしてあげる」と言い、腰を下ろして自分のオマンコの中にペニスを飲み込んで行くのでした。「何?隆君のチンチン大きくなったよ」と言い

腰を上下させ、ますますペニスが大きくなり「パパのと同じ位太いよ」と言い、「長さは隆君の方が長いから天井に届いているよ」と言い、満足している様でした。そんなに時間が掛からずに射精したくなり「おばさん出しても良い」と言うと「初めてだからおばさんのオマンコの中に出しなさい!」と言われ、おばさんの動きに合わせて自分でも腰を突き上げて射精した様に記憶しています。

するとおばさんさんも「オマンコが熱いわ!精液を子宮口で受けたわ」と言い、感じたのか結合部が少し温かくなった事を覚えています。おばさんは潮を噴いたのだと後日分かりました。腰を上げるとオマンコから大量の精液が流れ出て来ておばさんはティッシュペーパーで押さえて拭き取りきれいにしていました。射精したペニスをおばさんはお口できれいにしてくれました。

あとで分かったのですがお掃除フェラをしてもらったのです。まだ大きいペニスをおばさんは確認すると正常位になり、ペニスを手で導かれて挿入していくとおばさんさんは腰を動かしなさいと言われ、無我夢中で突いて引いて腰を動かすと美恵子さんは初め「ウ!ウ!ウ!」と言っていましたが、その内に気持ち良くなったのか「良いよ!良いよ!」に代わり、

最後には「逝く!逝く!逝くよ〜〜!」と言ってグッタリしたのでした。私は射精していないので

もう一度無我夢中で腰を動かしペニスを美恵子さんの子宮目掛けて突き上げると気持ち良くなり断りも無く美恵子さんのオマンコの中に大量の精液を吐き出すのでした。その気持ち良さは脳天が痺れる感じでお尻の穴が一瞬閉まるのが分かりました。美恵子さんは「出しちゃったの?赤ちゃん出来たら産もうかな?」と言うので、まさかと思いましたが「我慢出来なくて出してごめんなさい」

言うと、「笑って大丈夫よ」と言い、抱きしめて来てキスしてくれました。おばさんが温いけどお風呂入りなさいと言って風呂に連れて行かれきれいにペニスを洗ってもらいました。美恵子さんもオマンコに指を入れて精液を洗い流してきれいにするのでした。バスタオルが用意されて汗を拭き取り自分の服を着て身支度を整えるとおばさんも寝る前に履き替えたものを交換して

タンスから水色のパンティーを出して履くのでした。私のペニスをチェックしていた時にパンティーを汚していた様です。帰る事になりもう一度きちんと約束を守ることを念を押されました。最後に何かあると聞かれたので「パンティーが欲しい」と言うと、「それは駄目よ!お母さんに見つかったら大変な事になる」と言われ却下されました。

最後に洗濯物の汚れたピンクのパンティーの匂い嗅がせて欲しいと言いながらクロッチ部分の白いオリモノを舐めてみたら異様な味がしました。その変態さ加減に興味を持った美恵子さんは入浴後に履きかえた黄色のパンティーも私のペニスをチェックしている時にオマンコから蜜を垂らして汚した部分も匂いを嗅いでから味わうとこちらはオマンコを舐めた時の軽い酸味の体液の様でした。

時計をみたら12時前で気をつけて帰る様に言われ、今後の事は考えるので絶対悪い事をしてはいけないと言われ約束をさせられてお休みのキスしてもらいました。その後は希望があれば続編書きます。童貞喪失のお話でした。

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