a.bとは関係持ちつつ、出会い系で色々な子を抱き漁っていたころの話です
あっ、彼女には出会い系でヤってるのがバレて別れました、スマホ見られたのが痛かった。
a.bは大丈夫だったのか!?って思われると思いますが基本突発で呼び出す以外バックアップとってLINEは消去するようにして、a.bとは基本予定は先に決めていたので問題ありませんでした。
大体の大学生が夏休み時間持て余すと思います僕もそうでした笑、田舎から上京した人は帰省かバイト三昧でなければ暇してます。
出会い系やってる人は分かると思うんですが長期休みは女の子と会える確率高いと思う、そんなそこそこの人数出会った中の一人のk
kのスペックはタイトル通りギャルで巨乳です笑、サイズはeで痩せていた為デカく感じました水泳をやっていたらしいんですが、筋肉もありしまった感じがとてもそそりました
あ、LINEしていく中で水着の写真とか送ってくれてそれで抜きました笑、夏休み暇だからアニメとか映画等を時間潰しでみたいいたからと聞いていて、その話題で進めたら一緒に映画みたりしようとなり会うことになった。
当日
kに連絡をしてkの最寄りまで行きましたが連絡が…
僕はまじかーと思いつつ帰りの電車で帰ることに…、自分の最寄り間際でkから連絡が!
k「ごめんなさい!、寝落ちしてた…今どこ?今からでも大丈夫!?」ときました。
最寄り間際だけど嘘ついて、「今さっき帰りの電車乗ったから戻るよ」LINEを送りました、何故って?バックれられるより下半身に従ったまでです笑
kの最寄りまで着く間kからLINEの合間に何度も謝られていて、逆に今からエッチしようとしてる自分が申し訳ない気分にもなりました笑
最寄りに着くとkから自宅までの地図と今からシャワー浴びたりするから来て欲しいとLINEで送られてきました…うーん大丈夫かな、少し不安になりつつも、本当なら!と期待で息子は歩いてる最中にもかかわらずデカくなりポジションを気にしながら歩るいたのがいい思い出です笑
LINE通話にて
僕「kさんやー、着きましたでー」
k「はやい!はやい!ちょっとまって!?」
といいつつも急いでドアを開けてくれました笑
k「ごめんね、ごめんね、寝ちゃって…また来させて…あと髪とかまだ濡れててごめんね」
ギャルのノーブラで白いシャツってなんであんなエロいんですかね…そんな姿で少し水っぽい髪がそそれが妙に色っぽかったのが印象的でした。
僕「そんなに謝らなくても笑、LINEで謝ってくれたし最後のは謝る必要ないやん笑」
k「もうテンパっちゃって…笑、ずーっと焦ってた笑」
僕「それより早く髪乾かしな風邪引いちゃうし髪痛むぞ〜ほら入った入った」
と部屋の方にkの方向変えて背中を押していきました、とりあえず最初のボディタッチは大丈夫でしたね笑
僕「ザ・女の子の部屋やねぇ」
化粧品やらドライヤーなとが散らかっていたので
僕「髪とかやらないとじゃん早く早く笑」
k「大丈夫?」
僕「大丈夫?って笑、それぐらい待つさ」
k「ものすっごい!待たせてるから待たせるのが申し訳なくて笑」
僕「かまへんかまへん、それよか濡れ髪の女の子はエロいから襲われるぞ笑」
kとはLINEで多少えろい話もしていたのでこれぐらいは軽く流してくれました笑
k「わー、早く乾かさなきゃ笑、それより写真のまんまでびっくりした笑」
ドライヤーをやりつつ話しかけてきました、なんかこういう日常的な動作しながら会話するのっていいですよね
