コロナもまだまだ続いてますが、移動が比較的自由になってきて久しぶりの東京出張。
出張先では定宿にしている○ーミーイン。
やっぱり広いお風呂に入れるのが良いですね。
その日は打ち合わせから食事の付き合いまあり、23時くらいの帰りとなりましたので、すぐ最上階の大浴場に向かうと、恐らくOLさんらしい20代半ばくらいの女性が同階からエレベーターで一緒でした。
酔っ払ってるし、化粧も濃く、若いんだけどもったいないなぁと思う程度で、そんなに意識することなくお風呂へ。
さっぱりしてお風呂上がりに休憩室へ。
無料のアイスが何気に美味しいんですよね。
先に若い女性が浴衣姿でくつろいで、同じようにアイスを食べていました。
素朴な顔立ちで当然すっぴんのお顔は大好きな清楚系。肩につくくらいの黒髪は乾ききれずに艶っぽく、色気を感じます。
浴衣の胸元や足をチラチラ見てると、ふと持ってるポーチが目に入りました。
あれ、確か行きに一緒だった化粧の濃い女性と同じだ。まさかあの娘がこんな素朴な女性だったの?
チラチラみてると空気を察したのか、目が合いました。
「同じエレベーターでしたね。出張ですか?」
勢いで話しかけると、「大阪から久しぶり泊まりでしたが、ちょっと飲まされちゃって疲れちゃっいました。広いお風呂があって良かったです。?」
実際は関西弁でフレンドリーな感じでしたが。
話ししながらも胸元を意識してると、チラッと黒いブラが見えました。
股間も開きかけてましたが、中を拝むことは出来ませんでした。
まぁ、これだけでも十分かなと思い、「それじゃあ部屋に戻りますね」と行って部屋を出ようとすると、「あっ、私も戻ります~」と言って、また同じエレベーターで降りますが、石鹸やシャンプーの良い香りが充満してします。
改めて胸元を凝視しましたが、流石に見えません。
そんなこんなでフロアに到着し、部屋に戻ろうとすると、彼女が
「おっぱい好きなんですか?さっきからずっと見てる(笑)」
「クスッ」と天使の笑顔で見てきます。
「あっ、いや、すみません。あまりにタイプの女性だから」
「またぁ、お上手なんですね。」
動揺と、緊張で思わず
「良かったらもう少しお話ししませんか?」と言うと、「良いですよ。私もお話したいです。」
と、まさかのOK返事。
お部屋は何と斜め向かい。荷物を置いてからすぐ部屋に来てくれました。
お話しすると、お名前はユイちゃんと言って25歳。通販関係の仕事とのこと。
今日は取引先の商談&接待で、なかなかストレスの溜まる仕事だったようで、まぁ愚痴が出るわ出るわ(笑)
俺は椅子に座り、彼女はベッドに座って話ししてましたが、だんだん足が緩くなり、チラチラ下着が見えかかってます。
胸元はなかなかの眺め。
「もう、さっきからまたチラチラ見てるでしょ」
「うん、黒のエロい下着を目に焼き付けました」
「もう変態なんだから。」
「私もストレス溜まってるし、全然そういうことさしてないか、ムラムラしちゃうじゃない」
私は浴衣の下でビンビンになっている愚息を隠さずに見せつけました。
「こんなきれいな女性が同じ部屋にいると、我慢出来ないよ。」
彼女も「すごい、おっきくなってる」
素朴なすっぴんのお顔が、逆に興奮を覚えます。
すると彼女は大きく足を開き、黒いパンティを丸見えにすると、股間を触り始めました。
「はぁ、はぁ」
私も負けじとパンツを脱ぐと、ビンビンのものをさらけ出しました。
彼女はそのままお口に咥えると、「ああっ、久しぶりのおちんちん…」
美味しそうにジュルジュルさせながらしゃぶってます。
パンティの真ん中の黒がどんどん濃くなって、彼女のあえぎ声も色っぽさが増してきました。
私も我慢出来ず、パンティに手をかけると一気に脱がし、おま○こにしゃぶりつきました。
お風呂上がりなので無味無臭。しかしねっとりとした液体が溢れています。
「あーっ、ク○ニされるの超久しぶり〜。もっといやらしく舐めてー」
完全にスイッチの入った彼女は欲望のまま、淫語連発でおま○こを押し付けてきます。
私はこっそり愚息を確認すると、彼女に確認せず一気におま○んこの奥まで突き刺しました。
「ぎゃ!」一瞬驚いた反応を見せたものの、突きまくっているといやらしいあえぎ声に変わりました。
その後は立ちバックや騎乗位、目隠しや手を縛ったり、彼女のリクエストに応えて2回戦まで行ない、お顔とお口に発射。
久しぶりのエッチはいつもの何倍もエロさを増大させたようです。
連絡先を聞きましたが、どこの誰か分からないから思いっきり大胆になれるから、と言って教えてくれませんでした。
ただ、結構同じエリアの出張が多いみたいです、宿泊はドー○ーインが多いとのことなので、またバッタリ出会うことを期待しています。