更新が遅すぎて一昨年の話になってしまいました。
この出来事を文章に起こしていると、どうにも嘘くさくなってしまうので何度も何度も修正していたのも一因です。
今回もダラダラと長い文章となりますが、楽しんでいただけたら幸いです。
混浴で痴態を晒した翌日から夜の営み時にエロ動画鑑賞が加わった。
画面に流れるのは私の趣味もあり複数の男性に対し女性1人の輪姦ものか、露出プレイもの。
「パパがしたいことをもっと知りたい」と言われたのがきっかけ。
AV女優の姿に自分の姿を重ねている妻は、立ちバックで私の一物を挿入されている間も、誰かの物を咥えているかのように口をすぼめ舌を動かしている。
露出プレイ物は「見られそう」より「見られている」物の方が好きであることも、妻の身体の反応から伺える。
実際に他人に体を晒すことや、他人棒に触れる機会があったためか、締め付け具合や感度が、数か月前とは比べ物にならず、床や布団を濡らすほどに。
性に対する研究を熱心に続ける妻に「おもちゃ使ってみない?」と聞くと「実は興味があった」と恥ずかしそうに答える。
平日に休みを取得した妻と私。
自宅から徒歩圏内にもアダルトグッズの店があるが、近所の目を気にして車で30分ほどの店舗へ。
妻の服装だが以前ネットで購入したものの「短すぎる」と封印していたネイビーのタイトなニットミニスカート。
股下5㎝程しかない上にサイズがやや小さく、少しの動作で裾がずり上がる。
そのため、常に脚の付け根まで露出し、すぐにショーツもちらつく。
とても30半ばの子持ち人妻が生足で履く代物ではない。
上は白のブラウスを合わせており、黒のフルカップのブラが薄っすらと透けている。
繁華街に立たせておけば、風俗かお水系の女性にしか見えないが、服装とは相反した地味な化粧と年相応に脂がのった肉体が妖艶な雰囲気に。
そんな格好だが「お、いいじゃん」の一言で片づける私。
「もう一枚羽織るけどね」
そう言うと、薄手のコートを羽織る。
車に乗り込むとすぐに「そういえばママ、お願いしたいことがあるんだけど…」と切り込む。
「ん?何?」
「今日の格好さ、コートが無い方がパパは好きなんだよね」
「やっぱりそうだよね。わかっているよ。お店に入る前にコートは脱ぐね」
「それとさ、今日の格好結構セクシーだよね。パパが大好きな感じ」
「うん。パパのために頑張ったつもりだよ。そう言ってもらえて嬉しい」
「ありがとう。で、もう一声お願いしたくて、今日は下着無しってどう?」
「う~~~~~~~~ん。白いブラウスだし透けて見えないかな?」
「うん。さっき見た時、ブラもわからないぐらいだったから大丈夫だよ」
「下はどうかな?結構ギリギリの長さだし」
「確かにギリギリだと思うけど、それ以上は見えていなかったから大丈夫なんじゃないかな」
「うん。わかった。パパがそうして欲しいなら頑張る」
「ありがとう。あの動画みたいなことママにお願いしたかったんだ」
「夜見てるやつ?」
「そうそう。女優さんが街中で裸になったり、屋外でHな事しているじゃない。あれ観てる時のママさ、凄く締め付けてくるから。想像の中で楽しめているのかなって思ってね」
そう伝えると、急に顔を赤らめる妻。
ようやく自分が露出プレイをすることを認識したらしい。
「でも、今日行くお店はそんなに沢山の人はいないでしょ?」
「うん。いても店員さん含めて数人じゃない?沢山の人に見られたいの?」
「ち、違うけど…。私なんかが女優さんの真似事をしても迷惑だろうなって心配になっただけ」
まるで、露出プレイをしたいことを告白しているかのような発言。
「それは大丈夫でしょ。今までママがおっぱいやパンツを見せてきた男の人たちはみんな喜んでいたでしょ。続きも見たいって言っていただろうし。皆ママのH な格好が見たいし、ママとHな事したいって思っているよ」
「そ、そっか。なら大丈夫かな…」
