初体験の相手は双子の可愛い弟

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―登場人物―

・望愛(もえみ) 私 可愛いらしい(友達曰く)

・青空(せいあ)おとうと かっこよくないけどかわいい。かわいい。自慢の弟

J〇1年生の頃のお話です。

J〇になってから初めての夏休みに私は初エッチをしました。

相手は双子の弟の青空くんです。

私と弟はとても仲が良くお互いちゃん付けで呼んだり〇学生になってからも一緒にお風呂に入ったり一緒のベッドでねたりしていました。

そしてお互い〇学生なら性に対する興味も出てくる年ごろでお互いの体に興味を持ち始め、姉弟でのエッチなことが始まっていきました。

最初は見せ合ったり少し触ったりする程度のことをしていたのですがだんだん行為はエスカレートしていき弟は私の胸をもんだり舐めたり、私は弟のおちんちんを握ったり舐めたり、周りにばれないようにお風呂の時や寝るときベッドの中でしていました。

そして夏休みに入ってすぐの夜、私たちは近親相姦をしてしまいました。

その日はお母さんもお父さんも帰りが遅くて私たちはベッドの中でいつものようにエッチなことをしていました。

弟はいつもより興奮していて胸を揉む力もいつもより荒い感じがしました。そして興奮しきった弟は私をベッドに押し倒しました。

青空「ぼく望愛ちゃんとセックスしたい・・・」

望愛「うん、私も青空ちゃんとセックスしたい・・・」

こうして私たちの初エッチははじまりました。

はじめはディープキスから。

お互い初めてだからちゃんとできてるかよくわからなかったけど気持ちいいって感じがしたのでちゃんとできてたと思います。

数分、ディープキスが続いてそのうち私の胸をまさぐるように揉み始め私は弟のおちんちんをシコシコするように触りました。

私は乳首が勃起し、弟はおちんちんが勃起してお互い感じ始めました。

ちいさい喘ぎ声を出しながらキスも続けていると弟のおちんちんは今までにないくらいの勃起をしていて私のオマンコからは愛液が、弟のおちんちんからは我慢汁が出てきました。そしていよいいよ挿入するとき・・・

望愛「青空ちゃん、ゴムしてね?」

青空「うん、わかってるよ」

ちゃんとゴムをしたのも確認しました。ゴムのつけ方は保健の授業で習ったからちゃんとわかっていました。

体位は正常位。そしてついに私のオマンコに弟のおちんちんが挿入りました。

望愛「ん・・・ぁっ・・・」

すこしずつおちんちんが入っていくと同時に漏れる喘ぎ声、亀頭が入ってきた瞬間に少し痛みがありました。

望愛「痛っ!!」

青空「大丈夫?やめる?」

私は首を横に振り「そのまま・・・」とささやき続行。弟の太いおちんちんが入ってきて奥まで入ってきたときにはものすごい圧迫されたような感じで痛みはあったけど思っていたより楽ですぐに気持ちいいと思える感じでした。

青空「望愛ちゃん、動いていい?」

望愛「ゆっくりね?まだちょっと痛いから・・・」

ゆっくり腰が動き始めゆっくりとやさしいストローク。よく見るとオマンコとおちんちんに血がついていました。処女膜が破れた証拠です。

ゆっくりでも少し痛くて少し涙が出てきました。

だんだん痛みは和らいでいきほとんど痛みよりも気持ちいいが勝ってる状態になりました。

望愛「あっ!・・・あっ!!・・・あぁん!・・・んんっ!!」

奥をトン・・・トン・・・と優しく疲れるたびに出てしまう喘ぎ声。すごく気持ちいい。

青空「望愛ちゃん、もっと早く動いていい?」

望愛「うん、いいよ・・・」

腰の動きがだんだん早くなってきて突く強さも増してきました。

望愛「あん!あっあっあぁ~っ!あんっ!あんっ!あっ!あっ!あぁっ!!」

子宮口をトントントンと連続で突かれる快感はものすごいものであたまが真っ白になっていきました。

望愛「(あっ、イキそうなんだ・・・私・・・イッちゃう・・・)」

さらにストロークが早くなりラストスパートに突入。

望愛「あっ!あっ!アンっ!アンアンアン!!!」

青空「望愛ちゃん!イクよ?イクイクイクっ!」

望愛「望愛もイクゥッ!イッちゃうイッちゃううぅ~~っ!」

青空「イクゥッ!!!ぅうっ!!!!」

望愛「っっっ!!!??!!??!?!」

二人の体がビクンっビクンっと痙攣しながら初めての絶頂を迎えました。おちんちんは脈を打ちながら射精をして出し終わるとおちんちんはオマンコから引き抜かれました。

ゴムの中には大量の精液が出ていました。

青空「望愛ちゃん・・・すごかったよ・・・」

望愛「はぁはぁはぁ・・・すごい・・・」

ふたりで余韻に浸っていると玄関の鍵が開く音が!

お母さんとお父さんが帰ってきた!?

急いで後片付けをしてベッドにもぐりこみました。

そのあとずっと寝たふりをしていました。このままこの日は寝よっかと話しているときにちょうどお母さんの喘ぎ声が聞こえてきました。

お母さん「お父さん!あっ!子供たちが起きちゃう!アン!アン!」

私たちは少し複雑な気持ちになりながらもそのまま眠りにつきました。

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