初めての女性経験

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◇◇さんと別室で二人きりの時間を過ごしてから1ヵ月くらい経ち(求められてもいないのに私からあんな事・・・)などと、◇◇さんと二人で終わり間際にお風呂で私から咥えながら(もうホテルを出る時間なんだから△△達を待たせるわけにもいかないから、ここで始まってしまうのはマズいのに・・・)

って思いながらも自然と咥えてしまいたくなる様な、赤黒く天井を向いて反り立ち、まだ私を欲してくれている様な◇◇さんのアレを横から咥えるのではなく、私が上から咥え下げる様な形で吸い気味に出し入れし(いけない・・・また欲しくなっちゃう・・・)って思いながら裏筋に舌を這わせる内に、

シャワーの手摺りに掴まりながら立ったまま腰を突き出し「無理しなくていいんですよ」って言ってくれながらも「こんな気持ちいいフェラ・・・すぐイキ・・・アッ・・・出る」って言いながら腰をビク突かせる◇◇さんを下から見上げながら(私・・・ちゃんと彼女・・・できたかな・・・)とか思ったり、

四つん這いで◇◇さんに(早く来て・・・)と言わんばかりにお尻を突き出してまっていた事とか思い出しては反省する頻度が少し落ち着いてきて、主人から「なんか最近考え事してる事があるけど、大丈夫?」とか聞かれる回数が減ってきて、やっとなんとなく(私がしっかりしなきゃ・・・)と思える様になってくると、

今度は(△△は二人でどんなセックスを?)っていう思いが強くなり、でもどんなセックスの内容だったのか聞けるわけもなく、勝手に想像してしまっては「ハァー」とため息をつき(あんなにも感じさせられてしまった私が△△を責める権利もないし・・・でもどんな事を話したのかくらいは聞いてみたい・・・)っていう気持ちもあり、

でも聞けば私も聞き返されるかもしれないと思う気持ちで、△△に聞けないまま、以前に△△に「聞かない方がいいと思う」と言われた事を思い出し(やっぱり聞かない方がいいのかなー)とか思っていた頃、夕食の支度が済んで主人の帰宅を待っていた時に◇◇さんの携帯から私のスマホに着信があり、突然の連絡に胸がザワつき

(今度は二人きりのお誘いとか?)って思いながらスマホを耳にあてると「こんばんは・・・こんな時間に大丈夫ですか?」っていう◇◇さんの声・・・

「〇〇さんはどう思ったかわかりませんけど、私にとって多分一生忘れられない夜でした、ほんとにいつも無理聞いて貰ってすみません、私としてはまた是非あんな夜を・・・って考えてるんですけど、〇〇さんは嫌ですよね?」って聞かれて「あ、いえ、嫌とかそんなんじゃないんですけど、この1ヶ月なんか△△に悪い気持ちで・・・」

って言うと「ん?それってもしかしたら少しは私と楽しめた?って事ですか?・・・ん?また調子に乗っちゃいましたね・・・二人きりっていう事が〇〇さんにとってあいつ(主人の事)に申し訳ない気持ちっていう事なんですよね?」って聞かれて「って言うかあんな風になってしまった私は主婦としてどうなの?って・・・」

って答えると「ほんとに真面目な人ですね(^^)まあでもそんなところを好きになっちゃうんですよね」って言われて「またそんな私をからかう様な事を・・・」って言うと「からかってなんていないですよ(^^)少なくとも私は彼女とかけがえのない時間を過ごせた事が凄く満足でしたし動画に残しとけばよかったなーって思うと残念で・・・」

って言うので「とんでもない・・・あんな私をもし△△に見られちゃったりしたら私・・・もう何て言って△△に誤ればいいのか・・・」って言うと

「あんな私・・・っていう事は少しは〇〇さんもそんな気持ちになってくれたって事ですよね(^^)〇〇さんが(好きになっちゃう・・・)って言ってくれたの・・・覚えてくれてます?私あの時舞い上がっちゃって」って聞かれて(ワーーーッ、やっぱり覚えてるんだこの人)ってドギマギしながら

「いやあのあれはその・・・勢いっていうか、雰囲気に流されてしまったって言うか、つい口を突いて出てしまった言葉っていうか・・・」って言い訳がましい言葉ばかり思いついてしまって「じゃあ私の事嫌いですか?」って聞かれて「私・・・嫌いな男性とあんな事・・・多分できないと思う」って言うと

「じゃあ、また私と二人きりってアリですね(^^)」って言われて「あ、いえ、私はそんな事」って言うと「わかってます、わかってます(^^)〇〇さんはあいつに一筋なんですよね・・・悔しいけど・・・で、ですね・・・今日電話したのはそんな話しじゃなくて、うちのやつの事なんですけどね」って言うので

「もしかしたら◇◇さんを私が取っちゃったって怒ってらっしゃるとか?」って恐る恐る聞くと「アハハハ(*^^*)妻が私にそれくらい嫉妬してくれれば嬉しいんですけどね・・・全く逆で、うちのやつと〇〇さん夫婦の話しになると最近〇〇さんの話しばかりになって」

「あ・・・うちのやつっていうのもなんですからあいつの名前◎◎っていうんですね、◎◎そうとう〇〇さんに会いたがってて、またあいつと逢ってくれたりできます?」って聞かれて「はあー・・・そんなに気に入ってくれてるんだったら悪い気はしませんし・・・」って言うと

「ホントに?良かった・・・◎◎相当喜ぶと思います、あいつの性癖の事・・・聞いてますよね?」って聞かれて「はあ、まあ・・・」って言うと

「◎◎って私と付き合い始めるまでずっと女性ばかりだったみたいでしたし、私と付き合う様になってもやっぱり女性の事は気になるみたいで、でも多分私に気を使って今までずっと我慢してきたんじゃないかと思うんですよね・・・そんな時に〇〇さんみたいな可愛い女性に出会って多分そうとう喜んでると思うんですよ」

