Mっ気のある爆乳看護師をセフレにした話

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初投稿なので読みにくいかもしれません。

ついこの間の話を投稿します。

27歳会社員です。

まりか25歳看護師。

身長は150ちょいのJカップ。顔はあゆが化粧を薄めにして少し茶色のロングになった感じで普通に可愛い。体型は脱がしてみたら少しお腹にお肉はあるが、くびれは有りわかりやすいのがグラビアみたいな体型。今までHカップくらいなら何人かやった事はあったが、大抵ほぼ体のラインが同じ太さだったので、ほんとこんな体型の子いるんだって感じだった

喉の調子が悪く、近くの病院に行った所大きな病院を紹介されそこで出会ったのがまりかだった。入院を勧められたが、入院したくなかったのでお願いし、2週間通院し点滴をされていた。

通院初日の点滴がまりかだった。それからいる時はずっとまりかが点滴をしてくれていた。

「おはようございます。用意でき次第やってきますねー」

第一印象はおっぱい。巨乳のヒキがいいというか周りに何人かおっきい子はいるが、格が違く見るからに爆乳で、制服がパツパツ過ぎて可哀想なくらい。男なら絶対目が行く。おっぱいから目を離し顔を見るとマスク効果かと思ったが、普通に可愛い。

横になりやってもらってる最中もひたすらおっぱいばっか見てた。爆乳好きの俺にはたまらなかった。声も普通に出るようになり、通い始めて3日くらいから雑談する様になり、1週間たつと他に患者さんがいない時には、しばらく雑談して話すようになった。こんな子そうそうみないので、LINEを聞いてみたりしたが教えてもらえなかった。

「ねぇそろそろLINE教えてくれる?」

「ダメですって。前もいいましたが彼氏いますしここは病院です。」

「そこをなんとか」

「ダメです。また様子見にきますねー」

それからは挨拶のようにLINEか番号教えてって言ってたが、相変わらずダメだった。

そして通院も最後になりとうとう聞けずに終わりかと思っていた。

「おはようございます。今日お休みですか?もう最後ですね。調子良くなりました?」

「今日から3日間休みー毎朝2週間は長かったよ。もう平気」

「だから私服なんですね。なら良かったです。明日からは普通の生活ですね」

「やっと病院に解放されるけどまりかちゃんに会わなくなるの寂しい笑」

「はいはい。もう寝てください」

「まりかちゃんは寂しくない?」

「はい」

「2週間いっぱい喋ってたのに冷たい事」

「まあ少しは寂しいかもです。では最後点滴やってきますねー」

「したら1週間後会いにくるよ」

「来なくていいですよ」

「診察来るように言われてるんだけど」

「あっそうですねでも点滴ないから会わないですよ」

そして点滴も終わりまりかが処置しに来る。

「終わったので抜きますね。2週間お疲れ様でした」

「お世話になりました。頑張ってねー」

「今日は聞いてこないんですね」

「マジ?教えてくれんの?」

「今日聞いてきたらこっそり教えてもと思ったのですが言われてからじゃダメです」

「意地悪しないでそうなら言ってよ」

「もうダメです。でも今日17時過ぎには帰れるかなー笑」

「したらそこのコンビニ迎えくるけど?」

「はい終わりです。これ持って会計行ってください。」

「返事なし?まあ待ってるよ」

連絡先は教えてもらえなかったが、まさかのお誘いだったので、もうあのおっぱいを好きにする事しか考えてなかった。

本当に来るのか不安だったが、タバコ吸って待ってると、クリーム色のニットワンピを着たまりからしき人が歩いてきてた。ニットワンピなので、体のラインが丸わかりなのと主張し過ぎてるおっぱい。

