今日の授業のひとつには、音楽の授業があります。
そのため、生徒のみんなは、前日までにリコーダーを準備していました。
エッチな女子・girl3は、みんなが下校した放課後に仕組みました。
ー前日ー
girl1「では、みなさんさようなら。」
all「さようなら!」
帰りの支度をし、教室を次々に出ていく生徒たちです。
残るは、girl1とgirl3のみです。
girl1「あれ、girl3ちゃん、帰らないの?」
girl3「あ、帰りますよ!明日の時間割を確認しようと思って。」
girl1「そうなの?ちゃんとしてるね。じゃ先生は行くね。」
girl3「さようなら~girl1先生!」
girl1も職員室に向かいました。
誰も居なくなったのを確認したgirl3は、颯爽とboy1の音楽用具のしまってあるロッカーに向かいます。
そこから、boy1のリコーダーの袋を取り出します。
girl3は、リコーダーの袋を教室にもっていき、リコーダーを出します。
そして、オナニーをしようと考えていたのです。
しかし、重大な事態が発覚しました。
そうです、最近転校してきたboy1ですから、girl3の手にあるリコーダーは誰も吹いたこともない新品のリコーダーです。
そこで、girl3は、リコーダーの唄口に自分の唾液を垂らしました。
この日は一旦、リコーダーをもとの位置に戻しました。
ー今日ー
girl1「さて、次の授業は音楽の授業だから、リコーダー持ってきてね~。」
all「はーい!」
音楽室に行き、教室と同じにように座ります。
もちろん、boy1とgirl3は隣です。
girl1「今日は、威風堂々を吹いてみましょう!」
girl1が指揮をします。
それに合わせて、みんな一斉に吹き出します。
綺麗な音色が重なり合う中、girl3の大事な部分は既に濡れていました。
それもそのはずです。
なぜなら、隣の自分の好きな男の子が間接キスをしているからです。
時々、息継ぎのタイミングでboy1の舌が見えるのがたまらなく好きになってしまったgirl3でした。
授業は終わり、今日も放課後になりました。
girl3は、再び、教室にひとりで残ります。
昨日と同じロッカーを開け、リコーダーを取り出します。
リコーダーを持ったまま、girl3は家に向かいます。
自分の部屋を開けると、ランドセルを下ろし、体育着上下を脱ぎます。
全裸になったgirl3は、床に寝転がり、自分の大事な部分を弄りはじめます。
はじめはゆっくりと撫でるように、次々と撫でるスピードが上がります。
徐々に興奮も高まり、声が漏れ出るようになりました。
girl3「あ・・・あ・・・」
次第に声の大きさと間隔が狭まってきます。
girl3「あっあっあっ・・・」
自分の声にさらに興奮し、例のリコーダーを手に取るgirl3です。
そして、唄口に付着している昨日のgirl3の唾液と今日のboy1の唾液の交わった液体を大事な部分に垂らします。
girl3の体は大きく波打ちますが、まだ絶頂には達していません。
girl3「あん!」
次に唄口を舌で舐めはじめ、まるで男性の喜ぶことをしているようなしぐさで咥えました。
そして、唄口をgirl3自らの大事な部分の穴に挿入しました。
girl3「ああん!!!」
唄口を抜き、最後は自分の手でかなりのスピードで刺激を続け、絶頂に達しました。
girl3「あっ!あっ!あっ!あっああああ~ん!!!!!」
girl3は自分の大事な部分から出た液体をリコーダーの唄口に吸収させました。
ー後日ー
girl1「今日も、威風堂々を吹いてみましょう!」
boy1は、girl3の体液が混じっているとも知らずにリコーダーを咥えています。
それを見たgirl3は、またもや興奮してしまい、その日もオナニーをしました。