初めての彼女の家に行くと可愛いお母さん(38才)と豊満美人なおばあさん(57才)に歓迎されました②

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ミユのおばあちゃんとセックスしてしまった後少ししてミユとお母さんが帰ってきました。

何か僕は落ち着きませんでしたが、おばあちゃんは全くそんなそぶりも見せず、ミユやお母さんと会話していました。

ミユ「どうしたの全然しゃべらないねワタル」

「いや別に」

ミユ「そう?」

「うん」

ミユ「わたし今日はこのままこっち泊まるから、悪いけどお母さんワタル送ってくんない」

「いいわよ」

「お願いします」

ミユ「あっ、それとついでにわたしんち行って〇〇のバックと携帯の充電器と・・・と・・・」

と色々お母さんにお願いしているミユ。

「そんないっぱい言われても」

ミユ「大丈夫ワタル覚えたわよね」

「うんだいたい」

「ごめんねワタル君、じゃあ行きましょうか」

お母さんが運転してくれる車に乗り送ってもらいました。

途中先にミユのアパートに寄りました。

「ごめんねワタル君もいい、いっぺんにあれこれ言われ覚えきれないから」

そう言われ、お母さんと一緒にミユの部屋へ、と言っても昨日もミユの部屋に来てたんで昨日ぶりですが、

「あ~あ、汚い部屋ね恥ずかしいわ、と言ってもワタル君もいつも来てるんでしょ」

「えっまあ」

「えーと〇〇のバックと、それとなんだっけワタル君」

「〇〇と〇〇と〇〇です」

「あっそうだった」

とこんな会話をしながらひととおりミユの言ってたものをそろえました。

とここでお母さん散らかってる部屋が気になるのか掃除をし始めました。

「ごめんね時間大丈夫?」

「全然大丈夫ですよ」

と言いながら僕も手伝いました。実際時々僕がミユの部屋を掃除してますから、

お母さんには言えないけど・・・

綺麗に片付いたところで休憩。

「でもワタル君ミユのどこがいいの?」

「可愛いし、ああ見えて優しい」

「ふーんそうなんだ、まあ優しいとは思うけど、わたしが男だったらちょっとどうかな、がさつで片付けできないし。でもワタル君のことはミユも気に入ってるし」

「そうですか」

「結構男にだらしないとこあるから私に似て」

「そうなんですか?」

「うんミユなんていつも一緒にいる男の子違っていたし、A君と付き合ってるって言ってた次の日に違う男の子と一緒だったり、」

「でもお母さんとは違うタイプに見えますけど」

「そうね、見た目はそんなに似てないし、むしろお母さんに似てたでしょ」

「そう言えばそうですかね」

「母娘孫まで3人共男にはだらしなくて、お母さんも離婚してるし、私は当時付き合ってた男にミユを妊娠したと言ったら逃げられるし」

「・・・」

「ごめんねこんな話して。でも正直ミユの身体に惚れたんでしょ」

「いやそんな」

「いいのよ正直に、胸デカいし、他もムチムチして男好きしてる身体よ、母親から見てもあれは羨ましい、お母さんに似なのよあの子は」

(確かにあのムチムチぶりはおばあちゃん譲りだ)

「どうなのよミユやっぱ抱き心地いいでしょ」

なんかさっきまでのお母さんと目つきが変わってきました。

「今までの中でミユが一番良かったんじゃないの」

「はい、ていうか僕ミユさんが初めてだったんです」

(言っちゃった)

「そうなんだ、何となくワタル君見てたらそんな気もしたけど、そうなんだ」

なんか嬉しそうなお母さん。

「それでミユの肉体の虜にされたとか」

「・・・」

「でもミユの方こそワタル君にぞっこんなとこあるんじゃない?」

といってにやけながら手にしてるのは、

「これ落ちてたけど、メガビッグ、てめちゃくちゃデカイやつじゃないの」

お母さんが手にしてるのはコンドームです。どうやらベッドのところに落ちていたみたい。

「こんなデカイの普通の日本人じゃ使わないよ、こんなのどうやって」

「恥ずかしいんで通販で」

「そうなんだ、やっぱデカイのミユも大きいって言う?」

「あっはい」

「見せて、ここまで聞いてしまうと見たくなるでしょ大きいの、見るだけだから」

僕はズボンとパンツをおろしました。

「いやっ、ほんとだデカイ、まだ勃起してないよね」

「はい」

「勃起しないでこのサイズはびっくりね、さわっていい?」

と言ったところでこっちの返事など聞かないままもう握ってました。

「凄い、凄い、大きいね、太い」

と、ここらでチンポが反応してきました。

「あ~、あ~凄い大きくなってきた、凄い」

みるみる間に勃起していきます。そして間もなくフル勃起に。

「うわ―凄い、ほんと大きいね凄い、こんなの入れてるんだミユ」

「こんなデカイの入るんだミユ」

「あ~はい」

「大きい」

と言った次にはフェラ、

「ぐはっ、大きい、まともに咥えられない、ミユお咥えるのこんなデカチン」

「いやほとんどはしごいてくれます」

「だよねおこんな巨大なチンポ」

と言いながら大きな口を開けじゅるじゅると言わせてしゃぶりついてきます。

先程のおばあちゃんのフェラをよかったですが、お母さんはそれ以上。おばあちゃんと3発程抜いてるので、そうでなければ速射だったと思います。

「あ~ダメです逝っちゃいそうです」

「ミユより気持ちいい?」

「はい、ほんと出ちゃいます」

「じゃあ入れるよ、わたしも我慢できない」

上に跨り入れてきます。

「あ~入った、凄い、凄い、これは、ちょっと、太い、太い」

お母さんのおまんこがまたきつくて締付も強烈です

「あ~、逝きそう」

「逝く?」

「はい」

「いっていいよいっぱい出して」

「逝きます、逝くっ」

最後はお母さんにしごかれ射精しました。

「出たね、気持ちよかった?」

「はい」

「まだ硬いし、もう一回入れるよ」

そう言って再びお母さんが上になり挿入しました。

そしてお母さんも少しして、

「あ~気持ちいい、気持ちいい、あ~ダメ、逝く、逝く、逝くっ」

お母さんも逝っちゃいました。

ミユやおばあちゃんと違ってスリムなお母さん。でも腰の動きは凄かったです、クネクネとうねるように腰を動かすおかあさん、

「そんな、そんなしたら僕また逝きます」

「いいよ、いっぱい出して、いっぱい」

「あ~~~逝く~~」

また逝かされました。

その後も体位を変えながら何回も逝くおかあさん、僕ももう3階射精しました。

おかあさんとおばあちゃんと一日に2人という夢のような展開となりました。

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