A美に思いっきりビンタされる
「イターッ!」
衝撃で床に倒れた。ほっぺたがヤケドしたみたいに熱い
A美を見ると真っ赤な顔して、目に涙を溜めて睨んでる
「ちょっと…」
「アッ!…Mクン!大丈夫?ちょっと…冗談だよ!この子は私の旦那の子だよー」
「エ…」
呆然としてるA美
代わりにK子が俺の側に来て
「大丈夫?あちゃー!スゴイ腫れてるよ、ちょっと彼女さん、なんか冷やすもの無い?」
慌てて部屋に戻り、濡れタオルを持ってきて
「ゴメンなさい、ゴメンなさい」
と泣きながら顔を冷やしてくれた
落ち着いてから、部屋に入って話をすると
「イヤーッ…ゴメン!ほんの冗談のつもりだったけど私のせいで本当ゴメン!」
とK子に謝られた
赤ちゃんをあやしながら、申し訳無さそうな顔してる、胸元が空いてパツパツに張ってて、はち切れそうだ、白い胸の谷間がハッキリ見える。女の色気をムンムン出して子供がいるとは思えない
『相変わらずデカイ…子供産んで更に大っきくなったな…エロイ』
「いえ…私が早とちりして…カーッとなっちゃってゴメンなさい…」
としょんぼりしてるA美
「まあ…もうイイよ…でどうしたの急に?」
と冷えピタをほっぺに当ててる俺
「ほら…一年前に突然メールで別れちゃったからさ〜それを謝ろうと思って…ずっと気になってたからさ、たまたま役所の書類とか取りに来る用事があって、ついでに、ア、コレどうぞ」
と紙袋に入ったお土産を出された
「で…その子がいるってことは結婚したってこと?」
「そう実はね…」
卒業式後に実家に帰ってた時に、同窓会があって高校の友達と飲んで、酔っ払って勢いで同級生とホテルに行ってしまった。
その時は俺とケンカばっかりしてたから、言えなかった…言ったら確実に別れると思って
そしたら妊娠してて、相手の男に言ったら、
「前から好きだった、責任取るから結婚してくれ!」
と言われて悩んだけど、子供の為に結婚した
Mには悪いと思ったけど、会って話す勇気が無くてメールだけして連絡を立った。
「何だよ!それちゃんと言ってくれよ!」
「言ったらMクンは俺が父親になる!とか言いそうじゃんw」
「え…そんなことは…」
「あるかも…」
A美がボソッと言った
「でしょ〜さすが彼女さんわかってるw」
「でも…俺、心配したんだよ…スゴイ落ち込んだし」
「ゴメンなさい…あの時、結構パニクっちゃって、つわりは酷いは、籍入れたり、引っ越ししたり、それに就職もダメになったしさ…」
「ア…そっか就職断ったんだ」
「いきなり新入社員が、妊婦ってわけいかないじゃんw」
「そっか女性は妊娠すると、大変なんだなぁ」
「それで卒業証明もらいに来たのもあるんだ」
「もう働くんですか?」
「ウン…ウチの旦那も大学は出てるんだけど、まだ下っ端だから、私も頑張らないとねw」
「彼女さん、Mクン…イイやつだからよろしくねw、中々こんなイイ男いないよ、私はダメだったけど幸せにしてやってね…」
「はい…」
「K子頑張ってな…」
「大丈夫、この子のためにも頑張るよ!」
K子が俺をチラッと見て
「キレイな彼女できて良かったね、安心したよ…Mクンも頑張ってね…それじゃ長居すると悪いからw」
明るく子供抱っこして帰ってった
「良かった幸せそうだ…」
「あの人が元カノさんなんだ…」
「ああ…」
「本当にMの子供じゃないよね?」
「絶対違うから!」
K子とはゴム付けてしてたし、生じゃ挿れさせてくれなかった。それに妊娠したら、まず先に俺に言ってくるだろうし、今日初めて子供がいるってわかったぐらいだから
