これは、成人式を迎えた2週間後ぐらいの出来事です。
僕はゲイでないのだが、以前から「メスイキ」というものに興味を持っていた。
エネマグラで開発したりもしたし、乳首を開発したりもしたのだがどうにもイケる気がしなかった。
なので蛇の道は蛇ということで思い切って地元のタチの人を探して責めてもらうことにした。
幸運なことにひたすら責めるのが好きな人が見つかった。
どんなことされちゃうんだろうと思いながら連絡をして、合う日を決めた。
当日、お尻の穴をきれいしてからシャワーを浴びて準備を整えてから向かった。
相手さんは自分より身長が10cmぐらい高かった。
自分が170cmなので180cmぐらいだろうか?
多分年齢は30ぐらいだと思う。
そんなことを言っていたら
「じゃあ早速脱いでもらおっか」
と言われたので脱衣所を借りようとしたら
「いやここで脱いで?」
と言われたので目の前で服を脱いだ。
流石に少し恥ずかしかった。
「少し赤くなっててと可愛いよ」
とかいわれて余計恥ずかしかった。
「いや自分なんて顔キレイじゃないので…」
とか言ったら
「いや普通にかっこいいし可愛いよ」
とか言われた。
恥ずかしいけどちょっと嬉しかった。
そしてそのままベットに連れて行かれて、まず乳首をイジられた。開発したからか気持ちよかった。
でもやっぱその程度ではイケる気配もなかった。
でもなんだろう、自分でやるのと違って興奮した。
そのあといよいよ後ろの穴に指をゆっくりと入られた。
指を入れられてからしばらくするとおしりの中がじわーっと温かいというか滲むような感覚が来た。
そして前立腺に触れられた
「(なんだろう、気持ちいいの…かな?)」
って感じで気持ちいいのか気持ちよくないのかよく分からなかった。
そうしていると相手から
「じゃあ自分でシコってみようか、でもいいよって言うまで絶対言っちゃダメだよ」
と言われた。
シコりながらしばらくするとぞわぞわっとした感覚に襲われた。
「(あ、多分これイクやつだ)」
と思ったので
「あのっ…その…イキそうですっ…んっ♡」
と言ったら
「まだだーめ、ほらシコるのやめて?」
シコるのを止めさせられてちょっと強めに前立腺をイジられた。
すると不思議なことに射精感は落ち着くのだが、何かわからないけど体がビクビクして、
「んっ…」とか「ひゃっ…」とか「あっ…♡」みたいな声が出た。
これがメスイキなのかな?って思ってた。
でも正直言ってこの程度ならおちんちんの方が気持ちいいのでは?って思ってた、舐めてた。
この後滅茶苦茶になるとも知らずに。
そうしているとまたシコらされた。
さっきイキそうだった分すぐにイキそうになる
でもまた寸止めをされされて
「んっ♡…イッちゃだめなんですか…?んぁっ♡」
「まだだーめ♡ほら前立腺イジってあげる」
「んあっ♡あっ♡なにっこれっ……♡」
そうしていると気づいたら声が甘くなっていた。
相手が前立腺を軽く押し込むたびに声がでる。
でもその快感は射精のものと全く違って、不思議な感じがした。
「気持ちいいでしょ?ほらもっと集中して?♡」
「んっ♡あっ♡声がっ♡…」
「出したほうが気持ちいいから出しな、ほらシコるの再開して?」
そう言われたのでシコるのを再開した。
でもやっぱり恥ずかしかったので声に関しては抑え気味にしていた。
時々
「かわいいね…」
とか言ってくる。
その度に何故かゾクゾクする。
そうしているとまたイキそうになった。
「っ…あっ♡♡いきそう…ですっ♡♡…ううぅ♡♡」
「イキそうなの?じゃあイカせてあげるね、今度はシコる手は絶対に止めるなよ?♡」
そう言って僕の中で動く指の動きを早めた。
すると僕はまだイッてないのに射精の気持ちよさなんて遥かに超える快感に襲われた。
