お久しぶりです、ひろみです。
先週の日曜日なんですが、久しぶりに露出をしちゃいました。
できればその日にアップしたかったんですが、夏期講習に行ったりお出かけしたり、メモ帳アプリで書いているうちに情景を思い出して、ついつい手がオマタに伸びちゃって、結局今頃になっちゃいました。
服装は胸元が緩いTシャツに、膝より少し上の丈のスカート、薄手のボレロです。
私は胸が小さ目なので、ノーブラでもこれでバレないんです。
さてさて、普段乗っている阪○電車ですが、2時間有効の150円の入場券が売っているんです。
券売機で入場券を買い、私はしばらく改札前でウロウロしていました。
そのうちにガヤガヤと声が聞こえてきたので振り向くと、同じ市内の別の学校のサッカー部と思われるグループが、顧問の先生と一緒にエスカレーターを上がってきました。
彼らが切符を買い終わって改札を抜けると、私もそれに続いて改札を通り、彼らと同じホームに降りました。
ホームに降りると彼らを追い越してベンチに座り、電車を待ちました。
電車が入って来ると彼らと同じ車両に乗り込み、素早く生徒たちの正面に座りました。
顧問の先生の周りにも、生徒が座っています。
そして私はバッグからスマホを取り出しました。
音楽はかかってないけれど、フェイクでイヤフォンも着けています。
ゆっくりと、スマホに集中して気付いてない振りをしながら、私は脚を開いて開いていきました。
「おい、なぁ」
「なに?」
「ほら、前の女の子」
「お、見えてるやん」
そんな声が私の耳に聞こえてきます。
だって今立ち上げてるのは集音マイクアプリですから。
スマホ本体のマイクで拾った音を増幅するんだそうです。
「ほら、画面ばっかり見てる」
「大丈夫、バレてへん」
「パンツめっちゃ見えてる」
「また少し脚が開いた」
バレてますよ、そして見せてるんです。
「見てみ、何かモジモジしてるで」
「ションベン我慢してんかな」
違います、ドキドキしてムズムズしてるんです。
家の中だったらオナニーしちゃってます。
「あ〜残念」
「なぁもっと見たかったのに次で降りな」
「あの子も降りひんかな」
それが聞きたかったんです。
私は次の駅で降りる事にしました。
この駅は改札が1箇所だからホームの後ろ側に先回りすれば、、、
全員下車したか点呼を取っている間に私は改札へ向かう上り階段へと向かいました。
そして彼らが近づいてくるのに合わせて、私も階段を上がり始めました。
もちろん集音マイクアプリを立ち上げたままで。
「やった、あの子いてたで」
「あのスカート、多分またパンツ見れるで」
もちろん、その為に今日は動いてるんですから。
「ほら、丸見えや」
「やったな、休み潰して試合行く甲斐あったな」
私もたった30分でこんなに見てもらえるなんて、来た甲斐がありました。
階段を上がったところにあるトイレに入ってスカートをめくってみると、分かってはいたんですがパンツのクロッチ部分がしっかりとシミになっていました。
そしてつい、手が伸びてしまったんです。
家の外で、駅のトイレでオナニーしちゃいました。
誰かに聞かれたら困るからハンカチを噛みながら、なんとか声を抑えながらクチュクチュしたんです。
「クゥ、ンッ、ンゥ」
なんて言いながら。
しばらくオナニーを楽しんだ私は、次にパンツを思いっきり食い込ませました。
お尻は丸見え、前も割れ目がぴっちりくっついて、フワッとした陰毛が見えています。
次にウエストのゴムを捻って、手を放しても食い込みが緩まないようにしました。
スカートを下ろして改札の方へ向かいます。
スマホを見るフリをしながらモジモジして、食い込みを楽しんでいるうちに、次のチャンスが来ました。
外見で人を判断したら駄目なんでしょうけど、多分オタクの人です。
私はその人の後ろにくっついてホームへと降りていきましたが、ちょっと体臭がキツめでした。
