NTR男と彼女のイケナイお遊び

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はじめまして

NTR欲求を拗らせてしまいました。

誰かに言いたい!でも言えない!

俺と彼女の秘密の共有をここで書きたいとおもいます。

慣れていないので、文章力と表現力はありません。

どうぞ、ご想像してください。

俺28才名前は亮介。彼女25歳彩香といいます。

好きになって、付き合って。

人並みにセックスはしてたと思います。

でも、疲れている時まではやりたくない。

お互いにそこまで性欲が強いわけではありません。

ですけど、とある事がきっかけで、爆発しました。

一緒にお風呂に入っている時に彩香がマッサージに行って来た事を話ししてきました。

もちろん変な所を触られた訳でもなく、気持ちよかった!という報告をしたかったようです。

俺は少し想像してしまい、彩香のCカップの美乳を触られたのではないか?

「ちょっと何で立ってんの?笑」

性欲が強い訳ではないので、彩香の裸を見たくらいでは立ちません。

「なんか、彩香が触られてるの想像したら興奮してきた」

彩香は、俺の反応が嬉しかったようです。

いつもより、ちょっと楽しいセックスも出来ました

次の日、いつも履かないミニスカートを履いてきて

「視線感じて恥ずかしい」

想像したら、また立ちました。

「立った?」

「うん、すげー立ってる。彩香がセクハラされるの想像したらヤバい」

たぶん、1年に1回あるかどうか?の連日セックスをしました。

インポでも、彩香を嫌いでも無いですけど、立たせるのに、かなり苦労をかけてました。

ミニスカートを履くようになると、痴漢にも遭遇するようでして。

その話を聞く時にパンツを脱がされて、座らされました。

「痴漢されて、お尻触られた。」

即だちです。

「亮介が喜ぶかな?って思ったら怖かったけど濡れちゃった」

「パンツの上から触られてたから、濡れてるのばれちゃったかな?」

もう、ギンギンです

「すごい我慢汁でてるよ!」

フェラされて、いっちゃいました。

フェラでイカされたのは初めてです。

俺よりも彩香が喜んでいました。

後日2人で温泉にいき、混浴に入りました。

彩香は行く前はノリノリでしたが、着いたらビビりまくりです。

もちろん、嫌なら辞めてもいいって伝えましたが、今まで俺の欲求を満たせてきなかったけど、満たせる事が出来て嬉しいようです。

お風呂には俺が先に着きました。50歳くらいのおじさんが2人いました。

混浴だけど、若い女の子を期待したらダメだぞ。と言われてました。

女湯の方の扉が開く音がすると、おじさん2人は気にして見てました。

前をタオルで隠した彩香が竹のフェンスから出てきました。

おじさんは、あんたの彼女かい?って聞いてきたので。

そうですよ。一緒に入りたくて来ました。

おじさんは、良い男だね。ゆっくりしてな!

ニヤニヤです。

彩香は、お待たせ!と言いながら、俺の横で温泉に浸かりました。

白濁とした温泉なので、立ってるのはバレませんが、彩香はちんぽを触って来て立ってるのを確認してましたら、

恥ずかしそうに、照れている彩香をみると更にギンギンです。

彩香は暑いと言って、温泉の中の階段に座りましたタオルと腕でおっぱいを隠しています。

恥ずかしさで顔が真っ赤な彩香に

「顔が赤くなってるけど、のぼせたか?大丈夫?」

おじさんも、天気もいいし、ここは温度が高いからお嬢ちゃんにはちょっときついかもな!

などと言ってジロジロ見ています。

おれはおじさん達に背中を向けて、彩香の前に立つと、彩香は俺のちんぽをガン見

「水持ってこようか?」

「お願いしてもいい?」

彩香とおじさん達を残して、脱衣場に。

水を買って、トイレで射精。

勃起が治ったのを確認して、温泉に戻ると彩香に近づいてる2人

やべっ、勃ちそう

彩香に水を渡して、お湯の中に隠れました。

みんな、お湯から出ないのできっとみんな同じなのだろう。

彩香は演技をしているようです。

おじさんの1人が、お嬢ちゃん!こっちに水出てるからおいで!と誘います

俺は助かります!というと

彩香はおじさんの隣に

俺は、お湯から少し出たら?と提案すると

「そうしようかな?」

温泉の外枠の岩に座ると、おっぱいはかくしてるけど、まんこが丸見えです。

後から聞くと、わざとじゃなかったらしい

おじさんは、彩香の足に水をかけています。

まんこ見てるんでしょう

俺は勃起中の為うごけません。

なので、「気を遣ってくれてありがとうございます」

「ちょっと冷たくなって来ました」

おじさんは、今度はお湯をかけてます。

彩香は俺の横に戻ってきて、ちんぽチェックしてます。

「フラつくのか?大丈夫か?少し肩に水掛けてきたら?」

「そうする」

「フラつくなら、支えようか?」

「一人でいけるよ。」

そして、辿り着く前にフラついて、おじさんが支える

タオルがとれて、抱きつくように支えられています

「ご迷惑をおかけしてすみません。」

おじさんは、大丈夫だよ!慣れてるから!

こちらの意図に気付いたのか?

もう一人のおじさんがベンチに座ろうといって、彩香の脇から腕を通して抱き抱えてベンチに

おっぱいを掴んでました

乳首を摘んでたので、完全にバレた

兄ちゃんいいか?

わからずに、はいって答えると

やりだしました。

お腹にだして、二人目も

俺はちんぽを触っただけでいってしまいましたね

ここから、俺らのイケナイ遊びははじまっていきました

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