スマホを見て、かなり動揺した。
いつもランキングでどの話を読もうかと見るんだが、美優の話がかなりたくさんの人に読んでもらえたようだ。
美優が隣にいたから、動揺を隠すのが大変だった。
共感してくれる人がいたんだろうか、美優の真面目なエロがよかったのか、
よくわからんが、美優が寝たので書斎でパソコンに向かってる。手が震えてるw
美優のこと、もうちょっと書こう。
あと、俺たちがこのご時世にセックスしまくってるてのが、不快に感じたら
申し訳ないから、ちゃんと説明しとくと、俺たちは1ヶ月以上不要な外出はしていない。
マンションの1階にあるスーパーと薬局に行くぐらいで、消毒もマスクもきちんとしてる。
朝早く起きて近くを散歩することはあるが、人とすれ違うときも注意してる。
俺も美優には手を洗わないと絶対触れないようにしてる。
そういえば昨日、家で美優がオンライン会議をしている様子をみた。
俺のエロい妻が真面目に仕事のことを話している姿を見ながら、休憩のコーヒーを飲む。
在宅勤務も悪くない。美優は今日も可愛い。
美優は基本的にセックスの時は声がでかい。
風呂でしたいんだが、流石に外に響くとまずいので、いつも手マンとクンニで我慢して
ギンギンになったチンポで、ベットに連れて行ってる。
内風呂の旅館とかで温泉に入るとか、夢なんだが、美優には無理だwwww
美優が挿入に慣れてきた頃、初めて一番奥まで突いた時、
いや!!!!やぶれちゃう!!!お腹、破れちゃう!!!って俺にしがみついて
絶叫してた。
めちゃくちゃ可愛かったな〜
そのことを思い出しながら、ニヤニヤした。会議をしている美優がそれに気づいて
ん?って顔をされたから、なんでもないよと手を振って書斎に戻った。
あ、あと日中はお互いに絶対邪魔をしない。うちのエロ奥様は仕事に対しては本当に真面目だから、時間割を区切ってやる。セックスは、早朝かお昼休みか夜だ。
お昼休みは短いから俺は質良く短くをモットーにしてる。
美優は結構、喘ぎ声が可愛くて、
あん、あん、とかに限らず、奥に来てるう〜〜〜とかズンズンしてる!とか結構勉強の甲斐あって俺的にはいい言葉を出してくれる。
んで、その勉強についてなんだが・・・
俺は教材と呼んでいる。そして、美優は結構、教材を溜め込んでると同居してからわかった。
処女だと説明された時にAVを見たことは聞いていたが、
どういうのを見てるかとかは聞いたことはない。
ま、それはこの先の楽しみにとってある。
教材として、エロ漫画を読んでいるというのがわかった日があった。
俺たちはキングサイズのベットに寝ているんだが、ある時、偶然、深夜目が覚めてさ。
隣の美優が俺に背を向けて、携帯を見てるのがわかった。
多分、2時は過ぎていかと思う。
俺は一度寝たらまあ起きない。それは美優もよくわかってる。
何をしてるんだろうと、気づかれないように覗き込んだらギョッとした。
画面の中で、男女がパンパンやっている。
しかもだ、美優は小刻みに動いてる。
うおおおおおおお
俺は心の中で叫んだ。体勢を動かさず、静かに美優の後ろ姿を見る。
そしたら、スクロールの手が次第に遅くなり、本当に本当にわずかだぬちゃと音が聞こえた。
うおおおおおお、めちゃくちゃオナニーしてる!
ふーふーふーと息をしながら、やがてビク!とし、脱力した。
まさか妻のオナニーを見れるとは、、、漫画とはいえ俺以外の男のセックスに興奮してるのかと思うとちょっとやばかった。明け方、起きた美優を普通に寝ていたら欲情したフリをして襲ったわけよ。
まだその時はそんなに美優も慣れてなかったから、挿れないで、お互いし合った。
美優には、それを見たとは言ってないが、少し経ってから教材を見せて欲しいと結構頼み込んだ。
俺もチンポをパンパンに膨らまえて我慢しながら、セックスのお預けを武器に3日ぐらい交渉した。アホだ。いやでもマジだ。
美優が観念し、携帯を差し出す。某漫画レンタルサイトのマイページがあった。
いや〜〜〜〜あるわあるわ。かなりの量を買っていた。
つーか、エロ漫画しかないやないかーーーーーーい!
俺の前で見せていたKindleの普通の漫画たちはなんだったのか。カモフラかよwwww
女性ってみんなそうなのか?
だとしたら、俺は外を歩く全ての女性がいやらしすぎて、たまんない。
美優が見てる前で、ふーーんと言って何冊か読んだ。
興奮を抑え込んで冷静を装う。結構いいセンスしていたのが萌えた。
面白かったのが、美優自身、巨乳なのだがなんとなくそういう子が出てくるものが多い。
時折、画面を見せながら、美優この体位好きだよねとかからかう。
顔を真っ赤にして、怒ってるのか、黙って下を向いていた。
面白くなってきて、美優を抱っこして、一緒に画面を見せながら読む。
すげ〜エロいね。
美優、無理やりも結構好きなんだね。
(実際、好みを知るという点では勉強になる。男性諸君よ。)
耳を舐めながら見ていたら、段々、美優も興奮してきてた。
俺が耐えられなくなってきて、美優に携帯を持たせて手マンをした。
スクロール止まっているよ〜と俺が言うと、声を漏らしながら一生懸命次のページへいく。
可愛いすぎた。
ギンギンになって、ベットに運んで、まあ、あとは理性飛んだわけだ。
その日以来、俺が男役、美優が女役で朗読させるっていうのがちょっとブームになった。
当然、美優の方が、セリフが多くて大変だ。でもめちゃくちゃ可愛い。
このチンポ好きなのお。なんてセリフも読んでくれる。
ま、もちろん感情はこもってないが。
そのあと、その漫画の体位で、こうして欲しかったんだよねと攻めてあげると
物凄い強くおまんこが俺を吸い付ける。
そのよがる美優と、会議の美優を思い出す。誰も思うまい、美優がこんなにエロいことを。
俺は女という生き物が好きだ。
特に美優ほど俺をいろんな意味で夢中にさせてくれる女はいない。
壊れないように美優のMを育てながら、これからも愛していく。
そして今はあえてエロ漫画には触れないようにしてる。
また美優がたくさん買い込んで、気が抜けた頃に襲うつもりだ。
嘘のようだが、本当の話だ。
美優がこんなにエロ可愛いと知らないで捨てた元彼はやっぱ馬鹿だなぁと思う。
続編を希望するを押してくださった皆さんに感謝する。
ありがとう。