「それに、女優さんみたいにおっぱいやあそこを出すわけじゃなくて、今日の格好なら服の中までは見えないからね」
「うん、周りの人に迷惑にならないなら安心したよ」
11時オープンの店に付いたのが正午近く。
駐車場には3台の車。
「じゃぁ…」
そう呟くと早速コートを脱ぎ始める。
幹線道路沿いの駐車場にもかかわらず周りを気にする素振りもない。
既にスカートは大きく捲れ上がり、黒いショーツがモロ見えの状態に。
コートを後ろの座席に置くと、スカートの中に手を突っ込み黒のショーツをスルスルと足から抜き取り、無造作にボンネットの上に置く。
ずり上がった妻のスカートの中には黒い茂みが確認できる。
ブラウスのボタンを全部開け、ブラウスを脱ぎ上半身ブラだけになったと思うと、隠すこともなくブラのホックを外し助手席で惜しげもなく乳房を晒す。
間違いなく外から丸見えの状況だが、見渡す範囲に歩行者はいない。
何事もないようにテキパキと再度ブラウスを身に着け着替え完了。
車から降りスカートを引っ張りサイドミラーで自分の状態を確認する。
「うん、大丈夫だね」と私の腕にしがみつく。
実際には全く大丈夫では無く、白いブラウスからは薄茶色の乳輪と乳首が薄っすらと透けており、乳首のぽっちも確認できる。
腕にしがみつく妻の乳房の感触がダイレクトに伝わり何とも心地よい。
店内に入ると初めての露出プレイを意識しているのか、妻の緊張感が腕から伝わってくる。
さりげなく腰に手をまわし、腰から尻にかけて撫でつつスカートのずり上がり具合を確認する。
尻タブに直に触れることができる事から、股下0㎝程度にはずり上がっていることがわかる。
おもちゃのコーナーへ着くと、数種類のディルドやバイブ、ローターなどが並んでいる。
余程おもちゃに興味があったのか、私に言われるでもなくケースに入ったおもちゃを手に取り興味深げに眺める妻。
「どう?」
「どうって言われても…」
「ママのあそことか口に入るんだよ。想像してみて…」
「そんなこと言われると…」
そう呟いた妻の目は先ほどまでの緊張感や好奇心の目ではなく、うっとりと男性を欲しがる目に変わっている。
「これなんか鵜飼さん(夏祭りの打ち上げで妻が手扱きした男性)が言っていた大きさと同じぐらいじゃない?」
長さ17cm、太さ5㎝のディルドを妻に手渡す。
「ケースに入っているし、本当に酔っていたからよく覚えていないけど…」
「けど?」
「こんな感じだった気がする…」
「これがママのあそこに入るんだよ」
耳元でそう伝えディルドが入っているケースを妻のお尻に擦り付ける。
「あぁ、なんか、想像しちゃう…、パパ、ダメ…」
その気になってきた妻をしり目に、どさくさでスカートの裾を少しずり上げる。
空いている手で乳房を優しく揉むと、中心はしっかりと固く尖っている。
「ぁぁ、パパ、感じちゃうよ…」
ブラウスのボタンを数個外し、直接乳首を摘まむ。
ディルドのケースを妻に持たせ「舐めているのを想像して」と指示を出す。
指で乳首を転がしながら、下半身に手を伸ばすとすでに大洪水。
クリの上側や太ももの内側まで汁が溢れている。
濡れ濡れのクリトリスに指を滑らせる。
「あぁぁぁ、んぅぅ…」
片手で口を塞ぎ、されるがまま状態になる妻。
数十秒そうしていると逝きそうな前兆が見られたため、一旦妻の身体に触れるのを終了する。
「はぁぁ、ぁぁ、はぁぁ…」
逝かされることを期待していたかのように私を上目遣いで誘惑しようとする妻。
「ママ可愛かったけど、他にも見ないとね」
「う、うん。そうだよね」
そう答えると、ディルドのケースを両手で抱え他の商品にも目を移す。
ブラウスのボタンを留めることもなく、スカートの裾も気づいていないのか直すこともない。
露出プレイを楽しんでいるわけではなく、逝きたい方に意識が向き、自分の格好に気付いていない様子。
さりげなく妻から離れ状況を確認すると、後ろからはお尻の3分の1程が露出しており、ぽっちゃり女子特有のセルライトまで確認できる。
