私は45歳で主に出会い系やエッチ系の掲示板などで
欲求不満の女性にはとことん感じてもらったり
中イキ開発希望の女性は、中イキを覚えてもらったり
クンニされたい女性には、クンニで何度もイッてもらったり
ということを楽しみにしている変態男です。
ただ、人当たりが柔らかいので、大半の女性とはそのままエッチを楽しむ関係になり長期化するので、たまに女性が1名、2名と離れていくたびに、またサイトで女性を探す、というようなことをしています。
そんな中、今回のきいさんとこの夏ごろに出会いました。
■今回の主人公きいさんとの出会い
彼女とは有名出会い系でお会いしました。
彼女は既にご結婚され、すでに同居人認定してしまった旦那と、最愛のお子さんとの3人で暮らしていらっしゃる女性です。
普段の生活にときめきが欲しいということである出会い系サイトに登録されましたが、たくさんのメッセージが届く中、だれに会ってみたらよいかわからないまま、だれとも出会わずにいたらしいのですが、
そんな中、中イキ開発や性感開発をしている僕を「お気に入り」に入れて頂いたのをきっかけに、僕からメッセージをお送りしてやり取りが始まりました。
■5年もレス状態(セカンドバージン)
やりとりが始まるとまずびっくりしたのが、出産を機に彼女はこの5年間まったく経験していないセカンドバージン状態であること。
またこちらのサイトでもやり取りをする方はいても、なかなかやり取りが続かずに、実際にまだ誰にも会っていないという奥手な女性でした。
■メールでドキドキを、当日まで。
そんな奥手な女性なので、
お会いする日取りや場所のやり取りをする段階でも非常にドキドキされていてあまりに初々しい感じ。
ただ、そんなメッセージのやり取りの中で、なんとなく彼女のM性や従順な感じを感じ取れたので、ちょっと唐突感はありましたが、羞恥プレイ的なメールを送ってしまいました。
それは、
僕と彼女が駅の改札付近の待ち合わせから、
ホテルに移動して、部屋に入り、
僕がてきぱきと準備をする中、
彼女は事前の僕の指示通り四つん這いでベッドの上で僕を待ち、
僕がしばらくして、ベッドの彼女の元に戻ってから、、
というエッチをするその直前までの情景を詳しく書いて、送ってみました
送るときにせっかく
「エッチな内容だから、タイミングを考えて読んでね♡」エッチと添えていたのに、
彼女はすぐに読んでしまったらしく、
「イヤラシすぎます(泣)まだお昼なのに、今日私ちゃんとできるかしら?(笑)」
とお返事が。
彼女とはこの後、しばらくはこの話題で盛り上がりつつも、
「こんな短期間なのに、しょうたさんにお会いしたいという衝動に駆られています」
という言葉もゲットしつつ、当日を迎えるのでした。
■当日の3つのプラン
この3つのプランというのは何かというと、
お会いしてからホテルに入ってエッチに入るまでの行動について
メッセージで送った上記プランを含む3つのプランを当日くじ引きで選んで
その通りに行動してみない?というもの。
これにはすぐに彼女も乗ってくれて、お互いドキドキする中、とある駅でお会いしたのでした。
ここで、3つのプラン全部がエロいと、初めてお会いする、また出会い系に慣れていない彼女にとっては心理的ハードルが高いかなと思い、
1と2はエロくて、3はエロ要素無しのプラン(オイルマッサージ)としたのでした。
■3つのプランの結果、、、
お会いして、どれにする?と選んでもらった結果、、、
今回は「ふつうのオイルマッサージ」に決定!!