「本当にいた笑」

「お疲れーあんな事言われたら一応来るでしょ」

「では確認出来たので帰りますね笑」

「なにそれ笑遊ぼう?ご飯にする?」

「本当に来たしそうしましょうか」

「何がいい?お世話になったのでご馳走しますよ」

「ご馳走しなくていいんですが、明日遅番なのでちょっとお酒飲みたいです。」

「じゃあ行こっか」

車に乗り込みいつも行くちょっと雰囲気のいい感じの店に向かった。シートベルトが

食い込み、ただでさえ目立つのにより際立たせていて気になりすぎて、お互いの事を聞いたりして会話をしながらもちらちら見てしまう。

「れいくんにずっと言いたかった事があります」

「なにー?」

「病院の時から見過ぎです」

「何をですか?笑」

「これです」

「あまりにもデカいので」

「好きなんですか?」

「大好きですね」

「おっきい人はわかるので気をつけた方がいいですよ」

「はい。まりかちゃんにも言いたい事があります」

「なんですか?」

「敬語やめよー」

「わかりました。徐々にやめますね」

そんなこんなで店について飲み始めた。マスクを外しても変わらず可愛いかった。座るとテーブルに乗るおっぱいを眺めつつ、年や住んでるとこ聞いたりして1時間ちょいたっていた。軽く酔ってきてるのか目がとろんとしてきてて可愛いかった。

