風呂場にあったローションを持ってくると、ナオは怪訝な顔をしていました。
ちょっとこれ垂らしてオッパイ触らせてねと断りを入れ、乳首に垂らすのを見せつけるようにゆっくりと垂らしていくと、ナオはローションの先端を潤んだ眼で凝視していました。
先端が乳首に触った瞬間、電撃が走ったようにビク!ビクっと身体を震わせたので、動かないでそのままオッパイがローションでどんな状態になるか見てろと言うと、羞恥心からなのか、真っ白い肌に斑点のようなピンク色が浮き出し、暫くすると全身がピンク色に染まりました。
垂らしたローションをナオの胸全体に塗り込み、脇の下から下乳にかけてをバストアップの要領で触ったのですが、全然反応がありません。
中年のしつこさで(笑)色んな刺激を試してみると、さざ波のように少しづつ反応し始めました。
体勢を変え後ろに回ると、ナオの染み一つないピンクに染まった背中が目に飛び込んできました。
肌のキメは細かく、滑らかでウェストは細いのですが、お尻は結構な大きさがありそうだぞと視姦しながら、わきの下から下乳にかけてネチャネチャと音を出しながら、乾いてくるローションを補充しながら、執拗に攻めました。
ぅ・・ん・・あぁ・・と小さく声も出てきたので、どうしたの?もしかして気持ち良いの?と聞くと、ナオは、なんか分からないけど少し気持ち良いかも・・というので、乳輪も触ってほしそうにぷっくりと膨らんでるね・・と言葉責めをすると、チラっと自分の胸を見たナオは”そんなエッチな事言わないで・・おかしくなっちゃう・・”と幼女のような声で首をふりふりしていました。
ソフトタッチで乳腺が張ってきたら、ほぐしながら揉みこむようにすると、ナオは次第に、あぁ~・・と声が大きくなっていき、終いには、”なんでぇ・・オッパイ気持ちいいのぉ・・”と言葉を発したので、指でかするようにぷっくりと膨らんだ乳輪をサッと撫でると、触られるの待ち望んでいたように”ああああああ!いいぃ”と叫び、腰のモジモジも多くなっていきます。
暫くはそんな風に弄っていたのですが、乳腺は飽きたので(笑)
指で円を描くように乳輪をなぞりながら、膨らみの弾力と、浮き出たポツポツを指で堪能していると、ナオは恥ずかしいのか”ハッ・・ハッ・・ハッ・・”と息を弾ませ、指を噛みながら声を抑えようとしていました。
後ろでニヤニヤしながら、”声出すの恥ずかしいの?でもいつまで耐えられるかね?ナオのエッチな声もっと聴きたいなぁ~”と羞恥を煽るのと同時に、乳輪を指で挟みこむようにコリコリと揉みしだくと、”それダメぇぇ・・エッチぃぃぃ”と声を張りあげ全身が硬直し、次第に崩れ落ちるようにゆっくり力が抜けていくのでした。
肩で息するナオをのぞき込み、”もしかして逝っちゃった?”と聞くと”そんなのわからない・・・”と恥ずかしそうにシーツで顔を隠している。
血だらけのナオのマンコでSEXする気がない僕は、ナオのオッパイを執拗に攻めて、快感を刻み込むことに専念したので、執拗さに拍車が掛ったのだと思います。
まだ乳首を攻めてない僕は、”まだ終わりじゃないよ”とベッドのナオに近づいて行くと、シーツから少し顔を出し、僕の挙動を視ている。
シーツを剥ぎ取ると”あっ・・”と声を出し、恥ずかしいのか丸まろうとしているので、手を取りバンザイの恰好をさせ、ナオの脇の下に鼻を近づけわざと”ス~ハ~ス~ハ~”と匂いを嗅いでる音を出すと、身をよじらせ逃げようとする。
馬乗りになって”逃げるな!ナオの脇の下の匂いを嗅がせろ”と言うと”へんたい・・”と少しつぶやいたので、”変態に色々されて感じちゃってるナオはどうなの?”と問うと観念したのか身体の力が抜けたので、遠慮なく乳腺と脇の下を舌でベロベロ舐めると、”あっ・・いやっ・・また・・”と言葉にならない言葉を発している。
”ナオの脇の下の味おいしいぞ”と言うと”舐めちゃいやぁぁ・・”と消え入りそうな声で訴えてくる・・。
またも執拗に舐め、甘噛みし、クンクンするを繰り返すと、ハァァ・・と熱いため息と、馬乗りされた足をバタバタし始めたので、”脇舐められて感じてんの?(笑)”と聞くと”違う!そんなんじゃない!”と少し大きな声が出たので、”ふ~ん・・じゃあ暫く舐めてても問題ないよな?(笑)”と言うと黙りこんでしまいました。
キメの細かい肌をベロベロ舐めながら、乳輪を撫でていると、”う~~ん・・う~~ん・・”と恍惚の表情になっていたので、ナオにこっちを見ろと促し、見せつける様に乳輪を舌でベロリとひと舐めすると”それいい!!”と敏感な反応を見せる。
しばらく乳輪を重点的に舌で犯していると”あぁ・・また・・きちゃう・・”と何度も何度も繰り返しつぶやくので、初めて乳輪にちょこんと乗った乳首のてっぺんをを指でカリカリと引っ掻くようにすると、”あ~~ダメダメダメ・・まってまって!”と騒ぎだしたが無視して引っ掻いていると、
”こんなのいやぁ~・・・・”とビクンビクンと身体が痙攣して弓反りになったと思ったら、また脱力してしまいました。
つづく