オレは45歳独身、一人暮らしをしている。
日々の仕事に心身共に疲れヘトヘトだが、仕事を終え家に帰りSNSで近場の高校に通っているJKがアップしている投稿を見るのが楽しみであった。
「はるかちゃん可愛いなぁー!彼氏いるから処女では無さそうだけど、どんな声出してするんだろう・・・」など、お気に入りの子チェックしては、気に入った投稿画像は印刷して壁に貼り楽しんでいた。
そんな中「リアルJKと一晩だけでいいからやりてぇー!」と強く思うようになり、色々パソコンで調べている時に最寄り駅にあるデリヘルを見つけた。
鼻息を荒くしながら女の子を見ているとSNSでお気に入りだった昨年卒業してJKほのかちゃん似のミミという子を見つけた。
ミミの紹介文をみると昨年まで制服を着ていたミミちゃんは・・・とあり、出勤日を調べてみると明日出勤日となっていた。
「明日、仕事休みだから予約とれたら遊べる!」と店に電話してほのか似のミミちゃんを指名した。
電車の中で「自分の持っている制服を女の子に着させてプレイできますか?」と聞いたところオプション料を払えば大丈夫ということなのでお願いした。
プレイ時間は、3時間と長めでお願いして予約完了した。
そして、当日。
朝から昼にかけて部屋の掃除を始め、ほのかちゃん似のミミちゃんと遊べる部屋も用意した。
壁には、友達と楽しもうに写っている制服姿の
ほのかちゃんはじめ、他にもほのかちゃんと同じ学年の女の子の投稿写真をいっぱい貼り、着てもらう制服も綺麗にたたみソファーの上に置き、ベッドも同じ部屋にセットして準備を整える。
「よし!出来た!あとは、ほのかちゃん似のミミちゃんを待つだけ!」とベッドに座り待っていると見知らぬ番号から電話が鳴る。
「誰だ・・・」と電話にでると「本日指名していただいたミミと申します・・・」
「はい。どうなされましたか?」と時計を見るとミミちゃんがくる時間になっており、慌てて「場所わかりますか?」と聞くと「いま、家の前にいるのですが、チャイム鳴らしていいですか?」と可愛い声で聞いてきたので「どうぞ!どうぞ!お願いします!」と答える。
「ピンポン♪ピンポン♪」
「はぁい!いま開けます!」
ガチャ!玄関のドアを開けると、そこにはほのかちゃん似どいうより、ほのかちゃんが立っていた。
SNSの投稿で、同じ服を着た姿を見たことがあったから間違いないと確信した。
「ミミと申します!本日は指名していただいきありがとうございます!よろしくお願いします!」と頭を下げた。
「こちらこそ、今日は楽しみにしてたからよろしくね!靴脱いでどうぞ!」
「はい。ありがとうございます!失礼します!」
そして、準備した部屋にミミちゃんを入れソファーに座ってもらう。
ミミちゃんは、部屋に入った瞬間口を押さえビックリした表情をしながらソファーに座る。
座った後も、壁に貼ってある写真わ見ながら小さな声ではあったが「えぇぇーなんで・・・」
「どうかされましたか?」
「いや・・・別に・・・この写真は・・・」
「あぁ!これは去年卒業してしまったJKの写真SNSで見つけて可愛かったから部屋に貼ったものです!この子可愛くてほのかちゃんって言うんですよ!ミミちゃんに似てますよね!」
「・・・はぃ・・・そ・・・ですね」
「ミミちゃんの隣に置いてある制服着てくださいね!きっと似合うと思います!」
「はい・・・わかりました」
「着替え終わるまで、オレ部屋から出てるから終わったら教えてね」
「あ、はい・・・」
オレは、部屋を出て着替え終わるのを静かに待った。
「着替え終わりました・・・」
「入るよ!」
部屋に入った瞬間、投稿写真でよく見ていた制服姿のほのかちゃんが恥ずかしそうに立っていた。
「やっぱり似合うね!ありがとう!」
「・・・」
「あのさー!この写真と同じポーズしてみてくれる?」と、ほのかちゃんのSNS投稿写真と同じポーズをしてもらった。
「ホント似てるよね・・・やりたかったんだ!」
「えぇ・・・キモい!」
「え!?」
壁に貼ってあるSNS投稿写真を見ながら「この子も可愛いよね!名前わからないけど・・・」