彼女はつかの間の心の平穏を手にしたのでした(笑)
(とはいえ、それでも心臓が飛び出しそうなくらいドキドキしていたらしい(笑))
■ききいさんの第一印象
きいさんの第一印象は、きれいな人だけどちょっと暗い雰囲気の女性。
今思えば、すごく緊張して顔が強張っていたからだろうなと思います。
この日、ホテルからでたときに見た、笑顔あふれるきいさんはすごく魅力的に見えて、純粋にでまた会いたいなと思いました。
■敏感なカラダ
待合せのあと、デパ地下でお互いの食べたいものを買い込んだ後、近くのキレイ目のホテルにチェックインしました。
いつも女性とお会いするときはご飯を食べ、また飲んで、お話ししながら、少しずつ心の距離を縮めていくところですが、
今回はまだごはんには早かったので、
きいさんとお話をしながら、少しずつ軽めに彼女に触れていきました。
ほんとに少しずつです。
まずは
腕を撫でて、、
その手を肩を通り、背中に這わせて、、、
みたいな感じです。
そんな軽い、軽い触れあいにも、すごくすごく敏感に感じる彼女の反応を見つつ、その後の展開にさらに期待し、手を這わせる僕でした。
■警戒心が解けるまで
まずは
そっと腕を撫で、、
その手が肩を通り、背中に這わせて、、、
みたいな感じで、ゆっくりゆっくり彼女のカラダに手を這わせます。
そんな軽い軽い触れあいにも、すごくすごく敏感に感じる彼女の反応がとてもそそられます。
そのやり取りの中で、ちょっとずつ、ちょっとずつ手を這わせながら、僕は彼女との心理的な距離感を探っていました。
これがすでに彼氏彼女の仲なら、すぐにキスしても問題ないけど、やっぱりそうではないですよね。
改めて今回の状況を確認すると、今回、初顔あわせです。
しかも彼女にとっては出会い系で初めて会う男性とホテルにいる状況。
冗談を含めてメールで何度かやり取りをし、
駅からホテルまで笑いあいながら一緒にご飯を買ったりして、少しは仲良くなっていますが、
それでも、それでもです。
それでも少しずつ、僕との皮膚感覚に慣れてきた彼女の様子を慎重に見定めながら、
彼女の体を這わせる手の軌道を調節していきます。
手の軌道を洋服の上からだんだんと敏感な部分に近づけても、彼女の警戒的な反応が感じれられなくなったころ、
不意に僕の手は彼女の胸の上を軽やかに通過させてみると、、
びくっと反応しつつも
彼女が警戒モードに入った感じが見られなかったので、、
そのまま僕は距離を詰め、より近くに座りなおして
彼女のうなじに耳に、そっと、軽くキスをしました。
■きれいな下着と大きなシミ
彼女の警戒心がとりあえず、無くなったことを確認できれば
あとはこのままのペースで心理的な距離を詰めつつ、さらに感じてもらいたい。
もっともっと気持ちよくなって欲しい。
ただそれだけを考えながら、距離を詰めていきました。
からだを這わせる手は、ゆっくりゆっくりと核心部分に近づいていきます。
中略(笑)
そんな感じで、とかく時間をかけ、ゆっくりとゆっくりと進めました。
僕の無邪気な手が普通に彼女の乳首の上を通過するようになったころ、
そろそろかなと思い、次のフェーズに入ることにしました。
ここで二人の位置関係について、状況説明が抜けていましたね。
僕らはホテルの2人用のソファに横並びに座って、このやり取りを行っています。
僕の右側に彼女です。
その右側の彼女に、あくまでも優しく、優しく触れながら、、
唐突に彼女の右足をより右側に開き、次に、左足をより左側に開きます。
ぐいぐいっと、開くと、少し閉じかけるんですが、もう一度開くと、Mだからかそのままにしています(笑)
だからといって、すぐに彼女の核心部分を責めるわけでもなく、
また上半身を撫で、首元、耳のあたりにキスを繰り返しているだけで
彼女はびくびく感じてくれているんですけど(笑)
彼女には僕に上半身を撫でられながら、びくびく感じている中、大きく脚を開き、ちょっとのぞきこまれれば、すぐに下着が見えてしまう、、そんなシチュエーションに感じてほしくて、、
しばらくそのまま攻めていましたが、
ついにふとのぞき込んでみると、
そこには魅力的な素敵な濃いめのピンクの下着が目に飛び込んできました。
ただ、そこには期待していた通り、しっかり大きめに濡れ濃いピンクに変色している下着を見逃しはせず、
「めちゃめちゃ濡れてんじゃん」
というと、
「だって、しょうたさんがエロすぎるから、、、」
と恥ずかしそうにしつつ、上半身への愛撫に感じながら、必死に答える彼女がいました。
ただ、せっかく素敵な下着をつけてきてくれたのに、こんなに濡らしていただいて嬉しいと思う反面、帰りに濡れた下着をつけて帰るのに気持ち悪くさせてしまうのが申し訳なくなり、
「替えの下着持ってきたの?」
と聞くと、
「いや、持ってきて無いけど。。」
「それなのに、こんなに濡らして、まったく、、(笑)」
と、彼女への愛撫は早々に終わりにして、お風呂に入ることにしました。
■やばいスタイル
お風呂に入ることになり、きいちゃんの裸を見たら、、
やばいです。
いや、、贅肉ぶよぶよとかではなく、
すごくきれいな洋ナシ型の胸(推定DかE)、
ちょっと大きめのお尻と
どっちも僕のツボすぎて、お風呂で一人大興奮しました(笑)
また、触れてみたら、胸がめっちゃ柔らかくて、
まるでつきたての餅のよう。
形も柔らかさも完ぺきで、、最高です!!
