初めての年上女性が忘れられません。

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24歳で、独身のサラリーマンをしています。

付き合った彼女は、同じ歳か年下ばかりで、大人しめの清楚な感じの女性が好みでした。

エッチが大好きな自分は、エロ動画をよく見てたのもあり、彼女とも顔射や中出し、ゴックンなどそんなプレーに憧れてたけど、付き合った彼女達は、そんなエッチはいやがり、フェラすらちょっとだけで、マンコを舐めるのもエッチも、シャワーなしですることは、嫌がられ、現実はこんなもんだろうと思っていました。

そんな自分には彼女はいるけど、昨年、職場に36歳の人妻さんが入ってきました。

中学生と小学生の子供がいると言ってたけど、大人しめだけど、色気があり、年下好きだった自分は、はじめて、年上女性に憧れをもちました。

大人し目で清楚な感じも子供がいるのにしてて、一緒に仕事をするのが楽しく思えていました。

そのパートさんは美穂さんと言って、徐々に休憩中などに、ご主人への愚痴を聞くようになりました。

出張の多い旦那さんらしく、その時も出張でいないからと飲みに誘われました。

「婚約してる彼女に悪いかなぁ」と言われたけど、全然大丈夫と、喜んで約束してました。

自分は彼女と行くようなオシャレなお店を考えてると、

「こんなおばさんなんだから、居酒屋でいいわよ。気取らないで行きたいから」と言われ、居酒屋にしました。

色々話してると、ずっと話を聞いてくれ、笑ってくれ、楽しく過ごしました。

2軒目は夜景の見えるバーに連れて行くと、感動してくれ、腕を組んできて、飲みました。

酔った美穂さんも、色っぽく、自分のアパートへ誘うと、ちょっと迷いながらも

「私ね、浮気ってしたことないの。いいのかなぁ」と言われ、ちょっと強引にタクシーに乗りました。

部屋に着いて抱きしめてキスをしました。

家族のことを考えてるのか、困り顔でした。

「今日だけ、僕の彼女になってくれるだけでいいので」というと

「うん、今日は君の彼女ね」というと、美穂さんからキスをしてくれました。

立ったままキスをされてると、服を脱がされました。

Tシャツが脱がされると、美穂さんが乳首を舐めだしたんです。

彼女達にされたことなかったので、男が乳首を舐められることに驚きながらも気持ち良くエッチでした。

乳首を交互に舐める美穂さんは、カチャカチャとベルトをはずし、ズボンを下げ、パンツも下げると、ちんぽを握って来て、美穂さんがしゃがみました。

チンポを見つめ、手で動かしてきました。

チンポを見られて恥ずかしかったけど、見られて凄く興奮しました。

「美穂さん、そんなに見られたら恥ずかしいです」というと

「彼女なんだからじっくり見せてよ」と見上げられると、今度はちんぽをゆっくりとしごいたまま、鼻をちんぽにくっつけてきました。

「美穂さん、何をしてるの?臭いってそんなの」と思わず言うと

「臭くても平気よ。彼のおちんぽだもん。ここを見て、汁が出て来てるわ」と先っぽからの我慢汁を見ると、そこも臭いを嗅ぎだしました。

「美穂さんってニオイフェチなの?」と聞くと

「うん、凄い嗅いじゃうのよ。変態なのかな」と言われ

「自分も嗅いでみたかったけど、彼女たちがみんな嫌がってしたことないんです」というと、

「私も嗅ぐのは好きだけど、嗅がれるのは、恥ずかしいわ。でも彼氏がしたいって言うなら、何でもさせてあげるけど」と言われ、やっとフェラをしてくれました。

「なんでもですか?顔射とかゴックンとか、69でマンコを擦ったりとかもですか?」と自分の彼女には嫌がられたことを話すと

「そんなの普通じゃないの。3Pとか、お尻でするとか、他の男にやらせちゃうとか、そういうのなら、ちょっと考えちゃうけど」と、美穂さんとは、エッチのレベルの違いがありました。

でも3Pもアナルも、寝取られも全部したとききました。

「だって、旦那がしたいっていうからさぁ、断れないないじゃない」と言われ

フェラをしながら、

「出してみる?さっと顔にかけて、後はお口に出してよ」と言われ、美穂さんの顔に、ドバっとかけ、すぐに美穂さんが咥えてくれ、吸い出してくれました。

「濃いのいっぱい出してくれて、美穂も嬉しいわ」と飲み干してくれると、キスをしてきました。

美穂さんの顔と口から、精子の臭いがしてて、それをしたかった美穂さんは嫌がる自分を見て笑っていました。

今度は自分が美穂さんを脱がせてイキ、垂れた胸の乳首を舐めると、凄く喘ぎだし、下も脱がせて、足を開きました。

グチョグチョで陰毛もベチョベチョで、彼女たちのマンコとは違い、赤黒く卑猥なマンコで、さらに臭いもプンプンしてて、そこの臭いを嗅ぎました。

「やっぱり恥ずかしいわ、嗅いだりしないで」というけど、足は開いたままで、濃厚なチーズ臭に似たマンコの臭いに興奮し、さらには、足を持って、お尻の穴も嗅いでみました。

