出会い系でマッチングした保育士のみよちゃん

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僕の出会い系でマッチした人の話です。

当時僕は大卒社会人4年目の26歳で出会い又はやりたいがあり、出会い系を始めました。

出会いとやりたい半々だったのでt〇nderとタ〇プルの二刀流で行い、始めて2日目でタ〇プルの方で良さげな人とマッチングしました。

名前みよ、25歳、職業保育士、身長158センチ、写真の見た目少し肉感のあるかわいい系

最初にしては好条件で、出会い強めの会話でトークを続け、次の週の仕事終わりにお食事に行くことになった。

当日、駅近の和食屋さん前集合で、到着する前に久しぶりにコンビニのドリンクコーナーの上にある鏡で髪を確認し準備した。

先に自分が着いて待つこと数分、「お待たせしました。山田さんですよね?」と小さな声で声を掛けてきた。

返事に答え、お互い顔を見合わせるとみよちゃんは肉付きのあるかわいい感じで太っているわけではなくなんかエロかった。

顔は写真通りのかわいい子でとりあえず見た目は当たりを引けて安堵したところで二人でそのまま軽く談笑してから和食屋さんに入った。

酒は苦手と聞いていたので酒は頼まず、普通に食事を注文し、いざ真正面の会話開始!

「保育士って大変って聞きますけど実際どうなんですか?」

最初は軽いジャブから聞いたら、この話題がその通りらしくよく話してくれた。

「本当に給料は少ないですし、残業は日常茶飯時で定時に帰れたことがないんですよ〜」

深い不満も何個かあり少しずつこちらに気を許してもらったところで今回のマッチングアプリの話をしたら

「そろそろいい人を見つけたいと思いまして・・・」

どうやら婚活目的で出会いと言っても、まだ結婚まで考えていなかった自分とは交際は難しいと思ったが、目の前のみよちゃんは雰囲気と見た目がエロくシャイな一面も持ち合わせていてこの子とせめてやりたい!と強く思わせた。

この日のお持ち帰りをすぐ考えたが酒もお互い入っておらず、みよちゃんの方はこちらに好印象を持ってそうだったので今日はとりあえず帰してワンナイト目的の人間では無いことを伝えることにした。

連絡先を交換して、その場で次何処かに遊びに行くかの話をしてみよちゃんを帰らせた。

後日、2連休ができたのことで初日の休みで遊びに行くことにした。

当日、午後からなので念入りにもしかしたらのゴムの準備などをして先に待っていた。

すると

「すみません〜待ちました?」

と呼ばれ見ると、みよちゃんがガッツリメイクと服装が上は胸のラインが少し出る服で下は膝くらいまでのスカートだった。

流石にどエロい

目線がガッツリ下にいっていたのですぐに目を見て

「じゃあいきますか?」

「はい!いきましょう!」

予定ではすぐにトリックアートを見に行くはずだったがその途中の商店街のスイーツで時間を費やしてしまい、かなり時間が経っていた。

普通にデートは楽しいものの心の片隅では如何にこの子を今日抱くかを必死に模索していた。

時間は18時ごろになり、夕食を食べることになった。

場所は未定で今決めることに

やっぱり抱くならホテルの近くの酒を提供しているお店だと考えすぐに検索したら数店舗出てきたのでその数店舗を紹介した。

「近くに美味しい和食屋あるけどどうかな?」

「私は・・山田さんに合わせます」

とのことでその店に行くことに。

ネット情報では見た目はすごく綺麗だが内容は居酒屋に近いと書いてあったのでお酒を飲ませることができるかも・・

到着して2人でメニューを見たら、案の定居酒屋みたいなつまみや酒の欄が多くあり

「ちょっと思ってた店と違ったかも・・ごめんね」

白々しい嘘だったので流石にどう思われるか不安だったが

「久しぶりにこういった店に来るので逆に楽しみで全然大丈夫ですよ。」

と言ったので酒を飲んでくれることを期待したが普通につまみメニューだけ注文して店員を返した。

自分だけ酒を注文するのも空気を悪くするので結局自分も普通のつまみメニューだけを注文した。

やっぱり今日は無理かなと半ば諦めたところでもう普通に会話に集中した。

すると、酒は飲んでいないが場所の雰囲気なのか色んな不満を教えてくれた

「私・・友達が少ないんですよね」

「休日一人で家にいてもすることがなくて」

「転職考えてんですよ〜」

色んな不満が上がってきたところでみよちゃん口から唐突に

「やっぱりお酒貰います。山田さんもどうでか?」

断る理由もなく承諾したらビール2本が机に届き二人で乾杯した。

偶然が良い方向に向いた!

