出会い系の黎明期にバージンJKを美味しく頂いた思い出 ③

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「・・・授業中・・思い出しちゃったよ❤︎・・・」

週末まで待ちきれずに電話でいちゃつきあいながら、陽子は甘えっぽい声で教えてくれました。

恥ずかしいところを初めて舐められて何回もいかされたことが、ウブな陽子にとっては私の思った以上にたまらない刺激だったようです。

聞いてみると、陽子はやはり小説を読みながら中年のオジサンに調教されてゆく自分を妄想していたのですが、とくに恥ずかしいところを舐められるのを想像していつも興奮していたようでした・・・

もしあの時に合コンに来なければ、今頃ほかのオヤジに取られていたかもしれないのだと思うと私はあらためてたまらない興奮を覚えるのでした。

「・・・美味しかったよ・・・」

「・・・恥ずかしい❤︎・・・」

「・・・これからゆっくり教えてあげるからね・・・」

「・・・もうッ・・ほんとエロいからッ❤︎・・・」

「・・・はやく会いたい・・・陽子が欲しい・・・舐めたい・・・」

「・・・わたしも・・・はやく会いたい❤︎・・・またいっぱい舐めて気持ちよくして❤︎・・・」

電話越しに何度もキスしながら、私と陽子はもう完全に発情していました。

読書好きで妄想好きの陽子・・・

20歳以上も年齢の離れた中年男と密会して、じっくりカラダを開発されていくことにたまらなく興奮しているようでした。

梅雨が明けて、初夏になっていました。

舐めフェチで匂いフェチの私にとって、夏は最高の季節です。

部活の練習で汗をかいたあとの17歳の現役JKの体操服の匂いを想像するだけで狂おしいほどに興奮しました。

陽子からもらった蜜液のしみのついた甘い体臭の残るパンティの匂いを嗅ぎながら部活の練習風景の写真を見て、私はビンビンに勃起した赤黒い蛇のようなモノをこすりたてていました。

(・・・ああ・・・陽子・・・おれの陽子・・・たっぷりセックス教えてあげるからね・・・)

妄想のなかで汗ばんだ甘い肌の匂いと子宮の粘膜の感触を味わいながら、私は勢いよく精液を飛び散らせていました・・・

陽子のバージンを美味しく頂いたのは、知り合ってからちょうど1ヶ月くらい、夏休みに入る前のことでした。

その頃にはもう、陽子の身体に私の指紋のついていない場所はなく、私の舌が味わっていない場所はありませんでした。恥ずかしいところを延々と舐められる快感を何度も何度も味わううちに、陽子はもう後戻りできない身体になっていました。

もともと中学の頃からオナニーをしていた陽子はバージンを卒業する前から私のしつこい愛撫で一気にからだじゅうの性感帯を開発されていったのです・・・

その日は生理が終わってしばらくしてまた毎日の勉強のストレスがたまってきていた頃で、陽子はもう私の部屋に来た時からHな気分になっていたようでした。

「・・・陽子・・・会いたかったよ・・・」

「・・・私も会いたかった❤︎・・・」

ねっとり舌を絡ませあいながら、甘い桃の匂いのする陽子の唾液をじっくりと味わいながらビンビンに勃起していました。

背の低い私は長身の陽子を見上げるようにして唾液を受けとめながら、コンプレックスと生殖本能を刺激されてまた興奮してくるのでした・・・

部屋の外はまた雨が降っていました。

制服姿の陽子を立たせたまま、英語のテキストを読ませています。

私の大好きな、制服のままで調教する痴漢プレイ・・・

「・・・I’monabus・・・travelingthrough・・・やンッ❤︎・・・!」

「・・・ほら・・・ちゃんと読まないとだめだろう・・・」

私は紺のハイソックスに包まれたふくらはぎに鼻先を埋めて、たまらない現役JKの甘い匂いに陶然としていました。

見上げると、スカートのなかでピチピチの太股とパールピンクのパンティに包まれたムチムチのお尻が誘うようにチラついています・・・

長身JK美少女が大好きな変態の私にとって、まるでAVを思わせる、見ているだけで射精しそうになるほどの眺めでした・・・

(・・・ああ・・・この長い脚・・・太股・・・お尻・・・たまらないよ・・・)

