この度は、本当にたくさんの、ご評価頂きまして、ありがとうございました。
私、大変嬉しいです。
本当に皆様ありがとうございます。
コメント下さいました、みちさん。
ありがとうございます。嬉しかったです。
私は、このような、ゆるい話しか書けませんが、良ければ、ダラダラ~と、お付き合い下さいね。
コメント本当にありがとうございました。
タケシ君の親子丼二杯目、どうなるのでしょうかね~?
また、良ければ、ダラダラ~と、お付き合い下さいね。
みさきちゃんが、帰ってきた。
私達は、おかえり~。と迎えた。
みほさんが、みさき?ママ今日は仕事だから、お留守番お願いねー。
えー。またーっ。。と、みさきちゃんは、すねて、ふくれてる。
やっぱ寂しいの?
うん。。。1人だし。だから、すぐにベッドに入るの。。
ママは、何時頃に、お仕事行くの?
だいたい8時くらい。。最近ママお仕事の日が多いの。。
と。しょんぼりしてる。。
私は、みほさん?もう夕食の支度は、お済みですかー?
いえ~。まだ、これからなんですよー。と。
みほさん、考え中ですかー?
ええ~。最近忙しくて~。。
みさきにも、不自由させてるの、分かってるんだけどね~。。。と。
私は、ねー!みさきちゃん?今夜三人で、晩ごはん行こうかっ?
どう?行かない?
えー。本当に!
行く行く!ねー!ママ?!良いでしょ!
タケシさんと三人で、ごはん行こうよ!
やったー!決定!嬉しい!と、
みほさんは、
これ!みさき!まだ、決まってないの!
タケシ君にも悪いし。。
わがまま言っちゃダメ!と、
でも、タケシさんが良いて、言ってくれてるよー!
ねー!タケシさん?!
私は、ええ、みほさん?僕は大丈夫ですよ。どーせ、僕も帰って1人で食べるだけだし、なら、みさきちゃんが、喜んでくれるなら、僕は全然OKです!
みさきちゃんも、喜んでくれてるし、たまには、行きましょうよ?
僕も、お礼させて下さいよ。
みほさんに。。。
僕は全然大丈夫ですよ。行きましょ行きましょ!
いいの~?タケシ君~。
ハィ決定したよ!ねー!みさきちゃん?どこのお店に行きたい?みほさんに、ウインクをした?
みさきちゃん。え~とね!え~とね!
と。すごい可愛い。
私は、OK!まだ時間あるし、ゆっくり考えて良いよー。みさきちゃんに、お店任せるね~。うん。一緒に考えよ!
うん。タケシさん❗️どこ行きたい?!
ん~。びっくりドンキー、ステーキガスト、回転寿司、サイゼリヤ!アカン。俺、欲ばり過ぎ!みさきちゃんと、相談して決めよっか?ねー!?
もー!タケシさん、迷わすー!
ねー!ママは?ママは?
みほさん、微笑んでいる。
みさきちゃん。あ~どーしよ!どーしよ!
みほさんが、タケシ君?すみません。。
うちの事情に、気遣ってもらって。。
気にしないでくださいね。みさきちゃん可愛い。すごい⤴️⤴️喜んでますね!
僕、みさきちゃんが、眠るまで、今夜付き合いますから、今日は、ゆっくり、お仕事頑張って来てくださいね。
絶対に、みさきちゃんには、悪い事はしませんので、ちゃんと、ライン送りますから、今日は、安心して下さいね。
タケシ君。。ありがとうね。。。
みほさんは、キッチンから、みさきちゃんを、眺めていた。
実は、いつも、本当に心配なの。
じゃ。今日は、タケシ君に、甘えさせてもらっていいかな?
そして、夜ごはんも、楽しみ!
タケシ君~。ありがとう❤️
と、みさきちゃんには、見えない角度で、みほさんが、キスをしてくれた。。
今日は、こんな出会いですが、楽しくしましょ~!と、みほさんに、言うと、
みほさん。。。
ちょっと涙して。。。
タケシ君~。。。と、、、
こんな私の、腕を掴かみ、涙されました。
何、泣いてんだよ~。この野郎~!と、ビートタケシを、してあげると、
みほさん。もーっ!と。
みほさんも、苦労してるよな~。。と。
年下ながら、そーっと、抱いてあげた。。
多分、夜の仕事でも好きでしてるはずないし。。
ねー!ねー!タケシさん❗️どこに行く?