前からはヘアーがチラチラと見え隠れしている。
乳首の透け加減は胸元に両手があるためわからないが、ブラウスがはだけていることは確認できる。
アダルトショップで、生尻とヘアーを晒し、透けた乳首は固く尖らせている中年女性。
どこからどう見ても立派な露出狂の痴女。
これが自分の妻かと思うと、触れずとも射精しそうなほどの興奮に包まれる。
「先生はこれくらいかな」
「飲み会の男性達はどうかな」
「混浴で見た男性のはどれぐらいだった?」
「町内会の皆さんはどのぐらい?」
妻が今までに頭の中で体を交わした男性達を告げ、羞恥心を掻き立てる
寸止めされたことも手伝ってか、発言の1つ1つに体をビクつかせ目を潤ませる。
「パパ、もうそろそろ限界かも…、おかしくなっちゃいそう…」
私の腕をつかみそう訴える妻。
「もう少し頑張って!それに、おかしくなっても良いじゃん」
「ぁぁぁ、だ、だめ、ど、どぅしよう…」
何がどうしようなのかわからないが、引き続き商品を選ぶ私。
「これが先生ぐらいかな」と標準サイズのディルドを手にとり妻に持たせ「小さいのでも感じられるように練習した方が良いか」と10cmに満たない小ぶりのディルドも妻に持たせる。
「あ、これよく動画に出てくる奴だよね」
エロ動画でお馴染みのデンマを手に取り、ケースを妻の股間に押し付ける。
「あんっ、パパ!んぅぅ、も、もう、い、逝きたいよぅ…」
クリトリスを刺激したいのか、お漏らしを我慢する子供のように内腿を擦り合わる動きを見せる妻。
頬を赤く染め半泣きで逝くことを懇願している姿がたまらない。
予想以上のM気を出してくる妻。
そんな妻の姿を見ると余計に苛めたくなるのが私の性格。
「どうやって逝かせてほしいの?」
「……さ、さっきの続きして欲しい」
「パパ覚えていないや」
「あ…、さ、さっきみたいに、ち、ちくびと、クリを触って欲しい…」
「こんなところでしていたら逝くところ誰かに見られちゃうかもよ?見られたいの??」
「・・・・・・・・・・」
赤面したまま潤んだ目で私を見つめ返事をしない妻。
「もう少しだから我慢してね」と、駄々をこねる子供をあやすかのように答える。
「これも良いね」とさらにローターを持たせる。
「これ、パパ以外の人と出来そうなときに着ていってよ」
並んでいたセクシーランジェリーも2点追加。
虚ろな瞳の妻を気にすることもなくDVDコーナーへ。
妻の内腿スリスリの動きが功をそうしてか、スカートはさらに捲れ上がり後ろからはお尻の半分が露出し、正面からはヘアーもしっかりと露出している。
駐車場に3台車があったはずだが、今のところレジにいる店員以外に人の気配を感じていない。
死角が多いこのコーナーに男性がいると踏んでいたが、残念ながらこのコーナーにも人影は無く妻の痴態を晒すに至らず。
私がDVDコーナーをウロウロしていると、妻は視聴用に流れている動画に釘付けになり息を荒くし、お尻をくねらせている。
両手に持たされた商品で乳房を刺激しようとしているようにも見える。
流れていた動画は、アダルトショップの店内で全裸の女優が複数の一物を同時に咥えている輪姦もの。
妻の両手から商品を受け取り棚に置き、後ろから妻の乳房を揉むと全く抵抗することもなく身を任せてくる。
両方の乳首は限界まで固く尖らせている。
ブラウスのボタンをすべて外し、両乳房を露出する。
唇に指をあてると愛おしそうに舌を絡め咥える。
下の口にも指を2本あてがうと、自分で尻を動かしあそこに咥え締め付けてくる。
「ぁぁ、んぅん、い、逝きたいよ、も、もっとして欲しいよ」
「ママ凄く綺麗だよ。大好き。ママが皆に見られながら自分で逝くとこ見たいな」
そう告げ妻の手を乳房と下半身に誘導し、目も閉じるように伝え妻から離れる。
「ママ、大勢の男性に見せつけるように、パパの方を向いて1人でしてみて」