「なんか私も◎◎から彼女を引き離してしまったみたいな気持ちもありましたし、◎◎に誘われたんでしょ?ホテル・・・もし良かったらでいいんですけど、あいつの願いを叶えて貰うなんて無理ですよね?」って聞くので「どんな事?」って聞くと「良かったら◎◎に抱かれてやって貰えないですか?」って聞かれて

「エーーーッ、私と奥さん女同士ですよ?」って言うと「さすがにそうですよね・・・でももし良かったら・・・そんな気持ちになれたら・・・で、いいんです・・・それはそれとしてとりあえず◎◎と逢ってくれる事は◎◎に伝えていいですね?」って聞かれて「はあ・・・まあ・・・」って言って話しは終了しました。

主人が帰宅して、その事を話すと「いいんじゃない?多分この前奥さんと〇〇の二人で逢った時に気に入ってくれたんだよ、二人で俺と◇◇さんの愚痴で盛り上がっちゃえばいいじゃん(^^)」って言ってくれて、でもまだその時は主人に奥さんの性癖の事は話していなくて、その事を伝えると

「エーーーッ、マジで?じゃあ俺は今までレズだった子を抱・・・あ、いやその・・・いやーでも驚いたよそれってほんとの事?」って聞かれて(抱いてたって言おうとしてた)(>_<)とか思いながらも「でね・・・実はこの前ホテルに誘われた」って言うと

「エーーーッ、またそれは興奮する話しじゃない?是非〇〇に女の子を味わって欲しいな(^^)なんだったら〇〇から誘って動画撮ってきてよ」って言われて「またそんなバカな事を・・・でも疑問なんだけど、例えば私が奥さんとエッチな事するとしたら△△はどう思うの?」って聞くと

「それは興奮するよー・・・こんな可愛い女とあんな綺麗な人がレズってるとことか想像しただけでホラ・・・もうこんなに(^^)」って言う主人の股間はおっきくなっていて・・・(;^_^A)

「なんだったら〇〇と◎◎さんの間に割って入って乱入したいくらいだよ(^^)」って言うので(相手が奥さんなら全面賛成なんだ・・・)(;^_^A)って思いながら次の週の金曜日に奥さんと逢う事になってしまいました。

当日になり奥さんと二人でこの前待ち合わせた場所に行くと前回と同じ様に私を見つけて、その日は両手を挙げて手を振る仕草がまた軽くて・・・(;^_^A

小走りに駆け寄ってきて「すみません、また呼び出しちゃって・・・△△さん週末に〇〇さんを私が誘っちゃったから怒ってませんでした?」って聞くので「全然平気(^^)△△も飲みに行くって言ってましたから羽根を伸ばしてくるんだと思いますよ」って言うと

「じゃあのんびりできますね(^^)お店は?食事はまだですよね?この前と同じ店を予約してますけど、それで良かったですか?」って聞くので「それは願ったり叶ったりですけど、この前もご馳走になっちゃって、っていうか毎回こうやって◇◇さん達と逢う時はご馳走になってて心苦しくて・・・今日は私がお支払いしますね」

って言うと「そんな事したらあの人に怒られちゃいます(>_<)いつも無理聞いて貰ってるのはうちの方なんだからそんな事気にしちゃダメですよ(^^)」って言われて「はぁー」って返事をしながらお店まで奥さんと二人で歩く間、二人とも短めのミニだったからなのか2人組の男性から声をかけられ「お姉さん達良かったら俺達と飲まない?」

って言われて「私達これから主人と待ち合わせなので」って断っているのに、結構しつこく食い下がられて「そっちの背の高いお姉さんもしかしたらデルモちゃん?ちょっと・・・ちょっとだけ・・・そこのカフェで30分くらいでいいから」って言うので「いえ、もう主人達を待たせてありますから」って言うと

「じゃあせめて連絡先だけ教えて」っていい加減しつこいので、二人とも小走りでお店へ・・・(;^_^A

お店に着いて5分近く小走りでお店に着いた私達は汗もかいてノドが渇き、部屋に案内されている途中で「とりあえず生2ついいですか?」って目で私の合意を得る様に奥さんが注文してくれて、店長さんに「最近またよく利用してくれる様になりましたね(^^)そんなに息を切らしてどうしたんですか?」って聞かれて、奥さんが

「そこでナンパされて、あんまりしつこいから二人で逃げてきちゃった(^^)」って言うと「こんな美形の二人がそんな短いスカート穿いてたら、そりゃ男が群がって来るに決まってますよ、それは◎◎ちゃんが悪い」って言われて「私じゃない私じゃない・・・(;^_^A)あ、こちらのご婦人は私の主人の後輩さんの奥さんです」

「この人に言い寄ってなかなか諦めないから・・・」って奥さんが言うと「ん?◎◎ちゃん結婚したの・・・えっと・・・確か男性に興味ないとか以前言ってたと思いますけど・・・まあそれはいいとしておめでとうございます」って店長さんに言われて「そんな事よく覚えてますね(;^_^A)」って奥さんが言うと

「そりゃー・・・忘れないでしょ・・・こんな綺麗な人がいつも可愛らしい女性と一緒に来てて、その人から女性しか興味がないっていう話しを聞かされたら私でなくても覚えてると思いますよ(^^)あの女性は?元気にされてます?」って聞かれて「私結婚しましたからね・・・あれから逢ってないです」って言うと

「そうですかー・・・隣の奥様はまた背が高くてお綺麗で・・・モデルさんみたいだけど、以前一緒に来られてた女性も可愛かったですね(^^)」って言われて「私・・・メンクイですからね(^^)」って言う奥さんと店長さんの会話にあっけにとられ(なんか凄い会話)(;^_^A)つて思いる内にビールが届き、