俺は、どこでも!ママも、どこでも!
みさきちゃん?どこ行きたい?
みさき!やっぱ、びっくりドンキーで、ポテトも、デザートも食べたい~!
OK!俺も、そう思ってたんだ!みさきちゃんと、一緒!
じゃ。びっくりドンキーにしよ!
ママに、伝えて来てくれる?
うん。!!
と。みほさんの元へ、みさきちゃんが、行った。
みほさんも、うん。うん。と、了解しました。
タケシさん❗️OK!OK!
びっくりドンキーに決定!と、久しぶりの外食を
本当に、喜んでくれていた。
私は、また、みさきちゃんの携帯ゲームに付き合い、時間を潰した。
みほさんは、夜の衣装へと、スーツ姿と、メイクを、決めていた。。。
私は、
みほさん。。。キレ~。。
一目惚れでした。。
タケシさん?タケシさんっ?と、みさきちゃんが、呼んでいた。。
私は
あ~ハイハイと。
ママに、見とれてたでしょ?
私は、素直に、うん。
みさきちゃんのママ、スゲー綺麗だねー。と。
うん。私も、ママのお化粧綺麗だと思うけど、私は、いつものママが良いの!と。
私は、さっきこの人とエッチしてたんだ~っと、みほさんの色気に、またムラムラするのでした。
みほさんも、用意が整い、三人で家を出た。
歩きで、店に向かいました。
行く道中も、みさきちゃんは、すごく楽しそうに、三人で、手を繋ぎながら歩きました。
すっかり仲良くなりました。
楽しく店で食事を済ませ、みさきちゃんも満足したようです。
店を出て、みほさんは、左に、私達は右に、みさきちゃんもママにバイバイしてました。
みさきちゃんと、手を繋ぎながら帰り道、
ね~?みさきちゃん?ちょっと夜遊びしに行こうかっ?
と、カラオケに誘ってあげた。
みさきちゃんは、喜んで、一応みほさんにも、ラインを送っておいた。
しばらくして、みほさんから
タケシ君、ごめんね~。でも、みさきの喜んでる顔が目に浮かびます。
ありがとう❤️
と、返信が来た。
カラオケの帰り道に、コンビニで、お菓子や、私も、ビール等を買ってあげ、家に戻った。
家に着くと、お風呂の段取りをし、みさきちゃんは、私の携帯ゲームを始めた。
みほさんにも、帰宅の連絡入れておいた。
みさきちゃん?お風呂溜まったよ~。
は~ぃ。と言うものの、なかなかゲームを止めようとしない。
仕方なく、みさきちゃんに付き合いました。
一区切りしたのか、みさきちゃんが、
ね~?タケシさん?お風呂一緒に入ろうよー!
と、私は驚いて、
それは、無理でしょー!さすがにママに叱られちゃうよ~。と。
良いじゃん、黙ってたら分からないじゃん!ね~?タケシさん、入ろうよー!
ね~。ね~。お願い!!と。
私は、みほさんに、何と説明しようか考えていた。
みさきちゃんは、
タケシさん、もう、みさきのおっぱいも見たじゃん!と、ねー!ねー!
良いでしょ!入ろうよー!入ろうよー!
分かった分かった。じゃあ入ろう。
その代わり、お風呂出たら宿題するからね~。分かった?
それと、俺、隠し事は、キライだから、ママに内緒はダメだからね~。OK~?
うん。分かった❗️分かった❗️やったー!と
じゃあ、私が先に入るから、タケシさん呼ぶねー!
OK~。
私は、テレビ見ながら待ちました。
タケシさ~ん~!