言われるがまま、私の方を向くと片手で乳首を激しく抓り、大股を開き、腰を前に突き出しながら、片手でクリトリスを激しく刺激している。
余程限界だったのか、店内でのオナニーショーは一瞬で終わる。
「・・・・・・・・・・・くっ!!!」
数秒後、妻は声を殺し、腰を大きく前後させながら激しく達している。
ギャラリーは私のみのオナニーショー。
妻の頭の中には何人の男性がいるのかはわからない。
よろけそうになる妻を支える。
「はぁぁ、ぁぁぁ、パパ、ありがとうね。凄く気持ち良かったよ」
自分で達した妻だが何故かお礼を告げる。
「うん。ママ凄く綺麗だったよ。沢山の人に見てもらえた?」
「…うん」
恥ずかしそうに笑いながら頷き、複数の眼前での自慰を想像していたことを肯定する。
「早く帰ってHしたいな」
「うん。パパも限界だから買って帰ろうか」
そう答え、妻のブラウスのボタンを留めることなく、裾を軽く結ぶ。
スカートもヘアーが覗く程度におろし、再び商品を妻に持たせる。
「ママが使うものだから、ママが買い物してね」
「えっ?」
驚いている妻に財布を渡し、妻の先を歩く。
私の後を追うように歩く妻だが、持たされた商品のバランスが悪い事もあり追い付けない。
レジに男性が立っているのを確認し店外へ出る際、「車で待っているからね」と振り向いて確認した妻の姿は大股で私を追いかけたためか、しっかりとヘアーが晒されている。
車に戻り10分が経過。
流石に遅いなと心配になり様子を伺いに行こうかと車を降りたタイミングで、妻が買い物袋を片手に店から出てくる。
ブラウスのボタンは留められているが、ノーブラの乳房が揺れているのと乳首が固く尖っていることは遠目にもわかる。
スカートも一回整えたようだが、正面からはヘアーがチラ見えしている。
後ろの車道側からは、妻の生尻が見えているかもしれない。
「パパ…」
力なく私を呼ぶ妻は足取りがままならない。
妻に近寄り買い物袋を受け取り、体を支える。
「はぁぁぁ、はぁ、緊張しすぎて膝の力が抜けちゃった…」
頬を赤く染め目を潤ませた表情でそう呟く妻の表情は夜の営み後のようだ。
私に支えられながらも何とか車まで辿り着き乗り込むと「ど、どうしよう、急におトイレ行きたくなっちゃった…」
切羽詰まっている様子で訴える。
「この店で借りる?」
「む、無理、もうこの店は…」
妻の返答は店内で何かあったことを想像させる。
「車の陰でしちゃう?」
この勢いで野外放尿をと無謀な提案をする私。
一瞬考えた妻だが、首を横に振る。
「隣のコンビニまで我慢できる?」
「う、うん、頑張る」
店内での出来事を聞く間もなく、隣のコンビニへ車を移動。
幹線道路沿いにある大型店のコンビニだが、広い駐車場はほぼ満車。
店舗入り口付近のスペースがちょうど空いたため、そこへ駐車。
鞄を片手に助手席から素早く降りる妻。
膝の震えは収まったらしい。
店内は昼時な事もあってか大勢の客で賑わっており、場所柄か男性客が圧倒的に多い。
そんな中、自分の格好を気にするでもなく店内へ入り、一目散にトイレへ駆け込む。
慌てて車から飛び降りた妻のスカートは当然お尻を半分見せるほどに捲れており、気付いた数人の男性客が妻を目で追うのが車の中からでも確認できる。
頭の中が尿意で満たされている妻は、自分の格好を忘れている可能性が高い。
私も店内に移動し、妻の天然露出プレイを近くで見学することに。
数分後トイレから出てきた妻のスカートはお尻が見えない長さに直されているが、際どい状況ではある。
ブラウスから透けるノーブラの乳房は妻の動きに合わせて揺れ動き、中心には乳首と乳輪は薄く透けて見えている。
妻の格好に気付いた男性客達は好奇の目を妻に向ける。
視線を気にしていない時の妻の感覚はやはり相当に鈍く、他人の視線に気づくこともなく、自分の格好も忘れているのか呑気にドリンクコーナーへ。
数人の視線を受ける中、下段にあるドリンクに手を伸ばす。