膝の裏に舌を這わせながらねっとりと最高の太股へと爬虫類のような舌で舐めあげて味わっていきます・・・

「・・・desertbetween・・・あッ❤︎・・・あッ❤︎・・・あッ❤︎・・・!!」

スカートのなかに顔を潜り込ませて、最高の太股をソフトタッチで撫でまわしながらお尻に顔を埋めて甘酸っぱい匂いを嗅ぎまくっていました。

「・・・もうだめもう無理❤︎・・・いやンッ❤︎・・・!」

ビクッビクッと敏感にお尻を跳ねあげさせながら感じてしまって・・・

・・・むちゅッ・・・むちゅッ・・・ちゅッ・・・

逃げようとするお尻を抱えるようにして、まるで吸盤のようにいやらしく太股とお尻に吸いついて離れませんでした。

あのプリンプリンのお尻とJK特有の甘い果実のような匂いのする最高の太股の味・・・

ああ・・もう・・思い出すだけで興奮してきます・・・

カーテンを閉め切った薄暗い部屋の中で・・・

陽子は紺色のハイソックスだけを残した全裸にされて、ベッドの上で四つん這いにさせられ、お尻を高く突き出して・・・

桃尻のあわいに鼻先を埋めてねっとりと舌を使いながら、ビンビンに勃起したモノをしごいていました。

「・・・ああああンッ❤︎・・・はあああンッ❤︎・・・」

私の鼻先がお尻の穴を悪戯っぽく刺激するたびに子猫が泣くような声を上げながらお尻を上下に振りたてて悶えまくって・・・

痴漢プレイでさんざん焦らされたあと太股の奥に吸いつかれて3回もいかされた陽子の口からはもう甘い喘ぎ声がとまらないようでした。

大きめのお尻を手のひらで揉みたて、蜜で濡れた鼻先をバイブのように振動させて舌先でクリをペロペロペロペロペロペロペロペロ・・・

「・・・ああああ❤︎・・・だめだめだめだめ・・・またいっちゃう・・・いくうッ❤︎・・・!!!」

お尻をビクッ・・ビクッ・・ビクッ・・と跳ねあげさせたあと、息を乱しながらベッドのうえでぐったりと体を弛緩させていきます。

紺のハイソックスを脱がせながら、気づかれないように足の指のあいだの酸っぱい汗の匂いを嗅ぐと、私は興奮でさらに勃起していました。

「・・・今日は特別授業するからね・・・」

「・・・え?・・・なにそれ・・なにするの・・・やンッ❤︎・・・」

コンドームを着けたあとマッサージオイルを手にとって温めながらヌルヌルしたものを見せてやると陽子がゾクッと反応するがわかります。

「・・・あッ❤︎・・・あッ❤︎・・・あッ❤︎・・・」

オイルでヌルヌルになった私の指が、発育の良いバージンJKの乳を腰を太股をゆっくりと這いまわっていく・・・まだ男を知らない処女のカラダのすみずみをマッサージオイルでたっぷり愛撫する・・・長年妄想してきた変態プレイをとうとう現実のものにする悦びに私は浸りきっていました。オイルまみれの指が這いまわるたびに、陽子の口からはもう甘い喘ぎがとまらなくなって・・・

「・・・どう?・・気持ちいい?・・・」

「・・・あンッ❤︎・・・あンッ❤︎・・・」

興奮で頰を上気させながら、私の指がサワサワ動くたびにビクッビクッと敏感に反応して・・・

「・・・ここは?・・・」

「・・・やああああンッ❤︎・・・!!」

バレーボールで鍛えた長い脚を開かせて、オイルでとろとろになった指先で陽子の恥ずかしい部分をたっぷり愛撫していきます・・・

「・・・ううンッ❤︎・・・はああうンッ❤︎・・・」

からだじゅうをオイルまみれにされて濡れ光る早熟なバージンJKの裸身・・・

恥ずかしそうに頰を上気させて目元をかすかに紅く染めたその表情・・乳と尻・・チラつく太股の奥のいやらしいこと・・・

私はもう、いやらしい蛇のようになって陽子のからだにからみついていきました・・・

「・・・ああ・・・いやああッ❤︎・・・」

ヌルヌルと這いまわる指先で乳を太股をお尻をねっとり撫でまわすたびに、陽子の口からたまらない甘い溜息が洩れて・・・

ビンビンにそり返ったモノを握らせてやると、陽子は甘い声を洩らしながら自分から積極的にキスをもとめてきます。

私と陽子はもうお互い舌を絡ませあいながら激しいキスを繰り返していました。

そのあいだにも私の蛇のような先端が陽子の子宮をもとめて蠢いています・・・

オイルでヌルヌルになった先端がこすれて気持ちいいクリを刺激するたびに陽子はたまらない甘い喘ぎ声を洩らして・・・

「・・・ああ・・欲しいよ・・・もう陽子のバージン欲しい・・・」

「・・・はあああンッ❤︎・・・」

応えるように、オイルに濡れた陽子の細い指が私の陰茎にからみついて・・・もう、たまりませんでした・・・

(・・・ああ・・・陽子のバージン・・・頂くからね・・・)

汗ばんだ首筋に舌を這わせてキスマークがつくほどに吸いたてながら、濡れきった秘芯をさぐりあてて一気に貫いていきました・・・

「・・・あッ・・・やッ・・・痛ッ・・・」

逃げようとするのを追い込んで子宮の奥まで入ってから、そのままじっと動かずに陽子のバージンを味わっていました・・・

(・・・ああ陽子・・・とうとうおれのものに・・・)

興奮のあまり私は大柄な陽子のからだを抱きしめたまま、腰を痙攣させながらビュッビュッビュッと射精していったのです・・・

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