「わかった、信じるけど…色っぽくてオッパイの大きい人だね…」
「え…A美だっておっきいよ」
「フーン…Mはオッパイ大好きだもんね…」
『なんか違う方に、話がいってるような…』
「私のオッパイが小さかったら、つきあって無いのかな…」
コレはやばいと思い
「アイタタ…ほっぺが痛い!」
「あ…大丈夫?」
A美に寄りかかると膝枕をしてくれた
「ホントゴメンね、なんかして欲しいことある?」
「ウーンあっ、一緒に風呂入ろう」
「え…昨日みたいに?」
「イヤおっきい風呂に二人で入ろうw」
「え…それって…」
「ラブホに行こう!」
「それって…エッチしたいだけなんじゃw」
「イヤか?」
「イヤじゃ…ないよw」
明日も休みだから、そのまま泊まろうってことになり、下着とか化粧品とか色々用意してプチ旅行みたいに準備してたら、A美もノリノリになってきた
夕方には、ほっぺの腫れも引いたので
街中で晩飯食べて、そのまま泊まることにして出かけた
手をつないでニコニコして街ブラして、軽くお酒飲みながら晩飯食ってラブホに行く
実は一年以上A美とつき合ってるが、ラブホに行ったことがなかった
お互い一人暮らしで、どっちかの部屋か旅行行ったら、旅館かビジホだったので、二人でラブホに入るのは、初めてだったからワクワクしてた
「おっきいお風呂楽しみだね♪」
「昨日は狭かったもんなぁ」
旅行に行っても、大浴場か狭い内風呂だったから、二人で入れるデカイ風呂は楽しみだ
フロントで一番デカイ風呂のある部屋を選んだ
「わー、スゴイw」
奥にキングサイズのベッド、ソファーとテーブル、デカイTV、そしてジャグジー付のデカイ風呂
A美がはしゃいで探検してる
「お風呂出しとくよ」
「はーい」
風呂が貯まるのを待っている間に、タバコを付けてテーブルの上にある、フロントメニューをパラパラ見てる
A美は照明や有線をガチャガチャイジってる
さすがに泊まりだし、昨日も今朝も抜いてるので、がっついてエッチしようという感じでもなく
『ゆっくりお風呂入って、流れでエッチすればいいか』
ぐらいに思ってた
A美が座ってる俺の後ろから、ギュッと抱きついてきた
「ウン?どうした?」
「ウウン、なんでもないよ…」
「ねえ…K子さんとラブホテル行ってた?」
「ああ…何回かは」
「フーン…そうなんだ…」
「何だよ昔の事だろ」
「わかってるよ…」
「A美だって…元カレとあるだろ?」
「ウン…そだね…ゴメン変なこと聞いて」
A美にキスすると、強く抱きついてきて、舌を入れて激しく貪るようなキスをされた
「ハア…M…愛してる、ずっと側にいてね」
「どこにも行かないよ、愛してる」
『K子に会って不安になったのかな…』
抱きしめて背中ポンポンして
「お風呂溜まったみたいだよ、入ろう」
「ウン…」
俺が先に入って浴槽の中でK子を思い出していた
K子とラブホ行った時、エッチに積極的なK子は風呂に一緒に入ると
「Mクン、マットに寝て、気持ちいいことしてあげるw」
と言って俺がうつ伏せになると、ローションを垂らしてソープランドみたいに、ムチムチのオッパイで全身を洗ってくれた
背中に重なって滑るように、ニュルニュルとGカップのオッパイを擦り付けてくる
「アアッ…何これ!気持ちいい…」
「気持ちいいでしょw」
オッパイの柔らかい感触が、ローションで全身が刺激されて、最高のマッサージをされてる気分
「ホラ反対になって」
仰向けになると、更に気持ちいい、K子のオッパイがテカテカに光って、柔らかくあったかくて、しかもエロイ。固くなった乳首の感触が堪らない
