出張先でいろいろ気疲れしてお仕事終わってホテルへ直行。
荷物置いて、面倒くさいから近所のコンビニで夜ご飯を済ませ、最上階の大浴場へ。
お風呂も済んで、冷たい飲み物でも飲んで帰ろうかなと思った時、マッサージチェアを発見!しかも無料!!!
…と言っても、IKEAのイスに簡易的なマッサージ器具を備え付けただけのやつ。
でもでも、これはやるしかないと思い、腰掛け、スイッチオン!
気持ちいい……。
うっとりして目を閉じ、5分後くらい
マッサージチェアのお隣に誰かが入ったみたい。
誰か入ったんだ、、と思ったら、
胸に感触が。。?
(えっ?隣の人???)
お仕事でくたくたな私は確認も出来ず、
ちょっとお触りされるくらいならいっかなって思ってしまった。
そしたら、大胆な手付きになってきて。。。
「んんっ。」
声を出してしまった。
一瞬、動きが止まり、更に激しくなった。
私も、もっと触ってほしいなんて思ってしまってきている。。。
太ももを自然と擦り合わせて見てたみたいで
「気持ちいいの?」
と聞かれてしまった。
その声で初めて目を開けた。
40代くらいかな?普通にいい感じの人。
思わず頷いてしまった。
「部屋……来る?」
「うん。」
二つ返事してしまった私。
ちょっとくらいなら、、、いいよね?
部屋に移動。
扉が閉まったすぐ、キス…。。
しかも濃厚なやつ。
「んんぅ……、あ、あのっ!!」
「なに?」
「あの、えっち、、、まではしたくないです。その前までが。」
「どうして??」
「急に怖くなりました…。」
「分かった。ごめん。俺もガッツキすぎた。」
「うん。」
「じゃあ、おいで。」
ベッドまで手を引かれ。
ゆっくり、横になり、布団に潜る。
恋人繋ぎ。
心臓バクバク。
ちょっと落ち着いてきたくらいに、顎を上げられ、またキス。
でも今度は恋人同士みたいな、優しいキス。
「んっ、、、はっ……」
気がつくと、下の方に手が当てられて、上からさわさわされてる。
きっともう、凄く濡れてるのバレてるよね。
「すごい濡れてるね」
「うん、、、恥ずかしい……です。」
「触っていい?」
「うん。」
直接中に…。
クリを触られた時、ビクッて思わず反応してしまう。
「へぇ、、、ココ、好きなの?」
「あっ、やっ……」
そこ、激しくされたら、、、すぐいっちゃうのに。
いきそう、なところで手が離れる
「え????なんで?」
全部脱がされ、今度は舐められる。。
クリが弱いのなんてもう知ってるから、そこを重点的に舐められる。
「んんんっ!はぁっ……、やっ…」
「いきそ?」
「あっ…う、ん。」
「いいよ、いって。ほら。」
「あぁあっ…あっ…!」
…いっちゃった。知らない人で。
息を整えてると、
「俺のも舐めて?」
「うん」
精一杯舐める。
舐めてると、入れたくなってきちゃう。
なんて考えてたらどんどん激しくなっちゃう。
「も、もう、、、いっちゃうよ?いっていいかな?」
「うん。どこに出すの??」
「おっぱいでもいい?」
「いいよ。」
胸を差し出し、、、熱いのがかかってきちゃった。
しかもいっぱい。
「たまってたの??」
「うん。」
「ふふっ」
思わずなんか愛おしくなって、もっかい、かぷって咥える。
「どうする??」
「ん?」
「最後までする?」
「んーーーー……」
「俺は、したいけど……。」
「私も、したいけど、明日もまた早いし…」
「じゃあ、また明日、する?」
「そうだね。明日、俺ももう一泊するし。」
「じゃあ、また明日。」
「うん。」
「明日、早く終わらせて、またマッサージチェアかな?w」
「私、この下の階の一番奥の部屋だから。」
ちゃんと服を着て、また明日。
バイバイ。
…次の日、仕事が手につかなったよ(笑)