そのお店は突き出しの枝豆が異常に美味しくてパクパク口に入れながらゴクゴクビールを飲んでいると「ビールも美味しいけど一番の楽しみは〇〇さんのその飲みっぷりです(^^)」って言われて「そんなジロジロ見ないでよー恥ずかしい」って言うと「いいえ・・・今日は〇〇さんから片時も視線を外しませんから覚悟して下さいね(^^)」

って言われて(そんなに私に興味があるのかなー)(;^_^A)って思っているとお肉が出てきて「これヤバいですよね?」って私が言うと「でしょ?もう定期的に食べに来たくなるでしょ?また一緒にここに来てくれます?」って聞かれて「じゃあ今度は私のおごりで・・・」って言うと「それは承知致しかねます(^^)」っていう綺麗な奥さんが

段々と、やっぱり私より仕草とか言葉使いとか若く見えてきて(やっぱ肌とか若いよねー)とか思いながら見ていると「何?ちょっと私に興味持ってくれてます?」って言われて「いや、その・・・私より若いのに私より先にその・・・いろいろ経験されてるんだな・・・って思って・・・」って言うと

「そんな事ないない(;^_^A)レズっていうのは確かにちょっと変わった性癖かもしれないですけど、夫婦交換にしても〇〇さん達と経験するちょっと前にしただけですし、そんな事より〇〇さんって男性経験が20人もいるんですよね(^^)私からしてみればそっちの方が凄いと思って・・・普通女の人って人生でそんなに男性経験しないですよね?」

「こんな可愛いんだから周りの男の人もほっとかなかったんでしょうけど、いろんな恋愛をしてきたんだろうなーって思うとなんか胸がキュッって締め付けられる気持ちになっちゃうんですよ(^^)」って言うので「20人じゃないじゃない20人弱だってば・・・(;^_^A)それと△△には3人って言ってあるから内緒にしてね」って言うと

「〇〇さんも△△さんに嘘とかついちゃうんだ・・・でも20人って聞かされたら男の人はショックだよね・・・きっと」って言われて(やっぱそうだよね)(-_-;)って思いながら「なんで◎◎さんが胸がキュッってなるの?」って聞くと「そりゃ好きな人の恋愛経験ですからね(^^)なんか〇〇さんの過去の男の人に嫉妬しちゃうし・・・」

って言うので「あの・・・女の人と付き合ってたって言うけど、その・・・女の人同士ってどんな事するの?いいのかな・・・こんな事聞いちゃって・・・」って言うと「エッ?何?ちょっと私との事考えてくれてる?」って聞かれて「いえいえ、そんな具体的に考えてるわけじゃないんだけど」

「たまにそんな話しは聞くし私の友人の中にもバイの人がいるんだけど、そんな話しを聞く勇気もなかったし、男と女ってまあ出っ張りと凹みがあって成立するわけでしょ?女性って凹み同士なわけじゃない?指とか舌とかそういうのは想像がつくんだけど、例えばおもちゃとか?そんな感じなのかな・・・」って言うと

「やっぱりそんな風に考えちゃうんですよね(-_-;)・・・あのね・・・〇〇さんは男の人を好きになりますよね?それと同じ様に私は女の人を好きになるの・・・セックスの事とか抜きにして、その人の事で頭がいっぱいになっちゃうの・・・で、私はタチ・・・って覚えてくれてます?」

「私は好きになった女の人を沢山気持ちよくしてあげたい立場なんだけど、あの人(ご主人の事)と結婚した今だからわかるんだけど、単純にあの人を思う様に、その時はその女の人を好きになっちゃうわけ・・・だから時にはおもちゃを使った事もあるけど私は基本私の躰で好きな女の子を愛してあげたいっていうか・・・」

「わかんないよね(;^_^A)こんな事言われても・・・」って言われて「なんとなく・・・躰の関係じゃなくて、気持ちの問題っていうのはわかるけど・・・」って言うと「〇〇さん女の人にキスされたとか胸を揉まれたとか言ってましたけど、その時の事ちょっと聞かせて貰える?」って言われて私に憧れてくれていた後輩の事とか

温泉で友人に後ろから羽交い絞めされて女性経験のある友人に乳首を舐められた事とか話している内に「キスされた時どんな感じでした?乳首を舐められた時は?」って聞かれて「キスの時は(唇が柔らかい)って思ったし、乳首を舐められた時はくすぐったかったし、あんまり友人が調子に乗るから怒ったんだけどね・・・」って言うと

「柔らかい・・・って思ったでしょ?それが私達みたいな性癖の人にしてみると気持ちいい・・・なの・・・、それと乳首舐められた時にくすぐったい・・・も自然とそんな気持ちになっていって好きになっていく・・・って言えば少し理解して貰える?」って言われるけど「んー・・・わかんない(;^_^A)」って言うと

「じゃあ1回だけ・・・1回だけでいいから私にマッサージさせてくれない?」って聞かれて(このシチュエーションってどこかであった様な・・・)(;^_^A)って思いながら、もう締めのスイーツも食べ終わり「これから・・・いい?」って聞かれて「マッサージくらいなら・・・」って言って奥さんに支払いをして貰い

「ご馳走様です」って言ってお店を出て近くのラブホへ・・・

私が先にシャワーを浴びて、その後に奥さんがシャワールームに入り、奥さんを待っている間その日は◇◇さんを相手にするわけでもないので比較的リラックスして冷蔵庫からビールを勝手に取り出し、テレビのお笑いを見ながらおつまみも勝手に開けて飲んでいると奥さんがシャワールームから出てきて「私も飲んでいい?」

って言いながらバスローブ姿でバスタオルで髪をクシュクシュ拭きながら(髪まで洗ってる)(;^_^A)って思っていると「なんか今日はリラックスできますね(^^)」って言うので「やっぱり◎◎さんもいつも緊張してます?」って聞くと「そりゃ相手が△△さんですし、△△さんってなかなかのイケメンじゃない?やっぱ緊張しちゃうよ」