「あー幸せだ〜気持ちいい」
チンポもローションまみれで手コキされて、フェラとは違うヌルヌル感にビンビンだ
「アアッ…あんまりやると出ちゃうよ」
「ダメだよ、こっからがメインなんだからw」
正座して爆乳の谷間にローションを垂らす。谷間にみるみる溜まってく
「さあ、おいで絶対気持ちいいからw」
ニコニコして俺のチンポを挟む、いつものパイズリとは比べ物にならないくらい気持ちいい
「アアッ…なんだコレ、スゴイ!」
ローションのヌルヌルとオッパイの乳圧がチンポをギュウギュウに締め付けて、マンコとはまた違う快感が走る
「アアッ…スゴイ気持ちいい…」
「気持ちいいでしょw、これならパイズリ嫌いなMクンもイケルんじゃない?」
自然と腰が動いてく、マンコと同じように動かすと先っぽがオッパイからはみ出るが、先っぽをK子が口で受け止めてくれる
「アアッ…イキそうだ」
「イイよ出してw」
更にオッパイを寄せて、ギュウギュウに締め付ける
「アアッ、ダメだ出る!」
チンポを激しく動かして、K子の口の中にドピュっと出すと、チュウチュウ吸って飲んでくれた
「K子…スゴイ気持ち良かった」
「えへ、やっとオッパイでイッテくれたw」
その後も自分からコスプレしたり、バイブを買って責めたり、エッチに積極的なK子と何発もやった
『K子はホント、エロくてSEX好きだったなあ…』
一年ぐらいのK子とのSEXで、俺のSEX技術はだいぶ鍛えられたような気がする
そんなことを思い出してたが、もちろんA美には言えない。
A美がタオルで隠して入って来た
「わーいアワアワだ〜♪」
ジャグジーに泡風呂の元を入れといたから、浴槽一面が泡だらけになってる
俺の前に背中で寄りかかるように入って
「わー、ひろ〜い脚伸ばしても当たんないよ♪」
「来て良かっただろ?」
「ウン!」
A美の機嫌が治って安心した
「M…さっき変なこと聞いてゴメンね」
「イイよ、気にしてないよ」
「最近、スゴイ…ヤキモチ妬いちゃって、Mが会社の女の子と喋ってるだけで気になっちゃって」
「そうなの?特に何もないんだけど」
「会うと直ぐエッチな気持ちになって…今朝も寝顔見てたら…」
「それは当たり前じゃない?俺なんかA美のこと考えただけで固くなっちゃうよw」
「え、そうなの?」
「ウン、A美と会う時はエッチなことばっかり考えてるよw、大好きな子とエッチしたいと思うのは当たり前じゃない?」
「そっかMもそうなんだ…よかった、私だけエッチなんだと思ってた」
「そりゃ他の男としたいとか、思ってたらイヤだけどさ」
「そんなこと絶対にないもん!」
「ありがとう愛してるよ」
「私はMだけだよ、他の人なんて考えられないもん」
A美が抱きついてくる、オッパイが胸に押し付けられてチンポが反応する
「大好き、ギュッとして」
抱きしめてキスして、ねっとりと舌を絡め合う
そのままエッチなことしようかと思ったが、のぼせてきたので湯船を出る。
マットがあったので、大の字になって涼んでると、A美がシャンプーやボディソープを物色してた
「ねえ、コレ何?」
とローションの小袋を持ってる
「ああ…ローションだよ」
「ローション?」
使い方を説明してやると
「フーン…詳しいね、使ったことあるんだ…」
『やばい!』
「イヤ…AVとかで見たかな?」
「ウソだ…K子さんと使ったでしょ!」
「イヤ…何でK子?」
「じゃあ他に誰と使うのよ!」
真っ赤な顔して睨んでる、一瞬またビンタされるかと思った
