社会人になって10数年、結婚を機にまったく新しい業種へ転職。
最初の1年は慣れない仕事に右往左往して、平凡な日々を過ごしていた自分だが、
真面目に取り組んだおかげもあってか、ある程度コツを掴んで少しずつゆとりが出てきた2年目の5月、
愛知の本社出張の夜、飲み会が開催された。
飲み会のメンツは、職場の男5人と女2人。
そのうち1人の女が、自分より10歳年下の20代の女で、毎日顔を合わせる同僚だ。
名前は千佳。
見た目は正直美人と言ったタイプではなく、きわめて平凡な顔立ちで体つきも普通。
そう言ったわけで、これまでの1年机を並べて仕事をしてきた間は特に意識もせず、年下の先輩を『若いな~』と思っていた程度だが、
近頃なんだか良い匂いがすることに気づいてから、少しだけ女として意識している時期だった。
飲み会が始まると、忙しい日々が続いていたせいかペースが早く、前に座っていた千佳も酔いが回っているのか、
楽しそうに話しながら体勢を崩している。
千佳はこういったときの癖なのか、体育すわりになった。
ロングスカートと言えどこの姿勢になると、前に座っている自分には太ももの間からチラチラと白い物が映る。
下着が見えている。
ぴったりと食い込む素材なのか、何となくマン○の形を想像できる盛り上がりとわずかなシミのようなものも見える。
突然の状況に、股間が反応し出した。
見てはいけないものを見ている状況に、胸が脈を打っているのが分かり、
(あそこにチン〇を挿入してぇ…)
と本能的に感じてしまった。
とはいえ、周りの目がある状況で何をどうできるわけでもなく、
妻子がいる身分としても、こちらに出来ることは何もないので、チラチラ見るのも精一杯で撮影も出来そうにない。
今日のズリネタとして覚えておくことを決意しただけで、飲み会はお開き。
ホテルへ歩いて帰ることになったのだが、千佳は随分酔っぱらっている。
足元もおぼつかない感じで、両サイドから支えて何とか意識を保っている状況だった。
幸いホテルが近くて、なんとか運ぶことが出来たので、
同僚の男2人と女1人で宿泊先のホテルに行き、千佳が泊まる部屋のベットに全員で寝かせた。
のんきに寝息を立てて寝ているようだ。
おやすみ、お疲れ、と電気を消して皆が部屋を後にするときに、
・・・ひらめいた。
『やべ部屋にタバコ落としたかも、ちょっと待って』
みたいな事をつぶやくと、皆をドアのすぐそばに待たせたまま、部屋に入り、
『あったあった』
と言いながら、元からポケットに入ったタバコを取り出す準備をしながら、千佳の部屋のカードキーをポケットに入れた。
そのあとは、皆と共に各部屋に戻ったふりをして、
周りの動きがなくなるであろう1時間程度、時間経過を部屋で待ち、部屋を出た。
一つ下の階にエレベーターで降りると、周りの様子をうかがいながら千佳の部屋へ。
物音がない事、寝息を立てていることが確認できたので、
カードキーを刺し、入り口のみ電気をつけて、
静かに千佳のもとへ。
忘れ物を届けたふりをするために、わざわざ千佳のカバンから取り出した財布を左手にとって、
頬を叩きながら名前を呼ぶも反応はなし。
ヤレるかも・・・
心臓の音が聞こえるくらい高鳴る。
千佳の財布をベットの脇に置き、スカートを静かにめくる。
さっき飲み会で見たパンツが目の前に見える。
黒のリボンがついたパンツのクロッチ部分にはやはりシミがあった。
体に触れないように、上から鼻を近づけてみると、薄くおしっこの匂いがしてきた。
状況も手伝ってか、
異常なエロさに、自分の下半身に血液がどくどく集まって来るのが分かった。
いまからここに・・・
そこから気付かれないように時間をかけて、パンツを下げて、足をM字に開かせた。
寝ている人の力が抜けた足は、千佳の一般的な肉付きの足でも、重さを感じ、大変だったが、、
ようやく体勢が整った。