って言うので(これはいつもどんな会話をしてるのか聞けるまたとないチャンス)って思って「いつもどんな会話を?」って聞くと「△△さんってギャグが面白いでしょ?いつも私を笑わせてくれて、それで少し緊張がほぐれるっていうか・・・優しい人ですよね(^^)前戯の時とか・・・」って喋り始めるから

「もういい、もういい・・・それ以上聞いたらなんかいろいろ感がえちゃうから」って言うと「△△さんの事大好きなんですね(^^)まああんな素敵な男性はなかなかいませんしね(^^)」って言うので「△△ってスケベ?でしょ?」って聞くと「かなり・・・(^^)凄く元気だし」って言うので(聞かなきゃ良かった・・・ハァー)(-_-;)

って思いながら「じゃあベッドに横になって貰えます?」って言われて二人ともビールを一気に飲み干し、私だけバスローブを脱ぐ様に言われてうつ伏せでベッドに横になると「私・・・マッサージ自信あるんだ(^^)」って言いながら背中にローションを垂らされ「エッ?ローションとか置いてあるの?」って聞くと「持参です(^^)」

って言われて(もうこうなる事完全に予定にしてる)(;^_^A)って思いながらも、まるでエステで女性のエステティシャンにローションを塗って貰っている様な気持ち良さで「なんか手馴れてますね(^^)」って言うと「もう長い事女の子にはしてないけど、よくしてあげてましたからね」って言われて

「女性が相手の時ってローションを使う事多いの?」って聞くと「それもね、相手が男性の時と同じだと思えば理解できると思うけど〇〇さんからローションを使う事ってある?」って聞かれて「いやー私から使った事はないですねー」って言うと「でしょ?だいたい男性から使われる事になりますよね?」

「で、私は言ってみれば男役なわけで、相手の女の子から使って欲しいなんて言われる事はないから、私がマッサージしてあげたい時にしか使わないから、そんなに使ったりしないし、私はあんまり男性経験が豊富じゃないから勘違いしてる部分もあるかもしれないけど、普段のセックスでそんなには使わないでしょ?」

「だから、それくらいの頻度って考えればいいんじゃないかな・・・」って言われて「なるほど・・・でも奥さん凄く上手・・・なんかエステに来てるみたい」って言うと「もう奥さんとか言わないで◎◎って呼び捨てで良くない?ちょっと変わったきっかけで知り合ったわけだけど、もうこうやってマッサージする様な関係になったんだから」

って言われるんだけど、私の頭の中では未だ初めて会った時の凄く落ち着いて綺麗な年上の奥様的なイメージが強くて「じゃあ・・・◎◎さん・・・で、いい?」って聞くと「そうだよね・・・いきなり呼び方を変えるってなんか恥ずかしいもんね・・・私はすでにタメ口だけど(^^)」とか他愛もない会話なんだけど、

どんどん私と気持ちの上で接近してくるところに(やっぱ女性経験が豊富だからなのかなー)とか思いながらあまりの気持ち良さに段々眠くなってきて多分15分くらい凄く気持ちいい居眠りの中で癒されていると、状況的に当たり前なのかもしれないけど、◎◎さんの指が私の際どいところに触れ初めて、脇から脇腹、うつ伏せのまま胸の横、

ヌルヌル滑る指先が乳輪まで達し始めていて「ちょっと・・・くすぐったいかも」って言うと「くすぐったい?だけ?△△さんにマッサージとかして貰ったりする?」って聞かれて「ウン、たまに・・・」って言うと「△△さんの時もくすぐったい?」って聞かれて「そうだね」って言うと「でもその後どんな風になるの?」って聞かれて

「◎◎さんエッチ(;^_^A)」って言うと「そうだよ(^^)〇〇さんが気持ち良さそうに眠ってる間からずっと、私は興奮しながら〇〇さんを見てるの」って言われて「それってやっぱり男性が女性を見てる感覚なのかな」って言うと「私は男の人じゃないからね(^^)よくわかんないけど、多分似た感じなのかもね」って言われながら

徐々に背中の部分から腰回り、お尻から内腿に手の平を這わされ「夏にはあんなに真っ黒に日焼けしてたのに今は真っ白でシミ一つない・・・それとホクロも全然ないよね・・・綺麗な体」って言われて「あんまりジロジロ見ないでよー、恥ずかしい」って言うと「マッサージはお客さんの細かい部分を観察するのが仕事なので」

って言われて「まあ・・・そうだけど・・・」って言ってる内に「じゃあベッドの端から足を下して座って」って言われてベッドの端に座り、後ろから胸の上にローションを垂らされて上半身から太腿までローションを塗られながら、最初は手の平で少し強めの圧で肩とか腕周りをマッサージして貰いながら

「結構筋肉質だよね、でも関節も柔らかいし結構難しい姿勢でもクニャクニャになるくらい柔らかいよね、どんなスポーツしてたの?」って聞かれて「新体操とかスイミングとか」って言うと「だよね(^^)だからこんなに柔らかいんだ・・・△△さんにいろんな体位とかされる?」って聞かれて「エーーーッ、◎◎さんは?」

って誤魔化す様に聞き返すと「されるされる(^^)△△さんもテクニシャンだよね」って言われて「どんな事・・・されるの?」って聞くと「△△さんに?」って聞き返されてドキドキしながら「ウン」って言うと「嫉妬しない?」って聞くので「やっぱ聞くの止めとこうかなー」って言うと「〇〇さんはどの体位が好き?」

ってなんか上手く話しを切り替えてくれた気がして「好きなのは正常位だと思うけど、一番感じるのは騎乗位かなー」って言うと「私はバック・・・なんかね(^^)私攻める方の人だって思ってたんだけど、初めてあの人(◇◇さんの事)にバックで激しくされた時に犯されてる感覚になったっていうか」

