出会い系からの展開で。タケシ君の月水金。と引っ越し。

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次の日、みさきちゃんを学校に送り出し、私は、あの日以来、しばらく休みを取り、みほさんとの時間を大事にしていた。。

みほさんに、気持ちを入れ替えて、スッとしてもらおうと。

みほさんを、慰め、自分の過ちを引きずらずに、私は、気にしてない事を誓い、言葉1つ1つ、言い聞かせてあげた。。

私は、何度も何度も二人の時間を大事にした。環境を換え、喫茶店へ出向く。ランチに行く。夕方に、また喫茶店に行く。その都度、話を聞いてあげる。。受け入れてあげる。

みほさんは、泣く。。私も、泣いてあげる。。気持ちを大切にしてあげる。

そして、1つ1つ、心を開く。。

隠さず、私を信じて、心を開いてくれた。

私は、全部聞き入れ、みほさんの、過去、忘れ去りたい事、すべて受け入れ聞いてあげた。。

彼女は。逃げも隠しもせず、語った。。

本心は、語らず、墓場まで持ち込むつもりだったと。。

伝わりました。。

私は、彼女に、泣いてお礼を言った。。

心から、ありがとうと。。

言いたく無い事も、すべて打ち明けてくれて、本当にありがとうと。

みほさん、あなたに、僕が惹かれた理由は、みほさんの、その気持ちです!と。

ありがとうございます‼️

みほさんは、何も汚れてません!

あなたの、心は透き通ってます!

今、自身で、僕に、全ての心を開いてくれましたね!

今から、僕が、みほさんを洗濯します!‼️

貴女は、もう、今から、0からのスタートですよ!

と。私は、初めて強引に、みほさんを脱がせて、みほさんの、全身を抱き締め、舐めた。、

彼女の全身を、私のものにしたかった。。。

みほさんは、泣きながら、私を受けてくれている。。

私の身体に、手を絡め泣きながら、受け入れてくれている。

私も、もう、何をしてるのか分からないが、みほさんを、愛しまくった。

エロい意味じゃなく、彼女の過去や、過ちを、拭い去るように、心から愛した。。

みほさんも、本気で、泣いてくれていた。。

私は、心に染みた。。

みほさん?

僕は。これからも、ずっと、こうして、みほさんを愛します。。

みほさんの、過去は。僕に消された過去の事と、もう忘れて良いですよー❤️。

これから、全部、僕が消してあげます!

安心して、任せて下さい‼️忘れさせてあげます‼️。

幸せに換えましょう‼️

これからは、たくさんの幸せな時間に巡り会います‼️そこを見つめて下さいね❤️

約束します!‼️

みほさん❤️これからの、生活、楽しみにしてて下さいね❤️約束します!‼️

みほさんの、過去の出来事は、僕が全~部、食べちゃいますから❤️。

安心して下さいね❤️。

みほ。俺、愛してるよ。。。心から❤️

あなた。。ありがとう❤️。。

私、本当に幸せすぎる❤️。良いのかな。

あなたの、暖かさ優しさが、いっぱいいっぱい溢れてるの。。

もう一度、私の名前を呼んで?

みほ。って呼んでー?そして、愛してるって❤️私を、包んで~❤️タケシ君~❤️。

お願い~❤️。

私、最高に幸せ~❤️。。

私は、何度も何度も、みほ。と呼び、彼女を見つめ、愛した。。

今まで、これ以上ない位の、SEXをした❤️。

長い時間をかけ、お互い舐め合い、キスを交わし、言葉で確かめ愛し合う。。

お互いの、性感帯を刺激し合い、また、キスを交わし、お互い言葉を交わし愛を確かめ合い、再び、お互い、愛撫し合う❤️。

気分が高まっても、SEXでは無く、キスを交わし、愛を語り合う❤️。

しだいに、お互い、涙を流す。、

なぜか、分からないが、涙する。

しかし二人は愛し合い続ける。。

気持ちは1つで、愛しまくった。

みほー。。❤️❤️

あなたー❤️❤️❤️。

と、二人重なり、昇天した❤️❤️。

みほー❤️。と、優しく強く突き上げてあげた❤️。

みほさんも、

あなたー❤️いい❤️いい❤️

あなたー。嬉しい❤️嬉しいの❤️

あーぁ~❤️❤️あーぁ~❤️❤️

ありがとう❤️タケシ君❗️‼️

❤️❤️❤️イクー❤️❤️ッ‼️

僕もです。。

みほさん‼️

アッ‼️んっ‼️アッ‼️んっ‼️アッ‼️んっ‼️

❤️❤️❤️

と、愛し合いました❤️。

みほー❤️あなたー❤️

と。。❤️。

ラブラブタイムも満喫し続けた。。

私は、みほさんに、

みほさん?引っ越ししませんか??と、

聞いてみた。

あなたと、一緒なら、どこでも良いよ~❤️と、甘えた口調でした❤️。可愛いです。

みさきちゃんの、校区内で、ちょっと良い所見つけたんです?。

後で、一度見に行きませんか?

