初めての投稿なので読みやすく書けるかはわかりませんが、挑戦しようと思います。
今から10年位前、出会い系で知り合った何度か出会いを体験していたものの、良い出会いもなく、正直やめようかと思っていた時に、出会ったのが真理さん(仮)でした。
複数回のやり取りの後で送ってもらった写真は、鏡をつかって遠くから撮ったもので雰囲気しかわかりません。
ただ自分で撮ったと思われるその写真は、なにか惹かれるものがあったことを覚えています。
それからほどなく会う約束を取り付けて、電車で1時間かけて向かいました。
そこで待っていたのは155センチくらいのムチっとした体のお姉さん。
胸とおしりにちょうどいいお肉がついていて、この人が真理さんかと思っただけで息子が大きくなりました。
ミスドでお茶をしながらお話をしていると、股間に気づかれたのか少しエッチな笑みを浮かべて「行きますか?」と。
そのまま駅前のラブホへ向かいます。
部屋に入るや否や、キスキスキス。
イチャイチャしたまま向かうはお風呂、ではなくてベットへ。
「お兄さんタイプだったから我慢できないの」
笑みを浮かべる真理さんの顔と、ほのかに香る汗のにおいに止まらなくなった自分は胸にむしゃぶりつきました。
真理さんも敏感なのか、口を押さえているものの声が漏れてきます。
そのまま真理さんのあそこに手を伸ばすと、そこは熱く、そして沼のように潤っていました。
指を入れると、まとわりついてくる真理さんの肉壺。
いじっているとここが気持ちいのかなってポイントがあったので重点的にくちゅくちゅ。
大きくなる喘ぎ声に興奮しながらいじっているとビクンビクンと痙攣する真理さん。
少し呼吸を整えると、またエッチな笑みを浮かべながら僕の体にまたがってきました。
膝立ちで真理さんは「ねえ、このまま指でしてくれない?」
いわれるがまま、真理さんの肉壺に指を入れると、さっきよりもいい反応。
さっきと同じポイントを刺激すると、どんどん音が水っぽくなってくる。
「あ~~~~♡」脳を直接刺激するような声とともに、真理さんから吹き出た潮は僕の足をぐちょぐちょにしたのでした。
崩れ落ちてぐったりした真理さんの姿にさらに興奮した僕は、そのままゴムをつけて突入。
先のことなんて考えないピストンをしながら何度も何度もキスを重ねました。
ほどなく発射、抜いてゴムも外さずにしばらく抱き合っていたら
「ゴム無くても良かったのに。ピル飲んでるの」と、またエッチな笑み。
そんなことを言われたら、もう止まりません。
ゴムをはずすとそのままもう一度突入。
「すごい、すぐなのに硬い!」
性欲が高校生のままの僕は、体位を変えながらそのまま抜かずに3回。
お互い汗と唾液と愛液と精子でぐちょぐちょな状態。
そして息も絶え絶え、疲れ果てた二人は寝てしまったのか、気づいたらホテルのサービスタイム終了間近。
慌てて準備して、連絡先を交換、ホテルを出たのでした。
お互いのことをろくに話さないまま始まった真理さんとの関係。
1年ほどの期間でしたがいろいろやったので、機会があればまた書こうかと思います。