「その…むかし、ちょっとだけ…」
「ズルい!私もする!」
「え…何で…」
「K子さんより、私の方が気持ちいいもん!」
『何これ、K子に対抗心、持ちすぎじゃない?』
「わかったよ、じゃあ先に俺がA美にするから」
A美をうつ伏せに寝せて、サンオイルを塗るみたいにマッサージしていく
A美のほてった白い肌にローションを塗っていく
「ア…気持ちいい、エステみたいw」
「まあ同じもんだから」
全体に塗り広げるとA美の背中が艶々に光ってくる
「A美、背中もキレイだなぁ」
「え、そう自分じゃわかんないけど」
「キレイだよ、背中真っ白でツルツルしてるし、くびれとかお尻のラインとか、グラビアモデルみたい」
「そんなことないよう〜w」
「脚も細くて、長いし、お尻も最高」
「もうやだ〜恥ずかしいw」
褒めながら首から、脚の先まで塗りたくる、機嫌良くなったところで仰向けにして
オッパイやお腹も塗っていく
「ああ…気持ち良すぎて、寝ちゃいそう」
「こっからが本番だよ」
内腿にローションを垂らして股間近くをマッサージする
「ア…ン…」
パイパンマンコと乳首にも垂らすと
「ヒャン!…ビックリしたw」
オッパイを全体的に優しく撫で回すと、乳首が立ってきた
「ア…ン…気持ちいい…」
パイパンマンコのギリギリを撫で回すとモジモジしてきた
「M…触って欲しい」
「どこを?」
「もう…アソコ触って…お願い」
マン筋に沿って指でなぞる
「アン!…アア…」
脚が開いてきてピンク色のマンコに、トロトロのローションを塗ってやると
「アン…アン…スゴイ…気持ちいい…」
そのまま指を挿れてやると、普段より滑らかに入ってクチュクチュ、イジってやる
「アアアッ!イイッ!ア…ア…」
高速で奥まで、クチュクチュしてやると、腰が上下に動いてく
「アアアッ!イクッイクッ!アアッ!」
「プシュッ!」
と潮を吹いてA美がイッタ
「気持ち良かった?」
「ウン…コレ、やばいね…」
このままK子とのことは、忘れてもらいたくて
「じゃあそろそろ出ようか?」
「なんで?私がするって言ったでしょ」
同じように寝せられて背中にローションを垂らされる、俺と同じように、サンオイルを塗るみたいに塗られてく
「どう気持ちいい?」
「ああ…気持ちいいよ」
確かに全裸の美人に、柔らかい手でローション塗られてるんだから気持ちいいに決まってる
「ハイじゃあ反対w」
A美に同じようにローションを塗られてく
チンポもシゴかれてヌチャヌチャと気持ちいい
「ああ…気持ちいい」
A美が不思議そうな顔で
「なんか違う…」
「気持ちいいけど」
「K子さんともっとHなことしてるでしょ」
『鋭い…』
「イ…イヤ…」
「ウソついたら怒るから…」
A美が睨んでる…
『なんか今日こればっかり…』
「わかった、ちゃんと言うから睨むなよ」
A美の身体にローションを垂らして俺の上に乗ってもらい、カラダを擦り付けるように上下してもらう
俺の上をA美がツルツル滑ってく
「わー!スゴイ、ツルツルだよw」
A美が俺の上で楽しそうに滑って遊んでる
「そうじゃなくて…」
「大丈夫わかったからw」
A美が掴まりながらオッパイを擦り付けて、顔や耳をペロペロ舐めてきた
「どう気持ちいい?」
「ああ…気持ちいいよ」
マンコを太腿や手に擦り付けたり、オッパイを顔に押し付けたりして
「ア…これ私も気持ちいいかも…」
A美にチンポの上に乗ってもらい、マンコでスリスリしてもらう
ニチャニチャ大きい音がする
「アア…コレ…イイ…」