「・・・」
「それにしてもほのかちゃん可愛いよなぁー!彼氏いるんだろうな!制服脱がさずに後ろからバコバコやりてぇ!」
流石にミミと名のるほのかちゃんが口を開いた。
「そんなこと言うのやめてください!この時彼氏いたけどしてません!」
オレの罠にかかった瞬間だった。
「えぇ?ミミちゃん本物のほのかちゃんなの?」
「誰にも言わないで下さいね・・・はい!」と大きな目でオレを睨むように見つめてきた。
「よし!それが分かればこれからほのかと呼ぶよ!友達の写真いっぱいあるから見られている感あっていいよね!」
「・・・」
オレは制服姿のほのかを鏡に映しながら背後に立ち抱きしめる。
ほのかから香るリンスと香水の匂いがチンポを刺激する。
「あぁぁ・・・ほのか可愛いよ・・・いっぱい気持ちよくなろう・・・」
「いぃ・・・よろしく・・・お願いしま・・・すぅぅ!」
ほのかは耳に軽く息をかけるだけで、ビクビク反応するほどの敏感さんだった。
オレは、背後からほのかの首にキスをしながら両手はブレザーの上からおっぱいを優しく触る。
「ほのか・・・顔見せて・・・」
「はい・・・」
色白の肌は真っ赤になり、大きな目も細くなりエロい表情をしていた。
両手でブレザーの上からおっぱいを揉みながらほのかの香りを楽しんだあと、スカートの上からいやらしい手つきでお股を触る。
スカートを捲るのではなく、スカートの上から触らせて膝を軽く曲げながら感じはじめているほのかを鏡でたっぷり楽しむ。
「スカートの下どうなってる?」
「・・・わかりません・・・!」とやや強い口調に興奮したオレは、スカートの中に手を入れパンツの上からオマンコのある位置に手を伸ばした。
「あぁぁぁ・・・ん」とパンツの上から軽く触っただけで小さな声で反応する敏感ほのか。
「顔あげて、自分の投稿した写真見てごらん・・・友達と仲良く笑顔でピースしているのに今はおじさんの手ですごいエッチな顔して・・・友達に見せてあげて、気持ち良くなってるほのかの表情・・・」
「ホント嫌です・・・恥ずかしい!」
「そんなこと言わないで・・・みうちゃん見てるよ・・・なんて言うかなぁ・・・」
「ダメ!見ないで!」
「パンツの上から触ってるだけなのにすごい熱くなってるよ・・・どうして欲しい?このままパンツの上から触ってイク?」
「・・・直接触ってほしい・・・」
「クリがいい?それとも中にズボズボ?」
「どっちも好きです・・・」
「可愛い顔して・・・気持ちいいこと好きなんだね!学校のトイレで一人オナニーしてたでしょう?」
「そんなことしてないです!」
「友達の見てる前でやってあげるから声我慢してね・・・気持ち良くても普段の表情ね!」
「・・・はい」
オレは、ほのかの水色のパンツを脱がしぷっくりオマンコの割れ目に人差し指をゆっくり潜らせクリトリスを探して、ゆっくりクリを勃起させていく。
「うぅぅ・・・うぅー!」
「制服着たままで興奮するでしょ・・・ほのかのオマンコ汁いっぱいにするからね!みうちゃんに見られる・・・ほのか動画撮られちゃうね・・・」
「もうやめ・・・ぁぁああ!」
「クリだけで、こんなに反応してくれて嬉しいよ!よし!指入れるからね!」
「はぅうう・・・はぁはぁ!」
「すごい締め付け・・・」
オレは、ほのかのオマンコに入れた指先をGに当て強弱つけながら刺激する。
「うぅぅ・・・うわぁぁああ!そんな・・・そこだけ触らないぃぃでぇくださいぃぃ・・・」
「気持ちいいんでしょ?まだ処女のみうちゃんに言ってあげて・・・」
「何をですか・・・?」
「いまおじさんにどこ触らせて気持ち良くなってるの?」
「ぁぁあああ・・・恥ずかしいです・・・」
「言わないなら指抜くよ・・・」
「いや!ダメ・・・!おじさんの指・・・気持ちいいで・・・うぅぅ!ぁぁあ!ダメ!うぅ!うぅ!ぅう!」
ほのかは腰をピクピクと痙攣させながらいった。
「ほのかだけ気持ち良くなって・・・おじさんのも頼むよ!」