僕「うん?写真じゃない人がきたら意味ないじゃん笑」
k「そうなんだけどさー、あんな写真だったから絶対違う人かと思うよ笑、前に会った人そうだったし」
僕「大した顔じゃないんだが信用されないのは悲しいねぇ笑、それでどうしたの?笑」
k「一応ご飯だけは行ったけどさ、もうそこからホテル行こうみたいな感じめっちゃ出てて違う人なのに笑」
僕「ご飯行ってあげたんか普通帰らん?笑、てか違うのに何故ヤレる前提でいたんや笑」
ドライヤーをしまいつつ映画を何見る?的な動作でこっちを向くkがめちゃくちゃ可愛かったのを覚えてます
とりあえずアニメをつけ話を再開しました。
k「それがさー、向こうからkさんですよね!?俺が○です!ってガッツリ来られちゃって笑、それそれなんでヤレると思ったかめっちゃ不思議だった笑、その前に写真と違うの謝れやーってなった笑」
僕はこの辺りがいいと映画をいくつか選びkもみたいのをいくつ選び、ジャンケンで先に見る順番を決めました笑、この時点で21時近くだったので泊まり確定やなーって勝利に近くなったのを喜んでました笑
僕「なるほどね笑、そんな来られたら帰りますとはいいづらかったのね笑謝ればヤレたの?笑」
k「ヤラせるか!笑、謝らせて帰ってやる笑」
僕「まぁ自分が悪いからな笑」
k「それでさぁー、ご飯食べてさぁー、帰ろうとしたら」
僕「したら?」
k「めっっっっちゃ、阻止しようとするの笑、ちょっと待って待ってって、帰るからってスタスタ歩いてたらさ、最終的にやらせろや!って言われたからね笑、最悪すぎた笑」
僕「ひぇぇ…性欲拗らせた非モテ男は怖い怖い…笑」
持参したカクテルの瓶を何本か出しながら会話していました、お酒を飲みながら映画みたりしようってLINEで話していたので
kは甘い系のお酒が好きでカシオレやカルーア等、市販では混ぜる為のは売っていますが作らない人はわからないですよね笑
バー等のバイト経験でどれ買えばいいかとはわかっていたのでkが飲みたい物のを買って持参した感じです。
k「本当にねー笑、お兄さんはじゃあモテるって事?笑、あー!本当に持ってきてくれたんだ笑」
僕「いやー、これがまた残念ながらモテないんやなー笑、そりゃ持ってくるさー言ったんんだし笑」
k「うそだー、絶対女に困ってないでしょ笑、家に上がる口実だと思ってた笑」
確かに困ってなかったですが方便と何よりkとやりたいし当然の答えですね笑
僕「まぁ、ほんのちょっとはね笑、えー信用がないなー笑」
k「ちょっとね〜笑、ふーん笑。そりゃそうだよ前回の人がアレだもの笑」
僕「何さ笑、ごもっともで笑、じゃあ何でいきなり家にあげたのさ笑」
k「なんでも〜?笑、でしょ?笑、うーんお兄さんはなんとなく大丈夫な感じしたからかな?てかはやくおさけ〜おさけ〜」
と話を急に切られましたが大体出会い系で大丈夫そうだからって言う子抱けます笑隠語ですよ最早、貴方ならやるってこと笑
僕「あんまりガバガバ飲まないでよ?笑。地味に度数あるんでカルーアとかも。最初は薄めで飲むのと。牛乳とか氷はある?」
k「そこは濃いの飲ませるんじゃないの?お兄さん的には笑、一応準備したよ?お酒なくても後で飲めるし笑」
僕「悪酔したら誰が介護するねん…笑、頭いい笑」
k「普通の人はそこは襲うんじゃない?てか馬鹿にしたっしょ?笑」
僕「フラフラしてる相手とやる楽しさがわならん…いや?笑してないよ笑」
とふざけながらお酒をつくりkが選んだ映画をつけました。
