出張時に立ち寄ったスナック

Hatch コメントはまだありません

前話のとおり、取引先との共同企画を推進し、取引先担当者の美智子(仮名)と肉体的にも親しくなった。

現場先に何度も出張しては、夜はホテルで美智子と交わりまくっていた。

そんな中、また出張の機会があったが、美智子は別件の仕事で行けず、俺1人で行くコトになった。

仕事を終え、宿泊先のビジネスホテルに向かおうとするが、午後8時を回ったくらいだったので少し飲んでから帰ろうと思い、ぶらついていると、ふと一軒のスナックが目に留まった。

ここにするかと何の気なしにドアを開けると店内のカウンター内に年配の女性と、20代の女性の2名がいて、客はいなかった。

若い方の女性は長澤まさみによく似た美人だったのでまさみ(仮名)表記します。

年配女「あら、お客さん来たわね」

まさみ「いらっしゃいませ〜」

「1人だけど、いいですか?」

まさみ「もちろん!どうぞ〜」

カウンター席に案内される。

まさみ「お客さん、初めてですよね〜」

「うん、出張で来てるだけだから」

まさみ「そうなんだぁ、いい男だから通ってくれたら嬉しいのに」

「美人に言われたら嬉しいね」

まさみ(顔を赤くさせて)「やだ〜もう!」

年配女「まさみちゃん、言った通り私はあがるから、あとお願いね」

年配女が俺にそっと耳打ちする。

年配女「この娘あなたが気に入ったみたあだから、良かったら遊んであげて」

年配女は出て行った。

まさみ「2人になっちゃったね」

「美人と2人なら大歓迎」

まさみ(顔を赤くさせて)「もう…」

まさみは店入口に鍵を掛ける。

まさみ「今日は貸し切り!」

「いいの?抱きついたりするかもしれないよ」

まさみ「ここはカラオケもあって防音だから、外には聞こえないもん」

まさみは上目遣いに俺を見つめる。

俺はまさみの唇を奪う。

するとまさみは舌を入れて絡ませてきた。

1分位ディープキスして唇を離す。

まさみ「もう…そんなお店じゃないのよ…」

まさみは俺に抱きつきキスしてきたので、舌を入れる。

まさみ「ん…うっふぅ〜」

暫くして唇を離す。

まさみ「いけない!貴方に飲み物出してなかった」

瓶ビールを取り出し、カウンターの方を向いてコップにビールを注ぎ込む。

俺はまさみの後ろから胸を触って揉みしだく。

まさみ「はぁん…んふぅ〜」

喘ぎながらも顔を後ろに向けたのでキス。

まさみは全く抵抗せず受け入れる。

頃合いを見て衣類ごしに触っていた胸を、衣類の中に手を入れて、生乳を触る。

まさみは醉がり喘ぎ始めた。

まさみのオマンコに手を延ばすと、既にオマンコは濡れていた。

まさみ「はぁん…ああん…ダメぇ…誰か来たら見られちゃう…」

「鍵かけたから無理」

まさみ「そんな…ああん…ダメぇ…パンツ汚れるぅ~」

俺はまさみのパンツを脱がせ、オマンコに指を挿入。

まさみ「ああん…気持ちいい…」

まさみは醉がり喘ぎまくるので、俺はまさをカウンターに座らせ、オマンコに指を挿れながらクリトリスを舐める。

まさみ「はぁん!ダメぇ!イっちゃう!」

俺はコレを繰り返し、まさみを何度もイかせる。

まさみを10回程度イかせた後、俺はまさみの服を脱がせ、全裸にさせた後、抱きかかえてソファーに運ぶ。

再度まさみのオマンコに指を挿れ、クリトリスを舐め捲り、まさみを何度もイかせた。

まさみは身体を痙攣させ醉がっている中、俺のイチモツをまさみのオマンコに正常位で生挿入。

まさみ「ああん…もうダメぇ!おかしくなっちゃう!」

俺は激しくピストン運動を開始。

まさみは何度もイきまくり、醉がり狂っていた。

そして俺も絶頂へ。

まさみの中へ放出。

まさみ「はぁ…はぁ…凄い…気持ち良すぎ…」

俺が服を着だすと、まさみも慌てて服を着る。

まさみ「今夜貴方の宿に泊めて」

「宿泊代金は身体で払ってね」

まさみ「もちろん!抱かれに行くんだから」

まさみをホテルに持ち帰り、いただきました。

出張期間中、まさみは毎晩抱かれに来てくれました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です