処女を失ったあゆみが、エッチに積極的になってきた。

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前回の投稿に、たくさんの続編希望をいただき、また、他の項目にも入れていただきました。

本当にありがとうございました。

前回は、あゆみの処女を奪い、中出ししたところまで書きました。

今回は、その続きになります。

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あゆみの処女を奪い、生中出しをした後、、、

私は疲れたのか、あゆみを後ろから抱いたまま眠ってしまいました。

気が付くと、少しだけど窓の外は明るくなっていました。

いつの間にか結合も解け、あゆみは私に抱きついて眠っていました。

「ああ、5時過ぎかあ。結局、あゆみの部屋に泊まったんだ」

その時です。

あゆみ「あっ、○○さん。おはようございます」

「ごめんね。起こした?」

あゆみ「大丈夫だよ。あなたとひとつになって、すごく嬉しかったよ。バックになってから痛みがなくなったんだけど、なんだか無理やり犯されているような気持ちになって・・・だけど、大好きなあなただから、安心したの」

「あゆみ、ごめんね」

あゆみ「ねえ。また、バックでしてください。あゆみは、あなたの赤ちゃんがほしいです」

「ええ!ウソ?」

驚く私を見ながら、あゆみはあっと言う間に裸になり、またベッドに四つん這いになりました。

「あゆみ・・・」

あゆみ「33年かかったけど、やっと処女を卒業できました。あなたとだったら、エッチが楽しい。お願い、抱いて。あゆみを貫いて!」

私は、あゆみのウエストを両手でしっかりとつかみました。

あゆみのあそこは、次々の液体があふれてきます。

あゆみのウエストをしっかりとつかんだけど、私は少し迷っていました。

あの時の声が、大き過ぎるのです。

正常位なら、あゆみにキスをしてある程度は声を抑えることができます。

だけど、バックはどうすることもできません。

あゆみ「ねえ、早く!」

あゆみに位置を合わせ、ゆっくりと挿入します。

あゆみ「あっ・・・あなた・・・あなた・・・うっ・・・」

あゆみの中に入ると、すぐに猛烈な締め付けです。

なんとか、根本まで挿入することができました。

すると・・・

私の先が、何かコリコリとしたものに当たりました。

あゆみ「すごい。当たってる。あなたと私が・・・私の奥でキスしてる!」

「あゆみ。風呂場でやってみよう」

あゆみ「うん!」

私たちはひとつにつながったまま、少しずつ歩きました。

あゆみ「あん!奥、突いちゃダメ!」

「すごい。昨日は何も感じなかったのに」

あゆみ「あん!あっ!あっ!ダメ!」

普通なら、5分で着くはずが・・・

20分もかかりました。

あゆみは顔を真っ赤にしていました。

「あゆみ」

あゆみ「なぁに?」

次の瞬間、結合が解けました。

あゆみ「いやぁ!どうして?」

泣き叫ぶあゆみ。

「大丈夫だよ。ゆっくりと両手を壁に突いて」

あゆみ「うん・・・」

「そう。ゆっくりと脚を広げて」

あゆみ「うん・・・」

「ゆっくりと体を曲げて、お尻を突き出して」

あゆみ「うん・・・」

「あゆみ。かわいい。大好きだよ」

あゆみ「うれしい・・・」

「あゆみ。これからするのは立ちバックって言うんだ。野外に出てするエッチの基本的な形だよ」

あゆみ「立ち・・・バック・・・」

「そうだよ。あゆみがベッドに四つん這いになってドッキングすれば、バック。こうして立ってするから立ちバックって言うんだ」

あゆみ「いろんなやり方があるんだね」

いつの間にか、あゆみは落ち着きを取り戻していました。

「じゃあ、あゆみ。行くよ」

あゆみ「うん。待ってた・・・」

私はあゆみのウエストを、両手でしっかりとつかみました。

そして、ゆっくりと挿入。

先の部分が、あゆみの中に入りました。

あゆみ「あっ・・・入った・・・」

「うっ。キツい。締め付けがすごい」

あゆみ「すごいよ・・・あなたを感じる・・・ゆっくりと・・・入って・・・来るよ」

「あゆみ、頑張れ。あと、もう少しだ」

最後の一押しで、再びあの感触がありました。

コリコリとした、あの感触です。

あゆみ「あっ・・・また・・・当たってる・・・」

「あゆみ。これが子宮口?」

あゆみ「きっと・・・そうだよ・・・あっ・・・気持ちいい・・・」

「あゆみ。締め付けたり、緩めたり。時々、奥に引き込まれてしまうよ」

あゆみ「私も・・・あなたが・・・大きくなって・・・ああ・・・」

「あゆみ。今回は、少しでも動かしたら・・・出てしまうよ。あっ、ああ・・・すごい。膣の締め付けが」

すると・・・

あゆみがゆっくりと動き始めました。

あゆみ「あん・・・あん・・・イヤ・・・すごく当たる。気持ちいい・・・」

少しずつ動きの幅が広がり、小さいけど時々・・・

パン、パン・・・

と音がします。

昨日の夜に処女を失ったとは思えないくらいの、積極的な動きです。

そんなあゆみを愛しく感じ、ついに私もピストン運動を始めました。

こうなったら、どちらが先に音をあげるか勝負です。

やがて、私が挿入する時にあゆみがヒップを強く押しつけていることに気が付きました。

あゆみ「あん、あん、ああ、ああ、ああ・・・」

あゆみの大きなあえぎ声に触発され、少しずつ絶頂の兆しが出てきました。

私はなんとか耐えようと、あゆみのウエストをつかんでいた手に力を入れました。

あゆみ「ダメ、ダメ。いっちゃう!いっちゃう!

顔を激しく左右に振り、性感の波に耐えようとするあゆみ。

相変わらず、あゆみの中は収縮と弛緩を繰り返しています。

パン、パン、パンという乾いた音が、風呂場に響きます。

あゆみ「ああ。もう・・・ダメえ・・・」

あゆみの中が激しく私を締め付け、射精を促します。

「あゆみ。好きだ」

あゆみ「私も・・・愛してる・・・」

次の瞬間・・・

ドクン、ドクン、ドクン・・・

ついに、射精が始まりました。

その時、あゆみの子宮口が開き、私の先をくわえました。

私の精液は、あゆみの子宮に飲み込まれていました。

精液の送り込みが終わり、ひとつにつながったまま、私はあゆみを優しく撫でていました。

ゆっくりと結合を解き、あゆみを優しく包みました。

あゆみ「好きです。あなたが」

私は、あゆみにキスをしました。

そして、ゆっくりとベッドに戻り、抱きあって眠りました。

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