と、お呼びがかかった。
はぃはぃはぃ。と、お風呂に向かい
裸になり、一応、前はタオルで隠して、扉を開けた。お邪魔しま~す。と。
みさきちゃんは、湯船に浸かりながらニコニコ笑っていた。
みさきちゃんの目線は、チラチラと、私の下半身を見ていた。気になるのでしょう?
不思議な事に私、エロい気分にならず、自然的な感じだ。昼間のエッチで、みほさんに、全部持って行かれちゃったかな~?みさきちゃんと、色々喋りながら、
シャワーを浴び身体を洗い、みさきちゃんと、交代した。みさきちゃん見ている。
私が湯船に入る時も、チラチラと、見ていた。可愛いです?これも、性教育?
もうちょっと、サービスするんだったかな???
私は、みさきちゃんの裸体を間近で眺めた。
成長は早いけど、おしりや、身体のライン等は、やはりまだ幼い部分も多々見受けられるな~。
みさきちゃんは、身体を洗いながら、私に、彼女は居てるのか?家はどこ?好きな人いるの?等、色々聞いてました。
次に頭を洗い出し、うつむきながら、シャワーを髪に掛けていると、みさきちゃんのおっぱいが、ぷるぷると揺れている。
乳首に乗ってるシャボン泡が、妙~にエッチだ。
そーっと、触りたいが我慢です。
少し開いた足の間から、時々あそこが見える、陰毛は、もうけっこう生え揃っていた。
みほさんより、濃い。
少し足を開けてみたいが
我慢です。
髪を洗い終え、みさきちゃんは湯船に入ってきた、二人小さくなりながら浸かった。
そして、一緒に出て、みさきちゃんの背中を拭いてあげると、なぜか私は、ここで、ゾクッとする位、みさきちゃんに女を感じるのでした。今きたか!と。
何とか、我慢シマシタ・・?
部屋に入り、みさきちゃんはジュースを飲み、私も、ビールを開けた。
じゃあ、宿題の用意するね~。タケシさん一緒に見ててねー。と。
私は、見ながら、みほさんに、ラインを送った。
みほさん、すみません。どうしても断りきれなくて、一緒にお風呂に入ったんです。。すみません。
本当に、何もしてませんので、それは、ご安心下さい。
また、この件は、オプションとして、料金払いますので、本当に、すみませんでした。
今、お風呂から上がって、一緒に宿題をやってますので、ご安心下さいね。と。
しばらくして、みほさんから
あー。みさきがまたワガママ言ったのでしょ?
もう、だいたい分かります。
タケシ君の事は、信用してるから、そんなの気にしないでくださいね。
みさきの宿題まで見てもらって、あの子、本当に嬉しいのだと思います。
ありがとうタケシ君?と。
私は、少しホッとしました。
みさきちゃんの宿題を見ながら、髪をドライヤーで後ろから乾かせてあげた。
たまぁに、耳攻撃!と、ドライヤーを当ててやると、熱い熱いー?と、みさきちゃん。可愛いです。
みさきちゃんも、ちょっと疲れてきたのか、アクビをし、目が赤くなってきた。
みさきちゃん?もうベッドに入る?
うん。。。と、眠たそうだ。
今日は、みさきちゃんの横で一緒に寝ててあげるからね~。と。
みさきちゃんの部屋に入りました。
みさきちゃんはベッドに入り、私は手を繋ぎ、髪を撫でてあげた。
スー。スー。と、すぐに寝てしまいました。。
みほさんに、ラインを送った。
お疲れ様です。今、みさきちゃん寝てしまいましたので、安心して下さいね。と。
みほさんから、
本当に最後まで付き合わせて、ごめんね~。お礼を言っても言いきれないです。
もう少しで帰りますので、よろしくね?
私も、みさきちゃんの横で、うとうとしてしまいました。
玄関の鍵の開く音に、ハッと
目覚めた。
みほさんが、帰ってきました。
タケシ君~。ごめんね~。と。
みほさんは、少し、お酒の匂いがする。
私は、みほさん?お帰りなさーい。と迎えた。
みさきちゃん。もうぐっすりですよ。
僕も、楽しかったです!