「あ、はい・・・」とオレの方を向きまだ幼さが残る恥ずかしそうな表情でズボンの上からチンポを優しく包み込むように触った後、ズボンの上から手を上下に動かす。
「そろそろフェラしてよ!」
「・・・はい」と膝を床についてオレのズボンを脱がしていく。
勃起したチンポが入っているパンツを見て、ほのかは下を向く。
「おじさんの大きくてビックリした?彼氏のより奥に奥にパンパン突いて気持ち良くなれるよ・・・」
「そんな・・・ダメです・・・」
「ほのかちゃんの口でいっぱい気持ち良くしてね・・・おじさん目閉じておくから・・・」
「あ、ありがとうございます・・・失礼します・・・すごい・・・口に入るかなぁ・・・」
「うぅん・・・ゆっくりそのまま口の中に入れて・・・」
「あうぅぅぅう・・・おぇぇ・・・」
「ほのかちゃんの口温かくて気持ちいいよ・・・ぁぁあ!最高!」
「うぅぅ!うぅぅ!チュポ・・・チュポ!」
「もっとはやくできるかなぁ?こうやって・・・」とほのかの頭を両手で持ち動かす。
「いぃぁあ・・・うぅぅぅぅ!ぱぁああ!はぁはぁ!」と耐えきれず口からチンポを出し涙目で咳をしながら呼吸が荒々しく、リアル制服姿というのもあり興奮してしまった。
「ほのかちゃんすごく綺麗な表情してるよ・・・キスしようか・・・」
「はい・・・あまり激しくしな・・・うぅぅ・・・」
「はぁぁ・・・可愛いね・・・うぅぅ・・・おじさん興奮してきた・・・ベッド行こう!」
「はい・・・あの部屋暗くしてもらっていいですか?」
「ほのかちゃんの顔が見えなくなるからこのままでいくよ!友達の写真もいっぱい壁に貼ってあるの見えなかったら興奮しないでしょ・・・」
「そんな・・・」
「ベッドに横になって・・・」
ほのかは無言でベッドに横になった。
その姿は、まだまだ現役JKでもいけるぐらいの体型と肌ツヤだった。
オレは、ほのかの足をM字にしてスカートの中に顔を入れ、パイパンのぷっくりオマンコに軽くキスをした。
スカートの中では制服の独特の香りとほのかの柔らかい香りが混じり合い興奮度マックス状態になったオレは、舌を伸ばしてオマンコの割れ目を舐めた後、音をたてながらビラに吸い付く。
「ジュルジュルジュルルル・・・はぁあ!ほのかのオマンコ美味しいよ・・・」
「いぃぃゃゃやや・・・すご・・・うぅぅん!そんなに音たてないでください・・・」
「音出ちゃうのは、ほのかのオマンコだよ・・・すごいよ・・・クリトリス大きくなってきてる・・・美味しそうだから・・・ちゅぅぅぅぅぅ・・・ぱぁあ!」
「うぅぅ・・・いき・・・うぅぅ!はぁはぁ!」
「ほのかちゃん、勝手にいっちゃダメだよ!」
「はぁはぁはぁい・・・私・・・もう我慢できないです・・・次は私の番いいですか?」
「わかった!いいよ!」
「ベッドに横になって下さい・・・」
「これでいい・・・?」
「・・・はい・・・はじめますよ・・・」
ほのかは、オレの上着の上から乳首を触りながらエロい顔でキスをしてくる。
舌を絡ませ合いながらゆっくりトロける様なキスをしながら、チンポをなでわましパンツの中に手を入れ直接握ってくる。
「そこ・・・気持ちいい!」
「ここ弱い男子多いですよね(笑)すごい大きいですよね・・・これ挿れたら奥に当たって気持ちいいだろうなぁ・・・」
「ほのかちゃん・・・すごくエッチな表情してるね・・・投稿写真を見ながらで1人で出してた時より沢山飛びそう・・・」
「ホント・・・好きなんですね(笑)○○高の制服可愛いですもんね・・・オカズは私だけなんですか?」
「えぇぇ・・・他の女子でもやったけど、ほのかちゃんと妄想セックスが1番興奮した・・・」
「そうなんだ・・・すごいパンパンになってきたからパンツ脱がしますね・・・」
「うん・・・」
すると、パンツを脱がした後にオレの上にまたがり「シー!誰にも言わないでくださいね!こんな興奮したのはじめてで・・・」とオレの勃起したチンポを立て温かいオマンコの中にゆっくりとは入っていく。
「えぇ・・・いいの?」
「おじさんのすごいぃ・・・大きいぃぃ!」
「はぁぁあああ!ほのかちゃんの中すごい気持ちいい・・・」
