出会い厨の俺がネトゲ初心者の女の子とリア充になった日

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暇なので思い出しながら続き書きました。

あと投稿する機種変えたので区切りの仕方とか変わります

結局あれから真衣とよく会うようになり、

エッチこそはしないものの、

楽しく遊んでいた。

所詮ゲームで会って会ったからセックスしただけの関係で終わらせるつもりがこんな形になって、ハッキリ言って異常事態である。

まぁ俺はこの頃には既に自覚していたが、真衣に惚れているのだろう。もう2回もヤってるのに、付き合ってるようなものなのに、まだそういう感じの雰囲気は2ヶ月近く前のあれ以来一切なく、仲のいい友達のような感じだった。

そして今、俺は…

約束をしてたにも関わらず寝坊して慌てて支度し、バタバタと家を飛び出し、親から就職祝いにもらった車に乗って隣県の大分まで車を走らせていた。

なんで車なのかというとですね。

遡ること3日前

***

“たーつやさんっ!”

“なんですか”

可愛い笑顔を作りながら話しかけて来る真衣に真顔で返すと、

“次の日曜…博多行きましょう!!”

“はぁ?!?!”

“前約束したじゃないですか!!”

“したけど…なんで今、ここで言うかなぁ…”

そう、ここはファミレスである。仕事が早く終わったので俺が真衣を迎えに行き、そのままファミレスで食事してたのである。

“いや…ですか?”

と上目遣いで見つめて来る真衣に、騙されるな!と脳内で指示を出すが、負けた。

“…仕方ないな。ならその日朝早く迎えに行くから準備してろよ”

“はい!!”

***

思い出すほどあの時の真衣の顔にニヤケが止まらなくなる。

とか思い出してると、真衣の家の前に到着した。

降りてチャイムを押すと、すぐに真衣のドタドタという足音が聞こえ…

“達也さんおはようございまーす!”

と元気に飛び出してきた。

***

“もうすぐ引越しで忙しいのにすみませんねぇ♪”

と朗らかに言う真衣には、罪悪感というものが一切感じられなかった。

“いやまぁ大丈夫だけどさ”

と苦笑いすると真衣は

“でも結構近くなるんですよね?今度からは沢山会えますかね?”

“今でも充分会ってるだろ”

とかやり取りしながら博多に着いて、駅の10階で映画を観た後くうてんというところでご飯を食べ、あとは買い物することに決まった。

“なんの映画見る?”

この時はもうすぐ7月かの時期だったので、

“呪怨見よう。”

“はぁっ?!!達也さん私が怖いの好きじゃないのもう忘れたんですか?!!”

“好きじゃないっていうか怖いだけだろ”

“ちがいますぅ!!ちがいますぅ!!”

“なら大丈夫だ。行こう。”

と手を引っ張ってチケットを買って入場して入った。

***

怖がる真衣を笑っていると映画が始まった。

数分で子供の幽霊が現れたりして、

真衣は

“ひっ…!!”

と俺の腕を強く掴んで嬉しいより痛かった。

***

その後何もなく映画自体は終わったのだが、

真衣は疲れたような顔をしてたので

“ヘタレ〜www”

と煽ると

“違いますー!”

と言い出して少し笑った

***

くうてんで食事を取ったあと、本屋さんに寄り、ぶらぶらしてると2時過ぎになってしまったので車に乗り真衣の家まで車を走らせていた。

“いやー博多って都会でしたねー”‘

“そうでもないぞ”

“いやいや、食べる場所一つでも都会感が…”

“なんだそれw”

“なんか出てるんですよー”

と訳のわからないことを言うので

“真衣はバカだなぁ”

と冗談半分に言うと

“…そうなんですよね…成績凄い悪いんですよ…。”

“え?!頭良さそうな顔してるのに”

“人は見かけに寄らないってことですね”

“そうだなぁ。”

“そんなことより結局、達也さんって何処に引っ越すんですか?”

“大分には近くなるようで相変わらず遠い場所だね”

うきは市というところなのだが、仕事場遠くなるけど真衣と遊ぶ為なら正直どうでも良かったし、実家から出れる良い機会だったし。

“それはさっきも聞きました”

と言う真衣はむすっとしたような顔を作った気がしたが、すぐに笑顔になった。

むすっとした顔も笑顔も可愛いと思ってた。

***

結局真衣の家に着いて、真衣の家に上がらせてもらい、お茶を頂いていた。

“いやぁ。なんかもう上がるのが当たり前みたいになってて悪いな”

“いえいえ、楽しいし良いんですよ。”

ニコニコしながら言う真衣はやはり可愛い。

贔屓目じゃなくても可愛いと思うのだが、最近は世界一に見える。

そんなことを思ってると、ふと気になったことがあり、自然と口が動いていた。

“そういえば…真衣って俺のことどう思ってるんだろうなぁ…”

と小さい声で呟くと、

”えっ…???”

と驚いたような顔をしたので

“いや、気にしないで。”

とフォローするものの、真衣は黙って俯いてしまった。

“・・・”

と俺まで黙ってしまい、気不味い空気が流れる。

そして、その沈黙を先に破ったのは真衣だった。

“あの…”

“ん?”

“達也さんってひょっとして気付いてないんですか?”

“何を?”

