皆様こんにちは。
私は日本のどこかにいる有り触れた変態の一人です
自分自身ではド変態を自称していますが、これをご覧になっている皆様も、それはそれは変態なのでしょう。
今回は、私が以前体験した思い出をフェイクを入れてお話ししたいと思います。
体験談としていますが、これが創作か否かは皆様の判断に委ねますね。
さて、私は今は30後半にも差し掛かろうという年齢ですが、以前出会い系サイトで知り合った女性をサポートしてセックスをしたことがあります。
今でも一日に三回はオナニーをするほど性欲が強く、10年近く前はそれに輪をかけてお猿さん状態でした。
そんなある日、当時付き合っていた女性にその性欲の強さからフラレてしまって自暴自棄になり、出会い系サイトに手を出したことがありまして、その時に知り合ったのが今回皆様のオカズになるであろう元キャバ嬢です。
あの時は正直溜まった性欲を発散することができれば相手は誰でもよく、可能であれば風俗ではない素人がいいと思っていた私ですが、キャバクラに勤めていたという彼女の話から、「ある程度の容姿の良さは保証されている」と考えたため、その女性に会うことにしました。
その結果はおよそ正解というもので、やや明るい髪色にほどよく肉がついて抱き心地が良さそうな身体、Dカップほどの胸をした小柄な方と出会うことができました。
待ち合わせに選んだのは自宅から少々離れたコンビニの駐車場で、車の窓ガラスをノックされた時は想像よりもずっと可愛かった彼女の登場に驚いたものです。
彼女を助手席に乗せ、近場のホテルに移動しながら改めて話をすると、20半ばになったから昼職に戻りたいが、その前に留学をしたいとかで資金を稼ぐためにやっているとのこと。
部屋に入ってから改めてサポートのお話しになりました。
「ゴ厶ありで2、無しで3。4くれれば生中でも大丈夫だよ」
という彼女の提案に、私は紙を3枚渡しました。
元カノと付き合っていた時はゴム必須でしたが、色々はっちゃけていた当時は性欲が優先して、とにかく生膣を味わいたかったという気持ちが強く、しかしそれでもさすがに中は…と考えたからです。
今にして思えば、本当に病気にかからなくてよかったなと。
さて、その後はお互いシャワーに入ってベッドイン
裸の彼女を抱き締めると、少しだけ緊張して縮こまっていたムスコがムクムクと起き上がって臨戦態勢に。
それを見た彼女は目を丸くして言いました。
「…結構大きいね?」
あまり自覚はなかったのですが、私のムスコは平均的なサイズよりも少し大きかったようで、フェラをされている時も「顎が疲れちゃった」と苦しそうに言われました。
確かに普段から使用していたゴムのサイズはLサイズでも少し窮屈な感じでしたが、「普通こんなものなのかな」と勝手に思っていたため、大きいと言われてもそうなのかな?と疑問に思っていたものです。
それはさておき、胸を揉みしだいてシックスナインを堪能し、しっかりと毛の処理された膣にむしゃぶりついた後でいざ挿入。
彼女を横たえて正常位の体勢にし、足を大きく開いてもらってから身体を近づけました。
ギンギンに勃起したムスコで生膣をなぞり、滲み出ている愛液を亀頭に馴染ませた後、ゴムをつけることなくそのままゆっくりと挿入。
彼女の中はほどよい締まりと温かさ、そして大量に愛液が出ていたために粘膜が絡みついてくる感触が味わうことができ、久しぶりの生挿入に思わず感動してしまいました。
しかし、半分ほど挿入してそのまま更に彼女の奥深くまで押し入ろうとした時、興奮している私に声がかけられました。
「ごめん…ちょっと想像より大きくて少し痛い…慣れるまでそのまま待っててもらえる?」
元カノには言われたことはありませんでしたが、もしかすると同じ気持ちだったのでしょうか?だとすると本当に申し訳ないことをしたものです。
彼女の言葉を受け入れた私はムスコを半分だけ挿入したまま彼女の身体を触りつつ、膣が馴染むのを待ちました。
すると身体が慣れたのか、彼女から「ゆっくり挿れてくれれば多分大丈夫だと思う」と許可が降り、再び侵入をスタートさせました。
表情を見ながら腰を推し進めましたが苦痛を感じているような表情は無く、無事に私のムスコは彼女の最奥を押し上げながら全てその中に収まりました。
その後はヌルヌルと絡みついてくる温かな生膣を存分に味わい、正常位、後背位、騎乗位と体位を変えながら生でのセックスを楽しみました。
