この物語は8割のフィクション(妄想)を含みます。よろしければ閲覧ください。
人物紹介
M子(私)→現在21歳、広瀬アリス似の童顔、黒髪ロング、色白の身長163センチでスリーサイズ88・59・93のFカップ。毎日数回、休日は朝から晩までオナニーをするほど性欲が強い。昔の経験から性癖が拗れている。
おじさん→180センチないくらいの48歳、薄い髪の毛とメタボ体型が特徴の典型的中年。M子とはマッチングアプリで知り合う。子持ち既婚者。基本的に優しいがド変態。
1月の正午、寒さが増すばかりの近日、私は白いオーバーニットにデニムショートパンツと20デニールの黒ストッキング、皮の黒いショートブーツを履いて駅にいた。
駅の中とはいえ流石に冷え込んでおり、コートでも着て来たらよかったと少し後悔をしながらスマホを見る。
『着いたよ。黒いクラウンね。』
私は駅前のロータリーを見回すと車を見つけ近づく。
高い車だし、窓を叩くわけにもいかないので助手席側から覗き込み手を振る。
おじさんはドアを開け手招きした。
仕事終わりなのか、キツそうなスーツを着ている。
「ごめんね、またせて。寒かったでしょ?乗って。」
私がお邪魔します、と言って助手席に座ると緩やかに車を発進させた。
「いやぁ…緊張するね。こんなに若くて可愛い子だと…」
「いえ…そんな…」
「M子ちゃんでいいかな?年齢とかって…」
「21です。結構未成年に間違えられるんですけど。」
「21かぁ…ウチの娘と同い年だねぇ…息子の3つ上だ。」
はっはっは、と楽しそうに笑うおじさん。
いくら歳をとっても性欲は衰えないのだろう。
「じゃあ…娘さんの同級生とこれからえっちしちゃうんですね。」
「ん?そういう言われ方をするとなんだか背徳感があって興奮しちゃうねぇ…」
おじさんは左手を私の太ももに沿わせてさわさわと触れます。
「ん…運転中ですよ?」
「いや、失礼。あまりにもいやらしい脚だったからね。柔らかくていやらしい脚だよ。」
ふにふにと数回揉むと再びハンドルを握る。
路地に入ると煌びやかなホテルが正面に見える。
「さ、着いたよ」
駐車場に車を停めると一緒に降車し、真後ろにある扉に入ると自動音声が流れ、鍵が掛けられた。
「M子ちゃん…んむっ…ちゅっ…」
「おじさ…ちゅっ…ちゅっ…ちゅるっ」
玄関で靴も脱がずにキスをされる。
舌を入れられ、入れて、絡ませて…口元を唾液塗れにしながらお互い求め合うようなキス。
臭いおじさんの口臭が興奮を誘う。
おじさんは私の両耳を塞ぐようにして頭を掴むと、より一層深く舌を入れてくる。
あぁ…これ、好きなヤツだ…。
脳に直接きこえる粘ついた水のような音。
『ヌチュッ…ぬち…ちゅるっ…ちゅぷっ…』
舌から歯や歯茎まで満遍なく舐め回すおじさんに身を委ねるしかできなかった。
「ふ…あ…おじさん…ちゅ…はぁ…はぁ…」
私はおじさんに抱きつきながらキスを求める。
「はぁ…M子ちゃん…ほんとにえっちな子だねぇ…。こんなおっきいおっぱいぶら下げて、男を誘ってるのバレバレだよ?」
そう言うとおじさんは私の胸を握る。
文字通り鷲掴みにされ、指の間から肉がこぼれる。
「んあぁぁ…おじさん…おじさん…。」
力強く握られる胸を差し出して、私はメスの顔で見上げる。
更に力を入れて私の胸を潰すおじさんは、子供を見るような優しい顔をしていた。
「どうしたのかな…?弱そうなおじさんだからって甘く見てると…」
ぐにぃぃぃっ…と本当に潰すほど握るおじさん、私はおじさんをオスとしか見れなくなっていた。
「M子ちゃん、服脱ごうか。」
こくんと頷き、おじさんの言われるがまま服を脱ぐ。
ニットを脱げば、私のブラがあらわになる。
「可愛いブラジャーだねぇ…」