それからはゆっくりであったがジョッキを一本二本と飲み、自分は余裕だったがみやちゃんは少し顔が赤らんでいた。

時間も良い時間だったので会計をすることにして次のことを考えた。

お互い明日も休み

みよちゃんと付き合う気はないので一か八かホテルに誘おうと思った。

歩いてホテルの方向に向かい、ホテルの近くまできたところで

「ちょっと休憩しない?」

誘いの鉄板文言

答えは

「・・・休憩しま・・しょっか」

少し酔っているのでかなり時間を置いてまさかのオッケー

いざ大人の世界へ

二人でホテル、部屋に入り二人とも無言のままでみよちゃんはすぐ上の羽織っているものを脱いでベッドに倒れた。

自分は少しだけ手を洗おうと洗面所に向かい手を洗って戻ったらみよちゃんはベッドの上で爆睡していた。

自分がベッドに寝転ぶ姿を見てこの間1分経たないくらいである。

「マジかよ」

すぐに

「みよさーん!おーい」

全く反応がない

この臨戦体制になっているムスコはどうすればいい?

とりあえず寝ているみよちゃんの足元に周り、スカートの中をめくって覗いた。

下はタイツとか履いていないので直でパンツが見えた。

ピンクの大人のパンツだ

このまま寝ているみよちゃんを襲うのもありだと思ったが流石に寝ている子を襲うのは自分の中で反則行為だったので

大の字で寝るみよちゃんのおっぱいを服の上から揉んで

「えっ!デカい!」

と欲情したところでシャワーを浴びにいきみよちゃんが起きるのを待った。

2時間後みやちゃんはゆっくりと起きた。

その間、椅子に座りながらスマホをいじったり時折、スカートを覗く、服の上からおっぱいを触るを繰り返した。

「・・・・んっ・・ん〜ー・・。」

「おはよう」

「えっ?あっはい。おはようございます・・」

「私って・・」

どうやらどうしてここで寝ているかわからないらしい

「二人で休憩しようって言ってここに入ったんだよ」

「そうなんですか・・えっ?それって」

「そんなことよりみよちゃんって大胆に寝るね!」

何かを聞かれる前に遮った。

「あっすみません。あんまり憶えてなくて・・・」

恥ずかしそうに顔を横に向けるみよちゃんが可愛くて、ここまで我慢していた性欲のネジが外れ出した。

ベッドで体を置き上げて座るみよちゃんに近づきベッドに乗り後ろをとった

「流石に限界だわ」

後ろから手を回し、おっぱいを揉んだ

「えっ!ちょっと!えっっ!」

かなり驚かれ抵抗されると思ったが抵抗する素振りだけで実際に振り解こうとはしなかった。

寝ている時に服の上から何度か揉んだがやっぱしこれはかなりデカいぞ!

