初体験の思い出と2度目のアナルセックス

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バイブを洗って、アナルビーズと一緒に洗面台に並べました。

シャワーを浴びて、お泊まりセットの用意をして。

同僚の家に行くには、電車に乗らないといけないし、家を出るまで迷ったけど、玩具は持っていかないことにしました。

電車に揺られていると、痴漢されたことを思い出しました。

私は小柄だけど、胸だけ大きくて、服装に気をつけないと胸に視線を感じます。

高校の制服を着ていた頃はほぼ毎日胸を揉まれていました。

服の上からだし、それ以上のことはされないから、抵抗もせず、家に帰ってオナニーしていました。

初めて胸を揉まれたのは、中1の時です。

小学校の頃から付き合っていた男の子に、ファーストキスのあと、触られました。

その頃はまだCカップでした。

親がいなかったから、どうしてもみたいと言われて、上半身裸になって、おっぱいを見せました。

成長期の乳首を触られて、痛かったけど、彼がうれしそうに触ってくるのが可愛くて。

「好きなだけ触っていいよ♡」

乳首を舐められました。

くすぐったくて身をよじると、ソファに押し倒されました。

チュパチュパ音を立てて、彼は夢中で乳首を吸っていました。

「ふぁぁ。やっ。くすぐったいよ」

私の声は嬉しそうでした。

彼は、右手で左の乳首を弄り、右の乳首を吸っていました。

「硬くなってるよ」

乳首がピョコンと飛び出していました。

彼は左の乳首を吸って、右の乳首を弄ります。

「ああっ」

私ははじめての気持ちのよさにどうしていいか分からなくなりました。

彼は乳首をつねりました。

「痛いっ。あああっ」

彼に乳首を優しく舐めたり強く吸ったりされ、私は下半身がムズムズするのを感じました。

彼は、ハアハア言いながら私の胸を弄びました。

「待ってて」

彼が突然部屋を出て行きました。

私は唾液でベタベタするおっぱいをしまえず、上半身裸のまま彼を探しにいきました。

彼は、リビングでおちんちんをしごいていて。

「うっ」

ティッシュに出していました。

私は見てはいけないものを見てしまって、そっと部屋に戻って、ティッシュで乳首を拭いて、服を着ました。

時計を見ると、17時過ぎでした。

1時間以上、私はおっぱいを弄ばれていました。

下半身のムズムズは彼のおちんちんを見て、強くなっていました。

彼は部屋に戻ってくると、少し気まずそうで、遅くなったから私は帰ることになりました。

「明日もうちに来れる?」

私は頷いて帰りました。

家に帰って部屋のドアを閉めて、私は下着を下ろしました。

下着はお漏らししたかのようにビショビショでした。

私は立ったまま、おまんこに手を伸ばしました。

ヌルヌルしていて、簡単に指が入りましたが、キツくて動かすことはできませんでした。

ここに、彼のおちんちんが入るんだと思って、もう一度指を入れました。

指一本でこんなにキツいのに、何倍も太いおちんちんが本当に入るのか、不思議でした。

指で擦っていると気持ちいいところがあって、それがクリトリスだと後で知りました。

私はご飯だから降りてくるようにと言われるまで、クリトリスを擦っていました。

それが、私のはじめてのオナニーです。

彼は会うたびに私のおっぱいを触りたいと言って、おっぱいを弄んだ後、目の前でオナニーするようになりました。

それ以上のことは中学生の間はしなかったので、私は彼と会った日は疼く下半身を自分で慰めないといけなくなりました。

うちに帰って一回、寝る前に思い出しながら一回、オナニーするのが日課になりました。

毎日のように1時間も揉まれたためか、成長期だったのか、高校生になる頃には、私の胸はGカップに成長していました。

高校が違ったので彼に揉まれる回数は減りましたが、電車の中で知らない人に服の上から揉まれるようになりました。

時々お尻を揉まれたり、下着の上からクリトリス刺激されたりすることもありました。

複数の手で触られた時は、怖かったけど、彼に胸を揉まれなくなって欲求不満だったのか、知らない人でも揉まれると気持ちよくて、私は織物シートをつけて下着を濡らさないようにして感じていました。

小学校の頃から付き合っていた彼とは、高1の夏の終わりに別れました。

初体験も夏休みに彼とでしたが、2人とも初めてだったのでうまく挿れられなくて。

少し入ってもすぐに抜けてしまい、最後は無理矢理力ずくでおちんちんを挿れられました。

「痛いっ。抜いてっ」

痛みしかなくて。

でも、彼はやめられる状況じゃなくて。

「いやあっ。痛いっ。痛いっ。もうやめて」

私はあまりの痛さに泣いていました。

彼は、私の腰を掴んで、腰を振っていました。

早かったと思います(笑)

