土曜の朝、嫁ちゃんは仕事のため不在。
サイトを見てると
「本番無しでOKな人探してます」
っという30〜35歳ちょいポチャの女性の投稿を見つけた。
と、いうことはプチ援だな。と解釈し、
俺「車内で探されてますか?」
と返信すると、ホテルだと返信。
ホテル?ホテルでフェラだけ?
そこで、
俺「本番以外はどこまでOKなのでしょうか?」
と返すと、
女性「挿入無しで、痛い、汚いこと以外であればいいです。」っと。
俺「おもちゃとか使ってもいいんですか?」
女性「使って大丈夫です。」
とのことなので、条件にOKし待ち合わせ場所へ。
スーパーの駐車場の端っこに車を停め、駐車場所と車のナンバーを送った。
10分くらいすると
女性「こっちの車で移動でもいいですか?」
指定されたプリウスを探し乗り込む。
顔は、野呂ちゃんに似てて、ポチャと言うより、ムチムチのエロい身体。
シートベルトが食い込んでるかの如く大きい胸。
超タイプ♪
明るい女性で、次から次へと話を盛り上げてくれる。
女性は独身だが、彼氏あり。だが、長期出張で、もう4ヶ月会っていないそうだ。
そして女性が選んだホテル着。
ラッキーなことに電マ付きのホテルだ。
多分、知っていたんだろう。
お約束のものを渡し、
女性「一緒にお風呂入りましょ」っと。
服を脱いだ身体はほんとにムチムチで、乳首はちょっと茶系だが乳輪は大きくもなく、小さくも無い。
おっぱいはFカップらしい。
とりあえず揉ませてもらうと、垂れ気味だが、ふにゅふにゅして気持ちいい!
お風呂では、洗ってくれ、フェラしてくれ、パイズリしてくれ、積極的なエロさを披露してくれる。
風呂から上がり早速。
俺「おもちゃ使っていいんだよね?バイブでも大丈夫?」
女性「バイブ好きぃ♪」
であれば、ローターも大丈夫だな。
自販機でバイブとローター同時買い。
女性「えっ?両方とも?(笑)」
もちろんさー♪
バスタオルを剥ぎ取り、両足全開にさせ、おまんこオープン!
きれいなピンク色。
片ビラではあるが、形はきれい。
まずはご挨拶とばかりに舐めまくる。
小さい喘ぎ声もまたかわいい。
バックの態勢にさせ、アナルをクパァと開くと
女性「お尻はいや〜!」
知ったことかい!って感じて舐める。
女性「あっ、あっ、あぁ〜!!」
ケツを振りまくる。
俺「感じてんじゃん!」
女性「初めて舐められたけど、変な感じ」
では、そろそろ。
バイブをぐちゅぐちゅのおまんこに挿入!
電マを自分でクリ責めしてもらった。
女性「気持ちいぃ〜!」
俺「どこが気持ちいいか言って」
女性「おまんこ気持ちいいです〜」
これこれ〜!敬語になる人はほぼMです♪
いじめ甲斐があると分かるとヒートアップ!
俺「バイブ気持ちいいんだ?」
女性「気持ちいいです〜」
俺「バイブ気持ちいいって言ってみ。」
女性「バイブ気持ちいいです〜」
俺「聞こえない。もっと大きな声で言って」
更に大きな声で
女性「バイブ気持ちいいです〜」
俺「もっとズコズコしてくださいって、大きな声で言って」
女性「もっとズコズコしてください〜!!」
廊下には確実に聞こえる大きな声。合格!(笑)
バイブを高速、低速と変化させながら片手でズコズコし、もう片方では、バイブに付属していたローションをローターにたっぷり付けて、アナルにズボッ!
女性「なにぃ〜、なにしたんですか〜?」
バイブの影響か、あまり状況が分からないようだ。
ローターのスイッチを一気に最強にする。
女性「あひぃ〜!」
変な雄叫びをあげた(笑)
足ガクガクしだした。
耳元で、
俺「おまんこにバイブ、アナルにローター入れて感じてるなんて、どエロだな」
女性「お尻に入ってるんですかぁ〜!?」
後で聞いたら、アナル挿入は初めてだったらしい。
俺「バイブ落としたら、罰で二本指でアナルほじくりまくるからね。」
女性「いやぁ〜!」
俺「自分でバイブ押さえてた方がよくない?」
女性は自分でバイブをおさえる。
女性の顔の前に移動し、頭を抱え、ノーハンドフェラ&頭を上下動かし。
女性「ムグぅ〜…ムグぅ〜…」
空いた手で抵抗するが、その手を俺が払いのける。
身体をクネクネしっぱなし。
俺「自分でバイブ、ズコズコして。」
そして、女性は言われた通りにズコズコさせてる。
そして、俺に絶頂がきて
俺「イクよ!」
っと言った瞬間に、頭を思いっきり沈ませ、喉の奥でズビュっと放出。
苦しかったようで、バイブから手を離した瞬間、バイブかポトッと抜け落ちた。
彼女はゲホゲホしてたが、
俺「落としたねー。んじゃ、アナル指責めの刑だね。」
っというと、
女性「それはやめてください。他のことならしますから。」
女性を立たせて、片足を椅子に乗せてもらい、そのままオナニーするように言うと、素直に指でオナニーし始めた。
俺「名前は何?」
女性「サチです」
俺「サチのオナニー見てくださいって言って。」
女性「サチのオナニー見てくださいぃ〜」
俺「何かいやらしい言葉言ってみて」
女性「サチのクチュクチュのおまんこ見てくださいぃ〜」
バイブとローターを渡し、自分で両方とも使うようにしてもらい、下から覗き込むようにオマンコを目の前にして鑑賞。
女性「見てもらってますか?クチュクチュのおまんこ見てくれてますか〜?」
もう何も言わずとも自分でエロい言葉使ってる。
女性「あぁ……イク……イッていいですか〜〜〜!?」
俺の返事も待たずにガクガクしながら座りこんだ。
見てる間中シコシコしてたので、俺もまたギンギンに。
座り込んだ女性の頭を持ち、強制フェラ、
頭を振らせながら、もう一発射精。
俺「飲んで。」
ジョ「ふぉんたふぉとないでふぅ(飲んだことないです)」
俺「飲んでみて。」
言われたとおりにゴクッと女性は飲み込んだ。
舌をペロッと出し、オエッと(笑)
ベットに寝かせ、「ごめんねー、オナニー見てて興奮したから、つい激しくしちゃって。」
女性「初めて尽くしだったけど、すっごくスッキリしてます」
っと嬉しい言葉。
ずっとアナルに入れてたローターは既に電池が切れていた。
その後もバイブの電池か切れるまで30分くらいズコズコして、終わった頃にはおまんこひりひりするぅ〜と言ってました(笑)
気に入ってもらえたようで、LINEも教えてくれ、また会う約束をして、俺の車まで送ってもらい、バイバイしました。
約束通り、挿入無しでの出会いでしたが、めちゃめゃ楽しめた一日だった。