「大丈夫?」

「少し酔ってきたかもです」

「まあ送るから気にせずに。にしても本当すごいよね」

「送らなくて平気なので笑見ないでください」

「さっきから乗っかってるもんね」

「楽なんです」

「重そうだもんねーIくらい?声かけられまくるでしょー?彼氏が羨ましいよ」

「残念Jです。あなたみたいなのが寄ってきますね笑彼氏はあんまりデカすぎて気持ち悪いとか言われた事あるし」

「J?デカイとは思ってたけどデカすぎ。まりかちゃんが可愛いから寄ってきたんだよ笑彼氏もったいなくない?羨ま」

「ここしか見てないのに何を言ってるんですか?そんなに好きなんだ体目当て最低笑」

「大好き。試しに触らしてくれる?」

「ダメ」

「ツンツンでいいからお願いします」

「ここまで露骨に言ってくる人初めてだよ笑」

「じゃあいい?お願い」

「1回だけね」

酔ってるせいか下ネタもいけるようになってたしOKだった。テーブルに乗っかってるおっぱいに手を伸ばしツンツンして揉んだ。ブラの上からでもめちゃくちゃ柔らかかった。

「それ揉んでる」

「せっかくだから記念にめちゃくちゃ柔らかいね」

「終わりです」

手を退けられたので大人しくやめた。

「こんなおっぱい好き勝手にしていじめて遊びたいなー」

「いじめたいとかSなの?」

「かなぁー責めていじめんの好き。させてくれる?まりかちゃんは?」

「させないけどね笑慣れてそうだしなんかそんな感じする。嫌いではないかなぁ」

「まあ揉めたしいーや。いっぱいしてあげるよー彼氏になりたい」

「なれませんね体目当てじゃ」

「体目当て認めるから試してみよっか笑」

「最低です次があればね笑」

「彼氏いるのに遊びくるまりかちゃんも最低です笑なら次の約束して帰ろ」

「じゃあ彼氏に悪いしもう帰りますね」

「嘘です笑」

それからは彼氏との事を聞いたりして、このご時世なので早めに店を出た。

地方から出てきた為彼氏とは遠距離になりここ最近会えてなく、少し欲求不満的な事を言ってた。会計して代行を待ってる間にやっとLINEを教えてもらった。

「ごちそうさまでした」

「いえいえ。乗ってくでしょ?」

「乗せてもらう」

「経由して帰ろっか」

普通にやれる雰囲気だったが、LINEも聞けてこの感じだと次も遊べそうだったので、なんか満足してしまい隣の市だから経由して普通に送ってこうと思ってた。

「れいくん帰るの?」

「帰るでしょ?送るよ」

「そーなの?なんだなら帰る」

「やったね笑したら行くー」

「そのつもりだと思ってた」

「次って言うから。中々積極的ですね」

「じゃあ帰るからいい笑」

「いつもそうなの?まあその体じゃ断る人いないよな」

「本当何回かしかないよ。誰でもいい訳でもないからね」

「何回かあるんだ笑気に入ってくれたかー」

「一時期だけです。れいくん調子乗りそうだからこの話もう終わり」

「病院通ってよかったって初めて思う笑」

近くのホテルを探して向かった。適当に部屋を選び、部屋に入るなり我慢できずに揉んだ。

「ちょっと早いって」

手に余りすぎるおっぱい重かった。乳首辺りを強めに擦ると声を漏らすまりか。

「やばいね。最高。ここら辺?」

「待ってよふっんっ」

「このサイズはマジ初めて」

「待って」

「待つから脱いどいて」

お風呂をために行く間に脱いでもらった。

戻ると下着だけ残してベットに座っていた。

「なんか恥ずかしい」

「素敵すぎる体型。立ってみて」

爆乳好きなら文句ない体型。おっぱいもお尻もデカイが、しっかりとウエストあたりは引き締まりくびれがあり太もも辺りも太すぎずなムチムチ体型。

「やばいってもうたっちゃうブラ取ってよ」

「そんなに見られるとなんか恥ずかしいって」

薄ピンクのブラを取るとエロいピンクのデカ乳輪。Jもあるのに歳のせいかそこまで垂れることはなかった。

「めっちゃエロいその乳輪」

「おっきいから嫌恥ずかしい」

「それがエロくていいってめっちゃ好き」

「本当に?」

「本当。デカ乳輪大好きこの体を好き勝手出来ることに感謝します笑」

「気に入ってくれたならよかったよ」

「めっちゃ素敵。Mらしいのでいじめますね」

「あまりいじめすぎないでよね」

「じゃあドM爆乳ちゃんになるように頑張っていじめます笑おいでー」

しばらく揉んだあとソファーに座り上に乗って跨らせた。目の前にくる爆乳。もう既にビンビンだった。顔埋めたり、乳輪まわりからわざと焦らして乳首を舐めて吸った。声を漏らし感じるまりか。