身体を前かがみにした結果、下着を着けていない妻の巨尻が白昼のコンビニで露になる。
真後ろにいた男性には秘部まで見えていたかもしれない。
男性客で賑わうコンビニに突如出現した下着を着けていない痴女の姿。
コンビニ内の異様な空気を体感し、妻に気付かれぬ間に車に戻り店内の様子を見守る。
レジに並ぶ間も当然視線を浴び続けている妻だが、全く気にする気配もなく堂々とはみ出した尻タブを後ろに並ぶ客に晒し続ける。
レジを打つ中年の男性店員の視線は妻の胸と股間を行き来している。
コンビニから出てきた妻のスカートは少しずり上がり、ヘアーが見えそうなギリギリの長さとなっている。
名残惜しそうな沢山の視線を浴びる中、何事も起きていないかのように車に戻ると助手席に腰かけた妻。
「冷たい!」
そう呟くとシートを触って確認している。
「…パパごめん」
「ん?どうした?」
「シート汚しちゃったかも…」
言いにくそうに顔を赤らめながら答える。
「あぁ、さっきのお店でママぐしょ濡れだったもんね。後で拭けばいいし仕方がないよ。お尻気持ち悪いだろうからこれでも敷いておきな」
「ありがとう。パパ優しいね」
言われるがままお尻を持ち上げハンドタオルを敷く。
ドリンクを飲み少し落ち着いた様子を確認し、車を動かしながら妻に話しかける。
「さっきのお店でお会計するのにやたら時間かかっていたけど何かあった?」
忘れていたのか、とたんに赤面すると「家についてからお話しするね」と消え入りそうな声で呟く。
自宅に到着し室内に入るとすぐにズボンと下着を妻にはぎ取られる。
我慢汁にまみれた一物を握ると「パパも濡れているね」と嬉しそうにフェラを始める。
今まで見たことのない妻の様子に「落ち着いたら教えてね」と伝えると無言でうなずきながら口だけのフェラを続け、両手で乳房と下半身を弄る自慰をしている。
店内での露出プレイや、コンビニでの天然露出プレイに刺激されすでに限界だった私。
10秒持ったか持たないかぐらいで妻の口内に発射する。
それを受け止めながら体を震わせる妻。
少し落ち着くかなと思っていたが、しつこいお掃除フェラから口を離すと私を床に押し倒しそのまま騎乗位で挿入。
「ママ、カーテン…」
薄いカーテンは半分開いた状態。
外から見られそうな状況を刺激にしているのか、気にしていないのか、腰を前後に激しく動かし控えめな喘ぎ声を漏らし続ける。
私の両手を乳房に誘導し乳首を強く摘まむように促してくる。
良く育っている長めの乳首を強く摘まみ、引っ張りながら指で擦り付け、時には強く弾く。
「っん、ぅぅっん、ん、ん、いぃ、ぃぃぃぃぃぃ、い、逝く……!!!!」
一気に達した妻はそのまま私に倒れこみ深いキスを求めてくる。
息を整えたのち、ようやく落ち着きを取り戻し、店内での出来事を語り始める。
以下、妻から聞いた話と店員の感情を想像し作成。
「いらっしゃいませ」
レジには自分と同世代の男性の姿。
意を決してレジカウンターに商品を下ろす。
商品が引っ掛かったのか緩く結んであったブラウスの裾がほどけ、両乳房が露出しそうになる。
「プレイ中ですか?」
突然男性店員に話しかけられ、ブラウスの胸元を隠すのを忘れるぐらいパニックになる。
「えっ?プ、プレイですか?」
透けた乳房とちら見えするヘアーを晒したまま男性店員に返事を返す。
「あ、違った?露出プレイ中じゃないんですか?そういった方、よく見かけるんで違ったならすいません」
ようやくプレイの意味を察し、夜の営み中に見る動画の光景が頭に浮かぶ。
「あぁ、あ、そ、そうですね、ろ、露出プレイですね?」
何故か疑問形で答える妻だが、会話を続ける店員。
「よく露出プレイされるんですか?」
「い、いえ、初めてです」
「初めてなんですか?凄いですね!ちなみにさっきの旦那さんですか」
何が凄いのか認識していない妻は店員が驚いたことに驚きながら返事を続ける。