駅からも、そんなに遠く無いんですよ?

本当に、私達の、スタートなの?

ねー!タケシ君?❤️

そうですよー❤️夕べ僕が申し込み、みほさんも、受けてくれたじゃないですか?。

保証人の、みさきちゃんが居てますよ?

見に行きませんか?

なかなか良い物件ですよ?❤️。

二人で、見に行きました。

3LDKの、2階で日当たりも良く、みほさんは、気に入ってくれた?

みさきちゃんが帰って来るのを待ち、夕方に、もう一度三人で見に行くと、

みさきちゃんが、

ここ、花菜の家の近くジャン‼️。

嬉しい‼️ママ‼️ここにしよ‼️ママ‼️

タケちゃん❗️ここ良い‼️

みほさん?☺️、どうですか??

決めよっか❤️タケシ君❤️

おねだりしちゃおかな~❤️

分かりました!

みほさんも、みさきちゃんも、早速、家具の配置等を、検討していた?。

数日後、早速引っ越しをし、当日は、晋平君の野球部、女子ソフトボール部も5名、手伝いに来てくれて、賑やかに早々に片付き、皆でピザを頼み、楽しい引っ越しも、

無事に片付いた?。

花菜ちゃんも、家が近くなり、私達は、毎晩毎晩バッティングセンターに通い、練習を重ねた。

花菜ちゃんは、左打席でバントと、たたきつけるバッティングを、みさきちゃんは、ミートバッティングと、体格を生かし、フルスイングを練習した。

数日すると、二人とも、かなり上達し、上手く弾き返していた。

何とか、夏休みの新人戦に間に合いそうです。

朝練、放課後、夜と、頑張るのでした。

みほさんも、今では、すっかり元気になり、仕事もいつものペースで初めました。

この日も、車で、みほさんを送り、私達は、バッティングセンターに行きました。

みさきちゃんも、練習を終え、家に帰ると、お風呂に入り、宿題をする。

くたくたに疲れているだろうが、泣き言はこぼさず、毎日の中◯生生活を楽しんでいた。

私は、彼女の髪をドライヤーしてあげ、乾くと、マッサージをしてあげる、完全にサポートに徹していた?。

みさきちゃんは、中◯生になり、ぐんと成長したように見えた。

最近は、疲れてるのも有るだろうし、一緒に寝なくても大丈夫なようで、たまに、甘えて来た時に、昔話を聞かせてあげるのでした。

何だか、嬉しいような寂しいような気持ちです?。

今日も、マッサージが終わると、

タケちゃん、いつもありがとう?、

明日も、朝練だから、先に寝るね?。と、

部屋に向かった。

私は、みほさんにラインをした。

みほさん❤️お疲れ様です。

今、みさきちゃん部屋に入りました。

くたくたに疲れてそうですが、ちゃんと宿題も済ませましたよ?。

また、みさきちゃんを誉めて上げて下さいね?。

みほさんも、後少し、頑張って下さいね❤️。

帰り、待ってますね❤️。と?。

タケシ君❤️ありがとう❤️。

いつも、ごめんね~。

安心出来ます❤️。

私も、早く帰って甘えた~い❤️。と。

可愛いです?❤️。

私は、翌朝の朝練後に食べる、みさきちゃんの朝食のお弁当の、おかずを作るのでした。

ここ、最近の、月水金は、こんな流れでした?。私なりに、充実してます?。

そして、みほさんを待ってると、タクシーのドアの音がした。

私は、踊り場に出ると、みほさんが笑顔で帰って来た?。

手を振りながら❤️。いつ見ても綺麗だ。可愛い❤️‼️。ずっと変わりない❤️。

お帰りなさい~❤️。

タケシ君~❤️‼️ただいまー❤️

と、キスを交わす。

お疲れ様でした❗️

みさきちゃん、もうすっかり夢の中ですよ?。

二人で、みさきちゃんの様子を見た。

布団が、はだけていた。。

みほさんは、布団を被せてあげる。。

何て事ない事だが、ほっこりした姿が、目に映った。。

みほさんは、シャワーを浴び、お風呂から出てきた。

タケシ君ー?ごめんね~。今日、レディースデイになっちゃったよ。。

もー!ごめんね~。

仕方ないです?仕方ないです?。

しんどくないですか?

