出会い系で知り合った○c 1の彼女。

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今から20年近く前の話。彼女との出会いは出会い系サイトだった。怪しいサイトばかりだったけど、たまにちゃんと出会えるサイトもあった。

当時、ネカマ(ネットオカマ。男が女のフリをする事)をし、キモいオッサンから来るメールを見て笑うという、くだらない事をして遊んでた。その中に、18歳だという女性から性についての相談が来ていた。

その子曰く、18歳なのにまだ経験が無いのが恥ずかしい。彼氏は出来るけど、いざSEXになると怖くて止めてしまう。どうすればいいか?という内容だった。

一瞬、オレと同じ事やってる暇人か?と思ったが、そういう気配も無さげだった。

なので、ここで実は男だと名乗ってみる事にした。今までのやり取りは、実は彼女がオレの携帯を使って勝手にやってたというテイで、持ち主は男なんだと。

ま、男と知ったらメールも来なくなるだろうと思った。しかし、何と男性の体について聞きたい事があると。そこからは出会い系を通してではなく、お互いのアドレスを交換し、直接のやり取りになった。

話は弾み、会いたいと言う事に。ちょっと遠かったが、車もあったし高速で小1時間くらいならいっかと。

夜なら空いてるとの事なので、金曜日の仕事終わりに車を飛ばして会いに行った。

しかし待ち合わせ場所に着いたのだが、指定の場所に居ない。

騙されたか…。

と思った瞬間、着信が。

声の指示に従いながらウロウロしていると、民家の入口の影に、女の子が座ってた。

オレ『ゆきこちゃん?』

ゆきこ『はい。オレさん?』

『そそ。ダメだよ人んちに勝手に入っちゃ。笑』

『暗いしバレないかと。笑』

『車あるから車で話しよう』

『分かった。』

とまぁこんな感じで、なんとか無事に会う事が出来た。しかし、その時に悟った。この子18歳では無い気がする…と。

しかし、彼女は頑なに18歳だと言い切る。そんな事はどうでもいっかと思い、雑談をしながら車を走らせた。

そして話はエロい方向へ。。。

『私おっぱい小さいからモテない』

『何カップ?』

『C』

『どれどれ』

オレは運転しながら、彼女の服の中に手を入れ、ゆきこのおっぱいを揉んだ。AプラスかBだな。。。

恥ずかしそうにゆきこは黙って下を向く。

『恥ずかしい…』

信号待ちでゆきこの顔を見ると、真っ赤だった。ショートパンツから伸びる、真っ白な脚

をピッタリと閉じてモジモジしている。

その姿が愛らしくてとても可愛かった。

『どしたの?モジモジして。恥ずかしい?笑』

『凄く恥ずかしい。。。』

ここでブラをズラし、乳首を摘んでみた。

『あっ…。んっ…。んふっ…。』

『乳首感じやすいの?彼氏とはどこまでやったの?』

『裸になってキスしただけ。』

『マジで!?よく彼氏我慢したな。笑』

『私が怖いから止めてって言った』

『おっぱいも触らせてないの?』

『ちょっとだけ揉まれた』

『そうか。笑気持ち良かった?』

『恥ずかし過ぎて覚えてない。笑』

『そっか。笑』

そのままゆきこの固くなった乳首をコリコリしながら、ドライブを続けた。

その間も、ゆきこはくぐもった吐息を漏らし、足をモジモジさせながら、自分がされている事を受け入れた。

オレはおっぱいから手を抜き、股間の方に手を伸ばした。

デニムのショートパンツの上から、クリ周辺を弄った。

『ああっ!ダメ!ちょっと待って!今はダメなの!』

『どしたの?痛かった?』

『痛くない。痛くないけど、今はダメなの…。ほら、運転に集中して!』

『分かった。笑自分でオナニーとかする?』

『どうやるのか分からないけど、興味はある。笑』

『友達とそんな話にならないの?』

『なるけど、友達はエッチに興味ないし、男にも興味ないかな。』