「私も気持ちいいです・・・」
ほのかのオマンコの中は真っ直ぐではなく少しカーブがあり動かさなくても奥がキュキュと締まり気持ち良かった。
「ほのかちゃん・・・同級生の男子にはもったいないよ・・・」
「はい・・・卒業式の日に初エッチした時、すぐ終わっちゃいました・・・」
「おじさんのチンポでいっぱい気持ち良くなっていいからね・・・」
「はい・・・ありがとうございます!」
ほのかはオレのお腹辺りに手をつきお尻をクネクネと動かしはじめた。
「ほのか・・・すごい・・・はぁああ」
「うぅぅん!すごい・・・奥で擦れて気持ちいい・・・」
「すごい・・・ホントに大きい!やばいぃいきそ・・・」
「大きな声でいってごらん!」
「いやぁああ!イクイクイク・・・はああああ!うぅぅ!うぅぅ・・・」
「すごい綺麗な表情してるよ・・・」
「はぁはぁ・・・いま、壁に貼ってある写真のみうと目が合っちゃった・・・恥ずかしい・・・」
「そうなんだね・・・次は壁に貼ってある写真を見ながら腰上下に動かしてごらん・・・手伝ってあげるから・・・スカート持って入ってるところ見せながら・・・」
「はい・・・すごいみんなの顔を見ながらするのヤバいかも・・・」
「おじさんも動くよ!はぁあああ・・・気持ちいい!」
「ぃいゃややあああん!すごい奥に刺さる!」
「昨年まで制服着てたほのかちゃんがすごくエッチな声出して・・・おじさん嬉しいよ!」
「もっと・・・奥に欲しい!」
「奥が好きなら立ちバックやろうよ!」
「私、まだ立ちバックやったことないです・・・」
「教えてあげるからそこに立って壁に両手ついて・・・ちょっと待って・・・」
オレは、ほのかの立つ壁の前にほのかとみうのツーショットの写真を貼り付けた。
「これでよし!この写真好きなんだよね・・・」
「えぇーこの写真見ながらするんですか?」
「そうだよ!可愛いほのかちゃんのお尻おじさんに突き出してごらん!」
「恥ずかしい・・・これでいいですか?」
オレは突き出してきたお尻に興奮して、チンポはピクピクと元気良く動いている。
スカートを捲り、ほのかのオマンコにチンポをセットし両手で腰を軽く押しながら挿入。
バックは初めてということあって締め付けがすごい。
「すごいぃ・・・いま動かしたら出ちゃいそう・・・」
「いやぁ!中はダメですからね・・・」
「わかってる・・・気持ちいい・・・」
「おじさんの奥まできてます・・・」
「はぁはぁ・・・動くよ」
「はいぃ・・・」
オレは、ほのかの腰をしっかりと両手で掴み腰を振る。
腰を振るたびにスカートの生地がオレの体に当たり脳を刺激する。
パンパンパン!
「うぅ!うぅ!うぅ!」
「はぁはぁぁあ!気持ちいい!はやく動かすよ!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパン!
「いぃぃゃゃやややああ!すごいぃ!ダメダメ・・・そんな激しくしたら壊れちゃう!ぁぁああああ・・・」
「気持ちいい気持ちいい!はぁはぁ!はぁはぁ・・・」
「私・・・もうダメ・・・いきそう・・・」
「おじさんも出そうだよ・・・どこに出せばいい?」
「中以外だったら・・・」
「可愛いほのかの顔におじさんの精子飛ばしてあげるからチンポ抜いたら顔近づけて・・・」
「ダメダメダメ・・・イクイクイク!きゃぁああ!はぁはぁはぁはぁ!」
「すごい中がピクピクしてるよ!おじさんもラストスパートだぁ!はぁはぁはぁはぁ!」
「いまダメ・・・いったばっかりだから・・・ぁぁあああ・・・もおぉぉぉ・・・」
「ほのかイクいきそう!」
オレはイク寸前でオマンコからチンポを抜き、ほのかをしゃがませ顔をあげたっぷりと精子を飛ばした。
その後、ほのかの口に近づけると咥えてくれ綺麗にしぼりだしてもらった。
「いままでの人生の中で1番興奮した・・・ありがとう」
「・・・私もです・・・」
「また、指名していいかな?」
「はい!次は私も隠れアイテム持ってきますね・・・」とティッシュで精子を拭きながらしゃべる。
それから、月2のペースでほのかとのプレイを楽しむ