処女を貰った!締め付けすげーし!

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大学3年になった4月、サークルに入ってきた2人の新入生と仲良くなった。

莉奈と真理、2人は高校の同級生で俺も同郷ってことで、しょっちゅう3人でご飯を食べてた。

莉奈は明るい茶髪で、積極的な軽い感じの子。

いつもEカップの胸に目が行ってしまってた。

真理は恥じらいのある大人しいタイプで、口数は少ないがいつもニコニコしてる表情がたまらなかった。

まあ、5月~6月にかけて何回か莉奈とヤった。

俺から求めた訳じゃなくて、酔った勢いでベロンベロンの莉奈におねだりされてね。

莉奈とは付き合ってた訳じゃなくてセフレ感覚。

そんで6月の終わり。

3人で居酒屋に行ったんだが、莉奈が「真理ちゃん俺さんが好きだって。付き合ってあげなよぅ」と、軽い口調で驚きの発言。

真理を見ると下を向いてた。

顔がゆっくり上がり上目で俺を見た瞬間サッとまた下を向いた。

莉奈「おーい、真理ちゃ~ん、大丈夫か~」

真理はゆっくり顔を上げ、また上目遣いで俺を見て、「あ、あ、あのぅ・・・あ・・・」超緊張して言葉が出ず、また下を向いた。

莉奈を見ると、コップを片手に俺に向かってアゴを突きだし、俺から真理の方へ顔を2回振った。

俺は一息ついて真理に、「真理ちゃん、俺と付き合って下さい」と言った。

顔を上げた真理はホント嬉しそうな顔で「は、はいっ!」って答えた。

「おめでと~ぅ!ヒューヒュー!」ホント軽くて何考えてんだか分からない酔い始めの莉奈。

さらに真理に向かって、

莉奈「このあと俺さんのアパートに行きなよ!ファーストキス!バージンあげなよ!もう大学生なんだからさ~、今日は記念日だよ。イエーイ!」

「おいおい」

莉奈「アレいつ?なんなら特別にコレあげる~。終わったら飲んでね。」

真理に薬を渡した。

「おいおいおい」

アフターピルってやつ?なんで持ってんだよー。人にあげんのかよ!

莉奈が突っ込むと、真理は安全な時期だった。

で、店を出て莉奈を送った。

莉奈は最後に「真理ちゃん頑張ってね。俺さんの大きめだけど頑張れ!」と。

(おいおい)

俺と真理は俺のアパートへ。

この時、俺は大学3年20才、真理は大学1年18才。

真理のファーストキスを頂きました。

真理は体がガクガクしてて唇がブルブル震えてた。

恥じらう真理のシャツを脱がせると、キレイな白い肌と真っ白なブラジャー。

ブラを取ると、Cカップの胸に薄いピンクの可愛い乳首。

真理をベッドに寝かせて。

スカートを脱がせるとキレイな細い足と真っ白なパンツ。

お子ちゃまみたいなパンツを脱がせると、多くもなく少なくもないヘアーが色白の肌に光ってた。

胸に手が当たっただけでビクンとしてた真理。

(初々しいー。)

胸をモミモミモミモミ揉んで、乳首を摘まんでグリグリグリグリ弄った。

緊張した顔でビクビクしながら横を向いてた真理。

乳首をチューチューチューチュー吸ってペロペロペロペロ舐めた。

右手を伸ばしてアソコを触ると、またビクンとしてた真理。

カラカラに乾いてた割れ目を撫でた。

で、見たくなったので下へ行って、膝を掴んで足を開いた。

黒ずみのないキレイな子供マンコ。

「舐めてもいい?」

真理、首を振って「やだ、汚い・・・」

「ごめん、舐めたいから少し我慢して」

マンコに口を当てた。

予想より臭いが少なかったし、嫌な臭いじゃなかったんで、しゃぶりまくってペロペロ舐めまくった。

真理は最初嫌がって俺の頭を押したり逃げようとしてたけど、途中から大人しくなってジワジワと濡れてきた。

指で開くと初めて見るキレイな透明な処女膜。

そして「入れるよ。」

ギンギンに勃起したチンポ。

大きさは標準より大きいと思う。

緊張した真理の顔。

チンポを膣口に当てて先っぽを挿入。

「痛っ!痛いっ!」

眉間にシワを寄せて歯を食い縛り、足を閉じて俺の体を押すように腰を引こうとして逃げようとする真理。

「ここでやめたらいつまでも痛いだけだから奥まで入れるよ」

気合いを入れて一気に奥まで挿入。

「いったーい!」大絶叫してた。

処女マンコの物凄い締め付けに驚きと感動。

「入ったよ」

「うぅぅ・・・」真理の目から涙が流れた。

「動くよ」

感動するくらいの締め付けを感じながら腰を振った。

「痛い痛い痛いっ!」

顔をグシャグシャにしてた真理。

「大丈夫?」

ハアハアハア、辛そうに呼吸をしながら俺の顔を見た涙顔の真理。

「気持ち良くなりたいから動くよ。我慢してね」

また腰を振った。

「痛っ!・・・痛い・・・痛い・・・うぅぅ・・・」

小さな声を出し、顔を真っ赤にして堪えていた真理。

しばらくピストン、一時休止、またしばらくピストン、一時休止の繰り返し。

そして、ラストスパートの鬼突きピストン。

「痛い痛い痛いっ!」また絶叫してた。

ドピュッ!俺にとって人生初の中出しフィニッシュ。

チンポを抜いたら血が混じった精子が流れ出てた。

ベッドが血の海になっててドン引きした。

そして一緒にシャワーを浴びて、真理にとって初のフェラをしてもらった。

まあ、イカなかったけどね。

その日はそれでおしまいにして一緒に寝た。

次の日から、真理は異常なほど俺にベタベタしてきた。

とにかく俺にくっつくくっつく。

これが真理とのスタートでした。

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