私は30歳独身彼氏いない歴3年になります。
身長167-55
上から86D-63-88
大柄で肉付きがいい感じです。
彼がいる頃は会えばセックスと性欲の強い自分です。
普段は奥手で男性に自分から話しかけたり出来ないのですが、エッチな雰囲気になるとキスされて自分から舌いれながら男性の股間をさすってしまったりします。
ほとんどの人は私の普段とのギャップに驚きます。
気持ち良くて興奮すると何でもしてしまう変態M気質もあってあらゆる変態行為をしてきました。
拘束、野外、複数、アナル、精飲、飲尿その他いろいろです。
彼がいなくなって数年たち性欲が一層強くなり毎日自分で慰めていました。
生の男性に触れたいペニス舐めたいぶち込まれたいにかられて私はある出会い系サイトを開いていました。
数人のプロフィールを見てある一人の人に自分のプロフィールを添えてメールをしてしまいました(私のプロフィールには上のほうに書いたプレイを載せていました。)
私はマズイと思ったのですがもう遅かったです。
即返信がきました。
相手は48歳既婚で激しい野生的なセックスがしたいとのことでした。
激しい野生的に私は股間が熱くなって我慢できませんでした。
まあ48歳で落ち着いてそうだし既婚で後々面倒くさいことはないだろうと思い自分に納得させて会うことにしました。
(正直私のほうが焦っていました。)
メールで相手「いくら欲しいの?」
私「いくらでもいいです。」
相手「2時間2本くらい?」
私「お任せします。」
相手「じゃあ10時に新大◯保駅改札前でいいですか?」
私「はいもっと早くても大丈夫ですよ。」
相手「何時頃来れますか?」
私「8時には行けます。」
相手「それでは8時に改札前で」
私「着いたらメールします。」
今は7時で10時までなんて私が我慢できないくらい股間がぐっしょりです。
私はもう出掛ける準備は出来てました。
一度目のやり取りでもう着替え始めてましたから。
乳首だけ隠れた白の透けブラに細めの白の透けパンティ、大きくて黒い乳首がはっきりわかり、下は陰毛ないのでクリとまんこがわかります。
白のブラウスに水色のミニスカート、ブラウスからでも乳首がわかってしまうのでジャケットを羽織りますた。
私「今到着しました。」とメール
相手「改札出て左自販機の前にいます。黒のスーツにブルーのネクタイ眼鏡かけてます。」
すぐにわりました。
相手もこちらを見ています。
事前に私の格好は写メで知らしてあったので。
「こんばんはまなみです。」
「初めましてゆうやです。」
二人でラブホ街に話しながら歩き始めます。
「こういうことよくしてるの?」
「いえ初めてです。」
「2枚でいい?」
「いえいりません」
ゆうやさんはびっくりしてしまいました。
「えっ!じゃあ本当にしたくて僕にメールしたの?」
「・・・はい」
「普通こういうのは¥目的だよ。」
「そうなんですか!?」
「少なくとも僕がサイトで会った人は全部¥だったよ!本当にエッチ目的の人は初めてだよ」とゆうやさんはスケベそうな顔になりニタニタしていました。
そんなゆうやさんのスケベそうな顔を見たら私も興奮していました?
「話ししてるだけで立ってきたよ!」
私はゆうやさんの股間に目をやるとどことなしか膨らんでるように見えました。
ゆうやさんは焦るように私の手をとりホテルに足早になっていましはた。
土曜とあって一軒目二軒目と満室でした。
ゆうやさんはイライラした様子で舌打ちしてました。
私が「どこか人気のないとこ行きますか?」
「野外でいいの?」
私は照れながら黙って頷きました。
「俺本当にヤバい」と言いながらゆうやさんは自分でズボンの上から股間をさすっていました。
「まなみちゃん早くしたいんだね!」
私は黙って頷きました。
でもこの都会で人気のないとこなんてありません。
でもこれから電車で移動して静かな街に行くなんて我慢ができません。
三軒目のホテルでやっと空室がありました。
ゆうやさんは焦りながらカウンターでお金を払い鍵を受け取り私の手を引っ張り急いで部屋に向かいます?