“…はぁ…”

と溜息を吐かれたので

“なんのことだよw”

と言い返すと、真衣は更に溜息を吐き、

“…私が達也さんに好意を寄せていること…ですかね”

と言ってくる真衣は顔を真っ赤にしていて、精一杯頑張ったんだろうと思った俺は、

“俺も好きw”

とニヤニヤしながら言った後、一拍溜めて

“付き合ってください。”

と真面目に、真剣に言った。

しかし心の中では

このギャップで落ちたな!

とか思ってた。

真衣は

“はい!!”

と朗らかに笑って答えた。

***

その後テレビを見ることになったのだが、横に座るなりイチャイチャを開始した。

“何観ます?”

と俺に寄りかかりながらリモコンを操作している真衣に

“ハリーポッター見よう”

と真衣の綺麗でさらさらの髪を撫でながら言うと、真衣が

“あ、それ録画して観てなかった奴だから良いですよ!!”

と真衣も同調してくれたので、ハリーポッターを見ることになったのだが、

イチャイチャし過ぎて全然観てなかったのである。

具体的には、

真衣に膝枕してもらったり、

真衣を膝枕したり、

キスしたりと、

今考えるとバカップルにしか見えないこともしたのだが…

***

そんなこんなでハリーポッターが終わって、8時前くらいになったので、

“もう夜ご飯の時間だな”

“私が作りましょうか?”

と真衣が言うので、

“真衣を食べるわw”

と完全にノリで言うと、

“………”

顔を真っ赤にさせ、俯いた後に

“良いですよ…?”

と上目遣いで言うので、完全に火がつきました。ハイ。

速攻押し倒し、ブラウスとショートパンツだけに着替えていた真衣の服を脱がし、下着だけにすると、下着の上から胸を揉みつつ、真衣の可愛い顔に顔を近付け、口付けすると、

そのまま舌をねじ込む。

真衣も素直に受け入れて、結構長い時間ディープキスをしていたと思う。

一旦離れ、ブラを外すと、綺麗な乳房が露わになって、右胸の乳首を口に含み、転がすように舐め、左胸を指先でこりこりとすると、

“ん…ッ”

と微かに声をあげ、息を荒くしていた。

そしてその状態のまま右手を秘部の前に持っていくと、パンティをずらして、秘部に指を這わせた。

やはりかなり濡れていて、少し指先でそれを拾い、真衣の目の前に持っていくと

“見て、真衣もうこんなに濡らしてる”

乳首から口を離してからと言うと、真衣は顔を更に真っ赤にさせ、

“生理現象ですから…”

と言うが無視して、再び乳首を口に含み、右手を秘部の前に持っていくと、クリトリスを軽くなぞってみた。

“ぁ…っ”

と小さく喘いだ真衣が可愛くて、もう2〜3回なぞると、

“ふぅ…ん…ッ”

とだんだん可愛い声をあげるようになり、

ちょっと虐めてみたくなった俺は、真衣の胸元から離れ、秘部の前に移動し、真衣のパンティを脱がして、足を立てるようにさせると、

“えっ…恥ずかしいです…”

と真衣が言うが、まぁ無視して秘部に顔を近付けると、そのまま秘部をなぞるように舐めると、

“ん…はぁぁ…”

と甘い声を出した。

そしてそのまま、堪らない愛おしさを伝えるかのように優しく舐めていく。

舐める度に

“ぁぁ…っ”

“あ…ふ…”

と官能的な声をあげるので、俺の興奮もピークに達しそうだった。

指先で秘部を開き、膣口に舌をねじ込ませ、暴れるように動かすと、

“えっ…いやっ…はいってる…ぁっ…”

と驚きながらも感じる真衣に更に興奮し、今度は指先でクリトリスを捏ねくり回しながら舌を暴れさせると

“あぁっ…だめぇ…っ!!んん…ぁあッ!!”

と結構大きな声で喘ぎだしたので、更に激しくすると

“いやぁ…っイっちゃう…はぁっ”

と腰を少し浮かしたので、更に、更に激しくすると

“ぁぁあっ!!イくっ!!”

と言うところで、舌と指の動きを止めた。

“ぇ…”

と真衣が驚いたような顔をしたが、イけそうなのにイけないのが辛かったのか、少し泣きそうな顔になっていた。

まぁ俺はそんな真衣を無視し、ささっと服を脱ぐと、先走り汁でパンツを汚したパンパンの息子が露わになった。

それを真衣の秘部にあてがうと、真衣は待ってたと言わんばかりに腰をグイッと押し出したが、俺は挿さずに、

“これ欲しい?”

と訊ねた。

一度でいいからやってみたかったのである。

焦らしプレイ

黙って言うが言うまいか悩む真衣だったが、

“ください…”

と顔を真っ赤にしながら言うので、

“何を?”

と聞くと、真衣は泣きそうな顔になりながら、

“お…。。。おちんちん…”

“良くできました”

と言うが早いか、息子を一気に奥まで挿し込むと、

“あああっ!!”

と一番大きな声を出してイった。下半身が痙攣しているので分かりやすい。

だが休ませる訳もなく、子宮口をどつき回すように激しく突くと、

“ぁっあっあっあっだめぇ…んっはあっまたイく…っ…んんっ!!”

どうやらイった事で快感がより強くなったのか、またすぐにイった。

だがお構い無しに突き続けると

“ぁぁまたイっちゃうっ…はぁっ…うっ…んっ…!!”

またイってしまった。

真衣がかなり短い間隔で何度かイった後で、俺もイきそうになったので、

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