大好きな彼女(お互い不倫関係)と初めてカップル喫茶に行ったときの話。
俺は40歳、彼女は30歳。
彼女は俺が今まで経験してきたことを上書きしたがる。特にエッチなことに関して。なので、例えばエロ映画館にも行ったことがあるし、アダルトショップにも行ったことがある。で、カップル喫茶。
彼女はかわいいし胸が大きい(Fカップだったかな)。カップル喫茶でも男性女性問わず声をかけられていた。
店に入った瞬間から、あちこちで聞こえるえろい声。さすがの彼女もビビってる。がしかし、10分くらい経ってからあそこを触ってみると濡れ濡れ。完全に興奮してる。
プレイルームで絡み合ってる数組のカップルを外から眺めてると明らかに彼女の様子が変わってきている。
そんな時に若いカップルから声をかけられ、他のプレイルームを見ながらカップルの男性が彼女をさわさわ。何とも言えない嫉妬心と興奮がが湧き上がる。触ってほしくない、でも見たい。相反する感情が行ったり来たり。
あそこを触るとさっき以上に濡れて、太股に流れて来そうな状態。
我慢できなくなり思い切り舌を入れてディープキス。彼女の性感帯である耳を触るとのけ反るほどに感じ、そのままいった。ちゅうと耳だけでいける彼女。
プレイルームに入り、すぐ近くで入れられている女性を見ながら、フェラをしてもらう。至福の歓び。彼女のあそこも舐め、指を入れると何度も何度もいきまくる。その頃には回りにカップルが観察し始めていた。
「そこの人、○○のおまんこを見て興奮してるよ」という言葉だけでいきそうになる彼女。
指2本を入れると掻き回していると、ついに潮を吹く。初めてのカップル喫茶での潮吹き。
こちらも我慢できなくなり挿入。彼女の鼻にかかった甘い声が一層大きくなる。もう、周りが見ていようが関係ないほどに乱れている。正常位、バック、騎乗位と続けて最後は胸に精子を放出。最高に気持ち良かった。
初めてだったので他のカップルとの絡みまではいけなかったけれど、見て見られで2回戦。
この興奮はやめられない。
次は絡んでみようね、と約束し、それから程なくしてハプバーて初絡みをすることになった。
それはまた今度。