何回飲み込んだか分からない唾を飲み込むと、開いた股の間から、
千佳の性器を見てみる。
毛の生え具合は普通からやや薄いと言ったところ、色は暗いためあまり良く分からないが、きれいなピンクに見えた。
膣口は小さく、中が狭そうと感じた。
鼻を近づけると、アンモニアのツンとした匂いと、女の股間のにおいを薄く感じた。
心臓がはちきれそうで、なぜか時間を掛けたらまずいと考え、行為を急いだ。
そのまま乾いた口からなんとか唾を出して、千佳の性器を湿らせていくと、千佳も少しだけ濡れてきて、挿入が出来そうな状態になった。
改めて千佳を見てると、寝息を立てるばかりで反応がない。
さっきより亀頭の先からぬるぬる出ているカウパーをチン〇に塗って、
真っ赤になって天井を向いてるチン○を、千佳の性器の前にあてがい擦っていると、
ふと、
『これは不倫になるのか・・・バレたら全てを失うんだよな・・・』
『いまから寝ている千佳のマン〇に俺のチン〇を入れる・・・あのパンツの中のマン〇に・・・』
と頭に浮かび、
なぜか一気に射精感が込み上げてきた。
『やばい出る』
と思い、一旦深呼吸をして、チン〇を落ち着かせる。。
カウパーとは違う白いものが亀頭の先に乗っていて、一瞬だけ精液が登って来ていたのがわかった。
1分程度か時間を置いて、
何とか射精感がおさまったところで、
改めてゆっくりと千佳に挿入していく。
気付かれないように慎重にと思ったが、思ったより性器が濡れていて、そのまま生でヌルっと奥まで入った。
千佳はどうか?
んっ、と声を上げ、心臓が止まりそうになったがまた寝息を立て始めた。
安心したと同時にまた射精感がこみ上げてきた。
入れたばかりなのに、チン○が限界を迎えている。
千佳のマン〇は若いからか、かなりきつく、生のせいでぬるぬるで暖かい感触がダイレクトに、鬼頭から付け根まで絡みついて、、亀頭が破裂しそう・・・
っっやっべ!
マジで気持ちよすぎてもう出そうだ。
動きを止めてみたが、金〇が上がってきているのが分かる。
だめだっこれは射精してしまう!
さすがに中は、マジで人生が終わってしまうかもしれないので、だめだっ!
・・・お腹は服を着ているからダメっ、ベットもダメっ!
ああっ!気持ちいい!だめだイクっ!
思わず腰を振ってしまった!
ビシャー!ビシャー!びゅるるるっっ!ピュッピュッ・・・
とくとく・・・
本当にこんな感じで、今まで味わった事がないくらいの激しく、長い時間の発射を、
千佳の中でしてしまった。
あまりの気持ちよさに、この状況にも関わらず1分ほどボケーっとしてしまったが、
我に返った瞬間に、自分のやったことの大きさに気付く・・
幸い、慎重を期すために千佳の下半身以外は触っていないので、
このマン〇の精液をどうにかすれば事なきを得るが、、
どうすりゃいいんだ?
正直、人生が終わったと思ったが、この後もここに一時間程度残り続け、
マン〇から流れる大量の精子を慎重に慎重にふき取ることを繰り替えし、
最後に千佳のカバンをベットにひっくり返し、千佳の香水を股間の近くのベットシーツにこぼして匂いをごまかした。
この作業中も、寝息は立てるが起きない千佳にも助けられ、
全ての作業を終えると、記念に千佳のマン〇とパンツの写真、寝顔を動画に収め、退室。
部屋に戻ってから、その動画でもう一発抜いて冷静になった後は、
絶体絶命の状況にまんじりともせず一晩を過ごしたが、翌朝は、この話が話題に上がることはなかった!
あの雑な対処でどうにかなるか、不安だったが、奇跡的に上手くいったのかもしれない。
この日から千佳は、ずっと元気がなく、何らかの気づきはあったかもしれないが何とか逃げ切れそうだ。
今でも当時を思い出し、撮影した動画を見ながらのオナ〇ーは、激しい興奮を覚える。
妊娠していなければ良いが、、
身バレは絶対に防ぎたいので若干脚色しました。