■お風呂の後は、ごはんからのオイルマッサージ
楽しいお風呂の後はゆっくりとご飯とお酒を楽しみながら会話を楽しんだあと、3つのプランからくじ引きで決まったアロマオイルマッサージをお楽しみいただくことに。
いちおうご説明しますと、
私はプロではないのですが、素人ながらオイルマッサージが得意で、10年以上実施しています。
以前は、お店には属すことなく、一人でお客さんを取ってこのマッサージだけやって、リピーターもそこそこいました。
きいさんもそのことをサイトの僕の日記を通して知っていたので、とても楽しみにしてくれていました。
さて、オイルを準備したあと、今回は時間の都合上、うつぶせのマッサージだけを1時間ほど普通に楽しんでいただきました(詳細は割愛)
■敏感なカラダ、再び
マッサージを終えた私は、彼女のそばに寝ころび、ゆっくりカラダを撫で始めると、お風呂に入る直前まで楽しんでいた敏感なカラダが戻ってきました。
胸や大事な部分に触れてはいないのに、手の動きに合わせて声が出始めます。
そうやってしばらく、ゆっくりゆっくりカラダを撫でていると完全に彼女のカラダに火が付き始めました。
■すごく感じてるけど
火が付き始めたのを見計らい、胸を攻め、
そして大事なところをゆっくりゆっくり舐めながら、
指を入れるとそれなりに、、
いや、かなり感じてくれてはいるし、
しきりに「気持ちいいぃぃ」とつぶやいてはくれたり
時々、びくびくっと体を震わせることはあるけど、
イク!、という言葉が出ないので、
もしかしたら、彼女はイケずにずっと気持ちいいままの体質なのかなと思いながら、そのまま20分くらい愛撫したあと、攻守交替して、フェラしてもらったら、めちゃ上手!