でも、その時の私には痛くて痛くて永遠に続く拷問のようでした。

シーツを汚さないように敷いたバスタオルに血がついていました。

彼の両親は共働きで帰りが遅かったので、私は翌日も家に呼ばれ、おっぱいを弄ばれた後、挿れられました。

濡れてはいるんです。

でも、指を挿れて濡れているのを確認するとすぐにおちんちんを挿れてこようとして、先を挿れても、すぐに抜けてしまって。

また無理矢理挿れられて、一方的に腰を振られました。

その頃の彼は、そうやって毎日私に挿れていれば、慣れて気持ち良くなると本気で思っていたそうです。

1週間くらい、私は毎日痛いだけの挿入をされました。

お盆がきて、それぞれ家の予定があって会わなくて済んでホッとしました。

私は、会わない間もおまんこが痛くて、彼が自分の快感のためにやめてと言ってもやめてくれなかったことや、泣いていてもガンガン腰を振られたことを思い出して、彼のことが嫌になっていました。

彼の家で別れたいというと、彼は取り合わず、私の胸を触ってきました。

服を捲り上げられ、ブラをずらして乳首を吸われ、床の上に押し倒されて、下着をおろされました。

「やめてよ。もう帰るっ」

彼に覆いかぶさられて立ち上がれません。

何年も慣らされた愛撫に乳首は立ってしまい、おまんこも濡れていきます。

指がいれられました。

痛みはありません。

クチュクチュ音を立てて指を動かされると、変な気持ちになってきました。

「やめっ。ああっ」

中から愛液が溢れてくるのが分かります。

彼は黙って指を動かしました。

「ああっ。いやあっ。ああんっ」

指を2本に増やされました。

「いやっ。いやあっ」

痛みはなく、キツくて少し苦しいけど、それ以上の快感が襲ってきました。

「ああんっ」

気持ちよくて、他のことは何も考えられなくて。

彼に指を抜かれた後も、私は床の上から動けませんでした。

彼はゴムをつけると、私の上に覆いかぶさってきました。

「嫌っ」

彼は、おちんちんでおまんこを擦りました。

クリトリスが気持ちいい。

少し入れると、やっぱり抜けてしまいます。

何度か繰り返して、彼はまた無理矢理挿れてきました。

「うううううっ」

痛みは以前に比べればマシになっていました。

「いやあああっ」

動かされると、痛みが襲ってきます。

彼は自分がいくために私をモノのように扱って腰を打ちつけていました。

「痛いっ。もうやめてっ」

彼は私の腰を掴んで、さらに激しく突いてきました。

私は夏休みが終わるまで毎日彼の家に通って、別れ話をし、犯されていました。

今なら痛い思いをしに通ったりしませんが、その頃は近所でこれからも顔を合わせるし、円満に別れなきゃいけないと思っていました。

今思うと、彼のが大きすぎたんだと思います。

あんなに痛くなかったら、嫌になって別れることもなかったかもしれません。

大学を卒業して、実家に帰っているとき再会して、彼の家で昔のようにおっぱいを弄られました。

「また大きくなった?」

「少しだけ。ああっ」

彼はおっぱいばかり触ってくるので、私はおまんこが疼いて。

「こっちも触って」

彼の手を誘導しました。

彼は指を挿れると、

「やっぱキツイよなぁ」

と言いながら、Gスポットを擦られました。

「ああああっ」

「もう一本入れるよ」

「ああんっ。あああっ」

彼は二本の指を激しくピストンしました。

「ああっ。だめっ。ああっ。いやあああっ」

彼は私を逝かせるとゴムをつけました。

それは、高校や大学で挿れられたおちんちんよりずっと大きくて、初めてでこんなのを挿れられたら激痛だったのも仕方ないと思いました。

「こんなに大きかったんだね」

「やっぱデカいよな。みんなに言われて。あの頃普通だと思ってたから、痛かったよな」

「うん。滅茶苦茶痛かった。やめてって言ってもやめてくれないし」

「最初は痛いっていうから…オレもはじめてで夢中で…悪かったよ」

彼のおちんちんを挿れられました。

「あああっ」

「大丈夫?」

痛みはありません。

「うん。はいった?」

痛くはないけど、キツいです。

「まだ、もう少し」

普段届かないところにおちんちんが入ってきました。

「あああああっ」

奥に彼のものがあたり、それだけで私は逝きました。

「ああっ」

彼に抱きしめられました。

私が落ち着くのを待って、彼はゆっくりおちんちんを動かしました。

「ああんっ」

「痛くない?」

大人になった彼は私を気遣いながら動きを早めていきました。