「私はSなんだって思ってたのに無理やりイカされる感覚に興奮したっていうのか多分その時に初めてホントの女の感じ方っていうのを知った様に思うんだよね」って言われながら私も◇◇さんにバックでイカされた時の事を思い出しながらドキドキしながら「△△のバックって・・・感じる?」って聞いてしまって

「△△さんってカリの出っ張りが凄いでしょ?あの人は奥が凄く感じるんだけど△△さんは入口辺りが凄く気持ちよくて、私まだGスポットってイッた事ないんだけど、なんか最近△△さんに入口でイカされそうになってるんだよね」って言われて

「私はつい最近までクリとGスポットでしかイッた事がなかったんだけど、◇◇さんに奥でイカせて貰える様になって・・・」って言うと「そうなんだ・・・私も〇〇さんもお互いの旦那さんがないものを感じ合ってるんだね(^^)」って言われて「なんか・・・私達凄い事話してるよね」って言うと

「なんかこういう情報交換も面白くない?」って言いながら、もう〇〇さんの指は私の乳輪まで辿り着いていて、正座をする◎◎さんの太腿の上に大きな枕を置いた上に私の背中を預ける様に◎◎さんの肩に私の頭を乗せる様に少し背中を反らして胸を突き出す様な姿勢で、更に胸の上からローションを垂らされ「私の首に手をかけて」

って言われて私の顔の横にある〇〇さんの首に手を回し、完全に無防備な私の胸を◎◎さんの指が這いまわり徐々に円の半径を小さくしていく〇〇さんの指の動きに(来る・・・来る・・・)って思いながら「見てる?私の指・・・どうして欲しい?」って聞かれて「どうって?」って誤魔化す様に聞き返すと

「乳首・・・触って欲しい?」って聞かれて、もう太腿の悶えも抑えられないくらい感じてしまっていて「お任せ・・・します」って言うと柔らかい・・・今まで感じた事もない様な優しくて力ない指圧のキメ細やかな女性の指が私の乳輪を撫で回し始め

「〇〇さんの胸・・・ほんとにパンパン・・・撫でまわす私の指が気持ちいい」って言われながら、ついに乳首の根本から横・・・先端まで細やかにローションでヌルヌルの◎◎さんの指に感じさせられ始め「ハアッ・・・ンンンッッッ」って声を漏らしながら足の指を思い切りグーにしたまま太腿を悶えさせ胸を突き出し、

それでも「気持ちいい」っていう表現はできないまま「どう?女の指でもちゃんと感じない?」って聞かれて「くすぐったい・・・」って言うと「じゃあ・・・くすぐったいが気持ちいいに変わるまで乳首攻めちゃうんだから(^^)」って言われて多分10分近く、感じて硬く勃起して敏感になってる私の乳首を摘ままれ、

コリコリされながら、でもほんとに優しく私の乳首の皮膚の全部に的確に快感を与えられ続け「気持ちいい?」って聞かれながら、でも喘ぎ声を必死に堪えながら、でも胸は自然と突き出してしまい頭を後ろに倒す様にのけ反り、◎◎さんの背中のキメ細やかな肌触りの背中に爪を立てるわけにもいかず、◎◎さんの背中を手の平で押しながら

呼吸が荒くなっていって「こんな興奮するの久しぶり・・・私、〇〇さんにめちゃくちゃ興奮してる、乳首こんなに硬くなるんだ・・・可愛い(^^)」って言われながら(私より年下なのに・・・可愛いなんて・・・でも・・・乳首だけでイッちゃいそう・・・)って思いながらパンツの中に入ってくる◎◎さんの指を

全く抵抗する事もなく受け入れてしまい「少し太腿開いて」って言われて、もう私の愛液でヌルヌルになっている私のアソコに多分人差し指と中指と薬指をくっつける様にして私のアソコを上下にマッサージされ始め「ア・・・ア・・・」って声を漏らしながら(こんな優しい指・・・気持ちいい・・・柔らかい・・・)って思いながら

◎◎さんの指の動きを確認する様に集中してしまい、◎◎さんの左手の親指と中指で摘ままれながら少し引っ張り気味に乳首を伸ばされる様に根本から先端にかけてシコられながら人差し指で先端を撫で回され、パンツの中で多分中指だけでクリの先端だけ優しく撫で回され初めて「アッ・・・グウウゥッッッッ」って声を漏らしてしまい

「クリも硬くなってる・・・可愛い・・・こんな〇〇さん・・・私もうメチャクチャにしてしまいたい」って言われながら(アアッ・・・もう・・・我慢・・・できない・・・)って思いながら腰を思い切り突き出し(イキそう・・・)って思った瞬間指を外され「ア、ア、ア・・・ハアハア・・・」って声を漏らしながら

私の顔の横にある◎◎さんの顔を見ながら(どうして?・・・意地悪・・・)って思いながら見つめていると「まだまだ(^^)〇〇さんが私をちゃんと受け入れてくれるまで可愛がってあげるからね(^^)」って言われて(年下の癖に・・・悔しい・・・)って思いながら、でももうイキたい気持ちでいっぱいになってる私の躰は

「パンツ・・・脱がしていい?」って聞く◎◎さんの言葉に抵抗する事もなくパンツを穿ぎ取られ「仰向けになって」って言われて、言われるがまま仰向けになり私の右側に体を密着させながら「乳首舐めていい?」って聞かれて首を縦に振る私に「〇〇さんってホントMなんだね(^^)可愛い」って言われて

「私だって・・・△△に私から跨る事だってあるんだから」って強がると「それって△△さんにいつもイカされっ放しだから、してあげたくなるんですよね?(^^)」って言われて(やっぱ女の気持ちがわかってるんだ)って思いながら(指も・・・女の弱いとこ・・・よくわかってる)って思いながら◎◎さんの指の動きに翻弄されながら