『ふーん。18歳なら男にも興味出てくる頃だと思うけどね?』

『そうだけど、友達は興味無いって。』

『そっか。』

そのままオレは峠道を走り、街を見渡せる展望台に辿り着き車を止めた。広い駐車場に車が1、2台だけ停まっていた。

『景色綺麗でしょ?夜景見に行こうよ』

『車から降りたく無い。』

『車酔いしたの?大丈夫?』

『車酔いした事ないから大丈夫。笑』

『そうなの?笑外寒くないよ?』

『知ってる。でも外出たくない』

『分かったよ。夜景綺麗なのに。笑』

となるとやる事は1つだった。オレはゆきこのシートを倒し、ブラのホックを外した。

ゆきこは悟ったように目を閉じた。

オレはキスしながら、ゆきこの柔らかい小ぶりのおっぱいを揉み、乳首を指で挟んだ。

『あぁぁっ…!んっ…。くぁっ!』

『可愛い声だな。気持ちいいの?』

『…。』コクッと軽く頷いた。

服を首までたくし上げ、ブラを上にズラし固くなったゆきこの乳首を軽く舌で突いた。

『だめっ!あっっ!んふっ…』

顔を更に真っ赤にし、細い体を捩りながら可愛い声で鳴いた。

オレはそのまま首筋に手を這わせ、耳たぶや耳の穴に舌を這わせた。

『もっ…あっ…んっんっ。だめ。。。あっ。。。』

体に触れる度にゆきこは可愛い声を出した。

『本当にエッチした事ないの?そんな感じに見えないけど!?』

『無いよ!ってか私だってどうしていいか分からない。どうすればいいの?何すればいいの?気持ちよくて考えてる余裕無い。泣』

『気持ちいいのか。そかそか。ならそのままでいいよ。なにも考えず、ゆきこが思うように声を出して、して欲しい事お願いすればいいんだよ?』

『そうなの?分かった。痛かったらどうすればいいの?』

『ソレ痛いから止めてって言えばいいだけだよ。笑』

『そっか、分かった。笑』

言い終わるとオレは、先程と同じ様に首筋から耳、ゆきこのおっぱい、乳首を弄り続けた。

どらくらい弄ったかは分からないが、そろそろかとゆきこのショートパンツのボタンを外し、ジッパーを下まで下ろした。

そのまま右手を、ゆきこの青い綿パンティの上からあそこに這わせた。すると…

ビチョ…。

え?お漏らし?と思うほどパンティが濡れてる。尋常じゃない濡れ方だった。

オレはあえて何も言わず、ショートパンツを膝まで下ろした。

足を開かせ、再びゆきこの綿パンティに指を這わせた。暗くてハッキリとは確認出来なかったが、おまんこ周辺の生地の色が変わるほど濡れていた。

オレ『おまんこ指大丈夫?』

『…。絶対痛くしないで。。。』

『分かった。痛かったらオレ叩いて』

ゆきこは黙って頷いた。

パンティは下ろさず、履かせたまま、ゆきこの陰毛が薄っすら生えたおまんこに指を滑らせた。

パンティがぐっしょりになるのが分かる気がするほどの愛液が、指に絡みついた。

ゆきこの愛液はサラサラしている。もちろんヌルヌルもしているのだが、水分が多いのか

サラッとした愛液だった。

乳首を軽く甘噛みしながら、ヌルヌルになったゆきこのおまんこに軽く指を挿れてやった。

『んあっ!!!くぅふぅ!!!いやっ!ダメっ!』

声が更に大きく、そして激しく体が仰け反った。

『気持ちいい…始めてなのに気持ちいい。。。ああっ!』

『オレまだ殆ど指挿れてないよ?』

『そうなの!?めちゃくちゃ奥まで入ってる気がするけど!?』

『痛く無いの?』

『全然痛くない!むしろヤバいくらい気持ちいいけど…。私おかしい!?』

『おかしくないよ。めちゃくちゃ感じてて可愛い。笑』

『おちんちん挿れる時痛いんでしょ?指挿れても痛い?』

『分からない。処女なら処女膜があるから、それを破る時痛いって聞くけど』

『でもこんなに気持ちいいのに痛いとか、怖いけど…』

話ながらオレは、ゆきこのおまんこにゆっくり指を挿れてやった。

『あんっ!指入ってくる!ダメ…気持ちいぃ…』