玄関を入るなり靴も脱がずドア前で私の顔を掴むとキスをしてきました。
少し息が臭いと思ったのですが舌で私の口をこじ開けて舌を押し込んできました。
私も興奮して舌を絡ませて濃厚なディープキス!
ゆうやさんの生温かい唾が口の中に入ってきます。
もう口の周りから鼻までゆうやさんの唾でベトベトです。
ジャケットを脱がされブラウスの上から胸を揉まれ乳首を摘ままれました。
「まなみちゃん乳首たってるよ!本当にスケベなんだね」
私もゆうやさんの股間をズボンの上からさすっていました。
ゆうやさんは私の口に指2本入れてきました。
私は指をジュボジュボしゃぶり舌を指の付け根まで伸ばしベロベロしていました。
「ちんちん舐めたいの?」と聞かれ
「はい」と私はしゃがみこみズボンのチャックを下ろしました。
「おいおいそんなに焦るなよ」と言われ頭を股間から離されました。
「両手上に挙げて」ゆうやさんはベルトをズボンから抜いて挙げた両手に巻き付けました。
ゆうやさんはズボンを下ろしたら男性の競泳用水着のような細く小さいピンクのブーメランパンツでした。
大きく膨らんでるパンツはびっしょりでうっすら先が黒ずんだのが透けていました。
私はしゃがんだ状態で挙げた手をベルトで拘束されています。
「まずパンツの上から舐めて」
オシッコとちんちんの独特な臭いが私の興奮を増します。
私は舌で玉の部分から舌を細かく動かしながら棒を舐めあげていきます。
根元から唇で挟みチュパチュパしながら舌も使って舐めます。
ピンクのパンツは私の唾と我慢汁で玉から棒までくっきりしています。
ゆうやさんは足で私の両膝を横に広げるとスカートは捲れて濡れたパンティがあらわになりました。
「まなみ凄いよ!濡れてパンツからまんこ透けてるよ」
「クリトリスが見えるけどまん毛ないの?」
私は無我夢中でパンツ越しのちんちんを舐めながら質問に頷きました。
ゆうやさんは「そんなにちんこ舐めたいの?」
私は無言で頷きます。
ゆうやさんが「ほら」とパンツからちんこを出しました。
黒々した半剥けの悪臭漂うちんこを出しました。
ベトベトでテカテカ光り我慢汁が垂れかけています。
私はちんこから糸引いて垂れる我慢汁を口で受けとめ吸いながら、ちんこを咥え頭を前後に振ってジュボジュボ音をたてて舐めまくりました。
ゆうやさんも自然に腰を振り始めました?