「は、はい、初めてです。さっきのは夫です」
「うわぁ~滅茶苦茶羨ましいです。奥さんみたいに綺麗な人と…」
「あ、ありがとうございます」
乳房とヘアーが露出している事も忘れ、褒められたことに対し店員にお礼を告げる。
「でも、凄いですね、初めてのプレイで店内オナニーとか。しかも隠しながらとかじゃなくて、ほぼ全裸でしたもんね」
「えっ?見えていました??」
レジの奥にある事務所らしき場所にモニターがあることに気付き青ざめる妻。
それに気づいた店員。
「あ、カメラは大丈夫ですよ。DVDは防犯のタグがついているんであのコーナーはカメラが無いんです。一番死角だからカメラつけてくれるといいんですけどね。店に入られてからずっと奥さんの事目で追っていたので、DVDコーナーに入った時にひょっとしたら何かあるかなと思って、棚の陰から見ていたんですよ」
「あ、そ、そうなんですね。ごめんなさい店の中で変な事をしてしまって…」
パニックになっていた妻だが、自慰を見られたことを自覚した途端、クリと乳首が固く尖り体が疼きだしたことに気付き今の格好も自覚する。
「いえいえ、流石にほぼ全裸でオナニーしている人なんかめったに見られないし、あんなに激しい生オナニーは初めて見ましたよ。動画でもなかなかないですよ、あんなに激しいオナニー」
「そ、そんなに激しかったですか?」
初対面の男性から「オナニー」と繰り返され、更には「動画より激しい」と指摘され各部位の疼きが更に増してくる事に戸惑いを感じながらも何とか返事を返す。
「ええ、全裸で立ったまま足をあれだけ開いて股間を見せつけるようなオナニーはストリップぐらいでしか見たことないですね。逝く瞬間なんか更に腰を浮かしてくれたんで、遠目にも濡れている割れ目が確認できましたよ」
自慰が激しい事を詳細に説明された上に、濡れたあそこが見えたことまで報告を受ける妻。
身体が火照りヒクついたあそこから汁が溢れたことを自覚する。
返事ができないでいる妻を気にすることもなく言葉をつづける店員。
「奥さんみたいな綺麗な人があんな激しいオナニーを見せてくれるなんてね。家の店はああいった行為は全く迷惑じゃないんで、奥さんがまた見せてくれるならいつでも大歓迎ですよ」
「は、はい。ありがとうございます」
全裸、オナニー繰り返され羞恥心で満たされつつも、迷惑ではないと肯定され安心感も覚えるお礼を告げる。
「見られるのが好きならいつ来るか教えてもらえれば、常連さん集めますんで」
レジを打つでもなく嬉しそうに話を続ける店員。
店員の言葉に先ほどの自分の想像を思い出し、自分の心の中を見透かされているような気分になる。
「い、いえ…、は、はい…、そ、その時は…」
緊張し、上ずった声で答える妻。
「いつでも、集めますので気が向いたら教えてくださいね」
「…はい」
ようやく商品を手にレジを打ち始める店員。
「普段からこんなエロい下着を身に着けるんですか?」
「い、いえ、普段は普通のです…」
「じゃぁ、特別な日に旦那さんと楽しむんですね。羨ましいです」
「い、いえ、夫からは他の人とする時にって…」
言わなくても良い事まで正直に答える妻。
「えっ!旦那さん以外とそういったことしているんですか?」
「ま、まだですけど、誰でも良いからしてくるようにいつも頼まれてて…」
「奥さん的には出来そうなんですか?」
「お、夫が望んでいるので…、喜んでもらいたいし…」
「誰でも良いなら、僕なんかどうですか?このディルドと遜色無い物持っていますよ」
大きいディルドのバーコードを読み込みながらアピールする店員。
全身の疼きはピークを超え、今すぐにでもSEXがしたくて仕方がない状況の妻。
私と交わした「誰とでも…」の約束も脳裏によぎる。
返事に困っている妻。
「別に、今ここでってわけではないですよ」
「まぁ、奥さんさえよければ、この事務所にはカメラもないから安心ですし…」