抵抗という抵抗をやめ、声を出さないみよちゃんに向けて乳首辺りをサワサワすると

「んっっ!・・・そこは・・ちょっと!」

と良い反応があったので、S心に火がつきだす

無言で上の服を脱がそうとしたら

「えっ!待って!お願い」

と言われ軽く抵抗されたが安易に脱がすことに成功

残るはキャミソールみたいな服とブラジャーだけ

キャミソールは先程の流れで脱がし、あとはブラジャー

後ろからでは見えないので前に回りベッドに押し倒した

「やんっ!んーー・・・」

上から見たブラジャーだけの上半身に何処か見覚えがあった。

あっ!セクシー女優の白石茉〇奈様だ

興奮続きの中でそんなことを思い、ブラジャーの上からおっぱいを触った。

「ん〜〜ん〜・・」

ずっとされるがままで唸っているが抵抗はない。

その豊満なおっぱいを見たいと思い、ブラジャーをめくって乳首をご開帳させた。

「そこは待っ・・」

これはびっくり500円玉くらいの大きな乳輪で色は茶色

「ジロジロ・・見ないでください・・」

両手でこちらの視界を防ごうとしてきたがお構いなしにガン見してさらに攻めたいと思い、

口を近づけ乳首を舐めてみた。

「ダメっ!んっ!・・あっっ!・」

舐めれば舐めるほど乳首の偉大さに感謝し揉みながら舐め続けた。

「やっっ!んっ!・・・もうやだ・・んっ!」

少し疲れてきたとこでお腹の辺りをゆっくり触りながら片手をスカートの中に伸ばした。

「んっっ!そこは!・・・やっっ!」

手を出してきたが払い退け、パンツの上から陰部付近を少し触ったらかなりの湿りっ気があった。

「みよちゃんもいやらしいねー!」

そんな言葉を吐くと、横を向いてソッポ向いた。

本当にかわいい反応をする。

おっぱいを責めるのを一度やめ、足元に周りスカートをめくった

抵抗はないままM時開脚にできてピンクのパンツを目視で捉える。

いきなり陰部に行くのではなく、陰部の上辺りやお尻を少し触ったところで布の上から陰部に手をかけた。

「んっっ!」

みよちゃんは体をピクッと動かせ両手で恥ずかしそうに顔を隠す。

その光景がたまらなくよく、一度おっぱいを揉んでまた戻り、そして陰部ところの布をめくった。

「やっっ!」

流石に手で顔を隠していた手が陰部を隠す動きになるがすぐに肉眼で捉える。

陰部の周りにしっかり陰毛は生え、汁でとんでもないことになっていた。手にその汁をとり

「みよちゃんこれ」

みよちゃんの顔に持っていった。すぐに顔を横に向け、

「う〜〜・・・」

流石の反応をもらったとこで

陰部に触れた。

とにかく汁がすごく触ればすぐにネバネバがつく、上にいきクリを少々触ると

「あっっ・・やっっ!んーーー!」

枕で顔を隠してとにかくギュっとして声を抑えていた。

触り続けるとクリが肥大化してきて汁もすごいがみよちゃん自身の汗もとんでもないことになっていた。

クリはやめ、ようやく汁の出所である陰部、穴に指を挿れてみることに

その前に一度パンツを脱がすことに

「パンツ脱がすね」

「・・・パンツくらい自分で脱げます・・・」

「今日くらいは脱がせてあげるよ」

そう言うとされるがままでパンツは普通に脱がせた。

スカートは付けている方が逆に良いと思ったのでこのまま

顔と体はみよちゃんの顔に持っていき、指一本だけゆっくり穴の中に侵入させた。

関節一本分のところで既に中の大洪水度合いが分かり、凄い締まりだが汁の多さで指が一本収まった。

「どう?」

「・・・・」

枕の下の顔からは何の返答もなかったが

ゆっくり出し入れを始めたら、

「んーー!もうやっ!あっっ!」

満足そうだった。

と安堵していると少し出し入れをしたところでみよちゃんがピクピクをはじめ

「待って!待って!ストップ!ダメっ!やっっ!」

最後に体がブルっとして指の奥から水のようなものを感じ指を抜くと穴から大量の汁がでできた。

潮吹きをしたのだ。

「ごめんなさい。ん〜〜。」

ベッドは汚れたがホテルなのでまぁ大丈夫。

僕は思った。

一体、この中にムスコを挿れたらどのくらい気持ちいのだろうと

直ぐに本能が動いた。

ズボンを脱いでパンツを脱いだ。

みよちゃんの前に準備万端のムスコを見せた。

じーーとムスコを見てからみよちゃんはこちらに近づいてきて

「・・・こういうことですか?」

ムスコに手をかけ上下運動をゆっくりしてくれた。

正直、今すぐ挿入したいところだったがとりあえずご厚意に甘えた。

決して上手ではないが痛くならないように丁寧にしてくれた。

流石保育士!

