俺は40代後半で既婚の男。体型は周りからは筋肉質のガッチリだと言われる。そんな俺は先日、某地方都市に1週間ほど出張した。久しぶりに家族と離れ、仕事の合間には少しくらい羽目を外そうかと考えていたが結構ハードで、毎日ホテルと仕事先の往復で終わっていた。
最後の宿泊日は、それでも最後の夜くらいは遊びたいと思い朝早く仕事先へ行き休憩なしで仕事をして、それまでの頑張りもあった?かもしれないが15時前には何とか終わらせた。
その後ホテルに帰り着替えて繰り出そうかと考え部屋で着替えていたが、さすがに疲れが溜まっていたし、そしてこの1週間、しっかり湯舟にも入っていなかったので、お風呂に入ってから繰り出すことにした。
そして湯舟につかり、この1週間の事を考えていたら体のいたるところが凝っている感じがしたので、まずはマッサージしてもらい万全な体調で遊びに行くことにした。
ホテルのガウンを着て、フロントに連絡をして20分くらいで、熊みたいな体型の男性が来た。
その人を部屋に招き入れ、身体の痛い所とかを話してマッサージがスタート。ちなみに俺はシャワー後だし、ガウンの下は黒色のビキニパンツのみ。まあ昔はトランクスを履いていたけど、ち〇こが擦れる感じがいたで10年以上前から色々試してこんなパンツを履いている。そしてそのマッサージの人は、施術の服?だった。
俺自身、何も気にせずそのままベッドに横になり、首や肩などをマッサージしてもらっていた。途中年齢を聞いたら30代だとの事。他にも雑談をしながらマッサージをしてもらっていたら
「お客様、結構身体が大変じゃないですか?ガウンを脱いでもらってもいいですか?全身マッサージしますけど。それにさわった感じ、何かスポーツされてますか?」
と聞かれたので、素直に言うことを聞いて、パンツ1枚になりうつぶせになった。そして
「ああ、毎日ストレッチと軽く筋トレ。あとは毎日ではないけどジョギングしてるかな。でも今週は仕事で全くしてないけどね笑」
「それでも身体、締まってますね。では、腰からほぐしますね」
「お願いね。このマッサージが終わったら、最後の夜だから遊びにいくから万全な体調にしてよ」
そして、腰をマッサージしてもらっていたら、だいぶ身体が軽くなってきたのか、リラックスして来た。そして太もも、ふくらはぎ、足首、足裏などを丁寧にしてくれ、
「お尻もほぐしましょうか?結構動きに影響しますから」
と言われたので、
「ああ、お願い」
そしてお尻のマッサージも結構痛い所があったがだんだん痛みも無くなってきた頃、その男の手が内ももを軽く触り始めた。触られ始めた時は何も思わなかったが、1週間抜かずにいた俺のち〇こが不覚にも反応してしまった。やばいとは思ったが、すぐにパンツの隙間から手が入りケツの穴の周りを触り始めたので
「おっ、おい。俺は男には興味ないぞ」
と言ったが、もう片方の手がすっとカリを撫で始め
「分かっています。お願いします、タイプなんです。サービスしますから。それに最近色々ありまして・・・・」
「とりあえず、手と離せよ」
「そんなこと言って。もうカリはぬるぬるですよ。こんなに溜めていたんですか?」
と言いながら、カリの結構敏感な所を執拗に撫でてくるから、すでにマックス。俺も
「うっ、うっ、あっ」
と声が出てしまい、感じてしまった。
「大丈夫です。お客様は同性には興味のない方だと思っていたので、少しだけ僕の好きにさせて下さい。お代は結構ですから。」
と言い、パンツも脱がされ仰向けにされ、カリを撫でながら乳首を吸い始めた。妻や他の女性にもしてもらった事はあったが、ツボを知っているというか、今までにない感覚で、俺も
「あっ、おっ、おいっ。やっ、やめっ。あっ、んっ・・・」
と言うのがやっとだった。
「お客さん、こんなエッチなパンツ履いているし。それに先日彼氏と別れたんだけど、その人と身体の感じが似ていたから」
と言いながら、ちゅっ、ちゅぱっ、ちゅー、ちゅぱっ、とカリを撫でながら胸やお腹を吸われた。そして、うつぶせにされ、ケツを浮かされた状態で、カリを撫でながら、背中やケツを舐めながら
「お客さん、アナルがひくひくしてますよ。少しなめますね」
じゅるっ、すぅー、じゅるっ、ぺちょっ、すぅー
「うっ、あっ、なっ、なんだっ、この、感じ・・うっ、」
「あっ、感じます?いいですよ、イキそうなときには言って下さい」
じゅるっ、すぅー、じゅるっ、ぺちょっ、すぅー
じゅるっ、すぅー、じゅるっ、ぺちょっ、すぅー
カリを撫で、そして手を上下に動かしてきた時には
「やっ、やばい!でっ、でるっ、やばいって」
「出してください。思いっきり出してください」
手の動きが更に早くなり
「でるっ、でっ、でるっ、やばいっ、やっ、でるっ」
「カリが膨らんできた。そろそろ」
「やっ、やばいっ、でるっ、でるっ、うっ、うっー」
と出してしまった。俺はその瞬間、頭の中は真っ白。
「良かったです。ベッドには一滴も垂れていないです。でもいっぱい出ましたね。これ、いただきますね」
と言って、そいつの手に出した俺の白い液を、じゅるっ、じゅるじゅるっ、と音を立てながら吸って、そして手を舐めていた。
俺もその姿を見ていたら、
「お客様、すみませんでした。この事は内緒にしてもらえませんか?お金おいえておきますので」
と言って、俺が渡した以上の金を置いたので
「それは多いだろ。まっ、旅の何とか、てやつで許すからさ」
「すみませんでした。でも、気持ちなんで受け取ってください」
と言って、お金を置いて帰ってしまった。
まあ、そのお金はその夜の軍資金になり、酒を飲みおすすめグルメを食べた後、今度は女性とエッチをした。
ホテルに帰り景色を見ながら、男に出してもらうのも悪くないなぁ、でも女がいいかな、と変な性癖が芽生えそうになっていた。