34歳で息子がひとりいる人妻です。
半年前に人生初の潮吹きを経験したのですが、その相手がパート先(神奈川県の某室内アスレチック)に遊びに来ていたイケメンの大学生で、その時の経験が忘れられないので書きたいと思います。
若い頃から文章を書くのが苦手なので、つたないところはご容赦ください、、
その日私はいつも通りパート先の制服?でもあるポロシャツと短パンを履いて、クライミングを体験することができるエリアでお客様にハーネスや命綱をつける仕事をしていました。
午前中は家族連れのお客様が多く、休みのない感じでせっせと対応していたのですが、昼過ぎに大学生の男の子たち4人組がクライミングをしたいということで私が対応することになりました。
マスクはしていたものの髪型や服装などからも今の大学生!という感じでお洒落な4人組です。
しかしその中でも1人だけ、おそらく185センチくらい(旦那が175センチくらいなのでそのくらい)ある子がいたのです。その子をA君とします。
A君は苦しいのか時々マスクを外したりしてたのですが、アイドルの山田涼介さんに少し似たかっこいい子で、なんと、ガタイも良かったのです。私は男性の筋肉には目がないので正直A君の対応が出来ることをこっそり嬉しく思っていました。
アトラクションに関して簡単な説明をした後、貸し靴に履き替えてもらい、いざハーネスの着用です。
ハーネスは安全確認上スタッフが付けることになっているのですが、私はA君の筋肉にさりげなく触れるチャンスだと思い、わざとハーネスが締まりにくくなってしまっていると嘘をつき、腹筋や太ももを軽く触ったりしたのですが、衝撃でした。力を入れてないはずなのに腹筋はバキバキに割れていて太もももすごく硬かったのです。
そんなことをしながら全員のハーネスをつけ終わり、1人ずつクライミングを体験してもらい、最後にA君の番が来ました。
私は普段通りハーネスに命綱をつけ、行ってらっしゃい!と送り出しました。そしてA君が一番上まで登り切った後、命綱にぶら下がって降りてきたので私は命綱をとりにA君の前に膝立ちになり、腹部に繋いでる命綱を取ろうとしたのですが、その時でした。
なんと、ハーネスがA君のズボンを捲り上げ、おちんちんの形がはっきりと浮かび上がっていたのです!それに私の目の前で!!
A君が気づいていないことをいいことに私は命綱を取るのに苦戦している様子を見せながらチラチラ見てしまったのです。
正直少しだけムラムラしてしまったのですが、結局A君はそれきり私の担当するクライミングのエリアには来ず、私はシフトの交代時間がやってきました。
私は着替えるためにいつも通り女子更衣室に行き、着替え始めました。
しかし、上下とも下着姿になったその時です。
なんとA君が勢いよく女子更衣室に入ってきたのです!
「きゃっ!!」
「えっ!あっ!すみません!!」
「ここ女子更衣室ですよ、、!」
「えっ!?いやっ、、ドアには男子更衣室って書いてあるんですけど、、」
「そんなはずありません!」
「いやでもこれ、、」
と、A君が見せてきたのはドアに貼る男子のマークのマグネットでした。あのよくトイレのマークとして見るやつです。
この施設では男子更衣室と女子更衣室をそのマグネットによって分けているのですが、おそらく私が着替えている間に他のお客様がそのマグネットを落としてしまい、実際とは逆の扉にくっつけてしまったのです。
「えっ!?なんで!?」
「いや、わからないですけど、、」
「そういえばさっき誰かがドアに当たったような、、」
「あぁ、じゃあその時の逆になってしまったんですかね、、すみません!」
「いやいや!お客様が謝ることではありませんよ!しょうがないことですよね、、今すぐ着替えますね!」
と言いつつサッと洋服を着ようとしたところ私はA君の下腹部がしっかりと大きくなっているのを見つけてしまったのです。
自分で言うのは恥ずかしいですが私は細身で胸はEカップあります。顔はよく倉科カナさんをちょっと一般人化した感じと言われています。