指を奥まで挿れ、今度はゆっくりと抜いてみた。ゆきこは指が抜けた瞬間、ビクッと体を震わせた。

『私やっぱ変かな?始めてなのに痛くないし、頭変になるほど気持ちいいんだけど…。』

『何かスポーツしてた?』

『小学生の頃バレーボールしてた。中学入ってからはやってないけど』

『そうなんだ。中学は部活やらないの?』

『もうやりたくない。面倒臭い。彼氏と遊ぶ方が楽しそう。笑』

『そっか。じゃ中学卒業するまでに彼氏作ってエッチしないとね。』

『そうそう。卒業まであと3年あるから頑張る!』

オレの頭の中『って事は今中1じゃねーか!今5月だから…2ヶ月前までは小6…。』

『ゆきこ18歳じゃないな?12歳か13歳でしょ?』

『うん。彼氏作るの早いかな?』

『いや、そうじゃなくて。私18歳って言ってたでしょ。』

『あぁ、もうどうでも良くなった。大丈夫、オレさん凄く気持ち良くしてくれるし、信用出来るから』

『そっか。笑じゃ…』

オレはそのままビチョビチョのおまんこに指をゆっくり挿れた。同時に舌で乳首を弄び、ゆきこのおまんこに指を挿れピストン運動してやった。

と同時に、指の腹でゆきこの幼いおまんこのGスポットを刺激した。

さっきまでの笑い声が、いきなり喘ぎ声に変わり、全身に鳥肌が立ったのが分かった。

『んーっんーっ!あっあっあぅあっ…オレさん!オレさん!オレさん!!!』

ゆきこが少しビクッとなった気がした。

と同時に、オレの指に生暖かい液体がピュピューッとかかった気がした。

ゆきこは人生で始めて潮吹きしたのだ。イッたかどうかは聞かなかった。

何も言わず、オレはもう一度ゆきこのおまんこに指を挿れ、ピストンしながらGスポットを刺激してやった。今度は可愛い乳首を軽く噛んでやった。

そうすると、またオレの指に生暖かい液体がピュピューッ!とかかった。

ゆきこは顔を真っ赤にし、全身鳥肌を纏いながらオレの首にしがみついていた。

始めて会う子なのに、急に愛おしく感じた。オレは何も言わずもう一度同じ事をやった。ゆきこも止めてとは言わず、そのかわり声を出すのを止め、荒いハァ…ハァ…ンッ…ンァッと、息を漏らすだけになっていた。

ゆきこは潮を吹きやすい体質らしく、3回目も少量の潮を可愛いおまんこから吹いた。

ゆきこはグッタリとして、目を閉じ熱くほてった体をオレの体に近づけてきた。

『大丈夫?どしたの?どこか痛い?』

『頭が変にった。喉乾いた…。体に力はいらない。。。死ぬかも…。気持ち良過ぎて死ぬ…』

『飲みかけでいいならオレのジュースあげるよ。笑』

『飲む…。』

ゆきことオレは少し休憩し、また雑談し始めた。

『これでおちんちん挿れたら、私本当に死んでしまうかも。でも痛いかもしれないし…。』

『でもここまで出来たなら、もう大丈夫でしょ。彼氏にそのまま挿れてもらいなよ。』

『今彼氏居ないよ』

『そうなの?』

『同じ歳や2年とか3年の彼氏出来たとしても、エッチの知識無さ過ぎて気持ちよくなさそう』

『そこまで考えるのか?笑エッチ好きなの?』

『分からない。けど、オレさんなら触って欲しい。』

『まぁ触って欲しいなら何時でも触るけど。最初のエッチは好きな人がいいんじゃ?』

『オレさん最初の人になってよ。彼女居てもいいから。』

そう、ゆきこはこの時まだオレに彼女が居ると思っていた。セフレは居たが、彼女は1年近く居なかった。でも、さすがにjc1と…。とは思ったが、滅多にない体験だと思い、とりあえず答えははぐらかしておいた。

あと、後々分かるのだが、ゆきこは小学生の頃バレーボールを一生懸命やったおかげで、処女膜がいつのまにか破れて?いるようだった。

ゆきこの体力が復活した様なので、軽くキスをし、またゆきこのおまんこを指で遊んだ。流石に乾いていたが、乳首を舐めると一瞬でゆきこのおまんこは洪水になった。やはり若さもあるのか濡れやすいようだ。

