すみません。
前回の話との、紐付けを、また失敗してしまいました。
初めて読まれた方には、申し訳ありません。
今、訳有り、携帯の代替えで書いてます。
復活次第、紐付けチャレンジしてみるので、よろしくお願いいたします。
ちなみに、前回の話は、〔出会い系サイトで、ちょっと変わった親子丼。〕
です。よろしくお願いいたします。
今回のタイトル、どーしましょう??
タケシ君。(みほさんと、挿入したまま)
じゃ。みほさん‼️こんな僕ですが、
僕に、みさきちゃんを守らせて下さい!
そして、こんな僕ですが、みほさん、みさきちゃんが、大好きです!
みほさん‼️お願いいたします❗️僕と、付き合って下さい!
僕の彼女になって下さい!
お願いいたします‼️‼️
みほさんは、、、、
タケシ君~。?。私は8つも上の、タケシ君からしたら、おばさんよ~?
いーの?
はい!何ら気にならないです!大好きです!
そんなのある話です!
タケシ君~。?私には、みさきが付いてるのよ~?いーの?
はい!約束します!
みほさんと、みさきちゃんを、大事にします!
足らず面があれば、言って下さい!
俺❗️生きがいにします!いや。
させて下さい!‼️
じゃあ。私が、急にブスになって、どーしよーも無くなったら?
即に結婚を申し込みします!
みほさんは、僕のみほさんになってもらいます!
みさきちゃんは、僕の、娘のみさきちゃんに、なってもらいます!
もぅ。。。タケシ君?タケシ君?
みほさんは、泣き出した。
僕に役割を下さい。
みほさん。。
100%僕の片思いと言うのも分かってます。貴女と、みさきちゃんに、惚れちゃいました。。
役に立たせて下さい。
みほさん。
よろしくお願いいたします‼️
みほさんは、子供のように、あーん。。
と、泣き出した。。
タケシ君?こんな私も、初めての恋をしても良いのかな?
タケシ君。。
好き。大好き。私も、あなたに、惚れちゃいました。。。
私と、みさき。
どうぞ、よろしくお願いいたします。。
みほさんは、抱きついてきた。
私も、抱きしめ合った。
二人、これでカップル誕生です。
二人でシャワーを浴びた。
みほさんは、ボディソープを手に取り、私を洗ってくれた。
私も、みほさんを、洗ってあげた。
みほさんの指先は、私の胸を刺激してくる。ボディソープの滑り加減が気持ち良い。
みほさんの指先に刺激された私の乳首は立ち、恥ずかしながら、下の物も、また起き上がり出した。。
みほさんは、ニコッと笑い軽くキスをすると、私の物に手を添え、いやらしく指先を動かし、思わず反応してしまう私に、
タケシ君?かわぃぃ~好きよ~。それで、良いのよ~。と、膝まつき、シャワーを物に当てながら、フェラを初めてくれた。
シャワーを、玉裏や物裏に操りながら、ねっとりとフェラを続けている。
シャワーを玉裏に回すと、物を横から、唇と舌先で、滑らせてくる。
亀頭、カリ首を、舌先で、チロチロくすぐる。。
みほさんの顔は、シャワーのしぶきで濡れている。
くすぐりながら、私と、目を合わす。
また、みほさんのフェラは、勢いが止まらない。片手でシャワーを操り、もう片手で胸を刺激してくる。
絶妙なフェラは、これでもかと続きます。
一旦、シャワーを止めると、みほさんは、立ってる私の足を少し開かせ股関に顔を入れ下から玉をスポンスポンと吸い上げる、
そして、手で物をこすりながら、玉袋をそよそよと舐める。
時折、根元を舐めあげてくる、
みほさんの舌の温かさが伝わり、すごく気持ちが良い。
みほさんの手コキも抜群だ。
指先を器用に亀頭に絡ませてくる。
私は、もう我慢出来ず、
みほさん。もうイキそうです!と伝えると、みほさんは、私の物を咥え、喉の奥の方まで、入れてくれ、徐々にフェラのスピードを上げてくれた。
私は、みほさん‼️みほさん‼️っと。
上目遣いで、頷くみほさんに、私は、果ててしまいました。。
私がイクと、みほさんは、絞り出すように、ゆっくりゆっくりと口を動かしてくれた。
私は、魂まで抜かれた気分です。
そして、立ち上がると、私の目を見つめながら、コクッと、飲んでくれた。
私は、初めてで嬉しくて、みほさんに、ありがとう!ありがとう!と、キスをした。
みほさんは、微笑んでくれました。
シャワーを済まし、二人で色々話をした。
みほさんの夜の仕事は、月、水、金だそうで、私は、その夜は、必ず来ると約束した。
みほさんは、いつもこの部屋で寝るのですか?
えぇ。押し入れから引っ張りだすの?
今日は疲れたでしょ?
僕が、お布団敷いてあげますね?
ありがとうね~。助かるわ?
みほさんの、布団を敷いてあげた。
可愛いピンクの枕です。
みほさんが、あ~。タケシ君の枕が無いな~。と。
あ。僕、みさきちゃんが寝る前に、みさきちゃんの側に居ててあげると、約束したから、みほさんと、寝たいんだけど、今日は、みさきちゃんのベッドの下で寝てきます。
みほさんと、寝れるの、次の楽しみにしときます!
と、みほさんに、おやすみのキスをして、私は、みさきちゃんのベッドの下に横になった。。
暫くして、眠りかけた頃、部屋のドアが開いた。
私はハッと起きると、みほさんだ。
みほさんは、肩をすぼめ、いたずらに笑ってる。
来ちゃった~❤️と。
ごそごそと布団を運んでいる。
みほさん❤️?。
僕がやりますよ?しぃ~っと。
みさきちゃんの部屋に、ちょっと狭いが布団が敷けた。
みほさん。ふふ❤️っと。
みほさんは、私に枕を渡し、みほさんは、私の腕枕です。
可愛いです。。
みほさんに、布団を被せてあげた。
タケシ君~?。あたしね、旦那と別れてから、ズ~っとエッチは、処女を守ってきたのよ~❤️
タケシ君とのエッチが初めて❤️
あたしね、今日、タケシ君と会えて良かった~❤️
もう、男なんて、懲りごりだったの。
でもね。でもね。
タケシ君の優しさと、誠実さに惹かれてね~、エッチの時も、
タケシ君の、サイズが私、ぴったりなの❤️?❤️
でも。。私、1つ心配が有るの。。
え~?どうしたんですか?
僕で良ければ、話して下さい。。
タケシ君が、突然私の前から、消えちゃったら、どぅしよ~って、、不安になるの。
私は、みほさんの髪を撫で、
絶対に僕は、どこへも行きませんよ~。
まだまだ、いっぱい、みほさんと、みさきちゃんに、してあげたい事が、たくさんたくさん有ります。
約束します!
捨てられるまで、消えませんからね。?
安心して下さいね~。
タケシ君~。約束ね~❤️
と、みほさんは、眠った。。
いつも、たくさんの、ご評価頂きまして、ありがとうございます。
嬉しいです。
簡単に、お気軽に、お読み頂けたら幸いです。
今回の、お話も、お読み頂きまして、
どうもありがとうございました。
タケシ君、みほさんゲットですね~?
また、続き書かせて頂きますので、
どうぞ、よろしくお願いいたします。