「なんかエロい舐め方ーあんっあっ気持ちいい」

「そう?マジ最高」

寄せると余裕で同時に乳首を舐められた。両方を口に含み吸ったり舐めて甘噛みした。

「あっあっふっはぁ気持ちいい」

「噛まれるの気持ちいい?」

強めに噛み引っ張った。

「あっ痛っあっあっはぁ」

少し痛がってはいたが、腰をくねらせ気持ちよがっていた。

「痛かった?」

「少しねだけど気持ちいいってかすごいあたってる笑」

「一緒に舐めよ舐めれるでしょ?」

「出来るけど恥ずかしい」

持ち上げれば余裕で届くので一緒に乳首を舐めてそのままキスした。

「ここまで余裕なの初めて見た」

「恥ずかしいんだけどJですからね笑ってかそっちもすごくない?」

「もうビンビン。舐めてくれる?」

「うん」

まりかをおろしソファーに四つん這いにさせ乳首から舐めさせた。何も言わずとも涎を指につけ片方をチュルチュル吸いながら舐め始めた。

「気持ちいい?」

「気持ちいいよ。お尻もおっきいね」

撫で回しながら軽く叩いた。

「知ってるからわざわざ言わないであぁん」

「おっきいのいいじゃん」

そのままパンツの上から擦るとパンツの上からでもぐちょぐちょに濡れしている。

「ぐちょぐちょじゃんパンツ濡れてるよ」

「ヤダ擦らないで」

パンツをずらし指を入れ軽く動かした。パイパンではなかったが、入り口は綺麗にツルツルで濡れ濡れなのでするする入った。

「あっあっふっ舐めれないあっあっ」

「舐めててよ」

「あっあっあんっあっ出来ないあっあっそこ嫌ダメっあっあっイッちゃうあっあっイクッ」

さっきより早く動かしてイキそうなったので止める。

「ねぇっなんで」

「すんどめ笑脱がして舐めて」

「意地悪だから舐めないもん」

「早く脱がして咥えてよ」

股の間に膝立ちにさせパンツを脱がしてもらう。

「えっデカすぎない?やばいでしょ」

「なんかごめんね」

「初めて見たこんなの絶対無理だよ笑何センチ?」

「調子いいと21にくらいになる笑大丈夫慣れれば平気だから」

「痛いよね?デカすぎです」

「だからごめんねって笑慣れれば平気だから大丈夫」

「怖いんだけど笑」

「痛くはしないから」

「舐めるのもじゃない?口痛くなりそう」

ゆっくりとぺろぺろ舐め始め先っぽから咥えた。

「入るとこまで咥えて」

はぁっはぁっ言いながら咥え込んでいった。

残り3分の1くらいのとこで止まったので頭を掴みしばらく奥まで咥えさせた。オエオエしながら涙目になってきて苦しそうなので1回離す。

「はぁーはぁっはぁっごほっはぁはぁ」

「もう1回できる?」

「苦しいよできない」

垂れ下がるおっぱいに手を伸ばし乳首を引っ張った。

「あっはぁ痛いってあっあっ」

「もっとするよ?」

「あっんっ嫌するからあっ」

すんなり言うことを聞いて咥え始めた。頭を掴みさっきより奥まで入れ止める。んんー言ってたが無視し咥えさせ離す。涙目ではぁーはぁー苦しそうにするまりか。

「はぁはぁーオエッはぁはぁはぁ」

苦しそうに息をしてたが、今度はたってイラマしようと口にちんこをあてた。

「はぁはぁ待ってはぁはぁっするからお願い」

この時この感じからするにいける気がしたので、ひたすらせめてやろうと思った。

「待てないから早く開けて」

待ってとは言ってたが、素直に口を開けて咥えた。頭を掴みオナホ状態でイラマ。少しなれたのか、さっきより奥に入りめちゃくちゃ気持ちよかった。Jカップのこんな可愛い子の口を好き勝手し、涎まみれの涙目顔に更に興奮しひたすら前後させた。

「クポッオエッグチュオエックポッんんんっ」

「んんっーオェッグポッグポッグボッ」

手で足を押してきて苦しそうだったので、最後は突っ込めるだけ突っ込み抜いてあげた。

「ゴホッゴホッオエッオエッはぁーはぁーはぁっオエッ」

「はぁーはぁーっはぁっはぁっ」

「ごめんごめんお風呂行こっか」

口回りを拭いてあげて一緒に湯船に入り後ろから揉みまくり、乳首引っ張って揺らしたりタプタプして遊んだ。

「やっぱドSじゃん。辛すぎあっはっ」

「ごめんね。Mなまりかちゃんにはぴったりかと。嫌だった?」

「嫌とかじゃなくてあっあっはぁはぁ苦しくて」

「普通に喋ってよ笑嫌じゃないならドMじゃん」

「乳首触るからあっはぁはっじゃあ嫌」

「じゃあ言う事聞かず反抗してきたらイラマするね」

「Mじゃないから聞かないです」

「何?言う事聞く?」

乳首を摘みコリコリしながら潰した。

「あっあっはぁんっはっ聞く聞くあっはぁっ」

少し反抗する感じが余計いじめたくなるので、風呂から出て足を少し開かせて立たせた。

「こう?」

「そのまま頭の後ろで手組んで」

「何するの?この格好めっちゃ恥ずかしい」

「手マンしておっぱい吸うの」

「恥ずかしいあっあっはっはっああっ」

2本入れて引っ掻くように手マンしながら乳首を吸った。

「あっあっはっはっそこあっダメあっはっはっはっ」

「イッちゃう?」

かき回しながら乳首を摘み揺らしながら聞いた。乳首を摘むとキュッと一瞬締まるのがわかる。

「あっあっあんイキそうあっあっあっイッちゃうあああっはっイクッあっあっ」

マンコがキューっとしてイキそうだったので手を止めた。

「はぁはぁねぇまたイケなかったー」

「あとでイカしてあげるから」

不服そうにしてたので手マンし止めてを繰り返した。最後の方はイカせてとかイキたいとか言ってたが、結局イカせずパイズリさせた。

椅子に座り股の間にこさせてパイズリ。肉感がすごかったのと、縦にも挟めてギュッてしてもらうとめちゃくちゃ気持ちよかった。

「半端じゃないねめっちゃ気持ちいいよすぐイッちゃいそう」

「イカせないです」

「自分でするからいいよ」

自分で挟みおっぱいを借りる形でパイズリした。ヌチュヌチュ爆乳の中に埋もれるチンコ。

「勝手に使わないでくれますか?」

「ダメだめっちゃいいイッちゃうね乳首触って」

「自分だけ満足してさー」

「この後ちゃんとやるからイクね」

乳首を触られ谷間に挟んだまま出した。めちゃくちゃよかった。風呂から出て電マを用意してベットに座らした。後ろから抱きつくようにしておっぱいを揉み足を閉じないように、足と片手で押さえてクリを電マ責め。