先ほどのクライミングの時のこともあり私は、興奮してしまい、あろうことか下着姿のままA君のおちんちんをズボンの上から触ってしまったのです。
「えっ!?ちょっ!?何やってるんですか!?!?」
「さっきクライミングのところ来てもらった時にも君のここが大きいことに気づいちゃって今も大きくなってたから我慢できなくなっちゃって、、ダメ、、?」
「いや、ダメ、、ではないですけどここだとバレちゃわないですか、、?」
「声出さなきゃ大丈夫だよ!」
「いやっ、でも、、」
私は咄嗟に更衣室の鍵を閉めました。
「ねぇねぇ、見てもいい、、?」
「あっ、はい、、」
A君は戸惑っていましたが私の勢いに負けたのか、すんなり見せてくれました。おちんちんに引っかからないようにパンツを下ろしてみてみると、旦那とは比べ物にならないくらい大きくて硬いおちんちんが目の前に現れたのです。
「うわぁ、おっきいしすっごい硬い、、筋肉もすごいし、、」
「ありがとうございます、、笑」
「舐めていい、、?」
「はい、、!お願いします、、!」
私はもう我慢できずA君のおっきいおちんちんを口いっぱいに頬張り、旦那に教えてもらったとおりに吸いながら舌で舐め回したり、玉を優しく触りながら夢中になって味わってしまったのです。
「すごい、、気持ち良すぎます、、!」
「ほんと?嬉しい!」
などと言いながら舐めること2分くらいでA君は私の口の中でイってしまいました。
「お姉さんフェラうますぎます、、気持ち良すぎました、、」
「いっぱい出たねっ、でもまだこんなに元気だよ??」
「お姉さんがえっちいからですよ!次は俺の番ですよ、さぁ!」
と言ってA君は私のブラを一瞬で外して、おっぱいを優しく揉み始めたのです。
「お姉さんのおっぱいおっきいしめっちゃ柔らかいですね!最高!Fくらい?」
「そんなおっきくないよ!E!」
「いやいや大きいよ!俺こんな大きいおっぱい触ったの初めて、、」
そんなやりとりをしながらA君はおっぱいを揉みながらいきなり乳首を触ってきたんです。さすがにこれには我慢していた声もちょっと漏れてしまいました。
「あ、、んっ、、、」
「静かにしないと!聞こえちゃう!」
「わかってるけど、、気持ちよくて、、あんっ、、!だめ、、!!」
「下も触っちゃおっかな!」
A君はそんなことを言い、私はもう身を委ねるしかありません。
「あっダメダメ、、!あんっ、、!!」
「すごいビチョビチョだよ?」
「そんな、、こと、、言わ、、ないで、、!」
「ほらここ座って?」
A君はそう言って私を床に座らせてM字開脚させました。そして何をするかと思いきや、クンニと手マンを同時にしてきたのです。もうおかしくなりそうでした。旦那にしてもらうのとは天と地の差です。声はこれでもかってくらい噛み殺しましたがそれでも私の体は正直だったみたいで人生初の潮吹きをしてしまったんです。
「あぁ、、!まってまって、、!!あんっ、、!!なんか、、なんか出そう、、!!!」
「いいよ、ほら、出しちゃいな!」
「あぁ、、!イクイク!!イっちゃう、、!!あぁぁぁぁ!!!!」
「すごーい、お姉さんめっちゃ出たよ!気持ちよかったの??」
「ハァハァ、、もう、、おかしくなっちゃうかと思った、、気持ち良すぎて、、すごかった、、」
「俺もお姉さんのフェラ最高に気持ちよかったよ!とありがとね!友達待ってるからそろそろ行くね!ほんとありがとう!!」
A君はことが終わるとさっさとそう言い残し更衣室から出て行ってしまいました。私はその場でしばらく動けず、どうにか動けるようになってから出来る限り潮を拭いてから何事もなかったかのように更衣室を出て家に帰りました。
声は我慢したつもりでしたが、もしかしたら聞こえてたかもしれないと思うと今でも恥ずかしい気持ちになる一方で、またA君に会って、今度はちゃんとエッチまでしたいなと思ってしまっています、、悪い嫁でごめんなさい、、