「奥さん相当Hそうだから複数プレイとかもいけそうですね」
妻に勝手な提案を続ける店員。
「…あ、きょ、今日は夫も待っていますので…」
何とか答えた返事は「今日はダメ」と店員がくみ取るには十分なもの。
「あ、そうなんですね。わかりました。じゃ、これ僕の連絡先なんで、気が向いたら誘ってください。奥さんさえよければ連れも集めますんで。奥さんの連絡先はダメですよね?」
「あ、えぇ…、ま、また来た時に…」
連絡先の交換は、私に確認してからにしようと判断して答える妻。
「え、次奥さんが店に来た時にやらせてくれるんですか?」
何故か勘違いした店員。
しかし、私に聞けばSEXをしてくるように言われる事は理解しての発言とも捉えられる。
妻自身も確認すればしてくるように言われていることは明白なため「えっ、え~~っと、…は、はい。宜しくお願いします」
初対面の男性と、次に会った時にSEXをする約束をした妻。
あまりの恥ずかしさに眩暈を覚え膝の力が抜けるのを感じる。
「奥さん絶対ですよ。楽しみにしてますんで。○○○○円になります。あ、ローションもおまけしておきますね」
ようやくこの空間から抜けられる。
その安心感からか、膝も震えているが手の震えも大きくなる妻。
財布から小銭を取ろうとするも上手く取り出せない為、一万円札で支払いを済ます。
店員からお釣りを受け取り、財布にしまおうとするも手の震えは収まらず、つり銭の小銭を床にばらまく。
「あ、大丈夫ですか?」とレジから飛び出す店員。
「は、はぃ…」と散らばった小銭を拾うために慌ててその場にしゃがむ妻。
勢いよくしゃがんだため、一気に腰まで捲れ上がるスカート。
レジから飛び出してきた店員の目に映ったのは、スカートの中から飛び出してきた剥き出しのお尻。
気付いていない妻は震える手で床に落ちた小銭を拾おうとするが上手くつかめない。
「お、奥さん、す、スカートが…」
思わず声をかけてしまう店員。
店員の声に小銭を拾おうとしていた手を後ろに回しお尻を触ると、そこにあるはずのスカートは無く素肌に手が触れる。
お尻が丸出しになっていることに気付き、腰まで捲れたスカートをしゃがんだ姿勢のまま下ろそうとするも、震えた手と無理な姿勢の為うまくいかない。
片手に握っていた財布を床に置き、横にあるレジカウンターに手を付き立ち上がろうとするも、手にも足にも力が入らず腰だけが少し浮き上がり、お尻を突き出すような格好に。
「あ、あ、あ、あ、あ、お、お尻、見ないでください…」
どうしてもスカートを整えることができない妻は、自分の後ろからお尻を見ているであろう店員にお願いする。
呆然と状況を眺めていた店員だが我に返り「あ、あぁ、すいません」と告げ、妻の前側に回ると散らばった小銭を拾い始める。
結局自力で立ち上がることはできず、お尻をむき出しのまましゃがんだ態勢に戻る妻。
店員の視界にはボタンのとめられていないブラウスから覗く乳房と、毛量の多い妻の股間が映し出され、小銭を拾いながらもチラチラとそれを見物する。
もともと脚の太さと足首の固さでしゃがむ姿勢が苦手な妻。
膝の力が抜けている上に、スカートを下ろそうと無理な動作をしている。
ようやく両手で腰にあるスカートをつかみ下におろそうと引っ張った瞬間。
「あっ…」
無理な姿勢でスカートを引っ張ったため勢いよく後方に倒れ込む。
床に尻もちを付いても倒れる勢いは収まらず、肘を床に付き背中も床に付き仰向けに。
咄嗟に両肘を床に付くことができたため、頭は浮かしたまま止めることができている。
天井を見ていた視線を正面に戻すと、驚いた表情で妻を見つめる店員の姿。
その視線の先は、明らかに自分の股間と乳房を見つめている。
自分の姿を確認する妻。
ブラウスは大きくはだけ、白い乳房とその頂にある固く尖った乳首の全てが晒け出されている。
足の裏は地面から離れ、膝も大きく開いた状態に。