「いっぱいイッていいからね」

「あっあーっあっあああっはっはっもうイッちゃうはっはっあっイクイク」

体揺らすたびにブルンブルン揺れる。

「もう?またイッていいよ」

「はっはっダメダメまだあっあっんっあああはぁはぁイクイク」

ひたすらクリに当ててイカしまくった。

「まだイク?」

「はぁはぁもういいはぁもう無理はぁはぁ」

「イキたかったんでしょ?」

再びクリにあて片手で乳首をいじりながら責めた。

「無理無理無理あっあっあああまたはっはっはっイクイクイクーああっ出ちゃう出ちゃうああっ」

「出ちゃう?いーよ出しちゃいな」

ビチャビチャと潮吹き。

その後も結構な時間ずっとあてて、マンコをいじりイカせてを繰り返した。まりかはぐったりしてはぁはぁふーふー言ってイキ疲れていた。

「イキまくってたねそろそろ入れていい?」

「はぁーはぁーっ」

反応がなかったので移動して、ぐちょぐちょのマンコ舐めてクリを吸った。まともに見たのがこの時で、入り口はツルツルでビラビラも大きくなく、中は薄ピンクの綺麗なマンコだった。

「うっあっあっもうはっはっはっ」

「入れていい?」

「あっああっゴムはっはっしてはっはっ」

「入らないもんちゃんと外で出すから」

入れる前に思いっきり手マンして吹かせた。

「あっあっやめてやめて出ちゃう出ちゃうあっあっイクイクッ」

「あーあーびちょびちょ入れるよー」

ゆっくり先から入れていく。締まりがよかった。

「うっあっあっ…太っはぁっあっあっダメ」

「痛くない?」

「うん平気そうあっあっ…」

「じゃあもう少し」

「えっあっあたるあっもうあたってるあっはっはっ」

先が奥にあたるのがわかったのでグリグリ押し当てた。

「あっあっダメっイクイクあっあっ」

「入れたばっかなのにもうちょい入れていい?」

「ああっこれ無理もう無理ですあっうっうぐっはぁっはぁっ」

だいたい痛がられるのだがまりかはそこそこ入れられて根元まであと少しのとこまで入りそのまま突いた。

「うっうっはっはっ動かないではっはっあっイクまたあっあああっダメダメダメ」

マンコがビクビクしイッてるのがわかったが構わず動いていた。

「はぁっはぁっ止めて止めてあっあっ抜いて抜いて」

「まりかだけイキまくって俺イッてないもん」

「あっあっお願いお願いはぁっはっはっ1回止めてはっはっはっああっ」

流石に可哀想になってきたので1回止めてあげた。

「したらマンコもういいからイラマする?」

「はぁっはぁっ嫌はぁはぁおっぱいでするから」

「さっきおっぱいだから口がいいんだけど」

「お願いおっぱいにしてああっあっあっ」

「はっはっイクイクイクッあああっ止めて止めてくださいはっはっは」

「ああっうっはっはっごめんなさいはっはっごめんなさいはっはっもう無理ですああっ」

無視して突きまくった。揺れ方が半端なく手を交差させて、揺れまくるおっぱい眺めながらは最高だった。ごめんなさいとか言い始めたので、余計せめたくなった。

横にしておっぱいを吸いながらしたりバックでお尻叩きながらした。バックの時は少し痛がりながらも平気そうだった。その間もまりかはイキまくっていた。

「うっあっあっはっうぐっはっもうはっお願いします」

「無理無理またイクあっあっあああっ」

もうおかしくなってるのか声も途中叫ぶような感じになってイッていた。

まりかを抱き上げ騎乗位させた。垂れ下がりブルンブルン揺れるJカップを吸いながらの騎乗位。

「やばすぎ幸せ」

「あっあっ乳首もうはっはっいいっお願いあっあっ終わりにしてくださいあっあっ」