「そっちは止めて。汚いから」と言われ、想像通りに臭いがしたけど、さらにお尻の穴も開いて、嗅ぎました。

そしてお尻の穴から舐め始め、濃厚なマンコも舐めました。

ギンギンに復活したチンポを、美穂さんが握りだすと、さっと起き上がり69になって舐め合いました。

そして美穂さんに正常位になって挿入しました。

美穂さんは腰をふってきました。

下からもっと奥まで入れてっていうようにするので、奥をグリグリすると、

「旦那よりもおっきいから、壊れそうよ」というので、

「じゃぁ奥にはあんまりしないのがいいんですか?」と聞くと

「奥にガンガンしてよ。中に出していいからね」と言われ、激しく攻めると、美穂さんが何度もイキました。

興奮し立ちあがり、駅弁で挿入しました。

奥深くまで入って来るらしく、抱き付いたまま、イキつづけてました。

指にヨダレをつけて、お尻の穴に入れてみました。

「そんなとこ、指を入れるなんて」と言いながら、駅弁で挿入してるマンコは

締め続けてきました。

「美穂さん出ちゃう」というと

「出してぇ、出してぇ」としがみついてくれ、ドクドクと美穂さんのマンコに出しきりました。

初めての中出しに感動してると、クタクタになった美穂さんは

「気持ち良かった?凄かったわぁ」と言ってくれ、ベットに寝かせました。

美穂さんも疲れてるはずなのに、上にいる自分が汗だくなのを見て、タオルで拭いてくれました。

「美穂さん、いいですよ。自分でやりますから」というと

「いいのよ。こんなに頑張ってくれたんだもん。私に拭かせて」と言ってくれ、何か感動しました。

「やばい、また勃起しちゃいました」というと

「えー若いって凄いのね」と笑ってくれ

彼女達なら一回で終わりなのに

「またしてもいいですか?」ときくと

「うんうん、もちろんいいわよ」と言ってくれました。

「でもまだ汗だくだからこのまま、美穂さんにくっついたら、ベトベトで気持ち悪いですよね?」というと

「いいから、おいで。したいんでしょ?」と笑顔で言われて、挿入しました。

さっき出した精子がグチョグチョで、美穂さんに

「そうだ、俺お尻ってしたことないんですよ」というと、

「したいの?キミのはおっきいから入るかわからないけど」と言われ、後ろを向いてくれました。

お尻を高く突き出し、精子の垂れるマンコが見え、その上の肛門もさっきので精子が垂れたのか白くなってました。

チンポを肛門に押し当てると、意外とヌルッと先っぽが入りました。

ゆっくりと入れていくと、少し苦しいと言ってたけど、アナルに根元まで入りました。

ゆっくりと動いて、美穂さんのアナルにも射精しました。

シャワーに行って、美穂さんがチンポや全身を洗ってくれました。

シャワーから上がって、またやりたくて、抱き付きました。

せっかくシャワーをして服も来たのに、またやらせてくれました。

これからも美穂さんとやりたかったので、チンポを挿入し、

「入ってるのわかる?俺のちんぽってきもちいい?」ときくと

「大きいのが私の中でいっぱいよ。凄く気持ちいいわ。最高よ」と言ってくれ

「旦那さんのよりも気持ちいいんですか?」と聞くと

「うんうん、今までした誰よりも気持ちいいわ。美穂のおまんこも気持ちいい?」と聞かれ

「美穂さんのは最高です。俺のちんぽは美穂さん用です。美穂さんのこと

大好きになりました」というと

「嬉しいわ。ありがとう。私も好きよ。中に出してね」と言われ、僕らは愛し合うようにセックスをしました。

中出しをしてキスをして帰ることにしました。

美穂さんは自分にくっついて離れないような感じでした。

この先も美穂さんとの関係は続くことがわかていました。

身体だけの関係なのもわかっていましたが、次の週に職場で会い、会う約束をすると、

「どうかしてたのよ。あの日は。絶対に秘密にして欲しいの」と言われました。

それから美穂さんは職場でも自分を避けるようになり、今は話すこともなくなりました。

そして、美穂さんとのエッチが凄く良かったので、言えなかったけど彼女にこんなエッチの希望があることを伝えました。

彼女は恥ずかしがりながらも、全て聞いてくれました。

エッチになると嫌われると思ってたらしく、今は凄くエッチに積極的になってくれました。

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