電車が入って来ると、先程と同じように彼の正面に座りました。
車両の連結部分の横、端っこに向かい合いました。
見た目のせいか、女の子の絵が描かれてる荷物のせいか、彼の近くに座る人はいませんでした。
電車が動き出すと、またしても私は脚を少しずつ開いていきました。
多分パンツの布地は見えないくらい、食い込んでいるはずです。
すると彼は面白いくらいスカートの中を覗き込んで来ました。
私がスマホをイジっているからバレてないとでも思っているのか、ずっと私の股間に視線を集中させています。
不意に彼は荷物の紙袋を膝の上に乗せました。
もし彼もスマホを出してきたら、盗撮されるかもしれないので注意していると、妙な息遣いがイヤフォンから聞こえて来ました。
さっきのトイレの中での私の声に似ています。
左手で紙袋を支えて、右手を小刻みに動かしています。
(凄い、私を見て車内でオナニーしてる)
気持ち悪くて可哀想で、笑ってしまいそうでした。
でもそれでいて、私もムズムズしてきました。
そしてイタズラがしたくなったんです。
腕の動きが速くなって来たので脚を閉じちゃいました。
するとイヤフォンからは
「あ〜あ」
と声が聞こえてきて、腕の動きが止まりました。
そうしているうちに次の駅についたのですが、やっぱり彼の荷物込みの見た目で近くには誰も座りませんでした。
電車が動き始めたので、私はまた焦らすように少しずつ脚を開き始めました。
思った通り、彼も腕を動かし始めました。
しばらくすると腕の動きがまた速くなって来たんですが、今度は脚をつま先立ちにして少しスカートの裾が上がるようにしたんです。
すると急に腕の動きが激しくなり、「うっ」という声と「ビチャっ」という音が聞こえました。
しばらく動きが止まったあとに「ふぅ、、、」というため息まで聞こえてきました。
でもまだ視線は私の股間を捉えています。
ところで彼は一体どこで降りるんだろう、適当なところで折り返さないと2時間までに出れなくなっちゃう。
そんな事を考えながら結局電車を降りてホームに出たところで、彼が後ろから着いてくるのが見えました。
そっか、彼も私が降りるのを待っていたんだ。
それが分かると私は階段前のベンチに腰掛けて、電車を降りたお客さんをやり過ごしました。
彼だけは私の方をチラチラ遠目に伺っています。
思い切って私はスカートのウエストを巻き、そしてベンチから立ち上がりました。
ゆっくり階段を上り始めると彼も下から付いてきました。
きっとパンツが食い込みすぎて、お尻のお肉だけしか見えないような状態だと思います。
ゆっくり、見せつけるように、、、
階段を登りきったところでスカートのウエストを直し、反対側のホームへと降りていきました。
彼も同じホームへときました、先程とは反対の、私の後ろに付いて来ています。
そして電車に乗り込むと、私はできるだけ空いているシートを探して座りました。
彼も向かい側へと座ります。
ふと彼に目をやると、またしても膝の上に置かれた荷物の紙袋に描かれた女の子の絵に、精液が大量についていました。
もう一回くらい付き合ってあげようかなという思いと、イタズラしたいという思いもあり、今度は最初から爪先立ちの状態で脚をパカッと開きました。
ただし、顔を彼に向けたままで。
流石に驚いたようで、彼は固まりました。
そうですよね、見られたままオナニーする度胸があったら、それまでに声掛けとかされてると思います。
それでもまだ視線は私の股間を見つめ続けていました。
結局私が降りる2つ前の駅で彼は降りました。
入場券の時間まで少し余裕のあった私は、トイレに入ると食い込ませていたパンツを解きました。
もうグシュグシュに濡れています。
そのおかげでいやらしいオツユが垂れてくることはなかったんですが。
冷たく湿ったパンツを履いたまま私は家に帰り、そのままオナニーに耽ってしまいました。
また何か面白いことをしたら報告しますね。