今度は、ダランとしていたゆきこの右手を、オレの股間の方に誘導し、固くなったモノを握らせた。

『彼氏の触ったんだっけ?』

『怖くて見てない。お父さんのはお風呂で見た』

『そっか。どうするか分かる?』

『何となく…。舐めるの?』

『今日は舐めなくていいよ。ゆっくりしごいてくれる?』

『しごくってどうやるの?』

と聞いてきたのでやり方を教えてあげた。

しかし、自分の気持ち良さが勝つのか、まだ頭で理解出来ないのか、ほぼバトンの様に握っているだけだった。

そうこうしているうちに

警備員『あっ…あのー。。。』コンコン。

『はいっ!?』

『あのー…すいません。そろそろこの展望台駐車場閉めるので…』

『あ、分かりました。焦』

という事で、閉められるなら出るしかないと、再度車を走らせた。

もしかしたらガッツリ見られてた可能性も。笑

『びっくりしたね。見られてたかな?笑』

『分かんないね。もしかしたら見られてたかも。笑』

そのままオレは、最初の待ち合わせ場所近くのコンビニまで戻り、駐車場から死角になる奥の場所に停車した。

『着いたよ。大丈夫?帰れる?』

『…。』

『どした?もしかしてあそこ痛い!?やり過ぎたかな!?』

何故かゆきこは下を向き黙っている。

『どしたの?飲み物買ってこようか?』

首を横に振る。

『あの…。オレさん…。』

『ん?』

変わらず下を向いているが、何故か真っ赤な顔をしてる。

『あの…最後にもう一度…あそこ…』

『そんなに気持ちよかったの?』

『ちがっ!そうじゃないけど…寂しいというか…』

『彼氏の話?今は返事出来ないよ。ごめん』

『それは大丈夫。待つから。』

話し終わると同時にそのままオレはゆきこのシートを倒し、再びブラのホックを外した。

と同時に、ショートパンツのボタンとチャックを下ろし、ゆきこの乾いた…

乾いていなかった。乳首にも触れていないのに、ゆきこは既にビチョビチョだった。帰り道、これをずっと想像していたのか、最初と同じくらい濡れていた。

『濡れてるよ?どしたの?』

『最後にオレさんに触って欲しくて…。』

『いいよ。どうして欲しいの?』

『もういっかい触って欲しい。』

オレは返事をせず、ゆきこの柔らかいおっぱいと乳首を、今度はゆっくりと揉んだ。下まで下ろしたショートパンツ。ビチョビチョに濡れた青い綿パンティはそのままで、再びゆきこの毛の薄いおまんこに指を挿れた。

『あっあっ!んーっ!あふっ!きもちっ…あっダメ!』

ふと頭の中で、この子見た目は幼いけど、実は本当に18歳なのかな?などと思った。

反応は素直で演技とかじゃなさそうだけど、ここまで出来るjc1居る!?と、いささか自分の中で変な疑念が湧いた。

そうこうしているうち、ゆきこがさっきよりも大量の潮をオレの指にかけてきた。オレはさすがにこれはオシッコ漏らしたと思ったが、オシッコ特有の匂いではなかった。

『もうダメかも。オレさん立てない。座る事も難しい。泣』

『今日はいっぱい気持ちよくなった?』

『このまま一緒に帰ってお風呂入って、一緒に寝たい。そしてそこで襲って欲しい。笑』

『このjcエロいな。笑また来るから』

『絶対また会いに来てね。絶対だから。今度はホテル行きたい!』

『分かった分かった。笑』

それから暫くゆきこと車内で雑談をし、体力が戻ってきたっぽいとの事なので、青い綿パンティをちゃんと履かせようと触れた瞬間、もうバケツに落とした雑巾よろしく、グッチョグチョに濡れたゆきこのパンティが股間の定位置に戻っていった。

『ゆきこ下着凄い事になってるよ!?脱いで帰ったら?ショートパンツも濡れちゃうよ?』

『パンツ脱ぐ元気残ってないから、このまま帰ってすぐお風呂入る。』

『風邪引くぞ!?尋常じゃないくらい濡れてるよ?』

『大丈夫。それは大丈夫だけど、オレさん私足に力入らないよ…』

と言うので、助手席のドアを開け、ゆきこの手を引っ張った。

最初こそ立ち上がったが、膝から崩れ落ちた。

『オレさん途中までおんぶして。。。』

『分かった分かった。』

と、ゆきこをおんぶし、お尻に手を回した途端、ショートパンツが湿っている事に気づく。

『ゆきこパンティ通り越してショートパンツまで濡れてるよ?』

『気持ちよかったから仕方ない。笑』

『帰ったらすぐお風呂入るんだぞ』

『分かったよ。はぁ…おちんちん早く挿れて欲しい。笑』

『エロjcめ。笑』

そのまま100mほどおんぶし、家が近いとの事なので、フラフラしながらゆきこは自力で自宅まで徒歩で帰って行った。。。

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