乳輪を唇で吸われ、◎◎さんの口の中で乳首を柔らかい舌でこれ以上なく快感を与えられながら自然と胸を突き出し、でも突き出す分少し距離を置く様に舌と唇の力を抜かれ、またその舌に近づける様に胸を突き出し「クリの根本・・・こんなに硬くして(^^)」って言われながら◇◇さんにされるみたいに皮膚の下のクリの根本をシコられ

(さきっちょも・・・触って・・・)って思いながら、でも根本をシコられるだけでクリの先端がキュウウッッッって感じ始めて「触って欲しい?・・・先っちょ(^^)」って聞かれて「して・・・」っていう2文字が口を突いて出てしまい「素直で宜しい(^^)」って言われた途端クリの先っちょを優しく撫で回され始め

「気持ちいい?女にイカされたい?(^^)」って聞かれて「そんな・・・意地悪言わな・・・もう・・・私・・・」って言いながら睨み付ける様に◎◎さんの目を見つめ、多分眉間にシワを寄せながら懇願する様に◎◎さんの腕にしがみつきながら「イッ・・・イッちゃいそう・・・」って言うと「違うよ(^^)〇〇さんは女の私にイカされるの」

って言われて「イ・・・イカされちゃう・・・イカ・・・アッ・・・イク・・・イッちゃう・・・」って言いながら太腿で◎◎さんの手を挟んだまま悶えさせ、◎◎さんから躰を逃がす様に上半身だけ体を捩り(こんな気持ちいい前戯・・・男の人と全然・・・違う・・・)って思いながら、

まだイッてる気持ち良さで身体を捩ったまま全身を硬直させて口を大きく開けて〇〇さんに見られているのに荒い呼吸を抑える事もできず、徐々に落ち着いてくる快感で少しずつ躰の力が抜けていく中「どう?女にイカされる感覚・・・」って聞かれて「すっごく・・・恥ずかしい・・・」って息も絶え絶えに伝えると

「良かった(^^)〇〇さんが私の前戯を受け入れてくれて」って言いながらキスをされ(唇・・・柔らかい・・)って思いながら舌を絡められ(舌が・・・気持ちいい・・・くすぐったいけど・・・感じる)って思いながら、舌を乳首に這わされ「これで終わりだなんて思わないでね(^^)久しぶりの女の子・・・思い切り味わっていい?」

って言われながら指で舌で脇や脇腹、お腹から内腿にかけて攻められ続けて「クンニ・・・嫌?」って聞かれて「私・・・女だよ・・・嫌じゃないの?」って聞く私の言葉に(こんな言葉初めて言うけど・・・なんか変な感覚・・・)って思いながら柔らかい舌の感触がクリに当たり

(◇◇さんより・・・全然柔らかい・・・こんなの・・・ダメ・・・またすぐイッちゃいそうになる)って思いながら相手が女性だからなのか自ら太腿に手を回して大きく広げ(アアッ・・・やっぱり女の子だから・・・女の弱いとこ・・・わかってる・・・そこ・・・それそれ・・・して・・・堪らない・・・)って思いながら

クリの先端で舌の感触を味わう様に腰を動かしてしまい「またクリ硬くなってきた・・・可愛い(^^)」って言われながらクリの根本から先端にかけて舐め上げられ「それ・・・ダメ・・・私・・・弱い・・・」って言うと「わかってるよ(^^)〇〇さんの反応・・・わかりやすい」って言われて、もう何をどう隠してもバレちゃってる感覚に、

快感に抵抗する事もなく◎◎さんの指使いと舌使いを躰で受け入れ(女の子なのに・・・年下なのに・・・)って思いながら自然と腰を突き出し、◎◎さんの手の平で下からお尻を支えられる様にのけ反り大きく股を広げたまま腰を動かし舌でイカされ、今まで感じた事のない足の付け根から足の腹までピリピリ敏感になっている感覚に

(こんな感覚になった事ないのに)って思いながら四つん這いにされ「少し股を広げて」って言われて私の左側に正座する様に私の下を向いて出っ張った胸をヌルヌル揉まれながら乳首を撫で回され、後ろからクリに擦れる様に数本の指で上下に擦られ「どう?少し抵抗なくなってきた?」って聞かれて

「なんか・・・普通に男の人にされてるみたい」って言うと「少しわかってきた?そうなの・・・ただ相手が男性であるか女性であるかの違いだけなの・・・私にとっては〇〇さんは単純に恋愛対象なの」って言われて「好き?・・・って事?」って聞くと「やっとわかってくれた?(^^)私・・・〇〇さんが好きなの」

「だから△△さんにもうちの人にも〇〇さんを取られた感覚でずっと嫉妬してたの」って言われて(そんな風に感じるんだ・・・)って思いながら◎◎さんの指にもうクリはイカされる寸前で・・・

大きく股を開き、四つん這いで横から乳首を摘ままれ、コリコリされながら撫で回され、同時にクリを柔らかい指先に堪らなく感じさせられ腰を下に突き出し「その姿勢・・・見てて堪らなく興奮する」って言われながら「我慢・・・できない・・・」って言いながら思い切り太腿とお尻に力が入ってブルブル震え、

◎◎さんの手の平に沢山の私の愛液を飛び散らせながら腰をビクつかせ、腰をカクカク反応させながら「ちょっと・・・休憩させて」って言いながらベッドに崩れる様に寝そべり、あられもない恰好で大きく股を広げ、右足は膝を曲げ、左足は真っすぐ伸ばしたまま両手を広げてベッドいっぱいに私の躰を広げ、