「足開いて乗れる?」

言われるがまま1回抜いて足を開いて自分でゆっくり入れていった。

「ううっあっ無理ですあっはぁっこれ以上痛いああっ」

「自分で加減してイクまでお尻振って」

痛がっていたので自分でお尻を振らせたが、加減してるので俺がイク訳もなかった。

「うっはっはっもういい?あっあっはっ」

「また自分だけイクの?」

「はっはっイキそうはっはっううっ」

加減しながら下から突いた。全部抜いてからまた入れて突くのが良かったみたいであっさりイキまくってた。

「うっうっあっあっはぁっこれやめてあっはっはっうっうっイクってイクイク」

「これがいいの?イクの少しは我慢してよ」

「あっあっまたダメうっはっはっ」

「我慢して」

「無理無理あっあっはっはっイッちゃうあっはっ」

「我慢しないとイラマね」

「はっはっああっ嫌うっうっ無理無理もうあっあっごめんなさいごめんなさいはっはっイクイッちゃうああっううっ」

「あーあイラマしよ」

「はぁっはぁっ嫌ですんっんんっはっはっイクイクああっ」

「だってイッちゃったじゃん」

「はぁっはぁっごめんなさいんんっ嫌ですはぁっはぁ」

無理にしようかと思ったが、初なのでやめておいた。

「じゃあもう俺もイクから寝てくれる?」

「はい」

「自分で開いて」

素直に両手で開き言うことも聞くのでもうMなんだなと思った。正常位で入れ最後激しく好き勝手に動いた。もうまりかはぐったりしていて寝て足を開いてるだけ状態だった。

「あっうっうっイクッああっあっ」

「俺もイク中でいい?」

「あっはっはっダメお願いはっはっまたイクああっ中はダメはっはっ」

「ああっもうイク」

「はっはっイクイクああっ」

いきなり中はなんか可哀想だったのでお腹に出した。

「舐めて」

まりかにお掃除フェラさせた。舌で往復し咥え舐めさせた。

はぁはぁ言いながら放心状態のまりかを拭いてあげて、隣に寝ておっぱいをたぷたぷして遊んでた。

「はぁー疲れた笑」

「俺も笑めっちゃ気持ちよかった」

「あのまま中かと思ったよ」

「流石にやめたよよかったの?」

「仕方ないかなって」

「なら出しちゃえばよかった」

「でも出さなかったのは偉い偉い笑」

「次は出すからね笑」

「次はありません笑」

「痛くなかった?イラマそんな嫌なんだね」

「最初ちょっと痛かったけど。これであれは嫌でしょ笑死ぬって」

「死なない程度にやろうよMならいけるって」

「頑張れない笑」

「まあまた使いたくなったら他の人じゃなくて連絡してよ」

「れいくんセフレいるの?」

「いるけどいるでしょ?」

「いないって。その人達これよりおっきい?」

「Hがいるけどまりかの方がスタイルもいいし可愛いよ」

「どうせ誰にでもそういう事ばっか言ってんでしょ。いないならなってもよかったのに」

「いたらダメなの?したら切るからいい?このおっぱいの為なら全てを犠牲にする笑」

「ダメじゃないけどさ。なにそれ笑信用ならないけどいーよ」

「やったね。他の引っ掛けるくらいなら呼んでくれればすぐくるから笑」

「そんなにこんな事ばっかしてないって。その場限り」

「この体だしセフレいっぱいのヤリマンちゃんかと思ってたよ笑」

「最低だな笑」

「こんな体で欲求不満なんてもったいないしぜひ解消に使って笑」

「もう今日ので解消されたのでしばらくいーや笑」

その後一緒にシャワーして軽く飲み直して雑談しながらお互いパンツだけ履いて寝た。昼前くらいに目が覚めて、疲れてるのかまだまりかは寝てたのでタバコ吸っておっぱいを揉んで起こした。