私は喉奥まで咥えて舌をちんこに絡ましています。
「本当のスケベのフェラは上手いし気持ちいいわ」
ゆうやさんは片方の靴を脱ぎ股を開いてる状態の私のまんこにパンティー越しから足の指を入れてきました。
パンティごと足の指がまんこに入ってます。
私は腰を突きだして足を受け入れていました。
「足全部入っちゃいそうだよ」
私はオナニーとは違う気持ち良さを感じていました。
気持ち良さに連れてフェラも激しくなります。
「立って向こうむいてお尻つきだして」
私は立たされ玄関にある台に上半身を乗せ股を開いてお尻を突きだされました。
スカートを捲られ後ろからパンティを横にずらされまんことアナルを舐められています。
クリトリスを指で擦られたり摘ままれたりされて足がプルプルしています。
まんこ舐められクリを擦られ今度はアナルに指入れられてます。
思わず気持ち良くて「逝っちゃう!逝っちゃう!!」
「どこが逝っちゃうんだよ!?言ってみろ!」
「もっと強く」
「どこを強く?」
「クリを」
「こうか!?」
指で高速でクリトリスを擦られました。
「あ~それ!それいい~」
私は体全体震えながらヨダレを台の上に垂らしていました。
「クリい~まんこ逝っちゃう!」
私はクリ擦られまんこ舐められアナルに指入れられてオシッコ漏らして逝きました。
私は息荒く痙攣ぎみにピクピクしているとゆうやさんは足から伝わるオシッコを舐めていました。
私は力が抜けてされるがままの状態。
間もなくバックからちんこを挿入されました。
「えっ!ゴムは?」
「そんなのいらねえよ」と言いながら激しく突いてきます。
もうゴムのことより気持ち良さが勝っていました。
突かれる度に私もお尻を突きだしていました。
私のまんこはちんこで突かれる度にブシュッ!ブシュッ!!とまん汁を吹き出していました。
ゆうやさんの陰毛だけでなく腿から膝ぐらいまで私の吹き出たまん汁でびしょびしょになりました。
「まなみすげえなぁ!こんなまん汁吹き出す女初めてだよ!!」
「そんな気持ちいいのかっ?」
「はい気持ちいいです。」
「どこが?」
「ま・ま・まんこ気持ちいいです。」
「いく~」
と私はまた逝きました。
「じゃあ次はこっちな!」
とゆうやさんは言いながら吹き出したまん汁を私のアナルに塗り唾をたらして指を3本いれました。
「ケツも気持ちいいの?」
「はいアナルも気持ちいいです。」
「まなみは相当な変態だなあ」
「はいアナルに指入れられて気持ちよくなってる変態です。」
ゆうやさんはアナルに指をいれてズボズボするのに夢中で、まんこに入ってるちんこで腰を振るのが止まっていました。
私はちんこの刺激が欲しくて自分でお尻で円をかくようにグラインドさせてはちんこが奥にいくようにお尻を突き出しを繰り返しました。
「そんなケツいやらしい動きされたら出ちゃうだろっ!」とお尻をバシバシ叩かれました。
「中はだめです!」「中出しは許してください」と私は言いながら腰を振り続けてました。
「じゃあどこに出せばいいんだよ?」
「口に!」
「口に出して欲しいのか?」
「はい!」
「飲むか?ザーメン好きか??」
「飲みます!ザーメンごくごく全部飲みます!」
「まなみは変態だから興奮する」
とまんこからちんこを抜くとアナルにぶち込まれました。
ゆうやさんはまた腰を振り始め指でまたクリを擦りました。
私は「また逝っちゃう!ケツ穴で逝っちゃう~」と叫びました。
「アナルなら出してもいいです。」
「何言ってんだ!変態の口便器に出して飲ますんだよ」
「ごめんなさい口便器にザーメンください」
ゆうやさんは履いていたピンクのブーメランパンツを私の顔に被せました。
ちんこの部分を口にお尻の部分は鼻にあたるように被せました。
私の唾やまん汁かかって我慢汁やらでパンツはびっしょりでした。
「パンツ匂い嗅いで舐めろよ!」
私はパンツのお尻の部分を匂いかぎながらべろべろ舐めたり染みこんでる汁を吸ったりしました。
「旨いか?」
「美味しいです。」
ゆうやさんはアナルに挿入しながら腰の振りが激しく増しました。
「出すぞ!」
アナルからちんこを抜いて私をゆうやさんの方へ向かせしゃがませました。
被っていたパンツの口の部分を横にずらして「口開けて舌出せ」
ゆうやさんは自分でちんこをしごき始めました。
私は口開けて舌を出して顔を近づけた勢いでしごいてるちんこを舌で舐めていました。
握ったちんこの先を咥え舌を動かしました。
「お、お前ケツに入ってたちんこ舐めんのか!!」
ゆうやさんはしごくのを止め私の頭を掴むと口の中にちんこを押し込んでまた腰を激しく振ると!
