初めて女性の裸を見て叔母のカラダに夢中 5

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大学生の最初の頃は彼女が出来ても、結局叔母さんとエッチする度に物足りなくなり、長続きせずに別れた。

大学2年の半ばくらいからは彼女を作るのも止めた。

叔母さんも月1回だったのが僕が平日休みだとたまに来るようになった。

大学卒業まで、さんざん叔母さんとエッチしまくった。

僕は卒業したら叔母さんと会いたいので、地元の隣町に就職することにした。

叔母さんも、僕が大学卒業すると上の子はもう大学生だが、下の子も高校を卒業するので、離婚すると言っていた。

もう叔父さんとも話はついていた。

僕は、仕事場の近くにアパートを借り、叔母さんは離婚したら一緒に住むことになった。

僕は叔母さんの事が大好きだし、一緒にいたいので大歓迎だった。

子供は大学で都会に出るし、バレないようにした。

そして、アパートを借りて、叔母さんは子供が大学に行き始めると、離婚した。

学費は叔父さんが払い、円満離婚と言っていた。

僕は22歳、叔母さんは40歳になって、遂に叔母さんと2人暮らしを始めた。

小学校の時、初めて叔母さんの裸を見てから、ずっと想い続けてきて、まさか一緒に住めるとは思ってもいなかった。

叔母さんが来て、すぐに抱き合いキスした。

舌を絡ませ、大好きな叔母さんのおっぱいをめちゃくちゃ舐めた。

そのまま69になると、お互いに激しく舐めあった。

「激しい。もうびちゃっびちゃっになってる」

「叔母さんも激しくてギンギンだよ」

「んふ。我慢汁出てる」

「叔母さんもすごい濡れてる」

「叔母さん!今日そこに座って」

「入れるよ!」

僕は挿入すると、叔母さんを抱えた。

「キャッ!」

「叔母さん!ここに手を掛けて!」

「してみたかったんだ」

僕は駅弁の体勢になると、叔母さんを突いた!

(パンパンパンパンパンパン!)

「アッー!すごい奥まで入って!」

「気持ちいいわ」

「僕も気持ちいい」

「激しくしてみるね!」

(パンパンパンパン!パンパンパンパン!)

「アッ、奥まですごい!突かれてる」

「アッ、アッ、アッ!」

「叔母さん!このまま!」

「イキそう!」

「このまま出して!」

「私もイッちゃう!」

「イクッ!」「イクッ!!」

(ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!)

「アッー!今日もすごい奥に」

「たくさん出てる」

「アッー!気持ちいい!」

「下ろすね。」

布団に下ろすと、

「このまま叔母さんの好きなやつ!」

脚を肩に掛けると、

(パンパン!パンパン!パンパン!)

「アッー!やっぱりダメ!」

「これはおかしくなっちゃう!」

「叔母さん、本当これ好きだよね!」

「だって!気持ちいいんだもん」

「イッていい?」

「アッー!イッちゃう。イッちゃう。」

(ビクビクビクッ!!)

「イッちゃった?」

「うん。イッちゃった」

「僕も!」

腰を激しく振りおろし何回も突いた!

(パンパン!パンパン!パンパン!!)

「ダメ!イッてるから!」

「アッー!!またイクッ!!」

「叔母さん!出すよ!」

「中に!また中にちょうだい!」

「アッー!出る!!」

(ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!)