力加減やまったり感が絶妙で、久々に声を出してしまった(笑)
しかもフェラするの好きとか言ってくれるので、罪悪感もなくしばらく気持ちよさに浸り楽しんでいました。
■いよいよ
(彼女に挿入しているときの喘ぎ声をエッチボイスにあげたので、もしよかったらそちらも聞きながら読み進めて頂けると、興奮していただけるかもしれません)
いつもはフェラを適度に切り上げて、挿入に移るんだけど
この日ばかりは、あまりの気持ちよさに僕が「もう挿れたい。。」となってしまい、
彼女と一つになることに。
彼女にベッドに寝てもらったあと、
5年ぶりの挿入ということもあり、ゆっくりゆっくりと。
感覚的には挿れるだけで、30秒以上はかけたと思います。
時々、彼女の表情が歪むたびに「痛くない?」と聞いたら、
「気持ちいい」
と返ってくるので、少し安心するんだけど
たまに痛いのに、「気持ちいい」と言ったり、「大丈夫」とか
いう女性もいるので、
とにかくゆっくりを心がけました。
で、奥まで到達したら、
しばらく動かさずに、彼女の髪をなでたり、
耳やうなじにキスをしながら、彼女のあそこに自分のあれをなじませていいきました。
3分位そうやってじっとしたまま、耳やうなじにキスをしたり、髪をなでていると、挿れているだけで彼女がすごく気持ちよさそうにしているので、
すこしちんちんをぴくつかせてみたり、
ほんの少しだけ奥に圧をかけてはまた止めたりしていると、
それだけで何とも言えない快楽に浸りきった恍惚をした表情で僕を見つめてくる彼女がすごくセクシーで。
そうやって、少しづつ、少しずつ動かしていると、
「気持ちいぃぃ」とつぶやいたり、喘いでいた彼女が、
急に「だめだめ、またイっちゃう」という。
思わず、「え、イってるの?」と聞くと、
「さっきからもう何度もイってる、もうおかしくなりそう」
というので、
「イクときは、イクっ!と言いなさい」と言うと、
その後は、「もうイっちゃう、、」とか、「またイキそう。。」とは言うようになりましたが、
イク瞬間に肝心の「イクっ!」が言えない(笑)
その瞬間は気持ちよすぎで声が出ないみたいです
「さっきからずっといいところにあたってて、やばい、あ、もうダメ。。」
「おっきい、おっきくて、ヤバイ」
「あぁぁ、またイキそう、イキそう、、、」
みたいな感じでめちゃめちゃ感じてくれました。
この頃にはイク度に彼女の腰から太もも、おなかあたりがビックンビックンとなったり、太ももがプルプル痙攣したりしている様子がすごくいやらしくて。
彼女が何度も何度もイク中、僕も1度彼女と一緒にイったけど、彼女に
「まだ欲しい?(笑)」と聞くと、「もっともっと、欲しい」というので(笑)、
さらに継続して、10回くらい彼女のイってる様子をみた後に、最後にもう一度一緒にイッて、終わりにしました。
彼女にとって5年ぶりのセックスで、やる前は大丈夫かなと心配しましたが、以前よりも感じるようになっていたようで、良かったと一安心。
最近、女性は出産を経験すると、めちゃめちゃ感じるようになる(しょうた調べ)と思ってるんですけど、どうなんでしょうね。
あと、個人的にはイってるって教えてもらわないと気づけないのってまだまだ駄目だなーと反省しました
◆後日談◆
今日、先週末にお会いしたきいさんと今日もお会いしてきました。
前回は初回だったけど、
今日は2回目なので、
いい感じにお互い緊張はなく、
彼女のいたずらっ子っぽい、また甘えたがりな部分がすごくかわいくて
楽しい時間を過ごすことができました。
また、エッチの方も前回以上に楽しめました。
前回で、彼女のリズムを大体つかんでいたので、
最初にじっくりじっくり時間をかけて彼女のカラダを温めたら、
あとは、彼女がただただ昇り詰めるのを補助するだけ。
指でも挿入後も、ずーーーーっとイキっぱなし。
毎回、僕に必死にしがみついて、脚を硬直させ、絶叫して
そんなのを10回、20回続けていると、
彼女自身も汗びっしょりになって。
彼女が、我を忘れてカラダをぶるぶると震わせながら何度も何度もイッてる、そんな様子を見ていると、
男性の快感なんて大したことないんだろうなと改めて感じました。
最近、女風セラピストの方の本や、
別の女風セラピストがやってるyoutube
なんかをいくつか勉強のために見ていたのですが、
その中で書かれてあること、大事だと言っていることが
今回の彼女の中イキや、過去の女性らの中イキ経験を通して
すごく腑に落ちた感覚がありました。
なんか、階段を1つあがれた気がします。
男性は花火。
女性は焚火
は、まさしくだなぁと。
ちなみに、本文中でもコメントしていますが、このサイトのエッチボイスに、投稿者「しょうた」で、彼女に挿入した後の彼女の喘ぎ声を3つほど投稿しているので、もしよかったらそちらもお楽しみいただけると。
投稿した喘ぎ声は、今回の話のでは、4回目の逢瀬の時なので、さらにカラダが開発されてて、入れただけでめちゃめちゃ感じてくれています。