みほさん。お疲れ様でした~。
みさきちゃんも、別に、変わったことも、ないので、大丈夫ですよ。
じゃ。僕、そろそろ帰りますね。
みほさん。あ・これ。みさきちゃんと、お風呂の分です。
今日は1日、楽しかったです!
ありがとうございました❗️
と、帰ろうとすると、みほさんが、
ちょっと待ってよ~。もう電車も無いでしょ?
あ。タクシー拾います。
じゃあ、私がシャワーするまで、待っててよ~。と。
あ~。じゃ。良いですよー。
みほさん。ゆっくりシャワーして下さいね。
私は、買って来た酎ハイを開け、飲んだ。
みほさんが、シャワーから出てきた。
化粧を落とし、スッピンだが、綺麗で、可愛いく、色っぽい。。。
私は、みほさん、お化粧流しても、綺麗で、可愛いですねー。
みさきちゃんも、言ってましたよー。
お化粧のママも、綺麗けど、
みさきちゃんは、いつものママが良いの!と。
みほさん。。うつむきながら、ちょっと涙する。。
あ。ごめんなさい❗️俺、すみません。ごめんなさい❗️
事情ありますありますよ。
みほさん、すみませんでした。
ね~。?タケシ君?
今日は、私と、一緒に居ててよ~。
いや?無理なら
良いょ?でも~。
ダメ?お願い。。
みほさん。。。
僕は、僕は、大丈夫です。
甘えさせてもらって良いですか?
タケシ君~。?と、みほさんは、抱きついてきた。。
みさきも、朝起きて、タケシ君居なきゃ、悲しむから、明日まで。。
お願い、居ててよ~。。。
まるで、みさきちゃんの様に、みほさんが、ワガママを、言ってきました。
僕の方こそ、すみません。
じゃ。泊まらせてもらって良いですか?
みほさんは、笑顔で、受け入れてくれました。
買って来た酎ハイを、みほさんと、飲みながら、今夜の、みさきちゃんとの報告をし、あれこれ喋りました。
みほさんは、迷惑かけたと謝り、私は、私も、楽しかったと、今度、みほさんも一緒に遊びに行きましょうと、話をした。
俺には、こんな綺麗な人と、デートなんて無理だろな~っと、思いながら。。
みさき、タケシ君と、本当に楽しそうにしてるね~。と。
今度、三人で、遊びに行くとか、みほさん有りですか?
あ!もちろん、みほさんの暇な時で。
私みたいな、年上のおばさんで良いの?
良いに、決まってるじゃないですか!
俺、みほさん、年上なんて思ってませんよ!
本当にー?
じゃあ、いつでも私は、OKよ❤️
本当ですか!
俺❗️みさきちゃん可愛いし。
みほさん、超綺麗だし、本当にデート出来るなら、夢のようです!
嬉しいな!
みさきちゃんにも、早く知らせてあげたいです!
みほさんは、タケシ君~。?と、寄り添ってきました。
みほさん?お腹空いてないですか?
うん。大丈夫よ~。しっかりハンバーグ食べたから?と。
でも~。。。あたしの、下の、お口が。。。
お腹空いてるの~。。
タケシ君?。と。。。
タケシ君?みさきが、起きたらまずいから、、、
静かに。。エッチしよ~よ~。。っと。
私は、みほさんの言葉に、洗脳され、静かにエッチが、たまらなくエロく響いた。
もう、下半身は、ギンギンです。
みほさんに、促されるまま、キスから、首元、胸、乳首、脇腹、腰回り、などなど、みほさんの、全身リップサービスを、頂いた。。。強烈な気持ち良さです。
私は乳首が性感帯で、みほさんのリップサービスに、つい反応してしまうと、みほさんは、必用に乳首を、舐め撫で吸い上げ、甘噛み、私をメロメロにさせるのでした。
いつの間にか、私を素っ裸にし、みほさんの服も脱がし、二人、生まれたままの姿になった。。
私は、みほさんに、されるがままの状態で、みほさんのフェラを味わっていた。
みほさんの舌先は、私を喜ばせ、そしていじめてくる。。
私の反応に合わせピンポイントで攻めてくる。