k「楽しさって笑、変わってるねお兄さん笑。あとあんまりお兄さんって感じしない笑」
僕「楽しくないやん笑、変わってるか??普通だと思うけど…え?馬鹿にした?笑」
k「シーっ!映画の最中は喋ったらダメだよ?笑」
へいへいと返事しつつも楽しみなので黙りました笑、kが選んだ映画は珍しくアクション系でした
お酒飲みつつ映画をじっくりみる最高ですね、ちょっと部屋を暗くして見ていたから雰囲気が良かった笑
映画の途中にラブシーンがありそれをじっくり見てるkに少し近寄ると感じとったのかこちらに身を寄せてきました、そして目が合ってから少ししてから軽くキスし何度か重ねた後舌を入れた瞬間、スイッチが入ったのか火がついたような勢いでお互いにキスをしはじめました
k「んっ…あっ、、キス…気持ちいい、、はぁはぁ…もっとぉ」
僕「はぁ…はぁ、気持ちいいね、、胸触っていい?」
k「んっ…いいよ、触って欲しい…」
触って欲しいなんて言われたら我慢できる訳もなくkのシャツを荒っぽく脱がすと、大きくて綺麗な胸があらわに…一層興奮した私は胸を優しく揉みながら激しくキスをまたし始め…
k「んっ…はぁ…ん、お兄さんも脱いで…」
脱いでと言いながら私の服に手を入れ脱がそうとしてるkがエロくてたまらなかった
脱ぐと何も言わずに肌を重ねてまたキスをし始め、kの肌がめっちゃ気持ち良くて尻を揉みながらちんこをkに押し付けると急にkが触り始めキスで荒かった呼吸がさらに荒くエロいものに変わっていきました。
僕「はぁはぁ…下も脱がすよっ!」
それに興奮した私はkとキスしながら立ち上がりながらkのズボンの中に手を入れ下着ごと脱がしkは私のズボン脱がそうとするのですがちんこに触る方に集中してるからが全然脱げなかった…笑
k「はぁ、はぁ、はぁ、あれ、全然脱がせれない…あれ」
kのマンコを触りつつ器用に手伝いながら脱ぐとkが舌絡ませながらキスも何度してきて激しくお互いの身体弄り合いながらベッドに倒れ込み、さらにお互いを求め合いました、、
k「はぁはぁ…ぁぁ…んっあ、、いれてぇ」
そんなことを言われたらゴムなど付けてる時間すら惜しい…ちんこをあてがうとkのマンコはビシャビシャで何も力入れなくても向かい入れてるような感じで奥まで入りました。
そこでkが一際大きい声で
k「あぁぁぁ、きたぁぁ、入ったぁ…んっ!」
kの中は火傷するかって思うぐらい熱々でちんこを絞るように纏わりついてきました
マンコの感触を味わう暇もなくkに抱き寄せられキスをせがんできました
k「キス…はぁはぁ、キスしてぇ…」
キスをしながら正常位で突き始めると、奥にコツコツ、クリクリあたる感触…子宮口にあっておりkもそこが好きみたいな反応をするので中心的に突いてみると、kが喘ぎながら耳に甘いエロい声で
k「アンっ!あ、あ、あ、そこぉ!おくすきぃ…んっ、もっと!もっとはげしいのがいいぃ…んぁ」
そんなこと言われたら止まれるわけはありませんね、応えるため全力で突き始めるとkが喘ぎに喘いだので隣が心配でした笑
k「あっ、あっ、あっ…あぁん!おくぅごりごりすきぃ!!イキそう!!いい、そこそこっあぁぁ、いくっ、いくいくいく…いっちゃぅぅぅ」
僕「はぁはぁ俺も…でるっ!」
最後に奥に力強く打ち付け中出しをするとkはイキながら腰をクイクイ動かしてさらに奥に射精させようと押し付けてくるのです、本能が一滴でも精子を受け入れようとしてるのがめちゃくちゃエロかった笑
