もう年末なので部屋を片付けてたら、大学時代の色々な書類やら、写真やらが色々出てきて、つい懐かしく見ていたときのことです。
古いCDケースから1枚のディスクが出てきたので、昔聴いてた音楽かな?
ど思ってたら、何と初めての彼氏との「ハメ撮り」映像が残っていました。
20年も前のもので、かなり恥ずかしい映像なわけですが、そもそも何でこんなもの撮ったんだろ?って思い返すと、
あれこれと記憶が蘇ってきたのです。
前編でお話ししたとおり、初めての彼氏は大学時代の1年後輩で、私が4年生の時に処女をプレゼントした後も、
暫く順調にお付き合いを続け、お互いの下宿先でよく遊んでいました。
しかしそれまで恋愛経験が全くなかった私にとって、どうしても嫌だったことが一つありました。
それは彼氏の家に、Hなビデオや本が置いていたことでした(まだ当時は今ほどネットで動画なんかを観れなかったわけです)。
私は彼氏(Dくん)に、捨てて欲しいと言ったのですが、全然捨ててくれませんでした。
ある日Dくんから、何を思ったのか、「じゃあC子(私のこと)のHなビデオだったら観てもいい?」といきなり言われ、
「何言ってるの?」と聞くや否や、いきなりキスされて服を脱がされたと思ったら、ビデオの用意を始めました。
呆気に取られてるうちに、Dくんはビデオを三脚に立てて用意を終え、ズボンとパンツを脱ぎ、フルボッキしたチ◯コを振り乱しながら、
私の乳首とま◯こを舐めだしました。
そして、三脚からビデオカメラを取り外したと思ったら、ま◯こに近づけてUPで撮り出しました。
Dくんからは「自分の手で開いてよ」と言われ、もう私は言われるがままに、
ま◯こを全開にしていたのです。
暫く全開のま◯こを撮られたと思ったら、今度はメジャーをどこからか持ってきて、ビデオカメラを私に手渡し、
「おれのチ◯コの長さ測ってよ」と頼まれたのです。
私は意味がわからず「何で?」と聞き返しましたが、要はデカイのを自慢したかっただけみたいでした。
ちなみに私が測った長さは19.2センチで、当時Dくんのチ◯コしか知らなかった私には、
それが長いのか、どうなのか全くわからなかったのです。
とてもご満悦になったDくんは、ビデオカメラを三脚に戻し、
これまた手際良くコン◯ームを付け、いろいろな体位で私のま◯こに挿入し、
ビデオで撮られてるのも忘れてイカされてしまいました。
Dくんも気持ちよく発射して、ビデオをようやく停めて2人でまったりと、
しばらくベッドで休んだあと、トイレに行こうとベッドを出ようとしたら、
Dくんに止められました。
私は「えー何?おしっこ行きたいのに」と言いましたが、Dくんから何と、
「初めてHした時みたいに、おもらししてよ」と頼まれてしまいました。
「えー、恥ずかしいからイヤだよ〜」と私はもちろん断りますが、Dくんもなかなか折れずに、
「もう十分恥ずかしいの撮ったじゃん」と言ったので、私は妙に納得してしまい、
「じゃあ明日新しいパンティ買ってくれる?」と、おねだりして結局OKしてしまったのです。
どうせなら大量にもらして欲しいと言われ、しばらくおしっこをガマンさせられて、ビールを何杯も飲まされ、
ちょっと気持ちよくなってきたところ、
おしっこのガマンも限界になってきました。
「また純白のパンティと、リクスーのスカート履いておもらししてよ」と、
段々リクエストが細かくなってきたのですが、
「えー、でもスカートは汚したくないよ」とお願いしたら、「じゃあ汚れないようにスカート上に捲り上げていいよ」
などとやりとりしているうちに、
「えー、本当にもれそう」と限界が近づいきたところで、フローリングの所に移動して、Dくんはビデオカメラを再度準備し、私はスカートを上にまくった直後、
ちょうど限界を超えて大量のおしっこが、パンティから溢れ出し、生温かいおしっこが太ももの内側から伝って足元に大きな水たまりを作ったのです。
Dくんがさっき発射してから1時間ぐらいしか経っていなかったはずですが、
明らかにDくんの股間は完全に復活し、
興奮した表情で私のおもらしパンティをUPで、ま◯こが透けて見える部分を何分も撮り続けました。
そして、床がびしょ濡れなのもお構いなしに、今度はおもらしパンティを脱がさずに、立った姿勢のまま、バックからま◯この部分を手でずらして、
隙間からち◯こを挿入してきたのです。
大量のおしっこをもらした快感と、Dくんのち◯こが入ってくるのとで、1回目以上に気持ちよくなってしまったのです。
Dくんも2回目ということもあって、なかなか発射せず、1時間ぐらい突かれてようやくフィニッシュして、若かった頃の恥ずかしい映像は終わりました。
つい最初から最後まで続けて観てしまったのですが、最初は「私若いな〜」ぐらいの印象だったのが、
段々体が当時の気持ちよさを思い出してきて、
自然に手がま◯こに伸びて、Dくんのチ◯コを思い出しながら、一人でしてしまいました。
そして、またビールを何杯も飲んでおしっこを充填し、スーツ姿(もちろんスカート)になり、
純白のパンティにも履き替えてしばらくおしっこをガマンし、限界がきたところで満を辞して全部もらしたら、
当時と同じで生温かいおしっこが太ももの内側を伝って下りていく気持ちよさを感じながら、ベチョベチョになったま◯こを記憶がなくなるまで弄り続けました。
気がついたらもう明け方で、我に帰った私は急いで大量のおしっこを拭いて、
シャワーを浴びて、少しだけ寝たつもりが、つい寝過ごして慌てて出勤したのです。
ちなみに、慌てすぎたのか、この寒い中ノーパンで出勤してしまいました。
最後までお読み頂いた方々、本当にありがとうございました。
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