私は、狂いそうな位に感じてしまい、声を押し殺す。。
時々、私の耳元で、
タケシ君かわぃぃ~❤️と、つぶやき、また耳元から、ペロペロ舐めてくれる。。
吐息まじりに。。
私も、応戦したいが、みほさんの責めに、完全受け身となっている。。
多分、今日のお礼なのかな。。?と、思いながら。。
ようやく、みほさんは、69を求めてきた。
みほさんの絶品フェラは、勢いが止まらない。
私も、必死で、みほさんの恥部を、舐め回した。
しばらく続いた。
お互い、気分も高まると、
みほさんは、私に抱きついて、タケシ君?と、私の頬を両手で包み、優しく、濃~いキスをしてくれた。。
私は、なぜか涙が出そうな気持ちでした。
キスを終えると、みほさんは私に股がり、騎乗位へと移った。
私の物を奥まで入れると、みほさんは、私に、みほさんの乱れ姿を見て、、、と言わんばかりに、いやらしく腰を使い、乳房を揺らし、乱れまくってるみほさんを、私は下から眺めていた。(お互い声を押さえながら)
私は、みほさんに、ありがとう。。と。
みほさんを寝かせ、私も、みほさんの頬を包み、優しくキスをした。
みほさんの乳房を撫で舐め回した。
しかし、一度咥えた、みほさんの下のお口は、黙っていられないようで、正常位で、みほさんに、入れた。
やはりみほさんは、私のお尻を掴み、押し込んで来るので、私も、頑張って突き上げた。。
速度も上げ、奥に奥にと突き上げた。
喘ぐ声、悶える声を、お互い押し殺しながら、続けた。。
みほさんの乳房を触りながら、そして、乳首を少し強めに摘みコリコリさせながら、突き上げると、みほさん、少し声が上がった。
私は、限界に近づき、みほさんに、知らせると、私のお尻を掴み、何度もうなずく。
最後の勢いで、突き上げまくると、みほさんの手が私の背中に向かい、爪を立ててくる。
私は、あーーーっ。みほさん‼️
と、イクと同時に、みほさんの爪が、強く立ち、みほさんも声を殺し、ああー‼️‼️‼️‼️っと。
二人、しばらく抱きしめあい、お互いの鼓動を、確かめ合った。。
私達は、つながったまま、色々話をした。
優しく優しく話をした。
みほさんは、タケシ君~。そんな優しい目で、私の事ずっと見つめられたら、
もぅ。私。タケシ君に、、、
私の心を、全~部、持って行かれそう。。
タケシ君~。?と。
みほさんも、見つめてくる。
みほさん。今、すごい可愛いですよ~。
みほさん?
少~しずつで良いです。少~しずつ、みほさんの心を僕に開いてくださいね。
僕のまだまだ知らない、みほさんを、いっぱいいっぱい見せてくださいね~。。
みほさんは、泣き出した。。
私は、さっきのエッチも、ありがとうございました。みほさんの気持ちが伝わってきました。。
僕、こんな気持ちのこもったエッチ、初めてです。
みほさん、本当に良かったです。ありがとうございました。。
と、私も、堪えてた涙が溢れました。
タケシ君~。?❤️?
と、みほさんも泣き、私の涙が、みほさんに落ち、みほさんの涙と交わる。。
二人、抱きしめ合った。。キスをした。
お互い、なぜか涙が止まらない。。
あ。みほさん?今、みほさんの頬で、僕の涙とみほさんの涙が交わりましたよ。。
涙も、一つになりましたよ~。
みほさんの頬に軽くキスをして、お互い微笑んだ。
もぅ。タケシ君~。ロマンチストね!
彼女が、うらやましいわ~。
僕、彼女居てないですよ~?
えー。そうなのー?もったいないね~。
私なら、すぐに立候補しちゃうけどな~❤️
じゃあ、是非とも立候補して下さいよ!
えー。私が言っちゃうの~?
いえ、僕が言います❗️
。タケシ君、みほさんと、お付き合い出来るのでしょうか?
ダラダラ~と、読んで下さいね。
また、続き良ければ、どうぞ、宜しくお願いいたします。
長々と、ありがとうございました。