ギャルとやれるだけ金玉パンパンになるし、中出しなんて最高すぎました。
2人で荒い呼吸を整えてるいる最中kは私の股間を凝視していました、私の息子殿は2回目まではそのまま臨戦態勢の事が多いんですよね笑。
それをみたkは何も言わずに跨って入れ始めました。
k「あぁぁぁ…かたい…すごぉ…んっ」
自ら進んで跨って始める姿がめちゃくちゃエロいなって思いました笑
それからkは自らの快楽を貪るように上下、前後と腰を激しく動いし続けました。
k「おくぅ、おくぅ!お兄さんのぉ!いいっ、ああぁこれ好きぃぃ…」
デカイ胸がkが乱暴に動くたびにぷるんぷるんしていてこれでもかってぐらい勃起するほど興奮した笑、
金髪巨乳ギャルが自分に跨って喘いでい
るのが最高すぎてkの桃尻を乱暴に掴み子宮にガツガツと当てるように激しく突き上げると
一層高い声で喘ぐk…めっちゃ可愛かった笑
k「アァンっ!!アッ!アッ!アッ!、すごっ!おくおくぅぅ」
僕「はぁはぁ…もっと激しくしたいから、、バックでしよ…」
ベッドに手をつかせて尻をこちら突き出させるようにしてゆっくりkの中に入れ奥当てると…ここに出したい!って欲望が最高潮に達しラストに向けて激しく腰を振ると、射精を感じとったkが
k「あっ!あっ!いくの!?だしてぇ!だしてっ!!!」
僕「はぁはぁ…どこに?どこがいいの?」
k「なか!なかぁっ!!中がいいっ!」
金髪ギャルをバックで犯す感覚は最高ですね、こんなおねだりをされたら男なら空になるまで出しますよそりゃ、最後に力強く奥に押しつけ射精するとkの身体はビクっ!ビクッとしていてイッていました、満足感が半端なかったです。
呼吸も整えてしばらくすると
k「めっちゃ気持ちよかったです…笑」
僕「なんで敬語なのさ笑」
k「本当もうなんか凄かったからー、負けましたみたいな笑」
僕「負けたって笑、めっちゃ身体がしんどい笑」
k「私も笑、もう動けない笑」
僕「とりあえず寝よ笑」
k「うん笑」
僕「起きたらまたするか笑」
k「エッチすぎ笑、起きたらね笑」
僕「していいんだ笑」
k「どうせするでしょ?笑」
僕「せやな」
k「夏休み…まだいっぱいあるしさ…」
僕「うん?笑どうせ暇人だからとりあえずしばらく泊まれるよ笑」
k「いいの!?」
僕「kがいいならねー、多分毎日やると思うから覚悟してな笑」
k「ピル飲まないとやばいやつ」
僕「いやゴムつけようか?」
k「とか言ってどうせ外しちゃうよ笑、私も生がいいし…笑」
僕「それ言われたらつけないわ笑」
k「お兄さんがちゃんと会ってくれるなら継続ピルも考える」
僕「それはセフレOKなの?笑笑」
k「…うん笑」
僕「しかも俺のためにピル飲んで生中あり…毎日通いたいけど金も稼いでこないとだから来れる日はくる笑」
k「身体目的だー笑」
僕「いまさらー笑、まぁでも出かけたりもしようやせっかく夏休みなんだから」
k「いいの!?なんかセフレってエッチだけだと思ってたてか、私の同期そうだったし」
僕「セフレいたんかよ笑、まぁ普通の男たらそうやろな穴に出しに来てるだけだし余計な労力は使わずやろ」
k「エッチ下手なのに調子のってたからすぐきったけどね笑」
僕「可哀想だなぁ笑、その点では合格かい?笑」
k「私から言ったんだから察してよ笑」
僕「言わせたいものなんやなぁ笑」
しばらく雑談をしていたら先にkが落ちて僕もすぐ寝ました。
kとはkが学校卒業まで関係を持ってました笑
続きみたいって人がいたら寝起きセックスも投稿するかもです!!