先に投稿した体験談(初セフレにバキュームフェラされた話)で、これもまた知り合った切っ掛けは某大手の出会い系サイトの掲示板に募集投稿してあったのが始まりだった
その女性は同じ県内に住む女性で、名前は粧裕(仮名)と言う19歳の高卒で接客業に勤しむ少しギャル系の子であり、最初は某出会い系サイト内でのメッセのやり取りをし始め、おっぱいの大きさ(サイズはBカップ)も教えてくれたり、俺が自分のLINEのIDを教え、粧裕も俺のLINEを登録してくれてからやり取りが進んだ際マスクで口元は見えなかったが、眼だけ見ると堀北真希に似てる子だなと感じ入り、あれよあれよと出会う日も彼女が仕事の関係で夜19時の駅から徒歩で5分歩いたら見えるラブホで待ち合わせしましょうとすんなり決まり、知り合ってから翌日に粧裕と出逢えると思ったら待ち遠しくて滅茶滅茶緊張しっぱなしだった。
そしてその当日、実家から愛車に乗って3時半に出て一般道をひた走りに走り、中間地点である都市のブックオフでから待ち合わせ時間に間に合わせるため1時間ほど時間を潰し、再び車を走らせて先に待ち合わせ場所のホテルに到着してどこにいるか探していると
粧裕「・・・ジンさん、ですか?」
俺「はい、ジンです」
登録してるサイトのハンネで呼ばれた俺は声をかけて来た一人の女性にそう答えると黒い服を着て帽子をかぶって来て待っていた粧裕を見つけ、さっそくホテルの中へと入る・・・
何分初めてラブホに入る俺にしてみればもう何が何だかと言うだらけで、おそらくこういうことに慣れている粧裕に部屋を選んでもらってその部屋へと入り、軽く話をしてから彼女がお風呂に入りたいと言うので
俺「一緒に入っていい?」
粧裕「・・・明るいのは嫌だから、暗いままでならいいよ」
と、快諾してくれ、粧裕が洗面所で服を脱いでる間俺はソファに座って待ち、彼女が
粧裕「もういいよ」
内側から彼女が入ってきても良いと言う声が聞こえ、俺も着て来た服を脱いでは電気がついていな風呂場に居る粧裕の元へ赴き、彼女がシャワーを浴びながら体を洗っていたので俺は体を洗っている彼女にシャワーをかけてあげたり、手マンをしたりして上がり
上がった後ベッドに寝転んだ俺と粧裕は
俺「粧裕、足開いて」
粧裕「うん」
彼女をM字開脚させてマン毛が生えている粧裕のオマンコをぎこちないけれども一生懸命クンニしてあげ、それから乳首をクリクリと触ったり、吸ったり、おっぱいをつかんで揉んだりなどして
俺「粧裕、俺のも舐めて」
大きくなった俺のチンポを彼女の前に見せてフェラしてほしいと頼むが粧裕は
粧裕「ゴム着けてなら・・・いいよ」
どうやら彼女は生でやるのには些か抵抗があるらしく、ホテルの中に常備されているコンドームを俺の勃起したチンポに装着してフェラをし始める、(ちなみに彼女曰く、大きいと言われた)
あの時の上手さには劣るが、それでも賢明にゴムありのフェラをしてくれる彼女に礼をしてあげる為
俺「粧裕のも舐めてあげるね」
フェラしながら粧裕にこっちにお尻を向けてと言って69の体勢になって粧裕のクリを舐め続け、最後は彼女をもっと気持ちよくさせる為
俺「粧裕、また足を広げて寝転んで」
69の体勢を崩して再度粧裕をM字開脚させて寝転がせ、正常位のままゴムありで粧裕のオマンコに挿入し、その後バックから数回、正常位と繰り返し・・・
俺「どう?粧裕、気持ちいい?」
粧裕「き、気持ちいい・・・」
痛いくらいに激しく奥まで粧裕のオマンコを突いてピストンし続け、俺もラストスパートをかけ
俺「粧裕、もう俺もいきそう、ゴムありだけど中に出していいよね。いいよね!」
粧裕「うん、イって、イって!」
フィニッシュとばかしに粧裕のマンコの中でどぴゅどぴゅと射精して抜き、そのゴムの中に出たザーメンを見た彼女は
粧裕「すごい、いっぱい出てる・・・」
驚きの顔を隠せない彼女は再びお風呂に入り、俺もまた彼女の後を追う様に入ってまた洗いっこしてからその日は終わり、帰る手前
粧裕「次はいつ会えますか?」
俺「んー、まだ未定」
どうやら粧裕はまた俺に会いたいらしく、その日はこれだけしか答えられず別れて帰宅し、帰宅後彼女から
粧裕「 ありがとうございました!」
俺「どういたしまして」
粧裕 「(ペンギンとクマのスタンプ)」
俺「(某アニメのスタンプ)」
俺「無事に帰宅できました。そっちは無事に帰宅できた?」
粧裕「よかったです!、はい、帰れましたよー!」
俺「今日(当日ね)は下手くそなエッチでゴメンね」
粧裕「 そんなことないですよ!」
俺「だって途中痛かったでしょう……だから申し訳ない」
つーやり取りをして今度こそ俺のラブホでの初エッチ体験は大満足で終わったのであった
尚、また粧裕とやる予定は作っているが、ゴムありとキスは無しが絶対条件みたいなのでちょっと物足りないかな(笑)