もともとゴム着用ですることが多かったため、生での刺激はやはり強く、途中で思いついてローションを使ってさらなる粘膜の絡みつきを体感した時は、腰が抜ける快感を味わうこともできました。
そこから十数分もすれば徐々に射精感を感じ始めました。
「次は正常位がいい。あと、足を腰に絡めてくれると興奮する」と彼女に頼み、腰に回されてロックされる私の身体。
そのいやらしさに興奮がピークになり、私は最後の瞬間に上り詰めるために動き出しました。
個人的に激しく動くよりも、より感触を味わいたいためゆっくり動いてから達するほうが好みのため、
少しずつ高まっていく感覚に酔い痴れていると、私の身体の下で足を絡めてくれている彼女が言いました。
「どうする?やっぱりこのまま中に出す?プラスで1はもらっちゃうけどね」
と赤く頬を染めて小悪魔のような表情でいう彼女に私は戸惑いました。
それはもちろん、生で挿入している以上思いっきり膣にぶちまけたい気持ちはありましたが、それはさすがにマズイのではないかという気持ちもあって葛藤。
しかし身体は自分の意志とは裏腹に射精を求めてゆっくりとしたピストンを続けており、彼女の足も私の腰にがっちりと回されたまま。
頭ではあれこれ考えつつも性欲に突き動かされた身体は止まることなく絶頂に向かっていきます。
そして堪えに堪えた最後の一突き。
結局私は欲望に敗北し、足でホールドされたまま腰をがっちりと押し付けてズブリとその全てを挿入した瞬間、彼女の最奥に大量の精液をぶちまけました。
その全てが彼女の子宮に注ぎ込まれるよう、グリグリと奥を押し上げながらの射精は非常に強い快感で、私の腰はより精液を搾り出すためか、ゆっくりとした前後運動を繰り返しています。
「…まだ持ち合わせあっただろうか」と未だに動いている腰とまだ硬さを失っていないムスコをよそに、私は財布の中身の心配をしていると、たった今私の全てを生膣で受け止めた彼女から予想外の言葉が。
「どうする?中に出す?外に出す?」
まさか気がついていない?ローションを使ってもともと膣内はヌルヌルだし、まだ腰も動いているから悩んでる最中だと思っているのか?
たった今中出しされたとは本気で思っていなさそうな彼女の表情と言葉に、私は最低な欲望に火が着きました。
「いや、やっぱり外にするよ。さすがに中はね。あ、もうちょっとローション使ってもいい?」
「いいよ。べつに中でもいいんだけどな」
こっそり二回戦できる。
そう考えた私はホールドから解放してもらうと、ローションのボトルを手にとってから、再度硬さを取り戻したムスコを一度引き抜きました。
途端に中から逆流してくる精液。
それを誤魔化すためにローションを彼女の中に塗りたくると、喘ぐ彼女に興奮しながら再度突入しました。
精液とローション、彼女自身の愛液が混ざり合って極上の感触となっていた膣内は、一度絶頂していて達し難かった私にとっても、それを更に上回る快感であり、二回目の射精にはさほど時間がかかりませんでした。
先程と同様、後背位や騎乗位で交わった後、今度はホールド無しでの正常位にて絶頂。
その際には「そろそろイきそう。外に出すから足は離してね」と彼女に言いつつも、射精の瞬間はムスコを全て挿入しきり、再び彼女の膣内最奥で迎えました。
二回ほどムスコを震わせて濃い精液を子宮口に浴びせかけた後で急いで引き抜いたフリをして、手で扱いて彼女の腹の上に出しました。
いわゆる半中半外です。
自分の欲望をぶちまけた行為が終わった後、揃ってシャワーへ。
「ありがとう、凄い気持ちよかったよ」なんて言いながら彼女の身体を隅々まで洗い、もちろん私の精液まみれの膣内は恥ずかしいと身をよじる姿をよそに丹念に洗浄。
ホテルの会計を済ませて待ち合わせ場所のコンビニまで彼女を送り届けてお別れしました。
私が渡したのは当初のゴム無しの3枚のみで、こっそり二回戦した挙げ句にほとんど中出しという鬼畜極まりない所業でした。
別れる最後の瞬間まで彼女は大量に膣内に出されたことに気がついていなかった様子の上、私もその出会い系サイトを退会したためその後の状況は全くわかりませんが、実に最低なことをしたものだと当時のことを思い出しつつも、未だにそのことでムスコが硬くなる思い出です。
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どうでしたしょうか?
変態な皆様のオカズになりそうなお話しでしたか?
体験談風の創作として自分の妄想をぶち込んだわけですが、楽しんでいただければ幸いです。
それでは。