「おっ?♡♡おっ???♡♡♡あっ!?♡♡♡あっ!?!??!♡♡♡♡(ひっ♡♡やっばいいい♡♡これやばいの来ちゃううう♡♡♡なにこれ!?!?まだイッてないのにイッてるときより気持ち良いよおお♡♡)」
急に気持ちよくなってきてわけが分からなかった。
恥ずかしいから声を抑えるとか正直言って無理だ。
僕の中の快感は更に強くなってくる。
前立腺から気持ち良いという信号がどんどん強くなってくる。
多分エロ漫画なら目にハートが浮かんでいるんだろうなとちょっと思った。
そうして僕は本来の限界なんて遥かに越えた先で
「あ゛っ!!!?!?!?♡♡♡♡いくいくいくいくい゛ぐい゛ぐ!!!♡♡♡♡♡あ゛っあ゛ーっ♡♡♡ーーーーーーーっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡!?!?!?!?!?!?♡♡♡あ゛ーーーーーーーー♡♡♡♡♡♡♡」
そんな事を言いながら初めてのメスイキを迎えた。
あまりの気持ちよさに体が仰け反る、太ももが痙攣する。
シコっていたはずの手を思わず離してベッドシーツを掴んでしまう。
「あーあ♡前と後ろで同時にイっちゃったね?♡気持ち良すぎて仰け反っちゃってかわいいね?♡でも止め無いよ?♡」
そう言って相手さんはイッた直後にも関わらず前立腺と亀頭を激しく責め立てられて、快感のレベルが跳ね上がった。
「あ゛っ、あ゛ーーーーっ!!!♡♡♡♡♡♡♡な゛んっ♡どっ♡しっ♡♡♡でぇっうごかぁ♡あ゛っ♡じてっ♡あっ!?!?♡♡イク♡♡♡♡♡いっ、ちゃううう!!♡♡♡♡ひああああっ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ーーーーーーーーっ!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
イクたびにバットでフルスイングでぶん殴られたかと思うほどの快楽に襲われる。
「えっろ…♡」
って言われたけどこっちはそれどころじゃない。
あまりの気持ちよさに無意識のうちに逃げようしたが、気持ち良すぎて動けなかった。
「連続でメスイキして偉いね♡でも逃げられないよ〜♡ほーらまたくちゅくちゅコリコリ〜♡」
そう言ってまたイカされる。
「ぎっ♡♡もちぃっ♡♡♡よふぎるっ♡♡♡♡ひんじゃう♡♡♡ひんじゃううう!!!♡♡♡」
正直そんなエロ漫画でしか聞かないような言葉を自分で言うとは思わなかった。
「死なないよ(笑)ほらイケッ!♡」
「あ゛っ!!!♡♡♡♡♡♡ーーーーーーーーーーーっ!!!!♡♡イッ♡♡♡♡♡♡♡♡ーーーっ!!!!!♡♡♡♡♡あ゛っ!♡ーーーーーっ!!!!!!♡♡♡♡♡」
体がのけぞるせいで快感から逃げられない。
メスイキした直後にまたメスイキする。
もはやイッているのかいないのかわからない、比喩ではなく本当に分からなった。
こっから先はもはや息もできなかった、僕は仰け反りながら膨大な快楽で嫐られ続けた。
多分10分ぐらいイキっぱなしだったと思う。
正直言って余り覚えてない、でも物凄く気持ちよかったということは覚えている。
気がついたら指が抜かれていた。
抜かれたあとも
「お゛っ♡♡♡…でぁっ♡♡…ーーーっ!♡♡」
とかいいながらビクビクしながら余韻で2、3回メスイキした。
15分ぐらい余韻で動けなかった。
この後片付けをしてからシャワー浴びた相手から触れられただけでメスイキしたりして大変だった。
次の日が終わるまでずーっと余韻が残ってる気がした。
これが僕が初めてメスイキしたときの体験である。
そしてこれを投稿する今日、また僕はその人に会いに行く。
どんなことされちゃうんだろうぁ…♡