パイパンマンコに俺のチンポが擦られてる姿がエロイ、お尻の感触もあって尻コキしてるみたい
『コレは…パイズリより気持ちいいかも…』
A美も感じるらしく蕩けた顔で激しく腰を振ってる
「アア…M…気持ちいいよ…チンチン固くて、イッチャいそう…ア…ア…」
俺より先にA美がイキそうだ、ニチャニチャ音が激しくなる
俺の手を握って仕切りに腰を振るA美が
「アアアッ!ダメッ!イクッ!」
と先にイッタ
「ハア…ハア…ゴメンなさい先にイッチャった…もう一度するね」
「イイよ、今度は俺が動くから」
A美を仰向けに寝せて、オッパイに垂らす、馬乗りになって
「オッパイで挟んで」
A美が素直にギュッと両手で寄せて挟むがニュルっとチンポが逃げていく
「ありゃ、滑っちゃうよ」
「指を組んで押さえて」
「あ、大丈夫だ」
ゆっくり前後に動かして、ニュニュとチンポがスライドする、このパイズリは何度かしてもらったことあるけど、ローション付けると比べ物にならないくらい気持ちいい
「アア…A美、気持ちいいよ…」
「本当?、良かった」
「先っぽペロペロして」
舌を伸ばして、オッパイから飛び出すチンポを猫見たいに舐めてる
『アアッ、可愛いし、気持ちいいし最高』
K子のオッパイの方が大きいけど、A美だってFカップある。オッパイの感触はA美の方がちょっと固い、その分張りがあってギュッとされると気持ちいいローション付けるとヌルヌルのキュウキュウに締まるマンコだ
「アア…A美、超気持ちイイ…」
「嬉しいw、K子さんよりイイ?」
正直A美の方が、K子より断然イイ!
だって見た目の好みはA美の圧勝だから、酷い言い方だけどK子は巨乳の一般人で、A美は美乳のグラドルぐらいの差がある
「K子より気持ちイイよ、最高だ…もうイキそうだ」
「イッテ!いっぱい出して!」
「アアッ、イクッ!」
A美の口で受け切れず、唇の脇から漏れ出すくらい大量に出た
「アアッ、ゴメン」
A美の口元からAVみたいに精子が垂れてる
「ハア…スゴイ…溢れてきちゃったw」
「ゴメン、いっぱい出ちゃった」
A美が精子を拭いながら
「それだけ気持ち良かったってことでしょw」
そのまま咥えてお掃除フェラしてくれた
あらためて湯船に入り
「ねえ、K子さんってさ…たぶんまだMのこと好きなんだと思うよ…」
「え…なんで浮気されて、ふられたんだよ?」
「だって赤ちゃんいるママが、あんな胸の開いたセクシーなミニで来ないでしょ」
「そういえば…」
「謝りに来たって言ったけど…MがまだK子さんのこと待っててくれたらって、思って来たんじゃないかな?」
「そうかなぁ…」
「それと勘だけど…K子さん、離婚したか元々シングマザーなんじゃないかな?」
「え…なんで大学出た旦那が居るって…」
「だって…あんな、ちっちゃい子いて普通、働かないよ、それに旦那さんだって、赤ちゃんと奥さんだけで東京行かせる?それに指輪もないし…」
「そう言われてみれば…」
「まあ、わかんないけどね…」
(結局その後連絡もこないし、こちらからも連絡しなかったのでわからず仕舞いだが、幸せになってるといいなと思う)
風呂を出てビール飲みながら涼んでる
一発抜いて、休憩と違って宿泊だから焦ってもう一発とかも無いのでのんびりしてた。
A美は洗面所で髪を乾かしてる、抜いた後だからAV見る気もなく、TVのチャンネルをガチャガチャしてた、備付けのカタログ?をパラパラ捲るとバイブとかコスプレの衣装とかが載ってる
『そういえばK子と1回、JKの格好してやったな』
べつに俺が着てくれと言ったわけじゃなくて、K子の方から