「起きろーじゃないと舐めちゃうよ」

「もう舐めてるし起きたからやめてあっんっ何時?」

「11時前。朝からこんなおっぱい見たらビンビンなので入れていい?笑」

「ダメやられすぎたから使用禁止笑」

「寝起き早々悪いけど舐めて挟んでくれる?」

「ほんと寝起きからだよ笑もう」

根本から舌を這わせてペロペロ舐め咥え始めフェラ。ジュポジュポ吸いながらのフェラと顔がエロい。

「ジュルッ顎変になりそうだからおっぱいにするからきて」

ローションを手に取り座るまりかの膝にお尻を乗せパイズリしてもらった。

「やっぱ気持ちいいわ」

「男の人ってこれ好きだよね」

「このおっぱいでしてもらわない人いないっしょ」

ヌチュヌチュグチョグチョしごかれイキそうになった。

「あーそろそろイク」

「早くない?笑」

「1発目だからかね」

さっきより擦りイカせようとしてくるまりか。

「ダメだ出るイク」

ギリギリ寸前で止められおっぱいに包まれたがイケなかった。

「ねぇイケないんですけど」

「昨日の仕返し笑」

「早くやってよ」

ニヤニヤしながら今度は手でシコってきた。

「手でいい?」

「嫌だおっぱい」

「これ動かすのも大変なんだよ笑手ね」

「意地悪してるとまたいじめるよ」

「今はまりかの方が偉いもん笑」

「わかったから手でいいからおっぱい吸わせて」

「本当好きだねいーよ」

タオルで軽くローションを拭き授乳手コキしてもらった。顔が押し潰されちょっと苦しいが最高だった。

「んっあっまた固くなった」

「感じてないでちゃんとやってよ」

「はいはい。なんか可愛いね」

「見ないで笑」

乳首を触られ手でシコられイキそうになる。

「あっんっ噛まないのイクの?パンパンになってるよ」

「イキそう」

「イキたい?」

早く動かし乳首も摘まれ指でカリカリ引っかかれる。

「もうイク」

また止められ手を離されイケずに終わる。

乳首だけは触られてた。

「待ってそういうプレイですか?」

「イキたい時は何ていうの?笑」

「俺Mじゃないんですが」

「ならやめる?中途半端に終わりだね」

ニヤニヤしながらゆっくり手でシコられ乳首を触られる。

「イキたいです」

「違うでしょなんて言うの?おっぱい吸わせないよ?」

片手でおっぱいを隠された。抵抗すればよかったが、こんな焦らしされたことなかったので言いなりになってみた。絶対過去やった事あるんだなと思った。

「お願いします」

「お願いします?」

「お願いしますイカせてください」

「やっと言ったねイカせてあげる」

なのに手をどかさず吸わしてもらえなかったので吸おうとするとまた

「なんて言うの?」

「おっぱい吸わせてください」

「はいどーぞ可愛い」

焦らされてたのもありすぐイッてしまった。

「イキそう?」

「イク出る」

「出していーよ」

おっぱいを吸いながら乳首を擦られイッた。

「中々出たねティッシュティッシュ」

拭いてもらいしばらく寝っ転がってると横に寝てきた。

「こっちが本当なの?」

「元カレの時にやってた笑」

「昨日あんなMよりなのに」

「どっちもイケるかもってかあそこまでやられた事なかっただけかも」

「まあ新鮮でよかったです」

「だろーね昨日感じだとされないよねだからこそやるね笑」

「もういい」

「昨日のまりかの苦しみがわかったでしょ」

「わかんない笑」

「わかるまでやろっか笑」

そのあとは用意して家まで送ってわかれた。

「じゃまたね頑張ってね」

「ありがとうねまた連絡する」

それからLINEし今度また会う事になったので、またおっぱいを楽しんで色々させようかと思います。機会があればまた書きたいかと思います。

読んでもらいありがとうございました。

この話を書き途中にAV見て思ったのですが、まりかのおっぱいは爆乳好きなら知ってるはずの西村ニーナとか塚田詩織みたいな重量感のあるJカップおっぱいです。

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