サテン素材の黒いブラには白い水玉と小さなフリルがあしらわれている。
私はホックに手をかけ外すと床にブラを落とした。
『だぷんっ…』
自分でもわかるほど、恥ずかしいほど揺れて露出する胸。
白い肌に赤い帯状の跡がある。
「おじさんが握った部分だねぇ…」
その跡に手を乗せられるとぴくんっ…と反応してしまう。
私はそのままショートパンツを下ろす。
それを見たおじさんもカチャカチャとベルトを外して巨大に膨らんだパンツを見せつける。
「M子ちゃん…これはどうゆうことかな?そんなにおじさんとセックスしたかったの?」
おじさんにそう言われるのも無理はない。
私はパンツを履いておらず直穿き黒ストッキングをおじさんに見せつけたのだ。
「おじさん…こうゆうの好きだから…」
「だからおじさん喜ばせる為にしたんだ?」
「はい…」
そう言った瞬間私の股に手をかけ、
『クチュクチュクチュクチュッ!!』
激しい手マンを始めた。
「あっ!あっ!あっ!おじさっ!おじさんっ!ダメっ!ダメっ!やめてっ!」
私の言葉を聞くはずもなく、更に激しく手を動かす。
『クチャクチャクチャクチャッ!!』
『ぴちゃっ!ぴちゃっ!ぴちゃっ!』
潮なのか失禁なのか、床に大きな水溜まりを作り私はおじさんに寄りかかる。
「ありがとうねぇ…おじさん、すごい興奮しちゃうよぉ…」
パンツをずり降ろすと
『ブルンッ!!』
と跳ね上がる20cm以上あるペットボトルのような巨根。
寄りかかる私を床に押し倒し、まんこの部分をビリッと破る。
「M子ちゃんのここ、もじゃもじゃびちゃびちゃでいやらしいよぉ…えっちなにおいしてるねぇ。」
まんこを開くとおじさんは指を入れる。
『ぬぷっ…』
「あっ…あぁっ…」
指を入れられただけなのに、セックスをしているのかと思うほど太い指だ。
『ぬぷっ…ぬぷっ…ぬぷっ…』
ピストンされる度に喘ぎ声を漏らす。
「んっ…んっ…あぁっ…ん」
「M子ちゃんの中…キツキツだねぇ…」
おじさんは指を奥まで入れるとクイッと数回曲げた。
「んひぃぃぃっ!!!」
私は大きな声をあげるとぷしゃっ!とおじさんに潮を噴き掛けた。
「あっ…あ…ごめんなさい…」
「大丈夫?びっくりしちゃったかな?」
再び指をクイッと曲げる。
「うぁぁっ…!!…なに…これ。」
「MちゃんのGスポットだねぇ…気持ちいいでしょ?」
もう一度指を曲げて今度は押し付けるようにする。
「んはぁぁぁぁっ!!!」
気持ちいいけど、気持ちよくなり過ぎて怖い。
私はおじさんの手を掴むと引き離そうとする。
「ん…?あんまり好きじゃないかな?」
私の力ではビクともしなかった手をゆっくりと離す。
「じゃあ今度はおじさんを気持ちよくさせてね。」
そう言うと私の小さな穴に入るハズのない巨大ちんぽをあてがい。
「ゴム、どうしよっか?」
「…」(首を横に振る)
「ダメだよ、妊娠しちゃうよ?」
「…」(頷き)
「おじさん責任とらないよ?」
「…」(再び頷き)
「じゃあちゃんと言って?もう我慢出来ないでしょ?」
私はおじさんを見つめる。
「…おちんぽ…入れてください…」
「それだけ?」
「中に出していいです…」
「普通の子ならそれで入れてあげるけど、M子ちゃんド変態だよね?ならもっと言い方あるでしょ?」
私は意を決して言います。
「わ…私の…変態マゾまんこに…おじさんのおっきなちんぽ入れてくださいっ…」
ちゅっ…と亀頭を押し付け。
「M子ちゃん変態マゾならおじさんのオナホにしていい?」
「いいですっ…おじさんのオナホになりますっ…ゴムいらないですっ…私を…レイプしてくださいっ…!」
『ずっぶぅぅっ!!!』
一気に挿入したおじさんはちんぽで私の子宮を押し上げるほど奥に突き刺した。
「…っ!ぁ…!っ…ぁ…!」
