僕(16)、母(45)、父(52)の3人家族
これは僕がまだ小学校2年生くらいの時の体験話しです。
この頃は木造平屋建の家に住んでいた時、僕はまだ両親と一緒に寝ていました。その部屋はリビングに行く扉が2箇所あり、ガラス張りの引き戸と廊下からリビングに入れる襖の扉がありました。
当時、僕は夜中に目が覚めると隣で寝てるはずの父と母が居なく、「あれ?」と思いリビング方へ行くと、ガラス張りの引き戸の向こうは真っ暗でしたが、何故かテレビがついてるのに気づき「まだ起きてるのかな?」と思い、そっと引き戸を開けました。
するとリビングで両親が裸でいました。
母はテーブルの家に仰向けで寝ていて、父が母の両足を持ち上げM字に開いて、母のマンコを舐めていました。
両親は僕が寝ていると思い、父が母のマンコを舐めていると「あぁんあぁん気持ちいい」と声を出していました。僕は最初何をしているのか分からなくて、廊下の方へ行き襖の扉を開けると、お風呂場で見る父のちんぽとは違い、ビンビンに反り返っていました。
僕は怖くなり、布団に戻り寝ようとしたのですが、だんだん母の声が大きくなり「あぁんあぁんあぁん、そこダメイクッイクッイクッ」と激しくなって行き、気になった僕は再び襖の扉を開けて覗いていたら母のマンコを父が激しく手マンしていて、母は大量の潮を吹き出していました。
僕は意を決して扉を開けて「ママ、何してるの?」と聞いたら、母は「ママ、パパと遊んでるの、パパにこうされると嬉しいの」というと父が「ママはこうされるとすごく喜ぶぞ」と言うと母を四つん這いにさせ思いっきり母のお尻を引っ叩きました。
母は「あぁんあぁんあぁん、気持ちいい」と声を出すと父が「ほら、ママ喜んでるだろ?」と言いました。
僕は父と母の方へ近づくと床には大人の玩具が散乱していて、「これ何?」って聞くと父が「これはママのここに入れるものだよ」と言い、母のマンコへバイブを激しく出し入れすると母は「あぁんあぁんあぁんあぁんイクッイクッイクッ」と痙攣しながら絶頂していました。
この頃から父と母は僕がいてもお構いなしにセックスするようになり、別の日の夕方には夫婦二人でお風呂に入るとお風呂場から「あぁんあぁんあぁん気持ちいいもっと〜」と言う声が聞こえ覗きに行くとセックスしていました。
今ではSMプレイなどすごく激しいセックスをしています。
僕は今でも二人のセックスを覗くことがありそれをおかずにオナニーをしたりします。