濡れた秘部を晒けだし、まるで自ら店員を誘い、正常位での挿入を待っているような姿勢を取っていることに気付く。
すぐに足を床に付き、軽く膝を閉じることはできたが、それ以上身体を動かすことができず体を隠すことができない。
至近距離で全身を視られている羞恥に体が反応してしまう。
あそこがヒクつき、蜜が溢れ出してくるのが自分でもわかる。
その様子をじっと見つめていた店員。
慌てた様子で妻のすぐそばに近寄る。
「ひっ…」
このまま抱かれることも覚悟し、目を閉じて声にならない小さな悲鳴を上げる。
「だ、だ、大丈夫ですか??」
「頭ぶつけていませんか??」
床に転がった後、全く動かない妻を真剣に心配している様子。
「ぁ、あぁ、ぃぃぃ」
予想外の声かけに返事を返そうとする妻だが上手く声が出せず、何度も頷き大丈夫であることを伝える。
「体を起こしましょうか?」
同じように頷くと「体に触れますよ」と妻の身体を抱えるように体を起こす。
店員の顔が妻の真横に近づき、背中に手をまわされただけで酷く感じていることを自覚し、ますます羞恥を募らせる妻。
何とか体を起こしてもらい、体育座りのような姿勢になると目の前には店員の股間。
自分を心配してくれている店員だが、股間は盛り上がっているようにも見える。
自分の痴態を見て股間を大きくしてくれたと思うと、何故か少し落ち着きを取り戻す。
「大丈夫ですか?立てますか?手を貸しましょうか??」
股間を大きくしながらも優しく声をかける店員。
少し落ち着けたこともあって「お、お願いします」と今度は返事を返す。
両手を引いてもらうも、脚に力が入らない状況は変わらず上手くいかない。
「抱えますね」
そう伝えると妻の前にしゃがみ、妻の両手を自分の身体につかまらせる。
しっかりと妻に抱き着き「せーの…」と一緒に引き上げる。
何とか一緒に立ち上がるも、勢いが余っていたことと脚に力が入らないことが重なり、店員と体を密着させ抱き合うような格好に。
剥き出しの乳房は店員の身体に押しつけられ、下腹部には店員の固くなっている物が突き刺さっている。
下腹部に固く巨大な物がピクンと動いた瞬間、羞恥と疼きのピークを超えていた妻の理性は崩壊し、店員の物を握るために抱きしめていた手をゆっくりとほどく。
その瞬間、店員も手をほどき密着していた身体を引き離す。
「大丈夫ですか?歩けそうですか??」
店員も興奮しているのか、真顔だがやや震える声で妻を心配する。
自分の事を心配してくれているのに対し、自分は何を考えているんだろうと、今までとは違う恥ずかしさに包まれる妻。
乳房と股間を丸出しにしていることも思い出し、慌てて服を整える。
「歩けそうですか?荷物車まで持っていきましょうか??」
「いえ、歩けそうだから大丈夫です」
落ち着いた妻の返事に、安心した様子が浮かぶ店員。
「ありがとうございました。また来てくださいね。あと、連絡も待ってますんで…」
「は、はい。助けてもらったお礼もあるんで連絡しますね」
「荷物を受け取って外に出たらパパがいたの」
わずか10分ほどの時間に妻が味わった体験。
「でもビックリだよ。話だけでパパ逝っちゃうんだもん…」
話の間も妻が上にかぶさったまま、挿入されていた私の一物。
妻が店員の物を握ろうと思った話を聞いた瞬間、全く動かすこともなく妻の膣内に暴発した上、まだ全く衰える様子が無い。
「パパも喜んでくれたから恥ずかしい思いして良かったよ」
「Hまでしてきたらもっと喜んでくれた?」
「勿論」
そう答えると「店内の続きね」とイメプレへ突入。
購入したディルドやデンマも使用し、昼食をとるのも忘れ、子供が帰る寸前まで狂ったように楽しんだ。
夜は流石にできなかった私だが、ディルドとデンマを使用しオナニーショーを1時間ほど開催してくれた妻。
日増しに強くなってくれる性欲を嬉しく感じつつ、いつか私じゃ物足りなくなり、私のもとから去ってしまうような不安も感じたこの日。