たった2回イカされただけなのに足全体の中心にピリピリ敏感になってる感覚が残ったまま崩れる様にシーツにへばりつき、少しずつ体力が回復していきながら、まだバスローブも脱いでいない◎◎さんが冷蔵庫から炭酸飲料を持ってきてくれている姿を見ながら

(私・・・年下の奥さんにやられっぱなし・・・これからどうすればいいのかな・・・私はされるだけ?)とか思いながら奥さんに清涼飲料水を手渡され「少しはリラックスできた?」って聞かれながら炭酸飲料を一気に半分くらい飲み干し「その飲みっぷりほんとに見てて気持ちいい(^^)」って言われながら

「リラックス・・・っていうのかな・・・私の人生で初めて女の人にイカされちゃったわけで・・・もうそれを経験して通り越した感覚?・・・途中までは相当抵抗があったけど、なんていうかやっぱ女の人だからよくわかってるっていうか・・・それとまだ足の神経がピリピリして敏感になってる感覚?」

「今までこんな感じになった事ないし・・・これって女の人にされたからこんな感じなのかな・・・◎◎さんもこんな感じになるの?」って聞くと「私はそんなんじゃないな・・・私は元々女の子に興味があったわけだから多分〇〇さんと感覚が違うんじゃないかと思う」って言うので

「私・・・されるばっかりで・・・どうしたらいいのかわからなくて・・・」って言うと「それって私を感じさせたい?・・・って事?」って聞くので「これは男の人の時もそうなんだけど、私ばっかり気持ちよくさせられるってなんか恥ずかしいし申し訳ない感じもするし、ちょっと悔しいっていうか・・・」って言うと

「ちょっと悔しい・・・それってもしかしたらレズの気持ちが少し入ってるのかもよ(^^)ん?違うかな・・・Sが少し入ってるのかな・・・」って言うので「私・・・女の人を気持ちよくできるのかな・・・」って言うと「できるかなー(^^)今日が初めてなんだから期待しないけど・・・ちょっとしてみて貰っていい?じゃあ私の紐も解いて」

って言われてベッドに膝をついて立っている◎◎さんのバスローブの紐を解き、バスローブを脱がせながら「ワァー・・・◎◎さんも胸おっきい・・・触っていい?」って聞くと「勿論(^^)」って言うので両手の手の平で胸に当てると私の手の平なんかじゃ覆い隠せないくらいおっきくて凄く柔らかくて「ちょっと揉んでみていい?」

って聞くと「ほんとに今日が女の人初めてなの?なんか慣れた人みたい(^^)」って言われて「女の子だって綺麗な胸の女の人の胸って触ってみたくならない?」って聞くと「それはそうだけど・・・〇〇さんの手の平・・・柔らかくて気持ちいい(^^)」って言われて「乳首・・・舐めてみていい?」って聞くと「舐めてくれる?嬉しい」

って言ってくれながら仰向けになり、今度は逆に私が◎◎さんの左側に体を密着させる様に横になって◎◎さんの顔を見下ろす様に「上手にできないかもしれないけど・・・」って言うと「ドキドキする」って言う◎◎さんが急に可愛く思え、胸を揉みながら「おっきくて柔らかい・・・触ってて気持ちいい(^^)」って言うと

「触り方が上手(^^)なんか感じちゃう」って言ってくれるのがちょっと嬉しくて(*^^*)

「上手に出来るかどうかわからないけど・・・ちょっと舐めてみるね(^^)」って言いながら目の前でじっくりと眺める女性の大きな胸に(これって私よりおっきくない?)とか(私より柔らかい)とか(おっきいのに乳輪も乳首も小っちゃくて可愛い・・・いいなー私ももうちょっと乳首ちっちゃかったらいいのに)とか思いながら

多分直径2cmくらいの乳輪の真ん中にちっちゃくて、でも私より少し色素が濃いめの紅色に近い丸い乳首が可愛くて(*^^*)

唾液を舌の先に集める様にしながら乳輪の周りを舐め回し、舌を乳首に縦に横に擦れる様に這わせている内に「ハッ・・・ンッ・・・アッ・・・」とか声も漏らし始める奥さんの喘ぎ声に(こんな感じ?)って思っていると「〇〇さん凄い上手・・・私・・・〇〇さんの事・・・どんどん好きになっちゃう」って言われて「上手にできてる?」

って聞くと「私・・・タチだから基本攻める側でしょ?だからそんなに女の子にこんなに気持ちよく乳首舐めて貰った事あんまりないし、あの人とか△△さんにして貰うのより凄く優しくて舌のキメが細かいっていうか、多分舌の使い方が上手なんでしょうね(^^)私・・・女の人に初めて凄く感じてるのかも・・・」って言われて

私もちょっと興奮しちゃったっていうか・・・(*^^*)

「クリ・・・触ってみていい?」って聞くと「優しくしてくれる?」って言う表情が凄く不安そうに見えて(なんか私より緊張してない?私がリードしてあげなきゃ・・・)って思い、オナの時に自分でしてみて気持ちいい感じに指を動かし(こんなに濡れてる)って思いながら◎◎さんの体液を右手の中指の先に少しつけて

クリの先端をフェザータッチで優しく撫でまわしてあげると「それ・・・ヤバい・・・」って言いながら私の背中に右手の平を押し付けながら左手はシーツを掴み「吸って・・・乳首吸いながらイカせて」って言いながら私の指にクリを擦り付ける様に腰をビクつかせながら私の手首を掴み、手の動きを止めるみたいに、

でもクリに私の指を押し付ける様に太腿を捩らせながら閉じて「フウンッッッッ・・・」って声を出しながら私の顔を両手で挟む様にキスをしてきながら涙目で「嬉しい」って訴える◎◎さんが可愛らしくて躰をギュッって抱きしめてしまいました(*^^*)