「叔母さん!気持ちいい!」

「もう、本当これはダメ!」

「腰が砕けちゃう。」

キスをし、イチャイチャイチャイチャした。

ご飯を叔母さんが作ってくれ、作ってる途中でキッキンでもバックで挿入し、エッチした。

ご飯を食べながら、ビールも飲み、一緒にお風呂も入った。

全てが叔母さんと一緒で本当に幸せだった。

毎日、毎日どこでもエッチしまくった。

何日か過ぎ、休みになると叔母さんとデートに出掛けた。

中華街に行き、肉まんを食べ歩き、美味しい中華も食べた。

歩いていると、チャイナ服がたくさんあった。

「叔母さん!チャイナ服着てよ」

「ヤダ!外じゃ恥ずかしい」

「じゃぁ、買って帰ろう!」

「もう。」

「叔母さんのチャイナ服見たいよ」

何着か試着してみると、スラリとしているので、どれも似合っていたが、黒のチャイナ服がたまらなかった。色白な肌にすごく映えた。

黒のスリットから見え隠れする脚もたまらなかった。

「これにしよ!」

と、買って家に帰った。

お風呂に入って、早速裸でチャイナを着させた。

もう似合う!スリットから覗く脚にチャイナ独特のイヤらしさにたまらず、チンコが立ってしまった。

「ちょっと!もう大きくなってる」

「ちょっと片方おっぱい出して!」

ペロンと捲れた感じでおっぱいを出した。

「エロすぎるよ!」

「なんかいつもと違うから変な気分」

僕は我慢出来ず、キスをすると片方出てるおっぱいを揉み、吸いながら乳首も刺激した。

さらにスリットの中に手を入れ、手マンすると

「なんかいつもより興奮しちゃう」

僕は叔母さんを横にすると、スリットをめくり、顔を突っこんでクリトリスを舐めると手マンもした。

「アッー!すごい興奮する」

「叔母さん!いつもよりすごい濡れてる」

「もうこんなにぴちゃっぴちゃっしてるよ」「恥ずかしい。言わないで」

「たまらないよ」

「アッー!なんか出ちゃう!」

(びちゃっびちゃっびちゃっ)

「叔母さん、潮吹いてる」

「ヤダッ!ウソ!!」

「ほら!見て!」

僕がまた激しく手マンすると

(びちゃっびちゃっびちゃっ)

「叔母さん!興奮する!初めてだよ」

「恥ずかしい。でもなんか嬉しいわ」

「叔母さん!もう我慢出来ないよ」

「私も入れてほしい」

「入れるよ!」

(ズブズブズブ)

「気持ちいい」「気持ちいいわ」

チャイナ服を少し脱がせ、叔母さんのおっぱいを両方出した。キスしながらおっぱいを揉みピストンした。首筋や耳まで舐めると

「アッー!全身気持ちいい」

僕は激しく突きまくった!

(パンパンパンパンパンパン!)

「アッー!ダメ、ダメ!」

止まらず突くと

(びちゃっびちゃっびちゃっびちゃっ)

「叔母さん!また潮吹いてる」

「ヤダ!でも気持ちいいの」

「叔母さん!もっと突くよ!」

(パンパンパンパン!パンパンパンパン!)

「僕もヤバい!イキそう!」

「今日は外に出して!」

「なんで?中に出したいよ!」

「ダメ!今日は!妊娠しちゃう!」

「良いよ!叔母さん!中に出したいよ!」

「ダメよ!出来ちゃう!」

「叔母さん!イクッ!出すよ!」

「ダメ!外に!外に出して!」

僕はチンコをオマンコの奥に突き差すと

(ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!)

「アッー!中に。中に出てる。」

「叔母さん!僕は良いよ!」

僕は中にドクドクと精子を出しながら、叔母さんを抱きしめた。

「んんっ!ありがとう!」

僕は叔母さんとキスをしながら、本当に好きだと認識した。

そんなことを思っていると、またチンコがカチカチになってた。

「叔母さん!続けるよ!」

「もう慣れたけど、本当いつも連続で凄いわね」

「叔母さんとだけだよ!なんだか直ぐにしたくなっちゃって」

「もう!嬉しいわ!」

僕は叔母さんの好きな体位になると、激しく突いた!

「もう、これ!ダメなのに。」

「叔母さんが好きなのにやらないわけには」

「もう、イッちゃう!もう、イカせて!」

(パンパンパンパンパンパン!!)

「叔母さん!気持ちいい!」

「もう!イクッ!!アッー!!!」

(ビクビクビクッ!!)

「叔母さん!僕もイクよ!」

(パンパンパンパンパンパン!!)

「アッー!イクッ!叔母さん!!」

またオマンコの奥に思いきり出した!

(ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!)

「アッー!また中に!」

「こんなに出されたら、出来ちゃう。」

「叔母さん!大好きだよ!」

「もう!叔母さんも好き!」

それからイチャイチャし、その日は激しく求めあった。

朝まで何回も何回もエッチし、愛しあった。

僕はもちろん全部、中出しした。

その日も休みだったので、気づけばエッチし、中出しした。

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