私は、みほさんの横に座り、背中と腰辺りを、擦ってあげた。

痛いの痛いの飛んで行け~❤️

辛いの辛いの。飛んで行け~❤️と?。

あ~。。タケシ君~❤️やっぱ優しいねー❤️

タケシ君の優しさは、本当にいつまでも変わらない本物ね~❤️。

ありがとう❤️気持ち楽だよ~❤️。嬉しい‼️

。。。❤️好きッ❤️タケシ君‼️‼️。

私にだけだよー‼️他の女には、絶対にダメだよ‼️‼️。

?しませんよ、しませんよ?

こんな素敵な、みほさんが居てるのに❤️

僕、罰が当たります?。

みほさん?酎ハイ飲みますか??

うん?じゃあ、ちょっと酸っぱいの有るかしら?

有りますよ?ドライも有りますよ?。

じゃあ、ドライをガツンと飲もうかしら?

分かりました?❤️。

みほさんと、飲みながら話しました。

みさきちゃん、ここ最近、ぐんと成長しましたよね?子供らしさも抜けて、頑張ってますよね!

あの子、あんまり無理しすぎかな?って心配する時も有るの。。

今は、そんな時期でしょうかね。

遠くからでも、色んな角度から、見ててあげましょうね。

僕も、そうします。

何か、有れば、小さい事でも、報告しますね。

ありがとう。タケシ君。

タケシ君が居てくれると、私、安心出来ます。助かります。本当に。。

みほの1番の心強い味方❤️‼️。

みさきちゃんも、これから、微妙な年頃ですしね。二人で、見守ってあげましょうね。

タケシ君~❤️。。と、みほさんが、私の膝枕に来た❤️。

私は、彼女の髪を撫で、腰を擦ってあげた。。

みほさんは、ぼんやり私を見つめ、

❤️幸せ~❤️。タケシ君~❤️。と、

僕もです❤️?。

いつまでも変わり無く、仲良くしましょうね❤️?。

❤️みほさんの指先が私の口元に遊びに来た❤️。私は、彼女の指先に、軽くキスを繰り返し遊んだ❤️。

指先が口の中にも遊びに来た❤️。

優しく、口に含みペロペロしてあげた❤️。

指先は、私の口元から、頬を伝い首筋から胸へと遊び場をかえてくると、私のズボンは、脱がされ、みほさんの口元が、私に遊びに来た❤️。

みほさんの舌先は、私の物を、ノックするかのように、トントントントンと刺激してくる。これがまた気持ち良い❤️。

横から、ねっとり舌を絡ませ、ねぶられると、またトントントントンが、やってくる❤️。

私、完全に、みほさんのフェラの虜になってます❤️。

横から下から舐め上げられ、亀頭をくすぐられ、そのまま飲み込まれる❤️。

下半身に、集中すればするほど、限界に近付く❗️

私は、ごちゃごちゃ考えてると、いつの間にか、アナルを天井に向かわされ、アナルと玉の間を、みほさんの舌は、ねっとりと、生温かく舐め上げていた。。

次いで、アナルを舐め上げられ、私の物を、指先で挟みながら、手で、まさぐられた。。

私は、初めての快感に、狂ってしまった。。

みほさん‼️ヤバいです!

イキそうです‼️‼️アッヤバいです!

みほさんは、急いで咥えてくれ、私は、果ててしまいました。。。

みほさんは、優しく、絞ってくれ、私の目の前で、またコクッ❤️と、飲み込んでくれ、笑顔で、タケシ君~❤️と、小首を傾げてくれた❤️。

めちゃくちゃ可愛い❤️。

再び、私の物を、ペロペロ舐め上げてくれた❤️。

みほさんの気持ちが、伝わった。。

ね~。タケシ君~❤️?。

はい?どうしました~?

もう、一緒に暮らそうよ~❤️。

いつも、みほの側に居ててよ~❤️。

みほ不安なの。。安心させてよ~❤️。

はい!

ありがとうございます‼️

じゃあ。そうします。

そろそろ、準備しますねー❤️

週末から、僕の荷物も、ぼちぼち運んできますね?。

みほさん?(な~に?)みさきちゃんが、夏休みに入ったら、直ぐ位に、まる2日程、お時間もらえませんか?

みさきちゃんの、部活に、影響無い所で、

1泊で、旅行しませんか??

みさきちゃんも、これから、忙しくなるだろうし、一度、三人で、旅行してみたくて、三人で、どうしても行きたいんです?

みほさん❤️お願いします‼️。

わぁー‼️楽しみ‼️

行きたーい!

私も、みさきも、初めてなの?‼️。

どこでも良いわぁー‼️

タケシ君~❤️‼️。嬉しい‼️。

よろしくね❤️‼️‼️。

と、話は決まった。。

最後まで、読んで頂き、どうもありがとうございました。

この話は、もう少し続きます。。

また、だら~っと、ゆっくり、お読み下さいね?よろしくお願いいたします。

どうもありがとうございました❗️

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