「ねえMクン制服だったらどれがイイ?」
と聞かれて、その時は何て言ったか覚えて無いけど、K子が
「アッ、この制服可愛い!コレにしようw」
と勝手に決めて頼んでたような…
ノリノリで着替えて、案の定、胸が収まらないのをムリムリ着てエッチしたのを思い出した。
『まあ新鮮だったけど…正直K子にJKは無理があった、色気がありすぎて、オッパイデカイしAVみたいだったw…やったけどね…』
そんなこと思ってたらA美が出てきて
「ア〜…そんなの見てる〜変態w」
「変態って…見てるだけだろ」
「全く男の人って…そういうの着せたがるよね〜」
「え…」
「ア…」
「A美…着たことあるの?」
「え…な、なにが…」
明らかに動揺してる、A美を見て気付いた
「ああ…そうか元彼か…」
「違うの!」
「イヤ…別にイイんじゃない…むかしの事だし…フーン…そっか…」
ちょっとマジで凹んだ、A美の元彼のことは深く聞いて無かったし、俺も過去の事は話さないからお互いの過去には触れないようにしてたけど…ちょっとA美の性的な過去に触れて、A美と顔も知らない元彼と、コスプレエッチをしてたって想像したら、悲しいような悔しいような気持ちになった。
A美が泣きそうな顔で
「ゴメンなさい…1回だけあります」
「イイよ、そんな話聞きたく無いよ」
『俺もあるし…』
「でも…私、さっきK子さんのこと、嫉妬しちゃったし…」
ちょっとカッとなって
「俺だってA美が他の男と付き合ってた事、考えたら嫉妬するよ!…だからもういいって!」
大きい声を出してしまった、A美がビクっとして
「ゴメンなさい…」
とポロポロ泣き始めた
A美のそばに行って抱きしめる、背中ポンポンして
「泣かなくてイイよ、怒ってないから…お互い初めてどうしじゃないんだから、しょうがないじゃん…今、俺がA美を好きで、A美が俺のこと好きだったら過去は関係無いだろ」
A美が俺の胸に顔をつけて
「ウン…ゴメンなさい…M、愛してる」
ちょっと気まずくなったので、落ち着くのに酒でも飲もうと冷蔵庫のビールを出して、二人で飲み始めたが
会話も弾まず、TVを見ながらビールを飲んでると
「ねえ…どうすれば機嫌なおるの?」
「別に怒ってないし…」
「もう〜怒ってるじゃない…せっかくのお泊まりなんだよ〜何でもするから機嫌直して」
俺は怒ってるわけじゃなく、ちょっと拗ねて意地になってた、意地悪のつもりで
「じゃあコスプレエッチでもするか?」
「それで許してくれる?」
「え…本当にしてくれるの?」
「ウン…私が嫉妬して、さっきしてもらったから、今度は私がするから、どれがいいの?」
A美がカタログをパラパラ捲る
『別にコスプレしたから、怒ってるとかじゃないんだけど…まあ、いいか』
ちょっと意地悪な冗談のつもりで
「じゃあ…コレかな、ナースさんにほっぺた腫れたの診てもらおうかなw」
「そうだね…それも含めてゴメンなさい…」
フロントに電話したら直ぐに届けてくれた
「アッ…結構可愛いかも、じゃあ着替えてくるね〜♪」
『結構ノリノリだなぁ…』
洗面所からしばらくして出てくると
「お待たせ…ねえ、スカート短すぎない…」
そこには純白のナース服に、キャップを被り、首から聴診器を下げた、ミニスカナースが立っていた
生足の長い脚に、膝上とういより股下5cmぐらいのミニスカ、お尻がピッチリ張って、胸元もパンパンで苦しそうだ、しかもバッチリ化粧してて、どこのAVアイドルだって感じ
スカートの裾を引っ張りながらモジモジ照れてるA美がめちゃくちゃかわいい!