彼より先に逝きましたがそのまま激しく突かれ、私は目の前が真っ白になりました。

気がつくと彼は服を着ていて、私の上には毛布が掛けられていました。

「水飲む?」

優しく抱き起こされて水を飲ませてもらいました。

ベッドが降りようとして、手を伸ばしたら、毛布が落ちておっぱいがポロリ。

彼は、私を四つん這いにして、後ろから激しくおっぱいを揉みました。

私をそのままにして、下から垂れたおっぱいに吸い付いてきます。

重さでおっぱいが垂れて、滅茶苦茶恥ずかしいです。

彼はズボンとパンツを脱いで、後ろから挿れてきました。

「ああっ」

その日は3回犯されました。

就職のため一人暮らしするまで毎日通いました。

彼は実家にいるので、私が実家に帰って彼氏のいない時期は彼に連絡をとってしまいます。

同僚が駅で待っていました。

手を繋いでマンションへ。

「きれい。物少ないね」

同僚「出張多かったし(今はコロナでなくなっている)ほとんど寝るだけだから」

海外出張が多く、付き合っても続かないと聞いたことがあります。

映画の前売りを買ったけど、相手の女の子に振られたから一緒に行ってと頼まれたこともあったなあ、と思い出し、どんな子と付き合ってたんだろうと気になりました。

よく見ると、可愛い食器とか、ぬいぐるみとか似合わないものがあって。

私は同僚の膝に乗って、キスをしました。

舌をいれると絡めてきます。

気持ちいい。

何人とキスしてきたんだろう。

服の中に手を入れて、同僚の乳首を優しく触ります。

ビクッとしていました。

「脱いで♡」

同僚はズボンも脱いでトランクス一枚になりました。

おちんちんはすっかり大きくなっています。

乳首を舌の先でチロチロと舐めると、飛び出してきます。

強めに吸うと、

同僚「ああっ」

何かに耐えるような顔をしています。

左右の乳首を時間をかけて触っていると、同僚は私の手を掴んでおちんちんを触らせようとしてきました。

「触って欲しいの?」

同僚はトランクスからおちんちんを出しました。

同僚「舐めて」

おちんちんの先をペロッとしました。

我慢汁が出ています。

おちんちんの裏側を下から上に舐めます。

同僚「あああっ」

「気持ちいい?」

同僚「すごい…気持ちいい…」

竿を舐めて、パクッと咥えました。

そのまま同僚を見上げます。

おちんちんを手でしごきながら、ジュルジュルと音を立ててたっぷり唾液をつけて舌を動かします。

同僚「ああっ。ケイコ…気持ちいい」

同僚が喘ぎ声をあげます。

同僚「ああっ。イクっ」

口がいっぱいになります。

おちんちんを口から離して、私は口の中のものをゴクリと飲み干しました。

苦味が口の中に残りました。

同僚のおちんちんも彼と同じくらい大きくて。

私はもう彼には連絡を取らないと思います。

私は口を濯いで、同僚の足下に跪きました。

「いっぱい出たね♡」

優しくおちんちんを触ります。

同僚「飲んだの?」

私は答えずに柔らかいおちんちんを口に含みました。

口の中でだんだん大きくなってきます。

一度口を離して、玉を口に含みます。

同僚「あああっ」

おちんちんは、上を向き、私の唾液と我慢汁でテカテカしています。

ゴムをつけます。

私は服を着たまま、スカートと下着を脱いで、彼に跨りました。

同僚「ああっ」

奥まで突き刺さります。

私が逝きそうです♡

「ああっ。気持ちいい」

私はオナニーの時のように声を出して腰を動かします。

少し動いただけでも気持ちよくて。

「あううううっ」

下から突き上げられました。

「あっあっ。いやぁっ。イクッイクッ」

体を震わせて彼に抱きつくと、突き上げるのをやめてもらえました。

彼は起き上がると、私を四つん這いにしました。

指でお尻の穴に愛液を広げられます。

指をいれられました。

「嫌っ。お尻は嫌っ。ううっ」

指を一本入れただけで、同僚はおちんちんを入れてきました。

「うううううっ」

おちんちんにも愛液がたっぷりついているからか、簡単に入ってしまいました。

「あうううううっ」

痛みと快感が襲ってきます。

「いぎゃああああ」

ガンガン突かれてお尻に激痛が走ります。

「うぎゃあああっ」

痛みと快感に私はヨダレを垂らして叫びました。

おちんちんを抜かれた後、私はしばらく動けませんでした。

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