「うわ!出る!」
また私の口からちんこ抜くとドピュッと大量のザーメンが出ました。
口や被っているパンツ、顔中にザーメンはぶっかけられました。
「まだ口開けてろ」
パンツや顔中にかかったザーメンを指でかき集めて私の口の中に運びました。
「まだ飲むなよ。口開けて見せろ」
「うわぁ汚ねえザーメン黄ばんでるよ」
「よし!一気に飲め!!」
私は頷いてドロドロで濃い大量のザーメンをやっとのおもいで飲み込みました。
「まだ残ってるぞ」
私は「はい」としなしなになったちんこに付いているザーメンを口でお掃除しました。
私はブラウスとスカートを脱がされ下着姿にされゆうやさんは全裸でお風呂場に連れて行かれました。
お風呂場でまたしゃがまされました。
「股開いて自分でまんこ弄って口開けろ」
そうするとじょろっじょろと少しづつオシッコが私の口に入ってきました。
ゆうやさんはオシッコを止めて「飲め」
「はい」私は喉を鳴らして飲みました。
「旨いか?」「はい上手いです。」
「まだ出るからな。全部飲むんだぞ」
その後3回に分けて飲まされました。
二人でシャワーを浴びて出ました。
バスローブ姿で2、30分雑談をしました。
「まなみは本当にああゆう変態的なのが好きなんだね。」
私はもう冷静でゆうやさんの問いかけに恥ずかしくなりました。
下を向きながら小さな声で「はい」と答えました。
「いつから?」
「いつの間にかに」
話が途切れ私は帰ろうと服を着ようかと思ったら「まだだよ」と言われました。
ゆうやさんは自分のちんこの復帰を待ってたみたいです。
バスローブを脱がされて全裸にされました。
「その椅子に座れ」
ユラユラ揺れる椅子に座らせられました。
肘掛けに両足を上げられ手足を肘掛けにタオルで縛られました。
椅子に身動き出来ない状態で、股を大きく開いてまんこをあらわにしてる卑猥な格好にされました。
「どうだそんなみっともない格好で?」
「恥ずかしいです。」
「恥ずかしいだけか?」
「興奮します」
私のまんこからまたいやらしい汁が出ていました。
「やっぱりな!こんことされて喜ぶ変態だもんなっ!!」
「こんなのあったぞ」とホテルのサービスで備え付けの電マをゆうやさんは持っていました。
電マのスイッチを入れ最大にしました。
電マの頭はブルブルと高速に震えています。
いきクリに宛てられ私は気持ちよくなりました。
「あ~あ~い~」と叫びました?
「クリ勃起してでかくなってるぞ」
と電マを外されゆうやさんはクリに吸い付きました。
唇で強く吸われたり噛られたりしてます。
私はクリへの強弱に噛まれる度にビクンビクンとなります。
またクリに電マを宛てられまんこに指3本入れられて激しく突かれます。
「逝ぐ~逝ぐ~出ちゃう~」
クリに電マ宛てられまんこに指を突かれた状態で椅子を後ろに倒されました。
股は天を向いた状態です。
ゆうやさんの電マと指の攻撃は続きます。
「逝きますぅ~出ちゃいますぅ~」
電マを外され指を抜かれた瞬間に大量の潮を天に向かって吹き出しました。
「口開けてろっ!」
私は口を開けると天に吹き出した潮が私の胸や口、顔に落ちてきます。
「お前の汚ねえのなんだから飲めよ」
私は自分の吹き出した潮を飲んでいます。
潮の吹き出しが終わるとまた電マと指の攻撃が始まります
「また出るぅ~」とまた潮を吹いていました。
何度かそんなことを繰り返され私の顔と上半身は潮でびちゃびちゃになりました。
何度も逝かされた私は力が抜けていました。
「何だ一人で気持ちよくなって休んでるんだよ」
「ごめんなさい」