私ほどではないにしても、普段男の人の肌しか見慣れていない私の目は白くキメの細かい柔らかい肌の感触がとても心地良く「ちゃんと気持ちよくなってくれた?」って◎◎さんに聞く私の言葉に(あ・・・私△△が私に聞くのと同じ質問を◎◎さんにしてる)って思いながら、

少し△△の気持ちを理解出来た様な気持ちになれて(△△って私をこんな風に思ってくれてるのかなー)とか思ったり・・・

「私・・・女の人にこんなに気持ちよくさせられちゃった事ないよ(^^)なんか・・・癖になっちゃいそう、でも今日は私が〇〇さんをいっぱい攻めたい」って言われて躰を入れ替えられ、今度は私が下になり、

もう箍が外れた様に私の躰に指を舌を這わせ始め「ダメだ・・・そんな風にされたらまた私・・・」って言うと「気持ちよくなってくれる?」って言いながら可愛らしい顔を見せつけられ(◎◎さんってこんなに可愛かったんだ・・・凄く綺麗な人って思ってたのに)って思いながら(今日だけ・・・女の人にいっぱい感じて・・・いい?)

って自問自答する様に◎◎さんの舌にクリでイカされ「指・・・挿れてもいい?」って言われて「いいよ」って言うと嬉しそうに・・・でも興奮している感じで吐息が荒い◎◎さんに圧倒され、乳首を舐められながら「ここだよね?多分△△さんに気持ちよくして貰ってるとこ」って言われながら◎◎さんの指が私のGスポットに的確に快感を齎し、

中指と薬指をが器用に私の中で指をクネらせ(指が・・・柔らかい・・・)って思いながら中でどんどん昇り詰めさせられ「◎◎さんも上手・・・私・・・こんなに・・・女の人に・・・イッていい?イッちゃうよ・・・」ってイキそうで堪らなく気持ちいい事を伝えると

「いっぱい・・・いっぱいイッて欲しい、興奮しちゃう・・・〇〇さん色っぽい・・・好き・・・」って言いながら私の乳首を強く吸い「そんな風に吸わ・・・ダメ・・・イッちゃう・・・イク・・・イクイク」って言いながら中でイカされてしまい両手で◎◎さんの手首を掴み◎◎さんの手の動きを抑えながらも、

まだ私の中でゆっくり私の一番弱いところに少し圧を咥えながら撫でまわす◎◎さんの指に腰を悶えさせながら「〇〇さんイッてる時間が長い・・・見てて興奮する・・・まだ、まだイカせたい」って言いながら私に覆いかぶさる様に四つん這いになって私にキスをしながら足を閉じた私のアソコのクリだけ

ピンポイントに右手の指で撫でまわしながら「いっぱい犯してあげるんだから」って言いながら私の乳首を吸いながら舌で舐め回し、私の顔の横に左肘をついて「吸って」って言うので◎◎さんの乳首を下から吸いながら舌で舐め回し、私も私に跨り足を広げた◎◎さんのクリを下から撫でまわし始めると

◎◎さんのアソコはもう沢山濡れてて、◎◎さんの内腿を伝って滴り落ちるくらい私の手もヌルヌルになって◎◎さんのクリを撫でまわし始めると凄く硬くて、◎◎さんが「私が興奮してるの・・・わかる?クリ・・・今ジンジンしてる・・・〇〇さんの柔らかい指でイカせて」って言いながら私もイカされそうになっていて

「私も・・・気持ちいい・・・」って言いながら◎◎さんを指でイカせ・・・同時に私もクリでイカされて、腰をガクガクさせながら私の胸に倒れ込んでくる◎◎さんの躰が凄く熱くて、お互いの汗でヌルヌル滑る感触がいやらしい感じだけど、私も凄くエッチな気分で・・・

「私・・・〇〇さんの事好きでいていい?」って聞く◎◎さんが可愛くてしょうがなく・・・(^^)

(女の人が女の人を好きになるってこんな感じなのかな・・・)とか思いながら「いいよ(^^)でも私は△△のものだからね」って言うと「悔しいー・・・その内絶対△△さんから〇〇さんを奪ってやるんだから(>_<)」って言いながら私に抱き着いてくる◎◎さんを(この子も私と同じ様にいろいろ不安だったんだろうなー)とか思いながら

抱きしめてあげて、私の人生初めての女性経験は幕を閉じました。

一緒にお風呂に入り、お互いの身体を洗いっこしながら恥ずかしいやら可愛らしいやら複雑な気持ちでラブホを出ていつまでも手を振る◎◎さんにタクシーの中で手を振り、帰宅した時はもう23時を回っていました。

玄関から私に纏わりつきながら「何話したの?何かあった?詳しく聞かせて・・・もしかしたら◎◎さんに抱かれたとか?アーッ・・・想像するだけで興奮する・・・聞かせて聞かせて」って言いながら諦めない主人を身体から振りほどきながら服を着替えながら「わかった・・・わかったから・・・ちゃんと話すから」

って言う私の言う事を聞いてくれもせずに私の服を脱がせていく主人のしつこさに根負けして、正直に今日あった事を主人に話しながら、でも私が話せなくなるくらい「アーーッ、興奮する・・・動画撮ってきてくれれば良かったのに・・・〇〇が◎◎さんに・・・見たかったー」とか言いながら

数時間前まで女性に何度もイカされた私の躰を強引にイカせる様に、普段より明らかに興奮した主人のアレに感じさせられ(やっぱり私はこれが自然かな・・・)とか思いながら何度も主人にイカされ、それはまるで犯される様に・・・

「もういいでしょ?もういっぱいイッ・・・またそんなに・・・どうし・・・硬い・・・もう何回もイ・・・」って言っても収まる事なく深夜に至るまで私の躰を味わう主人の情熱に愛され、お互い半裸のままで目覚めた朝は躰中気怠く(私もレズっ気があるのかな・・・)とか思いながらシャワーを浴び

足元がフラフラしながら主人の朝食を準備していました。

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