初ソープ からのセフレ確定性欲強めのMちゃん

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自分はとある地方都市に住んでいます。

ある日会社の先輩と軽い食事と軽い飲みに出かけようということで、歓楽街に繰り出しました。

男同士の飲み会なんて下世話なもので、話は下ネタに。

デリヘルの経験はあるが、ソープは今まで一度もない。

という話から、先輩のおごりで近くのソープにいくことに!

パネル指名で指名させてもらったのは

ロングヘアーの黒髪で惹かれたMちゃんでした。

緊張の中受付を済まし、しばしの待機をした後スタッフに誘導されていざご対面の時間

スタッフ「階段を上った先にMちゃんお待ちしてます。楽しんで!」

元気なスタッフさんに見送られ階段を上った先にはエッチなチャイナドレスを身に纏った

小柄で笑顔がとても可愛らしい女の子がたっておりました。

「はじめまして!」

笑顔で抱きついてきてからの、即ディープキス

そのまま手を繋いでプレイルームに誘導してくれました。

第一印象はパネルよりも遥かによく

とても丁寧な対応に当たりを確信しました。

お部屋に入ってからは2分ほどたわいない会話をした後、積極的にくっついて来てくれます。

気がつくと徐々に脱がされる服

その間も終始キスとボディタッチはかかしません。

入室から5分で全て脱がされ

「早くお風呂いって気持ちよくなろ?」

こんなに時短を感じないのはデリヘルでは無かったので新鮮でした。

そのままお風呂の中で会話をしてると

「かっこいい、声が好き、大きいね」

等一通りのよくある褒め言葉だなーと軽く感謝の言葉を述べつつ流していました。

そのままベッドに移りプレイをすることに。

年齢は22歳ということで締まりもよく、程よくくびれた身体と貧乳がたまりません。(個人的な好みですw)

時間一杯交互に攻めと受けをたのしみ、正常位で発射。

初ソープの感想としては

まあ至って普通の良嬢とのエッチでした。

女の子としてはすごくレベルが高く大満足だったのですが、今回はマットプレイをできない子を指名したので次回はしてみたいなーと思いつつ時間まで会話をしてました。

ここでの会話からが今回の話の本編です。

「じゃぁ時間までゆっくりしよ?」

腕枕をしてあげつつベッドの上で横になりながら会話をすることに。

終わったあとも終始体密着させてくれるMちゃん。

「エッチすごく上手だね。普段エスなのにせめられてすごいきもちよかった。」

「おにいさんは優しいし、居心地いいからいま私プライベートくらい心許してるんよ」

「今日最後に優しい人で良かった」

と終始褒めてくれるため今日だけは真に受けずとも素直に嫌なお客ではないってことかと喜んでいました。

そんなゆったりとした時間も終わりを知らせるタイマーでそろそろおわりです。

「いやだけど、お風呂いこーか。」

促されてお風呂へ。

お互いに軽く体を流し着替えていると

「おにいさんはラインとかこうかんしてくれる?」

あー営業のライン来るのかーと思いつつも、次回は自分のお金で遊びに来ると約束したので予定も聞けるしちょうどいいかということで交換しました。

「後でラインするね!今日はありがとう!」

とさり際にもディープキスでお見送り!

その後先輩と合流して、お互いがどんな感じだったか話しつつ解散。

帰宅してからラインを見ると

「今日はありがとう。お店では〇〇でやってるけど、お兄さんには下の名前教えておくね!」

ということで名前が漢字で書かれておりました。

いいのか?と思いつつも距離を縮めていい気にさせる作戦か?などと思っていました。

「今日は楽しかったよ!またタイミングがあるときに遊びに行くね!」

彼女は出稼ぎで来ていたためあと3日で今回は終わりとのことでした。

「私明日、中休みでホテルにいるんだけど、お兄さんはお仕事終わり何してます?ご飯食べにいきませんか?」

、、、

正直誘いに乗っていいやら、怖いやらで葛藤をした結果、、、、

「え?いいの?全然行くよ!何が食べたい?」

などと返しておりましたw

「急だし何でも大丈夫だよ!」

とのことで無難なお店に行って軽く飲むことに

当日、緊張と多少の疑心感をいだきつつも宿泊している先のホテル付近で待ち合わせ

「昨日ぶりです!」

現れた彼女はお店にいるときとは打って変わって清楚系の可愛らしい服で現れました。

服装や髪型を褒めつつ予約していたお店へ。

そこで話を聞くと、前日の仕事で苦手なお客さんに連続で当たり疲弊していたところに好きな空気感を持っていたということで

お店抜きに会いたいと思ってくれたとのことでした。

一通り食事とお酒を終え、お店を出ることになったのですが

次は決めていなかったのでどうしようかー

などと話していると

「私の泊まってるホテルに来ませんか?狭いのが嫌で少し広めの部屋なんで一人分追加したら入れると思いますよ!」

へ?

て感じでしたが、断れるわけもなくホテルへ

所謂普通のビジホです。

入るやいなやお風呂にお湯をため始める彼女

「いっしょにはいろ?今日は私の体洗って?」

このあたりでようやくほんとにプライベート使って来てくれたんだという実感がわきたしたw

「今日は私休みなんで、彼女だと思ってて一緒に居てもらってもいい??」

もうそんなこと言われて引き下がれるのは男じゃない!ということで

そのままベッド・イン

お店では積極的に責めてきてくれていた彼女ですが、本来はM気質とのことで

全部こちらからせめてあげました。

下の方に触るとしっかりと濡れていました。

している最中も首や耳をなめられるのが好きとのことで

プライベート感あって非常にエロい時間でした。

帰り際の会話の中で

「また来たときは、お店には来なくていいから中休みの日に遊んで?」

とのことでお店では合わずに

今では月一程度のペースでご飯代程度で時間無制限で楽しめるなかになっています!

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