椅子を起こされ私はあわれな格好でぐったりしているとまた電マを宛てられました。
「ほら起きろ!まだこれからだぞ」
電マを宛てられまた私はビクッビクッと痙攣状態。
「あれっ!これ入っちゃうぞ」と電マをまんこに入れられていました。
「これならフィストも出来るし大根でもはいるな」
「こんなガバガバになるなんて今までどんなことしてきたんだよ!?」
ゆうやさんはテーブルに上がりちんこを私の目の前にもってきました。
私は舌を伸ばしてペロペロします。
舌わ回してちん先全体を舐め回します。
「こんなやらしい舐められかたしたらみんな口で出ちゃうだろ」
「こんなちんこじゃお前のガバまんは満足しないだろ!?」
「口まんこで気持ち良くしろよ」
と頭をおさえられ喉奥突かれました。
口まんこに腰を振られながら「咥えながら舌出して金玉舐めろ!」
私は根元まで咥えて舌で金玉を舐めました。
「こんなこと出来るやつは居ないし普通出来ないぞ」
「また逝きそうだけど飲むか?」
私は咥えながら頭を縦に振ります。
「あっ!あ~」とゆうやさんは口の中に出しました。
私は口の中にザーメンを溜めながら椅子から拘束をとかれました。
「口の中のザーメンここに出せ」
私はガラステーブルの上にザーメンを垂らしました。
「犬みたいに舌で舐めとれ」
私はガラステーブルに出したザーメンをペロペロと舌で舐めとります。
「AVみたいだな」
「まなみの口は俺の便器だ」
「まんこにちんこ欲しかったか?」
「はいまんこに欲しいです」
「欲しいなら口で立たせろ」
ソファーに座るゆうやさんの股間に入りしなったちんこを舐めてます。
玉を舐めたりしなったちんこを必死で舐めまくりました。
そのとき電マはまだまんこに入ったままでブイブイ音を鳴らし中を刺激しています。
「そこに寝ろ」とガラステーブルの上に仰向けに寝かせられました。
ゆうやさんはガラステーブルに上がり私の顔に腰を下ろします。
「けつ舐めろ!穴に舌入れろよ」
私はお尻の穴の周りを舐めたり穴に舌をいれたりしていました。
手をとられちんこを握らされました。
私はお尻を舐めながらちんこをしごいてます。
「おー気持ちいい!またちんこ立ってきたぞ」
またまんこに入っている電マをズコズコされ始めました。
「逝っちゃいます!逝く、逝く、逝ぐ~」
「逝くなら口開けろ」
口を開けた瞬間にブリブリと口の中に異物が入ってきました。
うんちでした!私は吐き出しました。
同時に胃から込み上げる吐き気がしました。
間もなくオェーとゲロを吐きました。
「何吐いてるんだよ!お前は便器だろ」
「ごめんなさい!食べれません」
「仕方ねえなぁ」
うんちの臭いと味で私は何度も嗚咽を繰り返しました。
ゆうやさんはうんちを私の顔や身体中に塗りたくると以前より興奮していました。
うんちの苦さとゲロの酸っぱさが残る私の口にまたちんこを押し込んで高速ピストンしました。
そして私のまんこにちんこを挿入してきました。
まんこに挿入して腰を振りながら私のうんちのついた顔を舐めています。
私もまんこの気持ち良さにうんちの臭いが気にならなくなっていました。
私は絶頂に達して逝きました。
ゆうやさんも間もなく「逝くっ」と私の顔にかけました。
顔にかけたうんち混ざりのザーメンを口に運ばれ飲まされました。
嗚咽しながら何とか飲み込むことができました。
ゆうやさんは究極のスカトロマニアの変態だったのです。
最初はザーメンやオシッコを飲ませて試していたのです。
こいつはドMで大丈夫だと確信してスカトロプレイを決行したんです。
今では月に2、3回はゆうやさん筆頭の数人の変態とスカトロプレイをしています。