さらには

「どこが気持ちいいとかあります?」

さらに気持ちよくしてくれようとしてくれた。

が今は性欲に任せ早く挿入したい一心

正直に

「じゃあ挿れたいです。」

上から目を見て懇願した。

「えっと・・・わかりました。」

みよちゃんはベッドにいき、

「そのーー・・どれでしますか?」

体位について聞いてくれたのだろう。

「じゃあベッドで寝転んでください」

やっぱり最初は正常位

この間にみよちゃんはスカートとずり下がっていたブラジャーをとって、ベッドで待ち

俺は上のtシャツだけ着て、待つみよちゃんの下半身で構えた。

上から見るみよちゃんの裸体はやはりセクシー女優の白石茉○奈様にそっくり

さらにムスコを固め、みよちゃんのM時開脚に腰を入れた。

すると

「その・・ゴムはお願いします」

やっぱり言われた。こっちも普通ゴムをつけるが今日のこの交わりは本能で生でいけと脳が呼びかけてくる。

「まぁまぁまぁね」

曖昧な返事をして反論される前に隠部にムスコを押し当て先端からじっくり挿入した。

「えっ!嘘っ!生はあっっ!」

ゆっくり腰をねじ込み全てを挿入し、「これはすぐに出そうだわ」そんなことを思った。

すごい締まりだが湿り気具合がピストン運動を妨げないよいになっていてすごい、、

「んっっ!生は・んっっ!ダメあっっ!!」

腰を持ちとにかく下半身のピストン運動に夢中になった。

1分したところでそろそろ出そうな感じになり一度冷静になり、抜いた。

この穴は凶悪的だ。

マジですぐに発射しそう、すると

「やっぱり生はだめだよ」

この発言に「お前が気持ち良すぎるんだよ!」そんな反発を覚え、再び股を開かせ生で挿入した。

「ねー!やっっ!んっ!んっ〜!」

このまま最後まで迎えたいと思い、ピストン運動を早めたら30秒後、ムスコの奥の方から込み上げてくるものがあった。

早く出したい!気持ちよくなりたい!

理性が飛んだが最後の最後で抜いてお腹に発射した。

「は〜〜んーよかった。外に出してくれて」

少し賢者モードがありすぐに目の前の状況に巻き戻る。

「じゃあもう一回」

「ん〜〜」

嫌々そうな顔をしながらすぐに受け身の体制になった。

「次は後ろで」

「・・・・」

こちらの注文に文句言わず後ろを向いてお尻を突き出した。

そしてゴムをつけないことに何も言われなかった。一度外に出した結果がこれだろう

大きな肉感のあるお尻を少し触って、次は後ろから一気に挿入した。

「いやっあっっ!」

「うおっ気持ちいい〜」

スタートからピストン運動を上げた。

すると途中、あるところにカリが引っかかると気持ちよさそうに声を出すみよちゃんに気づき、

「どこか気持ちいいところある?」

「それは・・ないです」

「ここ辺りかな」

中の上の部分をカリで擦ったら

「あっっ!そこは!」

「気持ちいい?」

「・・・・」

無言だったが前を向いて頷いたので、そこを重点的に攻めた。

「ダメっ!そこばっかり!いやっ!」

彼此2分は続け一度抜いたら、息を上げていた。

今度は

「寝転んでください」

「んっ?」

「寝転んでください」

言葉の通りに寝転んだら、

「上のTシャツ脱がしますね」

こちらのTシャツを脱がしてくれて、

「今度は私が乗ります」

どうやら騎乗位をしてくれるらしい

みよちゃんが自分で穴に棒を挿れてゆっくり腰を振り始めた。

てっきり上にホッピングするのかと思ったが自分の気持ちいいところに当たるように擦らせてるっぽい。

その間、こちらの胸筋や腕の筋肉の念入りに触ってきて筋肉が好きなんだろう。

そして

「すみま・・んっ!」

俺の上に乗ったままイッた

ゆっくり体を持ち上げみよちゃんをベッドに寝かせた。

まだイッたばっかで休ませたいところだがこちらのムスコはギンギンなので

無理矢理、股を開かせ正常位で挿れた。

「待って!もう少しんっ!」

さっきよりかは少し冷静で目の前のおっぱいとみよちゃんの顔に目がいく。

ピストン運動をゆっくりにして体を前に倒し、顔と顔を近づけた。

向こうが目を閉じたのでそのまま口を合わせ、ゆっくり舌をいれた。

舌を入れたら驚かれたが向こうも積極的に絡ませてきて、もう最高だった。

その後におっぱいをゆっくり愛でて、ようやくムスコが限界にきた。

ここで中出しするのも良いがこの関係を続けたいと思ったので律儀に外に出して終えた。

別々でシャワーを浴びて、ホテルを出る時口数はお互い少なかったがおそらく今後もあると思いたい

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