「エーッ!なにそれ!可愛いーッ!」
思わず絶叫してしまった
「似合ってる?変じゃない?」
A美が照れながら、チラチラ俺を見てる
「最高に可愛い!おかしくなっちゃいそう!」
「本当?良かった…でもエッチ過ぎない?」
「何言ってんのこんな可愛いのに!超ドキドキしてるよ!」
さっきまでのテンションがウソみたいに興奮した
『ナース選んで正解!俺、天才!』
ソファーに俺の隣に座らせると、スカートの前を押さえて、背筋を伸ばし恥ずかしそうにしてるw
『新人のキャバ嬢かよw』
「なんか…スゴイ恥ずかしいんだけど…」
『さっきまで一緒に風呂入って、マットプレイしたじゃんw』
「大丈夫だよ、俺しかいないし、俺の為に着てくれたんでしょ」
「それはそうなんだけど…」
「ありがとう嬉しいよ、触ってイイ?」
「イイよ…」
A美の肩に手をまわし、抱き寄せるようにキスをする。緊張してたA美も、目を閉じ口を開けて、俺の舌を迎え入れてくれる
「チュ、チュ、ア…アン、」
A美が俺の背中に手をまわして、抱きついてくる
「看護婦さんw、僕、ほっぺが痛いんです」
「フフw…じゃあ、看護婦さんに見せてw」
『ア…のってきたw』
ほっぺをA美に見せると
「あー腫れてるね〜痛い?」
「痛いです」
「じゃあ…治療してあげるw」
A美がほっぺに優しくキスして、舌を出してペロペロ舐め始めた
『もう痛くはないが、舐められると痛気持ちいい』
「ああ…気持ちいいです」
「気持ちいい?じゃあもっと」
A美がペロペロと顔から耳、首とゆっくり舐めていく、手はバスローブの上からチンポをまさぐる
「ああ…気持ちいい…最高」
ミニスカナースに、手コキされながらカラダ中を舐められるって超最高だ…
お尻を触ろうとすると手を避けられ
「ダメ…まだ治療中だから♡」
とナースの治療が終わるまで触っちゃダメと言われた
「じゃあ…一番腫れてるとこ治療するねw」
バスローブを開き、勃起したチンポにキスしてくる、舌先でチロチロと先っぽから竿と舐めていく
「アア…スゴイよ」
「こんないっぱい腫れて苦しいでしょw」
ハムっと咥えてチュポチュポ奥まで呑み込む
「アアッ…イイッ!」
「ン、ン、ジュプ、ジュプ」
とエロい顔でシャブっていく
なんか本当に患者が看護婦さんにフェラしてもらってる感じがしてきた
何でやってることは同じなのに、服が違うだけでこんなにエロく、新鮮に感じるんだろう?
チンポがガチガチになったところで
「看護婦さん、元気になったので僕にさせてください」
A美がフェラを止めて俺にキスしてくる、酒のせいか頬を染めて高揚してる感じ
「M…なんか変なの…我慢できない…」
じゃあベッドに行こうとナース服のままベッドに寝せる、照れた顔したナースA美が俺に抱かれるのを待ってるって、考えただけで興奮する
『もう設定とかどうでもいい、早く抱きたい!』
A美に重なり抱きしめてキスをする。
首に手をまわして、俺を受け入れてくれる
はち切れそうな胸に触るとノーブラの感触だ
ナース服の薄い生地の上から、乳首を探すとポチッと膨れた部分を指先でなぞる
「ア…アンッ!」
指で乳首に触れただけでビクッとなる、乳首を弄りながら服の上からペロペロ、シャブると濡れた服の上に乳首が浮き出てくる
「ア…オッパイ透けてる…ヤラシイ」
「気持ちいいだろ?」
「ウン…もっとして」
上のボタンを外してFカップのオッパイをひっ張り出す、着衣のまま不自然に飛び出てるオッパイがエロい、いつもは優しく揉んでやるが、今日は激しくギュッと潰すように揉み、乳首をチュウチュウ強く吸ってやる