ミチミチと無理やり広げられる腟内、やけどしそうなほど熱い肉棒、押しつぶされる子宮…今まで感じたことのない快楽が脳まで達する。
「キッツキツだねぇ…」
おじさんは私の両乳を握ると手網のように掴み腰を振る。
『ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!』
重い肉がぶつかる音が響く。
私は白目をむきながらヨダレを垂らし声が枯れるほどの絶叫で喘ぐ。
「おじさっ!おじさっ!イグッ!イグゥッ!んんっ!ああああぁぁっ!!!イグッ!イグッ!イグッ!」
永遠に迎える絶頂に膣が痙攣する。
「あ〜…気持ちいいよぉ、いいオナホだねぇ。」
乳首を指で潰しながら引っ張り、腰を叩きつけると金玉がアナルをパンパンとスパンキングする。
『ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュドチュドチュドチュッ!!』
「イグゥゥゥッ!!乳首ちぎれちゃうんお”おおおぉっ!!またイグッ!イグッ!んほおぉぉっ!」
「M子ちゃんっ…可愛い顔が台無しだよっ…ブス子ッ!マゾ豚ッ!淫乱ッ!」
腰を引いてドスドスとGスポットを圧迫されピストンの度に潮が止まらず、罵倒されると更に膣を締め付けてしまう。
「おじさんイグッ!あ”あッ!またイグゥッ!まんこイグゥッ!!死んじゃうぅッ!」
「もっとまんこ締めろッ!もっと鳴け豚ッ!オラッ!イキ死ねッ!」
お互い最高潮に興奮しておりもはや理性などなく、おじさんは私の胸をバイクのハンドルのように持ち激しく腰を振る。
「下品なデカ乳見せつけてッ!謝れッ!男ムラムラさせてるんだろッ!」
「プギィッ!ぶひぃぃぃ!ごめんなさいぃっ!デカ乳ぶら下げて誘惑してごめんなさいぃッ!あ”イッグッ!イッグゥゥゥッ!!」
伸びきった胸を更に引っ張りながら乱暴に子宮を潰す。
『ドチュドチュドチュドチュドチュドチュッ!!』
汗だくになりながらお互いを必死に貪りあい。
「オラッ!精子出すぞッ!どこに欲しいんだッ!」
「まんこッ!まんこですッ!子宮にくださいッ!」
「ブスM子に出してやるからちゃんとお願いしろッ!」
「お”ぉッ!下品な身体でブサイクなM子に中出ししてくださいぃッ!オナホとして使ってくれてありがとうございますぅッ!ちゃんと孕みますッ!おじさんの赤ちゃん妊娠しますぅッ!」
「豚のまんこに種付けしてやるッ!孕めッ!孕めッ!孕めッ!!!」
「ん”ほぉぉぉぉッ!孕むッ!孕むゥッ!イグイグイグイグイグゥゥゥゥゥゥッ!!!」
『ドチュドチュッドチュッバコバコバコバコバコバコッ!!!』
『ぶっびゅるるるるるっ!どっびゅぅぅっ!びゅくびゅくびゅくびゅくっ!ぶりゅりゅりゅぅぅっ!!!』
怒張したちんぽがポンプのように収縮しながら子宮に精子を送り込む。
お互い腰を突き出し一番奥の奥まで届くように身体を密着させる。
あまりの多さに逆流した精液がぼびゅっ!ぶびゅっ!とまんこから溢れ出す。
おじさんは真っ赤に腫れた胸から手を離すと私を抱きしめる。
「はぁ…はぁ…はぁ…ごめんねぇ…乱暴にしちゃってぇ…」
汗だくで抱き合いながら息を切らせる2人。
「ぅ…あっ…!はぁっ…!はっ…大丈夫です…すごい…気持ちよかったです…」
「はぁ…はぁ…中、出しちゃったけど大丈夫?」
「はい…気にしないでください…ちゅっ…れろ…」
私はキスを求める。
おじさんは舌を吸い答えてくれる。
再びカップルのようにイチャつくとシャワーを浴びてホテルから出る。
車に戻ると駅までおじさんが送ってくれた。
「…今日は楽しかったです…また会いたいです…」
「え…ほんと?おじさんもすごく楽しかったよぉ…」
「はい…また…交尾…しましょう…」
駅に着き、私はおじさんの股間を触ると車を降りた。