10年くらい前の話になるが、当時は出会い系が流行っていたこともあり、おれはいろんなサイトを利用して、いろんな女の子と会ったりしていた。
その中で、ある高◯3年生の加奈という女の子とメールのやりとりをしていた。
一ヶ月くらいメールのやりとりをしていたら信用されたみたいで、ある相談を受けた。
実はクラスの仲のいい5人グループの内、3人が経験済みで、最後の1人になりたくない。よかったら協力してほしいと…。
そんなこと言われたら断る理由がない。
すぐに、俺でいいのならと返信。
ちなみにこれまでの期間、加奈に会ったこともなければ電話で話をしたこともない。
本当にメールだけで、一度写メ交換しただけだ。
写メの印象は可もなく不可もなくくらいだった。
それでも好奇心と性欲が勝っていた俺は加奈と会う約束をした。
当日を迎え、悶々とした気持ちで待ち合わせの場所まで車を走らせる。
待ち合わせの場所にいたのはちょっとぽっちゃり気味だが、可愛らしい雰囲気の加奈がいた。
挨拶もそこそこに、車に乗せてホテルへ走った。
部屋に入って改めて加奈を見ると、おっぱいが大きく、顔も悪くない。
こんな子とやっていいの?くらいの感じだ。
加奈に本当におれで大丈夫?と確認をすると、メールが優しかったからと。
ここまできたら俺も男だし、早速明かりを暗くして、行為にかかりました。
まずは軽くキスをしたり首筋にキスをしたり。
そして手は大きめのおっぱいを触り始めた。
服の上からでも大きいのが分かるくらいだ。
加奈は声には出さないが、明らかに感じてるのを我慢してるようだった。
そして俺は服を脱がせて加奈を下着姿にした。
高◯生らしいというか、可愛らしい下着でおれは凄く興奮していた。
徐々に激しく揉んだりし、ブラを外して直接おっぱいを楽しんだ。
乳首を舐めだしたころには、加奈の我慢している声が少しずつ漏れてきた。
そしてパンツの上からクリトリスの辺りをなぞると明らかに違う反応を見せた。
ビクンと動く加奈の反応が、俺の興奮を増大させる。
さすがに処女だから、指入れは駄目だと思い、クリトリスを中心に攻めた。
そろそろかなと思い、俺も裸になるがあることに気がつく。
あれ?勃ってない。
こんな状況なのに全く勃っていない俺の息子。
おかしい、何故だ。
次第に焦る俺。
とりあえず加奈の手を俺の息子に導いて軽く触らせた。
加奈は男のアレを触ったこともまともに見たこともないから、手コキだってフェラだって未経験だ。
そういう子に無理強いはできない。
しかしながら勃たない俺の息子。
そこでおれは、部屋の済みにある自販機で赤マムシドリンクを購入し、一気飲みした。
これでなんとかなるかー!と。
そして加奈を攻めつつ時間を稼ぐがどうにもならず。
結局、加奈の処女卒業とはならなかった。
おれは謝った。
こんなときに勃たなくてごめん。
理由は分かってた。
おれなんかがこんな子の処女を奪ってもいいのかという罪悪感と緊張感。
加奈自身も、本当は凄く怖かった。
でも優しかったし、気持ちよかったよ。
ここまで経験できてよかったと言ってくれた。
そして部屋を出て、加奈を送り届けた。
すぐにもったいなかったーという気持ちと、おれはインポにでもなったのかという不安がめぐってきた。
そこでおれはすぐに別の女の子にアポを取った。
1人暮らしをしてるセフレの裕美だ。
家に来ていいというから速攻で向かい、部屋に着いた途端に速攻で裕美に襲いかかった。
おれはいつも以上に興奮してたし、いつも以上に激しく裕美を抱いた。
これが俺のクズエピソードの1つだ。