「アアッ!アン!アン!」
A美が仰け反りながら感じてる
『なんかスゴイな昨日から…発情期みたい』
オッパイをシャブってる、俺の顔を両手で持って
「M…チュウして」
と自分からキスして、むさぼるように激しいキスをしてくる。
唇を離してじっと見つめた
「アソコ触って…お願い」
捲れ上がったスカートの中は白の透けたレースのエロいパンツ、マン筋に手をやると湿ってる。
指でなぞると腰を動かしてくる
『コレは直ぐイッチャウな…』
パンツの中に手を入れて、最初から指を二本突っ込んで掻き回す、乳首を強く吸いながら揉みしだきマンコと同時に責める
「アア…ア、ア、ア、Mーッ、イッチャウ…」
俺の頭に抱きついて、身を捩る
ニチャニチャ音とA美の声が響く
「アア…アア…イク、イク、イクーッ!」
A美がイクと今度は無償にマンコを舐めたくなって、そのまま四つん這いにしてお尻を突き出させる。
ナース服のミニスカが、スッカリ捲れあがり白い小さなパンツが丸出しになる、A美の色白の大きめの尻にパンツが食い込み、ハミ尻もそそる
『ハア…このお尻、最高に興奮する』
全体を撫でまわして舐め回す、パンツをズリ下げて、濡れ濡れのマンコにシャブリつく
「アア!…ア…ア…ア…」
A美が声にならない吐息をあげる
舌先と指でアナルをホジリ、クリを舐めて、Gスポットを刺激して、マン汁を舐め上げる
チャプチャプ、ジュルジュルといやらしい音をワザと出しながら夢中でマンコを弄り続ける
「アア…もう…おかしくなっちゃうよ〜…またイクッ!アアッーッ!」
そのままチンポを擦り付けズブズブと奥まで突っ込む、
「アアッアアッ…アーッ」
お尻をガッチリ掴んで、ズンズンとナースのお尻に打ちつける
「アアッ、ア、ア、ア、ア、ア、…」
A美の声が途切れずに絶叫してる
トロトロマンコの奥に、ガンガン当たるように突き続ける、A美のナースキャップは落ち、はだけたオッパイがブルブル震えてる
「アアッーッ!イクーッ!」
A美がガクッとなる、ひっくり返してパンツがヒザに引っかかったまま、脚を揃えて抱えて同じように突く
A美のお尻がピストンが当たって赤くなっていく
A美の声がおとなしくなり、虚ろな目で喘いでる
「ンッ、ンッ、ン、ン…」
と苦しそうな声が聞こえる
『A美も限界だな終わりにしよう』
俺も限界だ
「イクぞ!」
A美がコクコク頷くのがみえた
「アアッ、イクッ!」
A美の上げた脚の太腿にドロッと垂れるように流れ出た
『流石にタネ切れか』
A美がポーッとしてるところにチンポを持ってくとボーっとしながらも、口で咥えてチャプチャプと吸ってくれた
「ハア…ハア…エロい…」
蕩けた顔したナースがチンポをお掃除してる。
はだけたオッパイは飛び出し、スカートはヘソまで捲れあがり、パイパンマンコは濡れてピストンのしすぎで赤くなってる、ヒザの辺りにパンツが引っかかったままの姿は、レイプされたナースそのままだ
『エロいなあ、動画撮りてえ』
ぐったりしたA美のパンツを履かせて、収まらない胸はそのままにして、スースー寝息を立て始めた、A美に布団をかけてやる
さすがに疲れたので俺もそのまま寝た。
朝起きたら、A美はもうナース服を脱いでバスローブを着てた
「アレ…もう着替えたの?」
「あんな恥ずかしい格好、いつまでも着てられないよw」
「残念…」
「もう着ないからねw」
『絶対また着せてやる』
と思ったw
また機会がありましたら、今度はT恵の思い出を書きたいと思います。